キング・オブ・ハーレーダビッドソンCVO

すべてに上質を極めたハーレーダビッドソン最上級モデル【CVO】…2019年モデル・ストリートグライドが3月末、いよいよ今回の入荷がCVOのラストとなります。

CVOを選ばれたオーナーには、これまで初心ライダーは居ない。ハーレー歴3年以上のキャリヤライダーが多くを占める。

【2019 CVO™ STREET GLIDE®】

極限まで追求したカスタムツーリングルックの最高峰でありながらパワーも満載。手抜きはしない。近道もしない。精魂込めて宝石のように磨き上げたディテール。

【32 mm、前後-4ピストンWディスクフロントブレーキ】

パワフルな1923㏄(117cubicinnti)ミルウォーキーエイトエンジンと相まって、ブレーキシステムもハイスペックだ。

【6スピーカー&オーディオ・USB/MTP/iPod/iPhone対応システム】

2019年モデルがアメリカのディラーミーティングで発表され、Webニュースで知って中央区月島に在住のS様から一番最初にオーダーを戴いた。そのCVOストリートグライドがこの納車の日の画像。

【Boom!オーディオ用ワイヤレス ヘッドセット】

【デュアルクロスオーバー/スクリーミーイーグルマフラー】
車両本体価格 ¥4,576,600から

車輌購入のご検討には「予約商談」をご利用ください。
★…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
★…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

自分だけの1台!その想いから始まるカスタマイズ。

このカスタムバイクベースマシンは「ハーレーダビッドソン・XL1200CXロードスター」である。
レーサーカウリングをセットアップするだけで、「レーシング&レトロ」に仕上がっていく。

ハーレーダビッドソンの楽しみ方にカスタマイズがあることをご存知でしょうか。カタチやカラーリングを自分だけの1台を造る。カスタムバイクはそこが原点だ。

【アルミベースが何処か懐かしさも】

ハーレーダビッドソン亀戸では、新車受注のタイミングでもカスタマイズ相談を受けたいます。自分だけの1台を例えば30日後に完成させる。

【戦闘機のような雰囲気も醸し出す】

イメージしたカスタムパーツをオーダ。そのパーツが到着次第、サービス工場ではメカニックテクニシャンの手によって作業がスタート。

【レーシングムードに溢れるポジショニング】

【俺の1台は他とは違う】

亀戸のハーレーオーナーには、自分だけのマシンにこだわるメンバーは多い。ベースマシンから始まるカスタムワールドは、オーナーだけの歓びとなり、仲間の称賛をあびることで至福はさらに高まる。

【羨望のストリートグライドCVO】

究極のメーカーカスタムバイク「FLHXSE・CVOストリートグライド2018」いよいよ、ラスト1台限りとなりました。ショールームにてご覧いただけます。ご発注より10日~14日で納車。

ハーレー・カスタマイズ・ワールドへ!(^^)!

2019・ディラーカスタムバイク「バトルオブキングス」が始まった。
つまり、ディラーでカスタムハーレーのコンテストである。

全国のハーレー正規ディラーが腕を競って仕上げた1台を、ハーレーダビッドソンジャパンのホームページからのユーザーの投票数から「2019キング」が決まる。
このブログではほんの一部の紹介だが、ぜひHDJのホームページからオールスターをご覧いただきたい。
【ソフィティルスプリンガ―】

キング候補と目される1台。カスタマイズの方向性がはっきりとカタチになった一台。組み上げるパーツ単体から見ていくのではなく、全体的なフォルムから構想し、方向に沿ったパーツを決めていく作業がコツだという。

【ヘリテイジクラシック】

パッと見、ツーリングモデルの「ロードキング」かと思ったヘリテイジクラシック。ブラックアウトされた車体に前後のメッキバンパーが好いアクセントになっている。

【ストリートボブ】

カスタムハーレーのベース車体として、もっとも多い「ストリートボブ」。カスタマイズのフリーデザインがしやすい1台だ。

【ストリートボブ】

自分だけのカスタムハーレーを手にしたい。ハーレーダビッドソン亀戸では、新車のご購入からカスタマイズ・ワールドへお手伝いさせていただきます。

【ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム】

https://youtu.be/jFfin04NTFE?t=30

ハーレー試乗とカスタマイズ相談の3日間!!

