俺のハーレー【自分だけのカスタマイズ】!(^^)!

お正月休みも明けて、2017シーズンinまでに「自分仕様」のマイ・ハーレーにしたいと、昨年より予約を頂いていたカスタマイズの入庫が連日続いています。

ハーレーダビッドソンの愉しみのひとつにカスタムがある。カタログ状態のスタンダードを超えて、自分好みへ改良していくこと。

それはペイントであったり、ハンドルやシートの変更・交換によるポジションいじりであったりといろいろだ。


【XL883Nアイアンをカスタムペイント】

オーナーのセンスの良さが問われるカスタマイズ。方向性を決めて段階的にカスタムを進めたい。


【ナンバーサイドアップ】

カッコ好さとは、他の同じモデルとの「違い」であったりする。カスタマイズの神髄とはここだ。


【ミニカウルをセット】

よりスポーティーに見せるミニカウル。高速走行では小さいながらも、空力効果をデザイン以上に発揮する。

「俺のハーレー」ランクアップしないとね~(^^♪

亀戸のハーレー仲間の大ベテランで中核メンバー浦安市在住のT・Oさま。自身へのクリスマスプレゼントがハーレーダビッドソン・ウルトラリミテッド/FLHTKへ。それまでのソフティルからランクアップ!(^^)!


【納車の晴れやかな雄姿】

この歓喜をどう伝えてよいやら!(^^)!…新たな愛車にまたがるとその微笑みは止みません~


【レッドツートンが2017モデルの人気カラーへ】

ハーレーダビッドソンに10年以上乗ると、ライダーとマシンの一体感はどの銘柄のバイクも強いと云われる。
ハーレーライダーの平均年齢が52歳であることも長く保有する要素である。また社会的にも、ハーレーオーナーとして相応しい大人の皆さまだ。


【ハーレー仲間から贈られたRIDE BELLS】

フロントホィールの後ろへぶら下げているRIDE BELLS。ライダーの安全と道の悪霊をとり払うとされる。クリスマスプレゼントに大好評だ。


【さぁ~納車記念ツーリングへ!ツアラーチーム】

亀戸のハーレー仲間は、誰にも気さくで友達との交流を大切にするメンバーが多いのも自慢だ。ハーレーからまたハーレーへ乗り換え、友情も一緒に深くランクアップして行く。

違いが分かるハーレーライダー!(^^)!

ハーレーライダーは、いつも自分の愛馬であるマシンを気にかけている。ペットのように愛くるしい存在であり、表立って出さないが自慢の1台だ。ハーレー仲間と一緒にツーリングにはその想いが敏感に出る時かもしれません。

例えば、この「魔法のネジ」。エンジン始動時に発生する静電気除去できると、静止時から100m辺りまで加速がスムーズになると、その効果に評判が好い。これをマシンに付けたいと注文が増えて来ました


【魔法のネジ】

取り付けるだけで走りが軽くなる?!「魔法のねじ」 ボルトの先端部分から静電気を放電し、吸気効率をよりよくします。

スポーツスターモデルにとりあえず。エンジン周り カスタムパーツ(純正外部品)¥3280(取付工賃がモデルによって異なります。ご相談ください)


【魔法のネジ装着例】


【俺の鉄馬が一番さ!(^^)!】

発売元のブログより、その性能について紹介しています。「魔法のネジ

年内27日まで休まず営業(^^)

今年も、残すところわずかになって参りました。日頃は、ハーレーダビッドソン亀戸をご利用頂きありがとうございます。

当店の営業は12月27日まで。なお、26日/月曜日は年末営業といたします。


【快適ツーリングもメンテナンスから】

当社にて購入されたお客様が中心のチャプターメンバーさん、納車時からのお付き合いで永い方は15年以上。
購入から始まるアフターサービス、サービス工場に於いては「お得意様」として、コンピュータへ記録させていただいています。整備工場利用履歴により工場では把握して愛車の状況をお知らせしています。

車両購入から始まりアフターサービスの利用まで、お得意様ならではのWINWINないい関係が続きます。近年のツーリング途中に於けるマシントラブルには、当店での整備履歴のない車両が目立って来ました。


【当店主催ツーリングはお得意様だけの世界】

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーライダークラブ「東東京チャプター」には、2016年は146名が在籍。
今年は春以降、新規購入のニューライダーとの出会いがありました。初回点検から3年目の車検、車両のカスタマイズなど永いお付き合いが始まります。


