寒風対策ライディングアイテム(^^♪

外気温が5℃を下回って来ると寒さを強く感じるもの。そんな時でもへっちゃらな顔してハーレーダビッドソンを乗り回すライダーがいる。
彼らの多くは、ライディングウェアーや車体周りに「防寒対策・寒風対応」を、キッチリ準備しているのだ。

【電熱ヒーティングスーツ】

ヒーティングスーツを着用し、ロングツーリングから帰ってきた杉浦さんがその感想を応えてくれた「イア~もっと早く買っておけば好かった。めっちゃポっカポカで快適だったよ」…と。

バッテリーを電源として跨ってからコードをつなぎ、寒さに合わせて温度調節をする。

早朝からから日中の気温変化も、この温度コントローラーで対応。真冬のツーリングに必須アイテムだ。

【ウィンドシールド】

ヘッドライトの上あたりからハンドルにステーを取り付ける「ウィンドシールド」。小型のものから大型スクリーンまで各種あり、販売価格も20000円代~50000円代まで。

ウィンドシールドがあると無いでは、向かい風をライダーがうける体感温度もまるで違う。
冬場だからこそ欲しいアイテムのひとつ。
車体に適合したものをご案内いたしますので、ぜひショールーム・サービスフロントまでお問い合わせください。

【ソフトロアー】

フロントバンバー(エンジンガード)にファスナーで取り付け。膝から下にあたる向い風をやわらげ足首や膝の関節の冷えを抑えてくれる。小生はこれが発売以来、12月~3月末まで装着している。ソフトロアーはナイロン製生地で製作され、雨上がりの跳ね上がりも防いでくれる。

すべてに上質を極めたハーレーダビッドソン・CVO!

刺激と快適さ。その相反する言葉をハーレーファクトリーがマシンへと作り上げる。
排気量1,923㏄ミルウォーキーエイト 117キュービック/V型ツインエンジンを搭載。

ご成約のお客様へ年内納車に向けて、ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場にて新車PDI、新規登録前の完成整備。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】

最高のクォリティーのカスタムペイント。スタイルとデザインを極めた生産台数限定のマシンだからこそ、オーナーの選択も最上のものになる。
CVO:「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS」と名付けられた。ロングツーリングが更に楽しくなる多くの機能と装備を満載。

【豪華で高機能なインスルメントパネル】

タッチスクリーンを装備。ナビ、通話、オーディオのボタンが並ぶ。日本語対応とApple Car Playに対応。

【CVOは羨望の眼差しに】

いつかはハーレーダビッドソン!
オートバイ乗りが至上のブランドとして憧れるハーレー。それは歴史と伝統の創業115年の歩みが生んだ「キング・オブ・モーターサイクル、ハーレーダビッドソン。ワンランク上の最上級ツアラー。

亀戸のハーレー仲間にも、CVOオーナーは多くはいない。選び選ばれたライダーに相応しい1台なのだ。
2018年クリスマスには、もう一人その高みの憧れのステージへ。

アメリカ・サンディゴに於いて発表以来、多くのお問い合わせをいただいていました「2019年・限定生産車/ストリートグライド&ロードグライドCVO」次期の入庫が確定しました。

すでに2台のご成約を戴いておりまして、そのうち1台は納車完了。

入荷予定枠が残り1台のため、予約状況よっては早期に完売となります。ご検討の皆様、お早目のアクションをよろしくお願いいたします。

FLHXSE CVO ストリートグライド 車輛本体価格¥4,576,600

オーリンズ・サスペンションでソフティルの峠道は感動へ!