ディラーオープンハウス!!
ハーレーダビッドソンに試乗してみたい。購入の検討の前段階で車種やタイプを知っておきたい。

どなたさまも、ハーレーダビッドソンに興味をお持ちの方、この3日間はそんなディラーオープンハウス どうぞお気軽にお越しください。

【クオカードプレゼント】

ご来店アンケートと運転免許証の提示くだった方、またお見積りとご商談を頂きました方へ「ハーレーダビッドソン・クオカード」を進呈。

【お客様オンリーツーリング】

HARLEY-DAVIDSONを購入されたばかりのニューライダー、乗り始めて1年前後の方などにチーム編成してマス・ツーリングを年間15回主催している当店。
お一人おひとりがショールームで車両購入前から出会い、納車までのあれこれ相談。そして乗り始めからのキャリアを知っています。

創業から30余年に亘り、そのスタイルを通して一緒にツーリングを分かちあって来ました。

バイクは、どのディラーで求めても同じモノですが、ハーレーダビッドソン亀戸から車輌をお求め頂いた皆さまへは「走る歓びと楽しみ」「マス・ツーリングを分かち合う」を添えてお届け。販売とその後の「コト」点検整備に加え、ツーリングもアフターサービスであると考えています。

【カスタマイズで自分らしさを】

ちょい悪スタイルがチョットした人気です。チョ~アップハンドルにするとそう見えますよね。日頃は真面目な方もこのスタイルで乗るとワイルドになっちゃいます。カスタムパーツのことなど、車輌の購入相談時にお気軽にお問い合わせください。

【心地よいハーレーサウンドを】

ハーレーらしさを象徴するひとつに「エキゾーストサウンド」がある。そのサウンドを決定的なづけるのはマフラー(排気管)だが、心地良いサウンドを出す個性的なマフラーのことを熟知しているスタッフ。

秘訣は燃料装置とマフラーのバランス調整は今やデジタルPCが常備していなと無理。この手のカスタマイズ、一方では値段が安いからと街の修理工へ出して失敗する人の何と多いことだろう。

新車から3年間は、メーカー保証もあり社外品の装着はオススメできませんが、カスタマイズは最初からご依頼いただければWinWinに(^^♪。

【亀戸ライダーのマスツーリングから】

13日、大型二輪免許を取ろうと平和橋自動車教習所へ入校手続きを終え、当店へご来店くださった台東区浅草のH・Iさんは、「平和橋さんでこちらの広告ポスターと、ホームページも見させて頂き来ました」

初めての大型バイク、それがハーレーダビッドソンとの出会い、新車スポーツグライドのオーダーを頂きましたm(__)m  当店のもっとも大切にしたいお客様がまたおひとり加わったくださいました。

風と心躍るツーリングシーズンに向かって!

1990年代に誕生した「CVO」モデル。量産車をベースに、メーカーが手掛けたカスタムバイクである。
ハーレーの歴史を紐解くと、かつてビッグツインモデルは「キング・オブ・ハイウェイ」と呼ばれているほど、ツアラーとしての趣きが強かった。

最新2019年モデルとして登場したツアラー「FLHXSE CVO」は、歴代のCVOのカスタムノウハウが結集された仕上りになったようだ。
*CVOとは・・・CUSTOM VEHICLE OPERATIONS/限定生産車

CVOは、次回の入荷(2月末/写真と同型同カラー)が、当店の2019年CVOモデルの最終受注が可能な1台のみとなります。

【FLHXSE CVOストリートグライド】
CVO™STREET GLIDE® 排気量1923㏄(117cvi) ¥4,576,600

【FXDR114®】

その走りは従来のそれを上回るコーナリングや動力性能に度肝を抜かれるはずだ(*^^)v

新登場記念「20万円 VISA商品券」をご成約プレミアム特典! (ショールーム車両を即納)

