もっと遠くへ走りたくなりました(^^♪

ハーレーダビッドソン ロードグライドCVOを納車してまだ数日、静岡市から山梨県を経て、さらに柳沢峠から奥多摩から亀戸へ。新車慣らし運転の800kmを1週間足らずで完走、そのニューオーナーのT岡様がおっしゃる「ツーリングモデルなら、もっと遠くへ走りたくなる理由解りました~」…亀戸へ帰って来るなり、走る歓びとツアラーモデルの感動が伝わってきた。

【ロードグライドCVOオーナーのT岡様】

ツアラーモデルのフィーリングは、走行距離が長いほど判るもの。アメリカ大陸で生まれ、育まれて来た快適で楽しいツーリングを演出がここにある。

【ツーリングモデルが勢ぞろい】

現行モデルの2018年ツーリングモデル「FLHXストリートグライド」・「FLTRUロードグライドウルトラ」・「FLHTKウルトラエデション」の3台に限り150000円分オプションサービスで特別販売。

【亀戸店・サービス工場】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のお客様の車両のメンテナンス、また点検整備を優先的に入庫予約いただいています。

【亀戸のハーレー仲間のツーリング】

HOG東東京チャプターメンバーには、2019年会員より「亀戸気質VIPメンバーカード」を発行。エンジンオイル交換や点検整備のご利用によるポイント加算。ハーレーダビッドソン用品のモータークローズも会員価格にてお値打ちお求め頂けます。

愛車自慢はメンテナンスも万全を期す!

一年の計は新春ツーリングにあり(^^♪…ハーレーダビッドソ亀戸のオフィシャルツーリングは年間6回。その6回のうちもっと参加者が多いのが毎年恒例の「新春ツーリング」だ。

今年の「千葉・御宿」は90台/92名、一昨年「銚子港」は99台/105名。来る2019年の「新春ツーリングin観音崎」には、ハーレーダビッドソン100台を目標にしたい(^^ゞ

【2018新春ツーリングin御宿・長狭街道】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「HOG東東京チャプター」には、2018年11月15日現在140名が在籍。
これまでの新春ツーリングには、そのうちメンバーは90名、本年に車輛購入したニューオーナー10名のビジター参加だ。

新車購入すると「HOGメンバー」として1年間会費は無償となり、チャプター入会の資格を持つ。1年後の更新はHOGジャパンへ年会費1万円を振込みにより完了。メンバーはそれぞれ車輛購入時期が異なるのでHOGメンバーズカード期限も違ってくる。東東京チャプターは12月15日総会が年度末区切りとして、新年1月1日より年度スタート。

【2018新春ツーリングin御宿・長狭街道】

毎回、新春ツーリングには実際の参加数よりも2名~5名申込時点では多い。しかし、ツーリング本番の朝、バッテリー上がりや、ご本人が風邪をこじらせ参加出来ないのだ。新品バッテリーも3年目の冬を越せない。

つまり寿命をむかえる。日頃より乗っていない、充電器につないでいない、またハーレーダビッドソン亀戸へ点検整備を1年以上出していない等、そんな方にこの現象が多く見られます。

気になるハーレーオーナーさんは、点検整備を事前予約しておいてくださいね。

【御宿・白鳥丸にて】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のご縁を頂きましたお客様をお誘いしてツーリングを分かち合う。
お求め頂いたハーレーを愉しむ機会の提供、またアフターサービスの一環として開催しています。

【ハーレーダビッドソン亀戸サービス工場】

ハーレーダビッドソンは、車検を2年毎に受けながら乗り続ける自動二輪車である。アメリカ製で唯一115年の歴史とキングオブハイウェイの名実ともに世界無二のブランド。

誇り高きハーレーダビッドソンには、それに相応しい的確な整備が施され、永く安全運転の素養を持つライダーがそのオーナーとなる。ハーレーを持つ真の自慢はメンテナンスの万全を誇る。

下町亀戸ならでは「究極の親子丼」(*^^)v

ひと味違う! そう表現することがあるが、この「究極の親子丼」は、ひと味なんてのを超え「究極の絶品」だ(*^^)v…

【鶏料理文鳥 究極の親子丼】

出来たてのどんぶりがテーブルに運ばれ、ほんのり熱いフタをとると、この鶏親子の美味そう~~な表情に惹きつけられた。亀戸駅北口から徒歩2分駅前交番を正面から見て右手北側、ビルの2Fに「鶏料理・文鳥」が見えて来る。

【お店は2F】

やっとランチタイムの「究極の親子丼」に出会えた!(^^)!。
鶏肉、卵とも選び抜かれ、その日仕入れの食材と品書きにある。

こだわりで仕上げた親子丼に、ここの主人の情念を感じていた。

とろっとろにやわらかい卵あんにまみれた鶏肉が、ご飯にのせられ、真ん中に黄身が待ち構えている。しっかりダシが利いたまろやかな旨さが舌を覆い、ク~うんま…と声に出でしまう。

