ネオ・クラシックが熱いハーレー2020‼

ハーレーダビッドソン・ダイナローライダーがデビューしたのは1977年。それから52年を経た今、ローライダーはもっとも広い年代層から受け入れられるネオ・クラッシックの雄だ。

【ダイナローライダー・1977】

ハーレーの2020年モデルが、8月20日アメリカ・ミルウォーキー郡に於いて世界へ向けて発表された。会場には世界から正規ディラー1500社とスタッフで埋め尽くされた。その会場にどよめきが起きたのは「ローライダーS」の復活。

【ローライダーS】

2017年モデルを最後にダイナファミリーはカタログから消えた。そのラストモデルとなったのが「ローライダーS」だった。あのローライダーSが復活した新車発表会場のどよめきを、在京の正規ディラーでもうなずける。

【2020・ローライダー】

伝統的スタイルを受け継ぎデビューから53年目に入るローライダー。車両価格¥2,055,240(税込価格)

【2020・ローライダーS】

ローライダーをベースに走りのスペックをハイレベルへカスタマイズした「ローライダーS」。ミルウォーキエイトエンジンは114Cubic inch/1868ccを搭載。フロントフォークは剛性の高い倒立タイプを装備。車両価格¥2,396,520(税込)

只今、ハーレーダビッドソン亀戸では2020年モデルの予約を承っております。納車時期につきましてはショールーム・営業スタッフへお問い合わせくださいませ。

コメント送信フォーム

※ブログの管理者が公開を承認するまでコメントが反映されない場合がございます。申し訳ございませんが、認証が完了するまでお待ちください。