【亀戸のハーレーオーナーで行くツーリング】

「ハーレーオーナーだけのツーリング」が、楽しかったのかこの後、当店のツーリングクラブ「東東京チャプター」へ、多くのお客様より入会を頂きました。

車両購入後のアフターサービスの一環として、初心者向けプラン、また温泉地を訪ねるなど年間15回のツーリングを開催しています。

寒風対策ライディングアイテム(^^♪

外気温が5℃を下回って来ると寒さを強く感じるもの。そんな時でもへっちゃらな顔してハーレーダビッドソンを乗り回すライダーがいる。
彼らの多くは、ライディングウェアーや車体周りに「防寒対策・寒風対応」を、キッチリ準備しているのだ。

【電熱ヒーティングスーツ】

ヒーティングスーツを着用し、ロングツーリングから帰ってきた杉浦さんがその感想を応えてくれた「イア~もっと早く買っておけば好かった。めっちゃポっカポカで快適だったよ」…と。

バッテリーを電源として跨ってからコードをつなぎ、寒さに合わせて温度調節をする。

早朝からから日中の気温変化も、この温度コントローラーで対応。真冬のツーリングに必須アイテムだ。

【ウィンドシールド】

ヘッドライトの上あたりからハンドルにステーを取り付ける「ウィンドシールド」。小型のものから大型スクリーンまで各種あり、販売価格も20000円代~50000円代まで。

ウィンドシールドがあると無いでは、向かい風をライダーがうける体感温度もまるで違う。
冬場だからこそ欲しいアイテムのひとつ。
車体に適合したものをご案内いたしますので、ぜひショールーム・サービスフロントまでお問い合わせください。

【ソフトロアー】

フロントバンバー(エンジンガード)にファスナーで取り付け。膝から下にあたる向い風をやわらげ足首や膝の関節の冷えを抑えてくれる。小生はこれが発売以来、12月~3月末まで装着している。ソフトロアーはナイロン製生地で製作され、雨上がりの跳ね上がりも防いでくれる。

すべてに上質を極めたハーレーダビッドソン・CVO!

刺激と快適さ。その相反する言葉をハーレーファクトリーがマシンへと作り上げる。
排気量1,923㏄ミルウォーキーエイト 117キュービック/V型ツインエンジンを搭載。

ご成約のお客様へ年内納車に向けて、ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場にて新車PDI、新規登録前の完成整備。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】

最高のクォリティーのカスタムペイント。スタイルとデザインを極めた生産台数限定のマシンだからこそ、オーナーの選択も最上のものになる。
CVO:「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS」と名付けられた。ロングツーリングが更に楽しくなる多くの機能と装備を満載。

【豪華で高機能なインスルメントパネル】

タッチスクリーンを装備。ナビ、通話、オーディオのボタンが並ぶ。日本語対応とApple Car Playに対応。

【CVOは羨望の眼差しに】

いつかはハーレーダビッドソン!
オートバイ乗りが至上のブランドとして憧れるハーレー。それは歴史と伝統の創業115年の歩みが生んだ「キング・オブ・モーターサイクル、ハーレーダビッドソン。ワンランク上の最上級ツアラー。

亀戸のハーレー仲間にも、CVOオーナーは多くはいない。選び選ばれたライダーに相応しい1台なのだ。
2018年クリスマスには、もう一人その高みの憧れのステージへ。

アメリカ・サンディゴに於いて発表以来、多くのお問い合わせをいただいていました「2019年・限定生産車/ストリートグライド&ロードグライドCVO」次期の入庫が確定しました。

すでに2台のご成約を戴いておりまして、そのうち1台は納車完了。

入荷予定枠が残り1台のため、予約状況よっては早期に完売となります。ご検討の皆様、お早目のアクションをよろしくお願いいたします。

FLHXSE CVO ストリートグライド 車輛本体価格¥4,576,600