初心者ライダーが集う「ニューオーナーツーリング」!!

大型二輪免許取得して、最初のバイクが「HARLEY-DAVIDSON」と云うライダーは、現在では決して珍しくない。

亀戸店にて、車輌購入し納車からまだ日も浅い「ニューオーナー」を誘って一緒にハーレーダビッドソンで日帰りツーリング。

【ツーリングプランも初心者ライダーコース】

ハーレーダビッドソンを楽しみながらライディングスキルアップを主な目的として、高速道路、市街地、峠路などツーリングコースに織り交ぜて1日230kmを駆ける。途中の道の駅などで簡単なライディングアドバイスをしながら進行していく。

【参加される年齢幅は30代から70代と広い】

ライディングの基本となる視点と腰の位置、グリップの握り方やブレーキやクラッチレバーの扱い方をそれぞれの体格に沿って実践。
またグループ走行いわゆる「マスツーリング」での千鳥編成での走行位置の基本を伝えていく。

【昼食はハーレーダビッドソン亀戸御用達の「いすみ市・あき」】

どんなツーリングもコースの途中に昼食を予定する。もう10年来の昼食は定番メニュー「金目鯛の煮付け定食」(^^♪

【午後からは千鳥編成がキレイに決まってくる】

初心者ライダーの頃は、できるだけ経験のあるライダーと一緒にツーリングした方が上達は早い。交差点での停まる位置、カーブの入り方やライン取りなど意識しながら覚えておきたい。

【午後3時30分の解散は市原IC近くの道の駅】

毎回のように奥様が「ハーレーライダー」デビューする。それまではご主人の駆るハーレーにタンデムで載せて貰っていた。いつしか「自分でもハーレーに乗って見たい」と大型二輪免許取得をして、当店へやって来る。
その時の奥様の歓びと、ライダーデビューの不安とが入り交じった表情を忘れられない。

その男、ハーレー最上級のCVOに乗る‼

亀戸のハーレーライダーの中、3年以上のキャリアなメンバーからは最上級モデル「CVO」へランクアップするオーナーが、少なからずも年間では2台、3台と増えている。

CVOそのものが限定生産モデルであるため、全国のHD正規ディラーは100店、一店舗あたりに配車されるのは各2台~3台の入荷。その希少さもあってショールームで観られる機会も非常に少ない。

【新春ツーリングでCVOオーナーデビュー(^^♪】

少ないながらも、CVOモデルの人気を二分する【FLHXSE/ストリートグライド】と【FLTRSEロードグライド】だ。

デザインはどちらが好きか。それで決まる。シングルヘッドライトが「ストリートグライド」。ディアルライトが「ロードグライド」と正面から見ると判りやすい。

【新春ツーリングでデビューのロードグライドCVO】

2015年モデル以降、ボディペインティングは彩やかになっている。それまでのブラックベースからカラフルで明るいペイントへ移行している感じだ。2月下旬に入荷予定のFLHXSE・CVOが次の画像のモデルだ。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】  車輌価格¥4,458,000(税込)

カラーは「オレンジラバ/ブラックデニム」のツートンカラー。

疾走すると、その彩かなカラーリングに視線を奪われる人もいそうだ(^^♪…限定生産モデルでこの入荷がラスト1台のみとなります。

ブログ下町の出会いをご覧のアナタ、このストリートグライドCVOを手にしてみませんか!(^^)!

ハーレーとの出会いの週末に(^^♪

ハーレーとの出会いの週末に…などとブログを書き始めてフト、自分自身のハーレーとの出会いはいつだったのか?その時のモデルは?…と振り返り思い浮かべた。これは後で述べるとして…

今週末のハーレーダビッドソン亀戸ではディラーオープンハウスを15.16.17と開催しています。

東京都に於いて、ハーレーダビッドソン正規ディラーは皇居から東側、ひがし東京にはわたくしたちハーレーダビッドソン亀戸の担当エリア。

お誘い合わせてショールームをチョットのぞいて見てくださいませ。

【亀戸ハーレーライダーのツーリング】

最初からバイクの運転が巧い人、誰ひとりいません。みんな初心者から始まります。10年以上前の主催ツーリングでは、購入したばかりの初心者へも走る機会の提供と考えて誘っていました。

ツーリングを終え、その初心者から感想を聞くと「楽しかったけど、速くてついて行くのがやっとです」「迷子にならないか心配でした」との反応、決して彼を置き去りにするようなスピードでは走行しないのです。