日本の道、それも峠道やワィンディングロードに高い路面追従性を発揮する「オーリンズ・リヤサスペンション」。この秋、ハーレーダビッドソン専用「ソフティル用 HD501 HD502」が2タイプが新発売された。

オーリンズが最初に手がけたショックアブソーバーは、モトクロス用から始まる。その2年後にはワールドタイトルをもたらし、「最高の精度」・「最高の素材」は42年間、世界のサーキットやモトクロスに於いて快進撃を続ける。

【2018年以降のハーレーソフティルに適合】

オーリンズのオフィシャルコメント⇒「ダイナシリーズと統合し、ラインナップを再構築したハーレーダビットソン ソフテイルシリーズ。
パワーユニットはもちろんのこと、シャシーも一新されショックアブソーバーのマウント形式も変わりました。

それに合わせ、オーリンズも細部からエクステリアまでソフテイル同様生まれ変わりました。
定評のあるシングルチューブ構造にさらに磨きをかけ、スポーツ性と快適性をアップ。

また油圧プリロードアジャスターのデザインとディテールを一新。
モノトーンをテーマに樹脂パーツを極力排し、ソフテイルにより一層の品位を与えます。」

ハーレーファンからの熱い要望に応えて9月に発表・発売されたばかりの2018年モデル以降に適合の「HD501&HD502・リヤショック」。

【ブレイクアウト】

ハーレーダビッドソン 「ソフティル・ブレイクアウト」は発売以来人気ナンバーワンだ。このオーリンズ・リヤショックで至福のライディングを手にしたい。

【ストリートボブ】

ソフティル人気を二分するミルウォーキーエイトエンジンを搭載するビッグツインモデル「ストリートボブ」。シート高は160cmのライダーでもゆとりライディングと、股下から地上高はグッと低く、足付きとステップ位置で安心ポジションで女性ライダーにもファンは多い。

胸躍る「2019・ハーレーニューモデル」を‼

ハーレーと出会って人生が変わった!!

走る歓びと感性、クルマとはまったく方向性が違って全身でコントロールするハーレーは、BOXのような形をした単に移動手段ではなく、ライダーがハーレーと一体となって動く生物ようなもの。

初めてハーレーと出会ったお客様が、四季を通した走りを重ね、当店主宰ツーリングで交わした言葉から、ハーレーライダーであることで「人生が変わった」とその愉しさを知らされる。

人それぞれ愉しむスタイルは異なり、正解こそないがハーレーを介して人生が豊かに変わることは間違いないようだ。

【CVOロードグライド】

亀戸のお客様に多く支持されているFLTR/ロードグライド。小生の愛車として、2010年以降は、ロードグライド、ストリートグライドが、モデルイヤーの当店の試乗車入れ替えでもっとも多い。

【2019年モデルから日本語対応へ】

ストリートグライド、ロードグライドは「Apple CarPlay」に対応するには、純正オプションのインターコムの装着が必要となる。iPhone5以降を接続することが前提条件となっている。

【ディラーカスタム・ロードキングスペシャル】

伝統のロードキングにスペシャルバージョンが新登場。それをベースにワンランク上のカスタマイズをハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げた1台。
☆…前後はタービンホィール、タービンWディスクへ換装、ハンドルグルップ、エンジンダービーカバー、ヘビーブリーザーエアクリーナーなどカスタムパーツを組込み。
日本に一台だけのロードキングスペシャルカスタムです。カスタム総額 ¥897,991

【40年の長きに亘り人気の名車ローライダー】

最初のハーレーがローライダーという方が少ない。2台目がローライダーが圧倒的に多い。BIGツインエンジン搭載車であっても軽量で取り回しが容易。またロングツーリングでも疲労感が少ない。

45機種のハーレー、どんなスタイルで楽しみたいかを実車を観ながら、またディラースタッフと相談しながら愛車を選定していく。
予約した時間を有効に使って、その1台を決めたい。

【ハーレーでのツーリングは最高の気分転換だ】

☆…商談予約でご来店ください!お時間を有効的にお使いいただけるよう対応!
◇…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
◇…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

確かな整備を通して安心と安全をお届けしたい!

