亀戸のハーレー仲間の望年会(*^^)v

ハーレーダビッドソン亀戸を運営事務局とする「H.O.G東東京チャプター」の年次総会&望年会が、12月16日、アンフェリシオン・パーティルームCASAにて開催。

今年も、安全運転でハーレーダビッドソンを楽しみ、ここに共通する愉しみを分かち合う仲間が集結(*^^)v

総会開催の向けて、積極的に準備作業をリードしてくれた宮本会長、帯刀副会長など、幹事役員18名の貢献に心から感謝を「したい。


【2017・東東京チャプター総会】

一年間を締めくくる総会では、より良いマスツーリングに向けて総括された。特に、追い越しのタイミングについての反省点や改善策、次回に向けたアドバイスが金塚セーフティオフィーサーから発表された。


【セーフティオフィーサーからのアドバイス】

140名が在籍する我等東東京チャプターは、本年入会の「ニューオーナー」から、創立以来20年に亘り在籍するメンバーが共にする。自由な趣味の世界だからこそ、参加するメンバーの自主性と相互依存により完成する組織だ。


【亀戸気質グッズ】

ハーレーダビッドソン亀戸の広告として創った「亀戸気質」という四文字言葉。下町の人情と職人気質から溢れてくるおもてなしの想いを表現したもの。どこか、こだわりの姿勢を感じていただけるのではと思うのですが(^^)

東東京チャプターの3つの運営方針も「出会う・集う・走る」。この3つの言葉の前に、チャプター役員各位の苗字を入れると参画意識が自ずと浮かび上がってくる。


【東東京チャプターのトレードマーク】

2018年から始まるツーリング、在籍するメンバーのチームベストの背には、このワッペンが縫い付けられています。安全運転の誓いを背に、来る新年も駆け巡ります。

ハーレーでつないだ好い出会い(^^♪

先輩が週末になるとハーレーでのツーリングが楽しそうで(^^♪…そんなきっかけから自身もハーレーを購入、1年が経った。亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」には、そんな先輩や後輩、また上司や部下といった関係も多く140名のグループになっている。。

バイク乗り…それは、独りで走っているイメージがある。なぜだかハーレーダビッドソンでは、多くの出会いと仲間ができる。どこか見えないキズナで結びついているようでもある。


【2017年1月・新春ツーリングin銚子港から】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催するツーリングは年間6回。そのどれもに参加が70台を超える。特に新春ツーリングには98台/103名の参加を見た。参加者全員、当店購入車輛をお持ちのハーレーオーナーさんだ。


【2017年1月・新春ツーリングin銚子港から】

今年もあと2週間となった。次回の主催ツーリングは、2018年1月21日開催の「新春ツーリングin御宿・月の砂漠」だ。すでに参加申込は60名を超えた。


【ツーリング先のグルメも楽しみだ】


【新しいハーレー仲間がまたお一人(^^♪】

江戸川区在住のN嶋さんが、12月16日に納車(^^♪…お買い上げありがとうございました。そして、ニューオーナーデビューおめでとうございます!2018のツーリングへ、フルエントリーしてくださいね。

ハーレーに乗るための大型二輪免許!

例年12月~1月末位まで、自動車免許教習所は比較的空いている。早期に運転免許証を手にできるようだ。

その理由は、教習生徒が少ない時季とか。ところが2月~3月になると、「運転免許を持って就職」と生徒側に必須が始まる。そのため、大混雑らしい。

教習車両や二輪講師は限られる。これからの入校なら実技教習(実際に運転をする教習)の予約が取りやすい。気温が低い冬季だが大型二輪免許を早く手にするチャンスなのだ。


【教師もオートバイ台数も限られる】

普通自動車の免許を持っていれば、二輪免許は実技教習だけで済むのだ。ハーレーダビッドソン亀戸では5校の提携教習所があり、通学に便利はところを選べる。


【平和橋自動車教習所】

ハーレーダビッドソン亀戸の提携教習所のひとつとして推薦している「平和橋自動車教習所」は、入校から卒業検定までスケジュールされ、運転免許証を手にする日程が立てやすい。ハーレーニューライダーとなる日も同じくだ(^^♪


