ハーレーにカスタムスピリッツ(^^♪

ハーレーダビッドソンを自分仕様にカスタマイズして楽しむ。そのベースマシンとして、もっとも多いのがXL・スポーツスターファミリーだ。

ひとくちにカスタマと云っても、見た目のカスタムからライディングポジションまでと広すぎるので、今回は外観から提案することにしたい。

今年は、このカスタムシリーズは好評を戴き、モデル車両そのものをご成約いただいている。すでにホームページにてアップしているので「XL883N・亀戸カスタム」をクリックしてご覧ください。

XL883N・亀戸カスタム

エアクリーナーケースをカスタムパーツに換装するだけで、見た目は大きくパワフルになる。小型軽快なスポーツスターなら尚更だ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場】

2020年モデルの日本上陸は9月末からだ。もっとも人気の「FXLRS・ローライダーS」は製造の段階からカスタムされたモデル。2017年の春に中期発売モデルとして「ツインエンジン114/1850cc」を搭載した限定生産車だった。発売から3か月で完売。

そのリバイバルモデルとなるが、フレームはソフィテルとなり、ミルウォーキーエイトエンジンを搭載してパワフルに生まれ変わったいる。予約販売受付中です。
【FXLRS・ローライダーS】

FXLRS/ローライダーS・2020年モデル 車両本体価格 ¥ 2,396,520 から

【ツーリングを楽しもう(^^♪】

カカトがしっかり着地のカスタム(^^)/

ハーレーダビッドソンへ跨がって、先ず最初に「安心と不安」が交差するのは脚付きだろうか。

つま先、カカトとの着地の度合いにより、それからのハーレーライフに対しても不安感と安心感が交差するようだ。
人によって身長や体格差があり、その感じ方はいろいろだろうがバイク初心者にとっては重大な問題なのである。

個々に生じる脚付きの差を無くし、安心感をより高めるには、カカトがしっかりと地面に着地できるようにサスペンションやシートなど、お気に入りのハーレーダビッドソンをカスタマイズすることだ。

【脚付きバッチリのソフティル】

ハーレーダビッドソンを構成する部品のうち、重量が高いほど取り回しに大きく影響する。そのひとつにホイールの重さがある。

例えば、アルミダイキャスト製のディッシュホイールからスポークホイールへ換装すると約10㎏軽減する。

【それぞれオーナー仕様にカスタマイズ】

小柄な方(150㎝~156㎝)が安心してライディングできるよう親切丁寧にご案内させていただきます。車両購入の相談と合わせて、脚付きをしっかりサポート。

【シート高は脚付きのカナメだ】

ハーレーダビッドソンなら車種を問わず、脚付きやシート加工によるローダウン。またブーツ底の厚さを高くしたオーダーブーツの斡旋もお受けいたします。

【75歳で新車ストリートグライドへランクアップ】

70歳を超えるハーレーオーナーは亀戸では珍しくない。颯爽と街中やハイウェイを駆けるフォームに年齢をまったく感じさせない。その多くのオーナーマシンには、亀戸店にローダウン(車高低改良)を施している。

【ハーレーオーナーは脚付きは安全運転の原点】

この秋はツーリングモデルが大注目(^^♪

ハーレーに乗ろうと思った方がショールームにやって来る。
まだ、どのモデルを買うのかも決めていない。多くの方が、久し振りに乗ってみようかなオートバイへ。そんな思いが行動になって現れてのこと。聞けば20~30年振りのバイクだという。

本日ストリートグライドを納車のY様は、そんなおひとりお一人。今回の愛車はハーレー2台目になる。最初は2013年から、6年目となり、日本のライダー平均年齢の、まさにド真ん中の51歳のY様。

【お気に入りのワインレッドカラーが愛車に】
10月からの消費税引き上げを前にツーリングモデルの商談が多くなった。2019年モデル在庫がディスカウント5%、9月末までの納車なら20万円以上と純正パーツ&アクセサリーが20万円クーポンとお値打ちなのだ。
2019・対象モデル在庫
・FLHXストリートグライド
・FLHTスタンダード
・FLHRロードキング
・FLHRXSロードキングスペシャル
・トライグライド TRI GLIDULTRA

【エアクリーナーケースもカスタムへ】

【HDカスタム・スカルシリーズ】

【フットボードもスカル】

【ダービーカバーはスカル&ナンバー1】

亀戸のハーレーオーナークラブ「ひがし東京チャプター」には、メンバー140名、そのうちロードキャプテンを務め、みんなの走りをリードする役員が16名が活動している。その役員が云う「ハーレー走ってナンボだよ」と、チャプターツーリングに参加が乏しいメンバーへの激励だろう。持っているだけではもったいないのがオートバイなのだ。
【ハーレーは仲間と一緒に走って楽しむこと】

9月8日開催予定だったチャプターオフィシャルイベント「初秋ツーリングin那須高原」は台風15号接近に伴い中止。
11月10日(日)延期開催を決めた。メンバーの皆さん、どうぞ予定してください。

「2020・ロードグライド&ストリートグライド」カスタム初公開!

ハーレーダビッドソン亀戸は16日まで夏休みを戴きました.
17日(土)より通常通り営業中~!(^^)!

