バイクにこそドラレコは必要な時代へ!

オートバイの運転は、車輌の大小にかかわらず被害者的な立場に立つことが少なくない。時にはイメージから、いらぬ疑いをかけられることが懸念される。
テレビのニュースや新聞などで報じられている通り、他車への通行妨害や悪質な嫌がらせをする危険な「あおり運転」により、最高で5年以下の懲役を科すなど罰則を強化した改正道路交通法が、6月30日から施行された。

それらの状況を映像で残して事実を証明するためにも、ハーレーにこそドライブレコーダーの必要性が高まっている。

【ハーレーにこそドライブレコーダー装備を】

【ミツバサンコーワ社製】

警察庁のホームページでは次のように啓蒙されているので、まず紹介しよう。
「妨害運転を受けるなどした場合は、サービスエリアやパーキングエリア等、交通事故に遭わない場所に避難するとともに車外に出ることなく、ためらわずに110番通報をしてください。また、ドライブレコーダーは、運転行為が記録されることから、妨害運転等の悪質・危険な運転行為の抑止に有効です。事故やトラブルのときにあなたを守るドライブレコーダーを装着し、有効に活用しましょう」

警察も装着を促すように、「あおり運転」から身を守ってくれるのが、ドライブレコーダーなのだ。社会問題化した2019年頃から普及率が一気に上がり、この半年間でさらに急増していることは間違いないだろう。

【ミツバサンコーワのHPから借用】
無線LAN&専用スマホアプリでその場で映像チェックが可能。
スマートフォンなどの端末と本機を無線LANで接続できるので、いつでもどこでも録画した映像を見ることができます。
記録した映像データをダウンロードしたり、本体の種設定を行うことも可能。

ハーレーダビッドソン亀戸では、愛車へ「ミツバサンコーワ製」の装着を承ります。
サービスフロント・03-5627-3050まで購入から取付まで、事前の相談をお待ちしております。

ハーレーも12ヶ月・24ヶ月点検整備は法定点検!…/(^^)

新車を購入後、最初の3年目(36ヶ月)で迎える車検。その後は2年毎の車検になるのはご存知の通りですが、意外に知られていないのが「法定点検となる12ヶ月と24ヶ月点検整備」だ。

点検といえどもいくつもの種類があり、オーナーが目視等により点検を行う日常点検、法律で定められた定期点検がある。

代表的な点検は、車検と車検との間に行う「法定12ヶ月/1年点検」と、2回目以降の車検と同時期に行う「法定2年点検」である。
オーナーはこれら点検を実施し、車輌を適正で安全な状態で使用しなければならないという責任がある。

【法定2年点検】

=法定点検とは=
まず法定点検は、法律で定められていることを知っておこう。

ハーレーや車検対象の車輌を使う人は、道路運送車両法 第48条(定期点検整備)により点検を受ける義務が明記されている。
我々の持つ自家用車などの場合、法定点検には、1年ごとに行う12ヶ月点検と、2年ごとに行う24ヶ月点検がある。

点検内容は12ヶ月点検(1年点検)と24ヶ月点検(2年点検)では、それぞれ項目は経年変化や耐摩耗性など異なっている。

【ショールームのハーレーダビッドソン・スポーツスター】

そもそもあらゆる車輌は、工場で生産される段階から、ユーザーへ引渡された後、アフターケアーしながら使用する前提の車輌であることを知っておきたい。

なお、ハーレーダビッドソンでは初回点検と6ヶ月点検もあるが法定点検の対象外。これは新車からの初期摩耗等の経過を視る安全点検を目的としている。

【購入店とアフターサービスでのお付き合い】

=法定点検と車検の違い=
法定点検と車検は一見似ている印象を受けるが、整備内容や目的はかなり違うもの。
法定点検は、ハーレーダビッドソンが故障なく快適に走れるかどうか確認するものである。

車検は、保安基準(道路運送車両法に定められる規定で、自動車の構造,装置,乗車定員等)に適合しているかを管轄する国土交通省・陸運支局により検査するための制度。点検整備は行わない。
12ヶ月、24ヶ月に実施する法定点検がカナメであることを理解頂きたい。安全かつ快適に車を走らせるためには、車検だけでは不十分なのだ。

