グローブから始まる冬支度!


【HD-15VM-97279】

ハーレーライダーが冬への始まりを感じて、気温へ対応するのは「ジャケット」だ。さらに冷え込んで来るとインナーウェアーを足していく。ハーレーダビッドソン亀戸が開催している「秋のニューオーナーツーリング」は、真冬ほどの冷え込みは無いものの、朝晩の気温は10℃前後とそれなりに冷え込み、走行すると体感では、そこからマイナス5℃くらいに感じるはずだ。

5月以降に初めてハーレーを購入された方は、今月あたりから、ウィンターグローブの準備をオススメしたい。価格15200円


【ウィンターグローブ/S/M/L】

インナーには、保温機能の高いボア地を採用したハーレー純正グローブ。グローブとシューズは実際に手にしたり履いたりして決めたい。通販でもお求めできますがサイズにつきまして、やや大きめな仕上がりになっています。


【HD-16VM-97330】

ウィンターグローブは保温と操作性の機能の両立から、どうしても生地は分厚い構造になる。しかし、ハーレー純正グローブは、ライダーの使い勝手を研究して手のひらと甲では表面処理を換え、動作しやすい縫製がなされている。

【モータークローズ・HDWグローブ】

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