さくら満開とハーレーライダー納車の春分の日(^^♪

江戸川区に暮らすY・Nさん親子はこの春「ハーレーダビッドソン・アイアンXL1200N」のオーナーデビュー(^^♪。
春分の日に、息子さんとお父様はウルトラエディションが同時に納車へ(^^♪

【S様親子でハーレーオーナーへ】

お客様の車輌購入から、私たちハーレー正規ディーラーと永いお付き合いが始まります。メンテナンスや定期点検、車検を基本にアフターサービスはもちろんのこと、豊かなハーレーライフを提案とツーリングへのお誘いは「車輌購入者だけのおもてなし」として、当社の創業以来お楽しみ頂いています。


【亀戸店主催・東東京チャプターツーリング】

メンテナンスサービスの利用と共に、ツーリングへ参加の楽しみを、年間累計では800名を超えるお客様の参加と共に、ハーレーを通して同じ趣味を共にする仲間との出会いと走り。まさにハーレーライフを実感頂いています。

【ハーレーダビッドソン・XL1200N・アイアン】

コロナウイルスなんてぶっ飛ばすと、亀戸のハーレーダビッドソンから風の中へ駆出し行きました~!(^^)!

【ハーレーダビッドソンXL883L】

ニューオーナーの中のニューオーナーを自認するS様は、大型二輪免許をこの3月に取得したばかり。納車説明も熱心に聞かれ、教習車との違いやハーレーダビッドソン独自のシステムと操作を覚えてくださった。その後ろでハーレーダビッドソンオーナーでもあるご主人様も、自分の納車以上に聞き入っていたのでした。

【取り扱い説明を熱心に聞かれるごSさまご夫妻】

ハーレーダビッドソンをお求めされた目標は、何と言っても「趣味としてツーリングを楽しむ」こと。
購入されるお客様の100%はその目的であり、間違っても通勤用などとおっしゃる方は皆無。だからこそ6ヶ月単位の定期点検や、オイル交換は欠かせません。

【夢は北海道ツーリング】

ツーリング聖地は「夏の北海道」だと小生は思っています。
小生の第1回の北海道ツーリングは1990年にANAスカイツーリング北海道で、羽田空港から新千歳空港へバイクと一緒に。それ以降もANAで、妻や息子を大型二輪免許を持つタイミングで3度。道央、道東、道北を区分して北の大地を駆け巡った。
ショールームに来店される方へ「ライダーならば北海道へ」と布教活動のように、いつもお話ししています。機会があれば、もう一度道南を駆けてみたいと思っています。
ANAスカイツーリング北海道は毎年5月から受付が始まります)

ハーレーへのお乗換えで 15万円サポート !

初めてのハーレーダビッドソンを選ぶお客様からよくある質問に、購入後のメンテナンス費用はどのくらいかかるか?…この回答には前提としては…①年間走行距離が約5000km以上 ②エンジンオイル&ミッションオイル交換 ③12ヶ月定期点検 これらを実施と想定して費用は年間では合計63,500円となります。


【ファットボーイ30周年記念モデル新登場!】

 3月のキャンペーンのご案内から。
ハーレーへのお乗換えで15万円サポート 先着200名限定
キャンペーン期間中に、国内各メーカーのバイク&スクーター下取りで、
スポーツスター/ソフテイルへの乗り換えに150,000円(税抜き)サポートを提供!


【ファットボーイ30周年記念モデル新登場!】

 バイクを趣味とする方は五萬といます。しかし、同じバイクでもハーレーダビッドソンを選ぶ方は趣味としての捉え方が違っている。
小生は、オートバイ業界に身を置き40余年になる。その間、ホンダ専売店「WING店」を13年間、現在はハーレーダビッドソン正規ディーラーを23年間と、国産バイクから輸入車まで扱ってきた。

ライダーであるお客様も、初心者からスタートして3年、5年とキャリアを重ねて行く。そんな色々なライダーのハーレーダビッドソンへの想いに接してきたが、300万円を超える車両価格のお求めの方は「趣味を極める」の感を、強く受けるのだ。

【2020年モデル中期発表のソフテルスタンダード】

自分に合ったオートバイで趣味の一歩を始める。それがハーレーダビッドソンならば是非とも亀戸から始めて欲しい。そんなご縁をこの春願っています。

エンジンの吸気音がカスタマイズ(^^♪

自分仕様にカスタマイズしながら仕上げて行く過程も楽しいという。まさにハーレーオーナーらしさをパフォーマンス。愛車のFLHXS・ストリートグライドのオーナー葛飾区在住のA様は、ハーレーをこよなく愛するライダーだ。