いよいよアメリカ・ミルウォーキー市に於いて「2020年モデル」の発表会が8月21日から開催。
カスタムペイント/ロードグライド用が先だってユーチューブでオンエアー(*^^)v

【ラジカルペイント】

【ブレイクアウト・2020ラジカルペイント】

世界に数台だけの限定生産ラジカルペイント。今回も注目を浴びそうです。このラジカルペイントについての価格、納入予定につきましてはショールーム・スタッフへ気軽にお問い合わせください。(YouTubeため鮮明画像は下記URL)
【ストリートグライド・2020ラジカルペイント】

下記のURLをクリックください!

ラジカルペイント2020

ハーレーサウンドで心地よいツーリングへ。

ファットボブ/FAT BOBは、ハーレーダビッドソンそのもの。しかし、これまでのハーレーダビッドソンとは少しも似ていない。

新たに装備したアグレッシブなパーツのアッセンブリと、ミルウォーキーエイトエンジンの力強いトルク。亀戸のハーレーオーナーでも国産大型オートバイからの乗り換えが目立ってきた。

【ファットボブ/FAT BOB】

「人には個性がある」その個性を引き立てるエキゾーストマニホールド&マフラーは、新車購入のタイミングでショールームスタッフから適合するカスタムや、パーツ購入からセッティングまでお任せいただいております。

そのカスタム・スタイルから、乗りこなす一体感まで、あなたらしさをパフォーマンスできる。

【スマホホルダーを多くのライダーが装着】

ハーレーらしいサウンドになる…(^^♪
そのサウンドにも、低音から重低音まで、色々だがそれはカムシャフトやマフラー交換、それに伴うコンピュータ・セッティングによって得られるもの。あなたの最適なチューニングへカスタマイズは、車輛購入前からお考えいただきハーレーダビッドソン亀戸へご発注ください。

【ハーレーらしいサウンドになる】

ハーレーダビッドソン正規ディラーとして、車輛販売に伴ったお客様へのカスタムを優先的に受注させていただいています。

自分だけのハーレーダビッドソン(*^^)v

自分だけのハーレーダビッドソンを手にしたい。カスタマイズを新車のオーダから望まれる方が、昨年から少しずつ目立ってきた。
オートバイの中でも、ハーレーダビッドソンは「自分仕様」に進化をさせながら楽しむオーナーが最も多い。

【ハーレーダビッドソン亀戸で製作したカスタム】

輸入車であるハーレーダビッドソンは、正規ディラーのみで新車販売している。亀戸店のお客様が多いのは、江東区や江戸川区、墨田区など隣接する街で7割を占めるが、中央区や台東区、また千葉県市川市や浦安市など半径10㎞圏内で98%。

【XL1200Xフォテーエイトがベースマシン】

クルマと違い、趣味で乗って愉しむハーレーは最初に購入した店とのご縁から、メンテナンスを含めて正規ディラーと永いお付き合いになる。

時おり、遠くの販売店で買ったユーザーから「カスタムパーツをネットで買ったが付かない」などの相談を受けることがある。電話で聴いても車両状態が解らない。

販売責任を持つ購入店でその事を聴くことを奨めて終えるが、そんなお客さんの多くは、メンテナンスをしながら乗る車検対象のハーレーであることや、オイル交換やブレーキ調整などアフターサービスの必要性を購入時に考えていない方ばかりのようだ。

【購入されたお客様最優先入庫でご案内】

予約制にてご利用いただいているサービス工場への入庫。ハーレーダビッドソン亀戸にて車両をお求め戴きましたお客様、また日頃よりご利用の方を優先して入庫予約を承っています。

しなやかに駆け抜けるサスペンションへ(*^^)v

ハイスピードで競われるレースシーンから生まれた「オーリンズサスペンション」。
ハーレーダビッドソンには、これまでカスタムパーツとしては多く目に触れて来なった。2014年以降、HARLEY-DAVIDSONの性能向上に伴いそのニーズが高まっている。

ハーレーオーナーでも、永く乗り続けた方からは新車へ乗り換えた最初から「オーリンズに交換したい」と指名を頂き、足周りのカスタムがじわじわと増えている。

亀戸のツーリングクラブ「ひがし東京チャプター」のリーダー的役員のサスペンションもオーリンズだ(*^^)v

【コーナーリングの安定感は路面追従性からくる】

橋と路面の段差で跳ねたリヤタイヤが、横すべりしたような感覚を体験したことがあるだろうか?あの瞬間こそ、路面追従性がサスペンションに機能によって補っているのだ。オーリンズサスは車体からの荷重はソフトにセッティングし。スプリングはフルフリーで作動、タイヤを常に路面へ接地(グリップ)させている。

ハーレーファン待望のブラックアウト

【オーリンズオリジナル】
オーリンズについて、ホームページから。

【オーリンズレーシングは30年以上にわたりモータースポーツに不可欠な存在であり続けてきました。MotoGPから全世界50ヵ国以上の国々で行われる国内レースイベントまでさまざまフィールドでサービスとサポートを活動の中心としてきました。
オーリンズの哲学はアフターマーケット、OEMパートナーやチームにハイエンドなレーシングテクノロジーを常に供給しつづけることであり、そして世界中のユーザーの期待を超えることに集中しています】

【ハーレーのコーナーリングを進化させる】

通常サスペンションは、3年~5年毎にインナーオイルの交換がベスト。オーリンズはそのしなやかさは精密構造から3年毎の交換を推奨している。

オーリンズサスペンションへの交換や、カスタマイズ、ローンのご利用のご用命はショールームスタッフまで、お気軽にお問い合わせください。