例えばパーキングエリアから高速道路の本線へ入るタイミングでは、ベテランはスムーズに入路。

それはPAの出口手前からの加速と、本線の他車の流れに沿ったスピード合わせによるもの。そこへ付いて行けなかったことが考えられる。
その後は、初心者を中心にしたプランとして組みなおし「ニューオーナーツーリング」を2005年からスタート。

創業のポリシーでもある「商品を介して楽しさを売る」この実践の一環でもありました。

来たる3月10日(日)「春のニューオーナーツーリング」を開催。

【ショールームから】

ハーレーダビッドソンの最少モデルは「XL883N・アイアン」です。トルクフルなエンジンは小さいなりに個性的。初めてのハーレーオーナーに高い支持を頂いています。前オーナーさんが大切に乗りビッグツインモデルの下取車として入庫した車両も、現在その中古車は豊富にございますので、ぜひご検討ください。

【XL・スポーツスターファミリー】

1979年の秋、最初に出会ったハーレーダビッドソンはダイナでした。その当時はオートバイ販売店に勤めていて1台の商品として観ていた。ホンダのCB450k1とXL250Sに乗っていた小生は、いわゆる”ハーレーワールド”には全く興味がなく、アメリカから入荷したばかりのFXDダイナの重そうで、シンプルなデザインに、腕組みしながら見つめていた記憶がある。

あれから40年の歳月が流れ、ハーレーダビッドソン亀戸を経営する立場になるとは、それこそ全く想像もしていなかった。

ハーレー試乗とカスタマイズ相談の3日間!!

ディラーオープンハウス!!
ハーレーダビッドソンに試乗してみたい。購入の検討の前段階で車種やタイプを知っておきたい。

どなたさまも、ハーレーダビッドソンに興味をお持ちの方、この3日間はそんなディラーオープンハウス どうぞお気軽にお越しください。

【クオカードプレゼント】

ご来店アンケートと運転免許証の提示くだった方、またお見積りとご商談を頂きました方へ「ハーレーダビッドソン・クオカード」を進呈。

【お客様オンリーツーリング】

HARLEY-DAVIDSONを購入されたばかりのニューライダー、乗り始めて1年前後の方などにチーム編成してマス・ツーリングを年間15回主催している当店。
お一人おひとりがショールームで車両購入前から出会い、納車までのあれこれ相談。そして乗り始めからのキャリアを知っています。

創業から30余年に亘り、そのスタイルを通して一緒にツーリングを分かちあって来ました。

バイクは、どのディラーで求めても同じモノですが、ハーレーダビッドソン亀戸から車輌をお求め頂いた皆さまへは「走る歓びと楽しみ」「マス・ツーリングを分かち合う」を添えてお届け。販売とその後の「コト」点検整備に加え、ツーリングもアフターサービスであると考えています。

【カスタマイズで自分らしさを】

ちょい悪スタイルがチョットした人気です。チョ~アップハンドルにするとそう見えますよね。日頃は真面目な方もこのスタイルで乗るとワイルドになっちゃいます。カスタムパーツのことなど、車輌の購入相談時にお気軽にお問い合わせください。

【心地よいハーレーサウンドを】

ハーレーらしさを象徴するひとつに「エキゾーストサウンド」がある。そのサウンドを決定的なづけるのはマフラー(排気管)だが、心地良いサウンドを出す個性的なマフラーのことを熟知しているスタッフ。

秘訣は燃料装置とマフラーのバランス調整は今やデジタルPCが常備していなと無理。この手のカスタマイズ、一方では値段が安いからと街の修理工へ出して失敗する人の何と多いことだろう。

新車から3年間は、メーカー保証もあり社外品の装着はオススメできませんが、カスタマイズは最初からご依頼いただければWinWinに(^^♪。

【亀戸ライダーのマスツーリングから】

13日、大型二輪免許を取ろうと平和橋自動車教習所へ入校手続きを終え、当店へご来店くださった台東区浅草のH・Iさんは、「平和橋さんでこちらの広告ポスターと、ホームページも見させて頂き来ました」

初めての大型バイク、それがハーレーダビッドソンとの出会い、新車スポーツグライドのオーダーを頂きましたm(__)m  当店のもっとも大切にしたいお客様がまたおひとり加わったくださいました。