【2018年モデル・ハーレーダビッドソンソフティル】

1700㏄を超えるハーレーダビッドソンのVツインエンジンは、低回転で強いトルクフルな特性を持つ。このため、教習所で乗って来たオートバイとは異なる感じを持つだろう。

スピードではなく「風」と、ゆったりした鼓動感を楽しみながら駆けるハーレー。当店で試乗すると少し分かって頂けるはず。


【ハーレーは仲間がいっぱい】

ハーレーは仲間との出会いがある。バイクを購入当初は、自身の慣らしとハーレーの慣らしの日々が続く。走行距離も段々と延び遠くへツーリングしたくなる。

当店のツーリンググループ「東東京チャプター」へ入会し、チャプターツーリングへ参加。そこから広がる「出会い・集い・走る」のハーレーワールドだ。

亀戸のハーレーで走る仲間を表彰(^^♪

年末は、その年を締めくくる記念賞典のタイミングを迎える。ハーレーオーナーが集う我が「東東京チャプター」は、ハーレーダビッドソン亀戸が主宰するオーナーズクラブ。

毎年12月、1年間を振り返り3つの活動方針「出会う・集う・走る」を具現化したチャプター・オフィシャルツーリング(年間6回)へのフル参加。それは走る錦を飾る「皆錦賞」。

またチャプター会員在籍3年間。そして、栄誉ある「チャプター10間在籍」の表彰式を行い称える。


【チャプター入会10周年記念ワッペン】

10年間を安全運転でハーレーダビッドソンを乗り続ける。簡単なようで簡単ではない。まずライダーが健全であること。そして、愛車のコンディションが、常に走りだせるスタンバイ状態でないと到達できない。


【チャプター年次総会で贈呈セレモニー】

2017年表彰では「10在籍記念ワッペン」贈呈対象は2008年入会のメンバーで、かつ2018年へメンバー更新連続して10年を迎えることが必要。今回は4名のメンバーが達成(*^^)v


【HOGチャプター・メンバープレート】

ナンバープレートの右側に誇示するように装着された「EAST TOKYO CHAPTER プレート」は、東東京チャプターへ入会から3年を経過すると贈呈される。


【ナンバープレートへ装着】


【2017年・記念ワッペン&プレート賞典対象者の皆さま】

東東京チャプターメンバーは2017年12月では在籍140名。今回の表彰対象者は、その1割にあたる13名のベストメンバーへ贈られる。


【東東京チャプター創設20周年記念ワッペン】

1998年東東京チャプターは創設され2017年は20周年記念を迎えた。本年に入会されたメンバーへも「20周年記念ワッペン」を贈呈。

【チャプターチームベストへワッペンを】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車輌購入のお客様へ「HOG・東東京チャプター」入会をお誘いしています。来る2018年は1月から始まるオフィシャルツーリング。

アフターサービスの一環として、車輌購入の方のビジターツーリング参加も受付中です。

ふれあい橋からの絶景(^^♪

「亀戸」をインターネットで検索すると、JR亀戸駅・アトレの画像が紹介される。

ビル街は、都内ならどこにでもある。小生としては、「ふれあい橋」から見る東京スカイツリーの景色を、亀戸のシンボル画像にと願いたいところ(^^♪


【ふれあい橋からの絶景】

住めば都。昔から知らない土地での暮らしを心配する声だろう。しかし、亀戸はとても住みやすいと思っている。都会ぶらず、気取りのない風土、そして人情味のある街だ。
遠くから引っ越して来た人達も3年以上住めば、段々と「亀戸人」になって来る。


【ふれあい橋から東を見る】

ふれあい橋は旧中川に架かり、江東区亀戸と江戸川区平井を結ぶ。ハーレーダビッドソン亀戸のお客様が最も多い墨田区、次いで地元の江東区、江戸川区となる。


【三つ峠山からの冨士山】

小生の自宅マンションから快晴の朝は、富士山を遠望できる。自宅からはこんなに大きく見れないが、冬季は機会も多くなり、ベランダに立ち、ひんやりと空気を浴びながら❝お~ぉ富士山だ~❞と希望が湧いてくる気がする。