速度制限が決められている一般道路では、どんなオートバイでも必要な行程時間はたいして変わらない。

クルマとはまったく方向性が異なるモーターサイクルは、単なる移動手段ではなく、ライダーがその一部になれる生き物のようなもの。

吸排気音からエンジンの調子を感じたり、コーナーリングではタイヤのグリップから空気圧の変化を感じたり…

そんなオートバイだからこそ、確かな整備と安全性が求められている。

【動物のような吸気音がハーレーらしさを増す】

ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場では、整備やカスタマイズの受注は電話予約から。
ロードサービスより緊急対応(パンク修理など)を除いて、お電話にて入庫予約をいただいています。

ご購入くださったお客様を優先して入庫予約を承っています。

【メーカー基準に則り新車納入前整備】

ハーレーダビッドソンの新車販売を事業主体に、カスタマーユーザーのニュ―モデルへのお乗り換えから産まれる中古車の販売も行っています。

中古車整備は、新車整備よりより細やかに摩耗箇所の点検と、基準値を下回る部品は交換を実施。

【1ヵ月点検整備】

メーカーの指定する「初回点検整備」は概ね1000km走行と納車時から30日以内を想定。亀戸店では新車走行距離800kmを目安に初回・一ヶ月点検を案内しています。初回点検から6ヶ月、12ヶ月と半年単位に点検を完了して、新車からの3年間メーカー保証が対象となります。

【整備予約で待機するハーレーダビッドソン】
ハーレーダビッドソンは、1998年以降の正規輸入された車両整備を予約にて受注しています。

【ウィンカーをカスタマイズ】

自分だけのハーレーダビッドソンにしたい。カスタマイズはハーレーオーナーの多くの方が様々に施しています。「シート高をさらに低くしたい」・「ハイ・アンプハンドルでカッコ好くしたい」…マイ・ハーレーをオーナー様と一緒に創っていきます。

ハーレーとのコンビネーションカラーで(^^♪!

カスタマイズ・ペイントヘルメット新登場! 115周年記念限定ペインティングは『 レジェンドブルー×ビビットブラック』。2018・FLTRXSE/CVOでは人気ナンバーワンカラー『ガンシップグレー』をハーレーダビッドソン・オフィシャルペイントカンパニー「Glant/グランツ」による限定生産。

【レジェンドブルー×ビビットブラック】

趣味の世界の究極は「自分だけの歓びの世界にいること」だろう。ハーレーダビッドソンワールドで云えば、他とは違うモノを持っている。つまり自分仕様を手にしている。それはさり気なく、他に誇ることもなく自己満足の世界。


【ガンシップグレー】
ハーレーオーナーに、自分仕様を追求する方が他のブランドよりも多い。他が持っていないカラーリングや、きわめて少ないカラーモデルを選ぶ方も少なくない。2018・ロードグライドCVOにペイントされた「ガンシップグレー」はハーレー史上でも初となる。


【車体カラーとコンビネーション】
115周年記念限定ペインティングは、昨年9月に日本上陸以来、好評だ。これまで95周年、100周年、105周年、110周年と5年毎に創業記念モデルを発売してきた。その中で今回のカラーリングは評価が高い。


【ガンシップグレーのオーナーなら(*^^)v】

Glant/グランツ/限定ペイント代金¥40000。ヘルメット別途購入となります。ペイント&ヘルメットのお問い合わせは、ハーレーダビッドソ亀戸まで(^^♪

スポーツスターオーナーデビュー(^^♪

若いハーレーオーナーさんの納車は、スタッフみんながワクワクしてしまいます。
本日の納車は、XL1200CX・ロードスターが2台。ニューオーナーのY様とM様ありがとうございました。。


【XL1200CXロードスター】

フォーティエイトと並んで人気急上昇のロードスターは、レーサーチックが似合う。


【墨田区在住M上様はHD/kameidoカスタム仕様】

セパレートハンドルにバックステップへカスタマイズ。ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げたレーサースタイルコンセプトの一台。


【ハーレーオーナーだけのツーリングへお誘い】

亀戸のハーレーライダが集う「東東京チャプター」には、毎年140名を超える新入メンバーと、年度更新をして在籍する常連メンバーで熱く盛り上がっている。ハーレーオーナーの特徴として、同じハーレーダビッドソンを共有する歓びと、連帯感はどの銘柄のモーターサイクルよりも強い。


【気さくな亀戸のハーレーオーナーグループ】
ハーレーダビッドソンで走り、同じ時間を過ごし共感する歓び。みんなで行くツーリングを楽しむことを分かち合うことに価値を見出す仲間たちだ。