【材料にこだわりあり(*^^)v】

昼さがり、小生は毎日午後2時過ぎにお昼へ行く。ブログ「下町の出会い」をご覧の皆さま、下町亀戸へお越しの際、こちら「究極の親子丼」もグルメに加えてみてください(^^ゞ
小生は無類の鶏好きで「若鶏の丸焼き」・「串焼き」・「モモ焼き」など、関東圏内はもちろん、愛知県豊橋市までもハーレーに乗って食べに行く。

【亀戸天満宮は菊まつり】

親子丼をいただき、亀戸天満宮まで歩いて10分ほど。腹ごなしに境内で開催中の「菊まつり」の観賞もおすすめだ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・ショールーム】

JR亀戸駅 北口から国道14号/京葉道路へ出て、錦糸町方面に向かい徒歩5分でハーレーダビッドソン亀戸へ。お隣は、結婚式場のアンフェリシオンさん。

【ご来店記念ステッカープレゼント】

ご来店の際、アンケートを記入いただくと「FXDR114®ステッカー」をプレゼント。ハーレーダビッドソン亀戸にもお立ち寄り。下町・亀戸の散歩をお楽しみください。

オーリンズ・サスペンションでソフティルの峠道は感動へ!

日本の道、それも峠道やワィンディングロードに高い路面追従性を発揮する「オーリンズ・リヤサスペンション」。この秋、ハーレーダビッドソン専用「ソフティル用 HD501 HD502」が2タイプが新発売された。

オーリンズが最初に手がけたショックアブソーバーは、モトクロス用から始まる。その2年後にはワールドタイトルをもたらし、「最高の精度」・「最高の素材」は42年間、世界のサーキットやモトクロスに於いて快進撃を続ける。

【2018年以降のハーレーソフティルに適合】

オーリンズのオフィシャルコメント⇒「ダイナシリーズと統合し、ラインナップを再構築したハーレーダビットソン ソフテイルシリーズ。
パワーユニットはもちろんのこと、シャシーも一新されショックアブソーバーのマウント形式も変わりました。

それに合わせ、オーリンズも細部からエクステリアまでソフテイル同様生まれ変わりました。
定評のあるシングルチューブ構造にさらに磨きをかけ、スポーツ性と快適性をアップ。

また油圧プリロードアジャスターのデザインとディテールを一新。
モノトーンをテーマに樹脂パーツを極力排し、ソフテイルにより一層の品位を与えます。」

ハーレーファンからの熱い要望に応えて9月に発表・発売されたばかりの2018年モデル以降に適合の「HD501&HD502・リヤショック」。

【ブレイクアウト】

ハーレーダビッドソン 「ソフティル・ブレイクアウト」は発売以来人気ナンバーワンだ。このオーリンズ・リヤショックで至福のライディングを手にしたい。

【ストリートボブ】

ソフティル人気を二分するミルウォーキーエイトエンジンを搭載するビッグツインモデル「ストリートボブ」。シート高は160cmのライダーでもゆとりライディングと、股下から地上高はグッと低く、足付きとステップ位置で安心ポジションで女性ライダーにもファンは多い。

紅葉狩りツーリング真っ盛り(^^♪

本日は秋晴れ!朝はちょっぴりひんやり。しかし、年中駆け巡るハーレーライダーにはちょ~ど好いこの時季(^^♪

関東平野を包む2000m級の山麓は、紅葉が見ごろを迎えている。

ハーレーをどの季節にオーナーデビューしたかは、最初の1年のライディングスタイルや、特にグローブで判るもの。夏デビューしたライダーはサマーグローブを真冬まで使っていることが多いし、秋から冬にかけてデビューした人はウィンターグローブを初夏まで使っていることが多い。

【ウィンターシーズングローブ販売スタート】

グローブは、同じサイズでもグローブの形状によりフィット感が違って来る。左右を着けてから動きを趣味レーションして決めたい。ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム、本日からウィンターグローブが新登場!