【青空の下をツーリング】
青空を見てから、LINEで誘いあって行く亀戸のハーレー仲間がいる。何よりも走ることが大好きな我が東東京チャプターのメンバーだ。


【ハーレーダビッドソン亀戸】

ふれあい橋のたもとへハーレーダビッドソンで行くには、亀戸9丁目交差点をセブンイレブンの横を通り旧中川土手から見られる。

クリスマスプレゼント「Tシャツ/t-shirt」が好評(^^♪

「ハーレーダビッドソンオーナーにプレゼントはどんなモノがいいですかね?」ご来店されるお客様から、よく質問を受けるこの1ヶ月です。あと15日でクリスマス。

また、今ならインバウンドで一気に増えた世界からの観光客、昨年からハーレーダビッドソングッズを求めてご来店されています。


【Tシャツ/ee shirt、jersey、t-shirt】

英語で表記すると「ee shirt、jersey、t-shirt」こうなるようだ。


【HARLEY-DAVIDSON KAMEIDO】


【original・KAMEIDO】
size t-shirt S・M・L・XL・2L・3L

年末年始、海外旅行へ行かれる方が現地の友人へお土産として大人気のTシャツです。


【ハーレーダビッドソン・ニットキャップ】

歳を重ねて行くと人生経験豊富になる。しかし、年々寂しくなる頭部をニットキャップは、冷え込みから守ってくれる。


【ハーレーダビッドソン・ニットキャップ】


【RIDE BELLS】

クリスマスプレゼントに「RIDE BELLS」も好評をいただいています。

ハーレーライダーの栄誉・殿堂入りへ(*^^)v

ハーレーダビッドソン・オーナーが競う「マイレージプログラム」がある。ハーレーを購入した時から、走行距離を正規ディーラーへ登録、「5000マイル」、「10000マイル」とポイントとなる到達点を申請していく。

ハーレーダビッドソン亀戸のオーナーにも、マイレージプログラムへエントリーする方は多い。走行距離が10万マイル(約16万㎞)を超えると「殿堂入り」の対象となる。1998年から20年間では、HD亀戸から3名のハーレーライダーが「殿堂入り」を達成。今年は2名のハーレーライダー/東東京チャプターメンバーが達成した。


【殿堂入りの山下様/現在の愛車はストリートグライド・CVO】

10万マイル=160000㎞の走行距離は、それまで安全運転によって走ったという結果と大前提がある。更に愛車であるハーレーダビッドソンの点検整備がキチンとなされている実証。

何よりもライダーが健康であり、ハーレーを操るライディングスキルも高いレベルだ。


【殿堂入りの佐々木様/愛車はファットボーイ】

ハーレーダビッドソンは走って楽しむ「遊び道具」と、小生は日頃から云って来た。ハーレーで駆けてこそライダーであり、車庫に持っているだけではライダーにはなりえない。

ツーリングを楽しみながら、走行距離や目的地などの目標を持っていると、意外にも走れるものだ。今回「殿堂入り」のお二人には、その「目標地」が常にあった。

山下様は2日間の休日があると、琵琶湖を1周しながら行き帰りの温泉を愉しんだり、佐々木様は金曜日の仕事を終えて5時間ほど仮眠、そして深夜に青森市へ向けて駆け出していく。

そのいずれも走行距離は、片道でも600km~800kmを超えている。


【10万マイル走破記念と殿堂入り記念品】

HOGジャパンより贈呈された「殿堂入り」記念品。東東京チャプターチームベストにワッペンを付け、プレートはナンバープレートに装着。ここは誇らしく(^^♪


【HOG・東東京チャプターのツーリング集合から】

東東京チャプターの年間ツーリング計画は12回。その全てに参加すると走行距離は6000kmに達する。
実際に、一年間の間、愛車に乗るのはチャプターツーリングだけとおっしゃるメンバーも少なくない。


【チャプターツーリングから】

2018年も亀戸のハーレー仲間・東東京チャプターは「出会い・集い・走る」を活動ポリシーにワクワクするツーリングを計画していきます。それが「ハーレーライダーの栄誉・殿堂入り」へとつながっていきますように(*^^)v