HOG FUNRIDE RALLY in日光へ!(^^)!

4月21日の早朝7時には、参加予定の14名は東北道・蓮田SAに集まっていた。

ホグ・ファンライド ラリーin日光」の会場となる霧降高原・大笹牧場へ向かうメンバー。

今回集ったのは秋・春のニューオーナーツーリングを経験したメンバーばかり。その甲斐あって東北道は、千鳥編成走行ながらもキビキビとハイペースだ(^^♪

【僕らを待っていてくれた東京ROUSEガールズ】

日光有料道路を今市ICで降りて、ガソリン補給。ナビゲーションでルート探索すると、センターラインの無くブラインドコーナーの多い県道161を走った。集落を抜けて大笹牧場へ向かう。この道、登りはいいが帰路では使えない。下りとなりリスクが高くなるからだ。そんな事を思いながら13台は大笹牧場まで駆け上がる。

【ひがし東京チャプター】

運転の確かなメンバーは全員無事に大笹牧場へ到着。ひがし東京チャプターフラッグで記念スナップ!

【東京ROUSEガールズのスペシャルパフォーマンス】

【ハーレーライダーはノリノリだった】

【ひときわ目立った2019・CVOロードグライド】

【カラーが彩かCVOストリートグライド】

【ペアライドで参加のO様夫妻】

【ひがし東京チャプターのハーレーダビッドソン】

【午前11時には500台を超えていたハーレー】

ランチは大笹牧場のジンギスカンや牛肉、豚肉を選べる焼肉だ。これがそこそこ美味い。会場も300席はあり、ひがし東京チャプターのオフィシャルツーリングでも行けそうだ。ランチのあと現地で一次解散、佐野SAで解散して帰京(^^♪

新年号へ突き抜けるのかツアラーへキテます(*^^)v。

自由に、颯爽と、そして優雅に美しく…ハーレーダビッドソンの憧れの頂点はツアラーモデル。

バイクを体験した者が求め、想いつづけて着いたカテゴリーだ。

【納車を終えたロードキングカスタム】

ツアラーモデルの中にあって、シンプル&アクティビティではロードキングカスタムが一番だろう。オーナーに共通するのは、50歳前の方ばかりだ。

【ストリートグライド・CVO納車完了】

ソフティルからランクアップする。その流れは少なくなく、迷わず真っ直ぐに決めるオーナーばかりだ。まさに「CVO・ストリートグライド」がそれだろう。
令和は変化ではなく、それまでのカタチを超えて、突き抜けるような新しい自分を創りたい。ハーレーダビッドソンはその手段の一つだろう。

【自由への羽ばたきへ】

ロードキングカスタムの重低音なエキゾーストサウンドが国道にたなびく。

【FLTRX・ロードグライドに人気集中】

ゴールデンウイーク前に納車をお待ち頂くこの2台。4月に入りロードグライドの指名買いが続きます。

【ツアラーが勢ぞろいのショールーム】

ハーレーダビッドソンが基より備える独創性や個性、持つ者を魅了するワンランク上の歓びは、手にして深くしみじみと心豊かにする。

夏のニューオーナーツーリング開催決定!

車輛購入からまだ日も浅いT山さん、「ハーレー亀戸へ行ってから、何の気なしに免許を取っていつの間にかハーレーに乗ってたよね」…そのTさん、ツーリングに誘ったらグローブを着けず、なんと素手で運転して集合場所に来た。

それを見た先輩ライダーが、サイドBOXに作業用に持っていた軍手をあげた。(亀戸に帰るとHDグローブやブーツを購入)

そんな初心者を15名誘って「ニューオーナーツーリング」を、この夏も6月9日に開催を決定(^^♪

【高速道路走行を体験】

ハーレーダビッドソンを買ったが、バイクに乗る友人がいなくて、走る機会がなくほとんど車庫に入り放し。そんな初心者も少なくない。通勤に使っているハーレーオーナーはほとんど居なくて、趣味オンリーというのが実際だ。