【葛飾区在住のA様 換装前のストリートグライド】

XL1200Cからハーレーとの出会いが始まり、6年後に2台目のハーレーとなるローライダーへ、そして、そこから1年半でクラス最高のツアラーモデルへランクアップ。

【エアークリーナーケースをカスタム】

A様は愛車のメンテナンスはもちろん、今回のようなカスタムもハーレーダビッドソン亀戸を利用くださっていて、ご本人の言葉をお借りすれば「正規ディーラーでキチンとした、データにより裏打ちされた整備で安心して運転できハーレーを楽しむことが出来る。これが一番」と、おっしゃってくださる。その信頼にお応えしなければと身が引き締まる。

【最上級モデルCVOと同型クリーナーケースに換装】

新車メーカー保証は3年間。古い話ではあるが、標準装備のコンピュータを外し、市販の改造コンピュータに換装へ非正規工場で作業後、警告ランプが点り消えないとハーレーダビッドソン亀戸へ修理依頼に来た。
しかし、その原因は明らかで改造コンピュータである。そのユーザーは「新車保証期間だから直して」と云う。
皆様は、お気づきだろう、メーカーの工場出荷状態、つまりノーマル仕様でないと保証は有効ではない。また非正規店での整備作業による不具合も保証対象外である。

友人が非正規工場を利用する際は、リスクと共に作業後の責任もそこにあることをしっかり伝えてあげよう。安かろう悪かろうはそんな場面で起きることが多いもの。

【吸排気音がシャープになり感動されようだ】

A様はおっしゃる「新車を買った時からお付き合いで、点検整備も店のツーリングへも参加させてもらいお世話になっている。何処かで整備して、亀戸のツーリングだけ参加するなんてのは、ハーレーオーナーと云えないね」…なるほどですね。キチンとお分かりくださっておられます。

ハーレー・エンジンオイル交換オススメします。

猛暑が続いています。お元気でいらっしゃいますか。
亀戸のハーレーダビッドソンオーナーが集う「ひがし東京チャプター」は、年間を通してマス・ツーリングを開催。
今夏も「8月・零戦観賞ツーリング」・「9月・初秋ツーリングin那須高原」と続いて行きます。ツーリングには毎回60名の参加を戴き日帰りでも、その往復の走行距離は500kmとなる。出発から解散までメンバーは一緒に走る。

そんな彼らの愛車をメンテナンスを受け持つハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場。日頃からオイル交換、点検整備を利用頂いている。しっかりと整備されているメンバーの愛車に、ツーリング中のトラブルをほとんどない。

【夏休み前の点検整備でフル稼働のサービス工場】

2年に一度の車検、法律では12ヶ月点検が持ち主としての義務。ハーレーもクルマも、それは道交法で定められている。しかし、その法定点検だけでは不完全。タイヤ空気圧、エンジンコンディションなど乗らないまま放置された車両は劣化が早い。気になっているハーレーオーナーは正規ディラーへ整備予約をしよう。

【夏のオイル交換は早目に】

時折り急な修理依頼を受ける。多くに共通するのは購入先が個人売買(インターネットなど)でアフターサービスを考えていなかった人ばかり。或いは正規ディラーのサービス工場の利用が、数年以上離れている人である。

ハーレーダビッドソン亀戸では、全ての利用に整備履歴が管理保管され、それまでの経過が記録されていて、オイル交換のタイミングなど、永くベストコンディションを保って愛用いただけるようにデータ保存している。

【チャプターツーリングも完全整備でエントリー】

チャプターツーリングへ参加を頂いている皆さまは、亀戸店にて車両購入後のアフターサービスの一環としておもてなし。点検整備の利用と同様に、亀戸店のお得意様だけのメンバーシップ。

2019年度もあと4ヶ月。2020年度のチャプター入会・更新には、参加する【みんなが愉しく安全なチャプターツーリングを一緒に創る】ということから…
①「H.O.Gメンバーカード(有効期限の確認)」と、ハーレーダビッドソン亀戸のサービス工場の利用と②1年以内の点検整備履歴を重視(チャプター会則第一条)。
今後は、整備不良や未点検車両でのチャプター参加をルール化していきます。

亀戸のハーレー中古車・大決算セール①!