その車輌が、本来持つ快適な走行性能を維持するためにも、「法定点検」や日常の点検が大切になってくるのです。

【購入からのご縁で始まるアフターフォロー】

法定点検は義務とか責任?しないと罰則はあるのか?
法定点検は道路運送車両第48条(定期点検整備)により規定されている「義務」であること。
しかし、受けなかった場合でも罰則規定はない。
法定点検を受けないというのは、主に12ヶ月点検となり、通常、24ヶ月点検は車検と同時に行うためである。

【お客様を誘っての店主催ツーリング】

法定点検が法律に定められている背景には、ハーレーの保安基準を満たしていれば問題が指摘されないが、吸排気システムなどは車検だけではカバーしきれない。また、ブレーキパッド等の減り具合や経年や走行距離により本来の性能が発揮できるか、個々のハーレーの状態を点検・整備することができるからである。
これに密接な関係がメーカー保証も12ヶ月・24ヶ月点検を実施していることを前提にプランされている。

点検をしなかったことに起因する故障や不具合の発生の可能性もあるからだ。新車保証期間に正規ディーラーで点検を実施しないとメーカー保証を受けられないので注意してほしい。

夢のままで終わらせない夏へ‼

ツーリングシーズンを迎え、バイクに興味を持つ方がショールームへ増えて来ました。

ライダーの、夢の到達点となるハーレーダビッドソン…いつかはハーレーを…この6月にニューオーナーへ実現してみませんか。

【求めていたのはスピードじゃない(^^♪】

☆…6月末までのセールスキャンペーン チョイスできる好いチャンス!

□…低金利 2.99% H-Dオートローン

□…ローン対象へ「盗難補償を付帯」

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□…①2019年ツーリング&トライクモデルご成約特典「純正オプション40万分プレゼント」

□…②2019年ツーリング&トライクモデルご成約特典「30万円の購入サポート」

□…「フリーダムプレミアムキャンペーン」下取価格を新車価格!

【15万円旅行券成約プレゼント】

キャンペーン中にお求めを頂き、納車は車庫の準備や、大型二輪免許を取ってから。そんな事情のお客様も少なくありません。

車庫へハーレーが収納できるか試してみたいなど、この機会にハーレーダビッドソン亀戸へお気軽にお問い合わせください。

また、大型二輪免許取得に関する自動車教習所の紹介も合わせてお問い合わせを。

【購入後のアフターサービスを考えてディラー選びを】

わたしたちのモットーは「ハーレーダビッドソン亀戸」にて車輌購入としてお選び頂いたお客さまへ、安心のハーレーライフをお約束すること。

各カテゴリーモデルを熟知したサービス技術と、お客さまの立場にたった的確でスムーズなアフターサービス体制で応えて参ります。

【ハーレーオーナー同士で走る歓びを】

1986年の創業以来、「オートバイは走って楽しむもの」その基本的なポリシーから、ツーリングクラブを創り「出会い・集い・走る」を一貫して進めています。

その34年間、車輌購入くださったお客様をお誘いしてツーリングを分かち合って来ました。

ハーレーダビッドソン亀戸で車輌購入を戴いたというのは、”一緒にツーリングを楽しむキップを買う”…そこへつながっていくのです。(^^♪

イージーライダーになってみたい(^^♪

ハーレーダビッドソンを世界に広げた映画「イージーライダー」1969年作品が何よりもイチバンだろう。,
それは,、人の心にある自由になりたいとうい思い、「自由」の追求そのものだった。

【映画・イージーライダーから】

ハーレーダビッドソンでしか体験できない開放感を生み出し、自己を表現するための乗り物であるがゆえに、自分の思うままにカスタマイズする存在として、この時代にだからこそ見つめ直されている。

【ローライダーへエイプハンドルカスタム】

高く上げたハンドルポジションの「エイプハンドル」を自分仕様にカスタムする亀戸のハーレーオーナー(^^♪…

ときどき電話やホームページに問合せがある「○○を取付けたいが自分で装着できますか?」これらの問合せの多くは、年式や型式など、どのモデルのハーレーなのかも判らないうえ、その人がどくらいの経験なのかも計り知れない。そして、遠く離れた地に暮らす方がほとんどである。

このような問合せには・・・「お電話での不具合等のお問い合わせにつきまして当社での修理・点検歴の無いお客様におかれては、故障等のお問い合わせをご遠慮を頂いております」・・・とお応えしている。
それは例えれば、レストランのコックさんに料理のレシピを問い合わせするようなもので、それは「培ってきた技術」であり、これでご飯を食べているのだ。

【ロードグライドにエイプハンドルへカスタム】

大型二輪免許の新規取得者が、2019年は14年振りに増加したと警察庁の発表があった。普通二輪、大型二輪共にいわゆる大型バイクに乗れる方々が約5%増加。その逆に50㏄の原付免許は21年連続マイナスとなった。
今シーズンは、新たなハーレーダビッドソンへユーザーとの出会いが期待できそうだ。

【ブラックアウト・エイプハンドル】

カスタマイズで違いを創っていく楽しみ!