【クラブツーリングも盛んだハーレーやクラシックカー】

秋は、バイクやクルマのツーリングチームと行き交うことが多い。銘柄や車両の大小を超えてモーターサイクルを愉しむことが、この30年の間で文化として根付いてきているようだ。

【10月~2月は点検整備月間】

ツーリング先でマシントラブルはオーナーにとっても、一緒にツーリングしている仲間にとっても哀しいもの。ハーレーオーナーズグループ/H.O.Gの会員であればロードサービスで搬送してもらえる。
これから6ヶ月間にもっとも多く発生するのはバッテリートラブルだ。

バッテリーの寿命は長くなったといえ、普段乗っていなかったり、充電されていないバッテリーの寿命は2年。3度目の冬で完全に機能しなくなる。

【購入店では点検整備はしっかり履歴保存】

小生もモーターサイクル業界に40余年お世話になっている。自社扱いのハーレーだけでなく、色々な銘柄の正規ディラーの代表と交流。
この5年間で、各メーカーでは新車保証期間が3年間と、それまでの1年間から大きく延びた。車両の品質が飛躍的に改善されていることが挙げられる。

しかし、この保証期間には車両オーナーの義務として「点検整備」を、12ヶ月単位に正規ディラーで受けなければならない。新車から点検整備を受けないまま3年目に故障があっても、その間に点検整備履歴が無ければメーカー保証の「無償サービス」は受けられない。

今後、サービス工場の利用履歴が3年間以上無い場合は、当店提供のハード&ソフト(ツーリング案内)のカスタマーサポートを終了させていただくことがございます。

ハーレーダビッドソン亀戸でお買い求めくださった方、どうぞ予約の上点検整備入庫をご利用ください。優先的に対応させていただきます。

カタログ請求はこちらから⇒https://h-d.jp/catalog_order/?https://ad.doubleclick.net/ddm/trackclk/N5115.133347ADROLL/B21009583.219697894;dc_trk_aid=418158849;dc_trk_cid=100604547;dc_lat=;dc_rdid=;tag_for_child_directed_treatment=

HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーン!!

ハーレーダビッドソンをお求めをご検討の方は、車輛購入後のアフターサービスはしっかりとお考えと思われます。
今がチャンス!
今回の「メンテナンスパックプレゼントキャンペーン」は、新車購入から3年間の定期点検整備、車検までフルパック。

【メンテナンスはお任せ(^^♪】

☆…HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーンは【9月29日~10月30日】。
この期間に2018年モデル・ソフティル全モデルを対象に先着500台限定実施します。

☆…10月30日までにご成約され11月30日までのご登録・納車とさせて頂きます。

☆…ご商談予約で速やかに⇒商談予約
お時間をお取りしてお待ちしています。当店HPにてご希望モデルについて予めご確認いただいておくとご商談がよりスムーズとなります。
 
【30ヵ月間安心整備でメンテナンスサポート】

2018年SOFTAL®ソフティルモデルを対象。9月29日以降のご成約特典です。なお、他のキャンペーンとの併用は出来ませんのでご承知ください。

【ソフティルでは人気ナンバーワン ブレイクアウト】

メンテナンスパックは152,300円/30ヵ月点検整備。このメンテナンス費用がご負担なしでご利用いただけます。

【ハーレー亀戸ショールーム】

【ハーレーモータークローズも豊富に展示】

【都内最大級のメンテナンス作業ブースは5基】

確かな整備を通して安心と安全をお届けしたい!

速度制限が決められている一般道路では、どんなオートバイでも必要な行程時間はたいして変わらない。

クルマとはまったく方向性が異なるモーターサイクルは、単なる移動手段ではなく、ライダーがその一部になれる生き物のようなもの。

吸排気音からエンジンの調子を感じたり、コーナーリングではタイヤのグリップから空気圧の変化を感じたり…

そんなオートバイだからこそ、確かな整備と安全性が求められている。

【動物のような吸気音がハーレーらしさを増す】

ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場では、整備やカスタマイズの受注は電話予約から。
ロードサービスより緊急対応(パンク修理など)を除いて、お電話にて入庫予約をいただいています。

ご購入くださったお客様を優先して入庫予約を承っています。

【メーカー基準に則り新車納入前整備】

ハーレーダビッドソンの新車販売を事業主体に、カスタマーユーザーのニュ―モデルへのお乗り換えから産まれる中古車の販売も行っています。

中古車整備は、新車整備よりより細やかに摩耗箇所の点検と、基準値を下回る部品は交換を実施。

【1ヵ月点検整備】

メーカーの指定する「初回点検整備」は概ね1000km走行と納車時から30日以内を想定。亀戸店では新車走行距離800kmを目安に初回・一ヶ月点検を案内しています。初回点検から6ヶ月、12ヶ月と半年単位に点検を完了して、新車からの3年間メーカー保証が対象となります。

【整備予約で待機するハーレーダビッドソン】
ハーレーダビッドソンは、1998年以降の正規輸入された車両整備を予約にて受注しています。

【ウィンカーをカスタマイズ】

自分だけのハーレーダビッドソンにしたい。カスタマイズはハーレーオーナーの多くの方が様々に施しています。「シート高をさらに低くしたい」・「ハイ・アンプハンドルでカッコ好くしたい」…マイ・ハーレーをオーナー様と一緒に創っていきます。