ニューオーナーツーリングのコースは、高速道路や市街地などいくつかのシュミレーションパターンをコースに取り入れて体験頂いている。

【街中を走行】

オートバイは独りで乗り愉しむが基本だが、同じバイクに乗る仲間がいると楽しさはもっと広がっていく。特にハーレーはその集いやサークルが多く、亀戸のツーリング仲間「ひがし東京チャプター」には130名が集う。

【休憩場所では車両の取り回しアドバイス】

ニューオーナーツーリングの途中で、車両の引き回しやバックのコツなどをワンポイントアドバイス。参加頂いたニューオーナーから、「車庫からの出し入れがラクになった」と嬉しいコメントを頂きました。

【昼食は外房の金目鯛の煮付け】

お昼は定番の「金目鯛の煮付け定食」(^^♪…後日、「あき」さんへ再来店するニューオーナーも少なくないとか。

【ワインディングロード】

ニューオーナーツーリングを体験したら、年間6回開催のオフィシャルツーリングへビジター参加が2回までできる。
それ以降は「ひがし東京チャプター」へ入会して、多くの仲間とハーレーライフを分かち合っていく。

【ツーリングゴールは道の駅・市原】

ハーレーダビッドソン亀戸でご購入のご縁から、納車のあとアフターサービスはもちろん、ツーリングや仲間と分かち合うイベントへお誘い。永く安全に楽しむハーレーライフを続けて行けます。

リックサックがツーリングアイテムに(^^♪

これからのシーズン、ツーリング先でハーレーを置いてビューポイントや史跡巡りに歩くことが多くなる。ライダーは、手荷物を持ちたがらない。

リックを背負うことは、それほどは苦にならないようで「亀戸気質リックサック」が好評を頂いている。何より、ツアラーモデルのサイドBOXに収納できるので、リックを2個買っていく方も少なくない。

【リックがプチブームに】

最近、浅草界隈で「亀戸気質グッズ」を見かけとお客様からよく聞く。小生も、山梨県の忍野八海へ友人たちと巡っていたら、亀戸気質Tシャツを着て歩く外国人観光客と遭遇したものだ。

【亀戸気質リックサック】

亀戸気質リックサックは¥1080。ライダ―以上にインバウンドの外国人観光客からも大人気だ。

【ロードキングカスタムを納車】

サイドBOXには2個、亀戸気質リックサックが収まる。さぁ~岬めぐりに(^^♪

週末はハーレーを駆り霧降高原を目指します(^^♪

4月21日(日)は霧降高原・大笹牧場に於いてHOGファンライドラリーが開催される。
ハーレーオーナーズグループが主催するオフィシャルイベントだ。

週間天気予報も晴れ、大笹牧場の会場はハーレーオーナーでいっぱいになるだろう(^^♪

イベントタイム 09:00~15:00  大笹牧場 駐車場

霧降高原・大笹牧場がHOGファンライドラリー会場

ファンライドラリー in 栃木
H.O.G.メンバーなら誰でも申込不要・無料で参加可能!気軽に立ち寄れるライダーズプレイス

■プログラム(予定)
・試乗会開催
・集合写真撮影
・ファンライドスタンプラリー開催
※スタンプシートはイベント会場で配布します。
・オリジナルレッスン
・ピンストライプ(有料)
・H.O.G.限定オリジナル記念ワッペン販売(200個限定)
・ウエルカムドリンクサービス
※無くなり次第終了となります。

■ABCツーリングポイント
ABCツーリングポイント:「Q」「V」「X」のどれか一つを選択/1イベント参加につき5ポイント
※H.O.G.メンバーカードとファンライドスタンプシートを必ずご持参ください
【ハーレーダビッドソン仲間と駆ける】

ハーレーに乗らんで何がハーレーオーナーかっ(笑)…ツーリングベストシーズンがやってきた。さぁ~走って愉しもう!

