カスタマイズの真髄を観た~!(^^)!

世界の国々で発売されて7ヶ月、話題のSTREET750が、アメリカのハーレー・ディラー各社が製作したカスタム車。
アメリカ・ラスベガスで開催された、ワールドディラーミーティングのカスタマイズコーナーへ勢揃い。
ともあれ、じっくりとご覧いただきたい。
【スポークホィールがインパクト】
HARLEY-DAVIDSON/2016年モデルの発表と共に、新車発表の会場では黒山の人だかりに。
【ビューエルホィールを活用】
スポークホィールを履くカスタムが多い中で、キャストホイールが目を惹く。ホィールでこれほど表情が変わるのかと改めて感心した。
【XRレーサーを想起させる】
ハーレーにオレンジカラーがレースシーンでは定番色だ。どこかで見たような錯覚に、つい立ち止ってしまった。
【懐かしさもフルカウリング】
フルカウルスタイルは多くの目を惹いた。リヤサスペンションは可動しないリジットタイプだ。カラーリングがもっともアメリカンなトリコロールだ。
【エイプハンドルでチョイ悪カスタム】
日本の何処かで少し前に見たことがあるようなスタイル。エキゾーストから咆哮するサウンドが聴こえて来そうだ。

当店の「STREET750・カスタム」も、間もなく完成します。この亀戸ブログでいち早く公開しますのでご期待くださいね。

最上級車 ロードグライド ウルトラ!

アメリカでは、日本よりも早くリリースされた「FLTRUSE・ロードグライドクラシック CVO」。その本国では絶大な人気となって生産が追い付かず、日本でのオーダも長期に渡って入荷待ちが続いた。
2015年新型ロードグライドシリーズ。その中でもCVOは特に入荷が少なく、2015年ラスト便として7月が今季ラストになる。

【同じカラーリングモデルが亀戸店へ入荷予定】

小生もこのベースモデル「FLTRSロードグライド」を愛用しているが、新しくなったフェアリングには、風流を巧くコントロールできるエアーベンチシステムが効果。高速クルージングではライダーに向い風はほぼ影響せず、安定した走行が愉しめる。

【2014年8月に事前予約 10月納車となり歓ぶ牛木さん】

また1800㏄水冷ヘッドエンジン搭載による冷却効果は高く、「エンジン熱に苦しんだ前モデルとは大違いだよ~」と乗換えたベテランオーナーの評価も高い。

【ただ今FLTRUSE・ロードグライド ご予約承っております】

ハーレーライダーの脚元をホット度アップ!

日々ひんやりした空気はジワリと増していくこの頃です。ハーレーダビッドソンを愉しむツーリングには、日中の気温は19℃~21℃がベスト。
【秋のツーリングは快適】

しかし、これからの季節は10℃を下回る早朝、足元の冷えを向い風から防ぎたい。昨年、大好評を頂きましたHD純正「ソフトロアー」

FLHX/ストリートグライドや、FLTRX/ロードグライドなどのエンジンガードへ、工具なしファスナーで簡単にセットアップできます。

【当店試乗車へもソフトロアーを装着】

秋から冬場の向い風は思った以上にライダーの足元、特にヒザや足首を冷やします。このソフトロアーを着ければ大幅に冷えを効果的に抑えてくれます。冬のロングツーリングで、休憩しようとステップから降りた脚が、冷えて関節に力が入らずよろけた方もいらっしゃるのではないでしょうか。ぜひおススメです。
【ソフトロアー¥18000税込】
ただ今絶賛発売中(^^♪

ハーレー最上級車「CVO」展示中!

【2015/FLHXSE・CVOストリートグライド

すべてに上質をまとったハーレーダビッドソン最上級車「CVO」は、熟練の職人たちがチームを組んで仕上げたワールドパッケージの限定生産モデル。日本への導入も極めて少数となっています。

【際立つペイントも上質仕上げもパールメタリック】

細部に組まれるCVO専用メッキパーツや仕様は見る者の心をひときわ昂ぶらせます。

そして、明らかに最大なエンジンは、そのビッグトルクとパワーは、他のモーターサイクルやハーレーを乗り継いできたライダーたちも、他に類をみない圧倒的なCVOエンジンの鼓動は、ゆったりした気分でクルージングが満喫でき、ツーリングの頼もしい相棒となるでしょう。

【1800㏄スクリーミーイーグル社チュンナップエンジン搭載】

ハーレーダビッドソン市販車中では、最大のシリンダーヘッド水冷エンジンを搭載。そのパワーも最大です。

惜しみなく注ぎ込まれた最上級の「CVO」。何よりも人気ナンバー1を誇る「FLHXSE・ストリートグライド」のオーナーに成れる方も極めて限られます。ご注文はお早目に!

ハーレー・ダイナをカスタマイズ!

【ハーレーダビッドソンFXDB】

人気の高いストリーボブを、‟チョイ悪仕様”にカスタム。まずは、ハンドルを「RRO-TAPER・TRAKER」にへ換装してみました。大らかなライディングポジションとなって目立ちそう。

【ウィンカーレンズの位置を下部へ移植】

ダイナ・ファミリーの特徴としてゆさゆさとアイドリング時に動くエンジン。フロントフォークも同振して、車体全体が鼓童感に包まれる。しかし、エンジン回転が高まるとそれは無くなりVツインエンジンの力強さが引き立ってくる。

【とっておきのカスタマイズ・ダイナを】

同じハーレーを持つスポーツスターからの乗換え、また国産バイクからステップアップにベストチョイス。

今なら半期に一度の「オータムセール」で高価下取り中(^^)/

チョイ悪オヤジな…アップハンドル仕様(^^)/

ホント暑い毎日ですね。おもては今日も35℃を超えています。そんな中、ハーレーダビッドソン亀戸にあるロードキングクラシックが来店されるお客様から好評です。ハーレーと云えば「ロードキング」そんなファンに好まれる傾向も(^^)/

エイプハンドルの大らかさは、どこか「チョイ悪オヤジ風」でもあります。そのライディングフォームも堂々たるパフォーマンス。身体的にも、心臓から少し上にグリップの位置を持って来ると理想的なハンドルポジションだ。

このところ東北・青森や岩手などへ片道1000㌔走行もものともしない鉄人走りも少なくない。そんなライダーにこのライディングスタイルはグッドだ。

【ハンドル交換は猛暑な今の内に(^_-)】

★…パーツ177910円★…交換工賃54000円。

★★★…ショールーム展示車をカスタム込にてモニター販売中です。ぜひショールームへお越しください。

マイ・ハーレー&オリジナルペイントへ!

【ツートンカラーでシックな仕上がりに】

ハーレー亀戸のお客様の中でも、お使いの永いSさんが云います。…「最初は地味なモノトーンのカラーリングでおとなし目でいいかなと思って新車を買いましたが、2回目の車検を機にオールペイントを奨められて、思い切って決めました。僕だけのハーレーって感じに仕上がって惚れ直しました~♡」

購入から5年以上のハーレーオーナーさん、いかがでしょうか新装改造ならぬ「オールニューペイント」で新気一転なんてね。!(^^)!・・・ご予算は8月決算プライスにて賜ります。