ハーレーは音が好いよね~(^^♪…多くの方々にそう云っていただくハーレーの特徴のひとつ「エキゾーストサウンド」がある。

しかし、新車のカタログ状態ではなく多くは「カスタマイズ」されている。

音を発生するをパーツは「エアークリーナー」からの吸気音。

もう一つがエキゾーストマフラーから出る排気音である。

【スポーツスター・レールコレクション】

エアーを取り込む脈動が音に変わると、ピストンの空気を吸い込みが動物の心臓のような感じになる。スクリーミーイーグル・パフォーマンス・エアークリーナーキット/レールコレクション¥64,224

【ショーティーデユアルマフラー】
スクリーミーイーグル・ストリート・キャノンスリップオンマフラー ¥144,505

【ノーマルから自分仕様へ】

ハーレーの変わらぬ性能を保証する純正パーツ!

純正パーツ(部品)を採用することは、 Harley-Davidson®の新車購入に次ぐ最善の選択肢として、 最適の性能を維持することに貢献している。

純正にこだわることで、 ハーレーオーナーのモーターサイクルは純粋なハーレーのマシンであり続けることができます。

【ブレーキパッド交換】

ハーレーダビッドソンの純正パーツほど長期的な価値と信頼性を約束する商品はありません。さらに 私たち正規ディーラーでは、パーツの継続的な改善に向けて日々取り組んでいます。

【純正ケミカル各種】

全モデルのコンポーネントの耐久性と性能を本社へリターン。 改善の必要性を裏付ける確かなデータを収集し、 長距離走行時でも変わらぬ性能を保証できるように尽力しています。あなたの大切なハーレーには、ぜひ純正パーツをご利用を強く願います。

【エンジン回り作動部測定】

突発的は整備依頼に多いのは、純正以外の使用や非正規工場での整備不具合、そこから起きたマシントラブルが目立っている。
安かろう悪かろうを具現化した、そのものを入庫時に目の当たりにする。

【ツーリング後の定期点検】

日ごろの当店での点検整備などの利用も無く、不具合の時だけ依頼が来るから、それまでのハーレーの経過が不明なため事前点検に時間も費やすことになる。
真のハーレーオーナーは、そのようなモノや非正規工場への依頼も元寄りしない。
【主催ツーリングから】

ハーレー亀戸で車輌購入のお客様を対象とした主催ツーリングも、点検整備と同じくアフターフォローの一環。それは愛車での楽しみの場。
残念なのはツーリングだけの参加で整備は他店というメンバーがいる。
いつまでも安全に乗り続けて行くために、正規ディーラーの整備の利用を今一度お考えいただきたい。

【定期点検整備は永く乗るかなめ】

お値打ちに「エンジンオイル前売りチケット」を!

日ごろはハーレーダビッドソン亀戸をご愛顧頂きありがとうございます。

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、当店に不要不急の外出自粛を推奨しております。

自粛いただくお客様にはご迷惑をおかけするため、通常よりも“お得価格”として【エンジンオイル前売りチケット】を30%OFFにて販売させて頂きます。ぜひご利用をお願いします。

●ミルウォーキー8/ツーリングモデル ¥13435⇒¥9404

●ツインエンジンT/ツーリングモデル ¥10748⇒¥7523

●ソフィテル・ダイナモデル     ¥10748⇒¥7523

●スポーツスター XLシリーズ    ¥8061⇒¥5642

*税込価格 作業工賃、ガスケット、Oリングの代金は含まれておりません。

【ハーレー純正オイル】

☆…ご利用期間 非常事態宣言の解禁日後以降の「5月9日から8月30日」まで。

☆…チケット購入方法 銀行振込(手数料はお客様負担)
  みずほ銀行 亀戸支店 (普)2327300 口座名・ハーレーダビッドソン亀戸

☆…振込確認後 チケットを郵送させて頂きます。