【大笹牧場の焼肉ランチはめっちゃ美味~!(^^)!】

ハーレーダビッドソン亀戸のお客様、ひがし東京チャプターの皆さまは、チャプターノートにて当日の集合場所について案内しています。宜しかったらHOG会場まで一緒にツーリングしましょう。今回はプライベートツーリングとなります。

次代に誇る最上級のCVOを!

「このハーレー、かっこいいですねぇ~」と、信号待ちの時に声をかけられることも意外と多い。先日に納車したばかりのT様が嬉しくそのシーンを振り返り話してくれました。ツーリング好きのT様は、遠くの初めての土地で、見知らぬ人と友達になれたと微笑ましい。

【最上級のCVOストリートグライド/FLHXSE】

完成された美しさと選りつくされたカスタムパーツの極みがここに集大成。ハーレーダビッドソンの中でもCVOを選べるライダーは多くはいない。次代に誇る新しい風を自ら引き寄せる時は今だ。

【令和からあなたの愛車としてCVOで駆けだそう】

今年で116周年というすごく永い歴史を持ち、多くのライダーが「いつかはハーレー」と憧れて来た。人生50年を過ぎ、本当に好きな1台を選ぶ。

【CVO/FLTRXSEのオーナーのT様】

ハーレーダビッドソンのメーカー保証は、3年間。かつてのメカニカル不具合があったのは1970年代、あれから半世紀の歳月には、品質管理と完成検査、その改善は日本企業の指導もあって、より安心を信頼をいただけるモーターサイクルに向上。今では昔話になっています。

妙義山の桜の下で「峠の釜めし」を(^^♪

15日月曜日、一週間前にNHKラジオの「昼ラジ」で聴いた関東地方・桜見ごろ咲ごろ。そのオススメに「妙義山・県立森林公園 さくらの里」を知り、早速行ってみた。

この秋にみんなで行く温泉ツーリングルートの下見も兼ね、亀戸から松井田妙義ICまで180kmを駆ける。

【満開見頃を迎える妙義神社】

桜見ごろのタイミングをインターネットで探索して、あちらこちら訪ねてみるが、その情報はアテにならないことが多い。
今回はラジオのスタジオでの話ならと、信じて駆けた。この春はここ妙義山が絶妙の見ごろで5戦2勝だ。

【ワインディングロード・上小坂四ッ家妙義ライン】

妙義山の南面山麓には、バイクのライディングが楽しめるワインディングロード・上小坂四ッ家妙義ラインがある。途中、ソロツーリングをする5人のライダーと行き交った。

【城壁の上に建つ妙義神社・社務所】

日頃からソロ・ツーリングを駆けてるライダーは、グループで愉しむ時もツーリングプランをキチンと出来る人が多い。集合から休憩、立ち寄り先やビューポイント、給油、そして解散までしっかりとプランしている。
されど、ソロ・ツーリングをするライダーは、ここのところ減少傾向にあるような気がする。

【道の駅・妙義からみた満開桜】

もう昔話になる。1981年に買ったホンダXL250R(オフロードバイク)でその頃の会社の同僚と3人で、埼玉から国道18号線(現在は旧18号線)で碓氷峠を越えて軽井沢に着いた。

碓氷峠は150を数えるコーナーリング、それもヘヤピンコーナーの連続だった。750㏄以上のバイクでは、高トルクがかえって邪魔になり、下手なスロットルとギァーではここは厳しいと思ったものだ。

【峠の釜めし】

峠の釜めしは、永い歴により完成された美味さだ。味わいのあるいい醤油加減のご飯、ゴボウの煮付けやバリエーション豊かな具には食べる前から美味しさが迫ってくる。

【横川駅の峠の茶屋】

【横川駅の桜は満開だった】

国道18号線から碓氷峠を超えると軽井沢だ。これからのツーリングプランに必ず入る上信越の旅。