ハーレーダビッドソン亀戸の中古車は全車整備保障付き。車両のすべては、サービス工場に於いて24ヶ月点検整備を完了。

安心してお求め頂ける車両は、それまで前オーナーが大切に愛用した車両。正規ディラーとしてキチンと確かな整備を施した、まさに特選中古車。

8月末までのご成約には、決算販売セール対象として純正オプションパーツ又は用品を付属特典。

【売り切り完売の特選中古車①】

本日は在庫紹介①としてご案内いたします。近日中に②をサービス工場にて整備中の車両が完了次第追加アップ。

【65ヶ所を超える点検整備・ハーレー亀戸は陸運局認証工場】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車両販売を行うエリアとして、半径10km圏内をアフターサービスを考え「ベストエリア」と考えています。お客様が点検整備やオイル交換に来店しやすく、バッテリー上がりやマシントラブルに早い対応が可能なエリア。

お客様が購入検討される時は、購入店の位置も自宅に近い方が何かと有利。クルマと全く異なる趣味でのハーレーは、「購入店でのお付き合い」が多く深くなるもの。ハーレーの購入時の検討では、不明な点や気がかりなことがあれば相談ください。

【車輌購入のお客様とツーリング】

毎回多くのハーレーオーナーの方の参加を見ています「HD亀戸のオフィシャルツーリング」。多い時は103名となったり、少ない時でも60名に。そのすべての方はハーレー亀戸にて車輌購入の方、つまりメンバーシップスタイル。

「車両販売と共に楽しみも一緒に売っている」これは、亀戸店の販売ポリシーでもあります。

高田純次の「じゅん散歩」でハーレー大学校へ‼

ハーレーダビッドソン亀戸のサービステクニシャンスタッフのうち、専門学校・東京工科自動車大学校「ハーレーダビッドソン専科」を卒業したスタッフは3名が在籍している。

そのハーレー専科をTV朝日の番組「じゅん散歩」のなかで紹介。オンエアは6月13日(木)。ぜひご覧ください。

【東京工科・ハーレーダビッドソン専科から】

二年間の整備学科を卒業して、国家2輪整備士2級資格の受験資格を得る。今回、そのハーレーダビッドソン専科の授業中に訪れ撮影が行われたのだ。

【じゅん散歩の取材で高田純次さんが訪問】

ハーレーダビッドソン専科で学んだ基礎を活かして

毎年、ハーレーダビッドソン専科の募集学生は40名。卒業後の就職率100%と整備学校で極めて高い。入学の応募はこちらから⇒東京工科自動車大学校

【取材シーン】

【ハーレーダビッドソン専科卒業。HD亀戸/サービス工場に勤務】

好きな仕事を選んで就職する。そのことが「やりがい」「生き甲斐」につながるかを、先輩メカニックをみれば判っていただけるだろう。

【点検項目は72ヶ所に及ぶ24ヶ月点検整備】

ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場は、新車の初回点検から定期点検、車検整備など毎月100台~110台の整備車両を作業している。

彼らが、丁寧に整備した中古車は、ショールーム前の展示ステージに並ぶ。

大好きなモーターサイクルを整備できることを、仕事の歓びとするテクニシャン5名が、亀戸のサービス工場を働いている。

CVO!最高の夢を手にしたい(*^^)v

いつかはCVO!

その夢を叶えようと前のめりになるハーレーライダーは多い。

高品質のカスタムパーツで仕上げた限定生産モデルの「CVO」は、独創と先進、そして贅を尽くしたハイクオリティーが結集している。

【独創のCVOペインティング】

アメリカ・ミルウォーキーエイト本社工場より船積され、約2週間後に横浜港へ上陸するハーレーダビッドソン。
通関手続きを終えて正規ディラーへ配車されていく。

【納車前整備は細部の点検を徹底】

正規ディラーであるハーレーダビッドソン亀戸のサービス工場では、最新モデルのトレーニングを受けたテクニシャンにより、PDI(納車前整備)が施されていく。完成検査のあと、オーダーを戴いたお客様の居住地を管轄する陸運局へ届出。ナンバープレートが交付され、納車の日を迎える。

【FLTRXSE・CVO】

ハーレーダビッドソン・2019モデルの中で、それまでのハーレーからCVOへ乗り換え夢を叶えた。いよいよ今期のCVO・FLHXSEストリートグライドが、今月ラストの入庫となります。

【亀戸のハーレーライダーでいくツーリング】

それまでの自分から新しいチャレンジしてみたい。平成最後の4月となりましたね。新年号は「令和」その新時代をワンランク上のCVOで駆けてみませんか(^^♪

【CVOの重低音がこだまする】

御坂峠を駆けのぼるツアラーモデルチーム。ハーレーダビッドソン亀戸主催「春のグルメツーリングIn山梨・ほうとう」から。
車輛をお求め頂きましたお客様へ、アフターサービスの一環としてツーリングを主催。

初心者向けから常連ライダーまで、お得意様とともに様々な趣旨をもつツーリングをご一緒しております。