池江璃花子さん頑張って治療を。

ツイッターで白血病を告白した、競泳女子の池江璃花子(18=ルネサンス)のニュースに、驚きと悲しみで泣きそうになってしまいました。

日本記録5つも持ち、それをどんどん書きかえ、来たる2019年の東京オリンピックを目指す日本のホープ…とみんなに期待されていた。

江東区亀戸2丁目にある「スポーツクラブ&スパ ルネサンス 亀戸」の建物の壁面には、これまでも池江選手が在籍したことを誇るタペストリーが下がっている。

池江さんは亀戸にご縁がある五輪選手だぞ(*^^)v…なんて、自慢をしてやろうと思っていた。ハーレーダビッドソン亀戸からほど近いスパ ・ルネサンス もあり親近感を抱いていた…なんか哀しいやら辛いやらで気持ちが落ち着きません。

池江璃花子さん、今日からは休養して、しっかりと治療に専念して治ったら元気な笑顔を見せてください。

さらに素敵に強くなった璃花子さんに会えることを祈願しています。

【2017年秋の大会から】

横浜中華街の老舗「海員閣」へ(^^♪

最初に横浜中華街の「海員閣」を知ったのは30年前になる。調理の火源はコークス、つまり石炭でガスよりも強力な火力でフライパンの料理に素早く火を通す。

そんなことを聴いて訪ねたのを想い出す。その時に頂いた名物料理がこの「海老の殻煮」である。

【海老の殻煮】

その当時でも、魚屋の店先で1尾が1000円近い値段だった「大海老」を海員閣の味わいを、自ら作ってみようと自宅でやって見たこともあった。

が、しかし、火力もさることながら素人料理では、とてもあの美味さは出せないと自覚した。

【イチオシ料理 牛バララーメン】

19世紀の中頃から作り上げられたと云われる日本三大中華街にも数えられる「横浜中華街」。数えきれないほどの中華料理店が軒を連ねる。その数ある中華店でも海員閣は別格の老舗だ。

21世紀に入ってからは東急線「元町・中華街駅」が完成して、首都圏から観光客がより多く訪れるようになったという。

【イチオシ料理 五目かた焼きそば】

家内と二人で食べられるのは、この3品で限界(^^♪…それぞれにボリュームもあるが、何よりも美味さがとびっきりだ。

海員閣の開店はam11:40分。月曜定休だが祝日は営業。実は、1月にも14日祝日に1時半に着いたら売り切れだった。コックがひとりで、お昼だけの営業が当面は続くようだ。

【横浜中華街に溢れる人】

海員閣で満腹になり、おもてに出ると、中国のお正月「春節」と関係があるのか、もの凄い人波が中華街を埋め尽くしていた。発泡スチロールのお椀を持ち、飲茶や中華スープを立ち食いしたりしてる若者たちのなんと多いことか。

【レンガ倉庫街を散策】

ハーレーダビッドソンの展示会をこのレンガ倉庫で時々開催している。2月の海風はまだ冷たい。

2月24日(日)は亀戸のバイク仲間で行く「マイナーツーリング㏌南房総」でも、美味い中華バイキングのランチが楽しみだ。
ツーリング参加は、チャプターメンバーとハーレーダビッドソン亀戸で車輌購入の方に限られます。

ご来店記念にハーレー・バッチプレゼント(*^^)v

ハーレーのディラーへはまだ敷居が高くて!

屋外でのハーレーダビッドソン展示会など、来場の方々からお聞きするHDディラーのイメージのようです。
日頃より利用のお客様からは「そう云えば最初の頃はそうだった」と…やはり最初は入店するには「免許も無いし、買うかどうかも分からない」なんて、自分の中で確立していない意志があり、たじろいでしまうのでしょうか。

多くの方には敷居が高いな~とまだお感じのように思われます。

ショールームには私たち3人が笑顔でお待ちしております。どうぞお気軽にご来店くださいませ。

【ショールームスタッフ 河野・稲葉・白石】

初めてのご来店記念に「ハーレーダビッドソンバッチ」をプレゼント。来店アンケートのご協力をお願いいたします。(数に限りがございます品切れの際はご容赦ください)

【ハーレーダビッドソン・バッチ】

これから運転免許を取ってハーレーダビッドソンに乗って見たい。免許のこと、ハーレー選び、購入後のメンテナンスや、納車までのことなどショールームスタッフへお尋ねください。

【ハーレーと2ショット(^^♪】

初めてのご来店のお客様へ感謝の気持ちを込めて「ハーレーライディングショット」をスマホでお撮りして差し上げます。