【メカニカルチェックは正規ディラーの高いレベルで】

新車から10000km走行で、その車両にはライダーの乗り癖がある程度残るもの。特に、クラッチ操作によるクラッチディスクの摩耗に変化が見られる。


【バックギャをセット】

車体重量の大きなツアラーモデルへの「バックギャー」装備。その取付以来は1月~3月に多くなる。20万円超の部品+工賃となるが、安心感はコストをはるかに超える(*^^)v。


【年間12回の主催ツーリング】

年内整備は予約は「27日お引き渡し可能」までお受けいたします。新年5日からの予約となりますのでよろしくお願いします。
年末年始・休業期間の車両保管預りは扱っておりませんのでご承知ください。

早めの年内営業ご案内!

今年も、あと40日足らずで年末を迎えますね。例年12月におかげさまで整備予約を多く頂きます。
ハーレーダビッドソン亀戸では、新年からお乗りいただけるようお得意様、また新規ご成約車から優先をして納車態勢を整え「新年には新車を、また完全整備車両で」をモットーに、皆さまのご予約をお待ちしています。


【ショールームは即納態勢の人気車両がズラリ】

今年の新車販売では「2016年限定車両」に人気が、そのトップはFXDLS・ローライダーSだ。
【FXDLS・ローライダーS】

軽快なダイナに1800㏄を搭載したローライダーSは、国産バイクや他社銘柄のライダーからの乗り換えも少なくありませんでした。


【整備依頼はご予約から】

ハーレーダビッドソン専門サービス工場を併設しています当店では、すべての整備車両は事前の予約を頂き受注しております。

当店ご成約の車両を優先して点検整備を行っておりますが、他正規ディラー店での車両の整備も、サービス工場がお受けできる範囲(保管スペースの関連)でお受けいたします。
なお、整備・修理依頼は事前の予約時に車両状態を確認させて頂き、度を超えた違法改造車などは受付できませんのでご承知ください。

北茨城・奥久慈を鉄馬で駆ける(^.^)/~~~

北茨城・奥久慈を鉄馬で駆けました~(*^^)v…そして、マシントラブルもなく全員無事に亀戸へ帰還しました~!(^^)!


【マイナーツーリング・モーニングセレモニー】

本年より東東京チャプター・ロードキャプテンへ登用された大原一也さん。このツーリングプランと下見をおえて本日の本番。35名が集った本日のマイナーツーリングin奥久慈を仕切ります。今日も朝から27.5℃と夏日。常磐道・守谷SAのアスファルトも朝から照り返しで暑い。


【ロードキャプテン・大原一也さんのリードで33台が続く】


【奥久慈へ高萩ICから向かう】


【チャプターではヤングマンの牛木君】

チャプター・マイナーツーリングでは、初の最後尾をフォローする。そのしるし「オレンジベスト」を着用。


【高萩からのR461はワインディングが続く】
R461はワインディングだらけで、コーナーリングが好きな人なら最高だ。しかし、白バイが突如と現れなんどかビックリもしたが( ゚Д゚)


【ランチの牛鍋御膳は美味かった~(*^^)v】


【ツーリングモデルが増加】

ここ5年で、ツーリングモデルへの乗り換えがチャプターメンバーで多くなりツアラーオーナーは60台を超えた。


【山下ロードキャプテンもサポート】

チャプター・マイナーツーリングも、オフィシャルツーリングと同じくキチンと整備された車両での参加により、今回は途中でのマシントラブルは無い。


【愛車の整備はHD亀戸へ御用命を】

昨年2月の河津桜ツーリングでは、往路で1台がエンジントラブルにより沼津市でストップ。参加者全員が40分待ちぼうけ。それ以来なし(このマシン HD亀戸で5年以上に渡り整備履歴が無かった)

当店のツーリング参加資格は、チャプターメンバー、または購入のお客様に限定。日ごろから定期点検やオイル交換などハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場でメンテナンスもまた大半を占める。そのことが18年間無事故のマスツーリングを実現できている。


【ハーレー・プロテクニシャンの整備で安心ライディング】

今後、整備履歴が3年以上ない車両の場合、チャプターツーリングまでに、当店工場においての事前の点検整備を今後は義務としたい。

カスタマイズへの道(*^^)v

ハーレーダビッドソンのオーナーになると3つのキーワードが浮き出てくるようだ…楽しみ 若さ 優越感 。

べつに高速道路をかっ飛ばなくてもいい。自宅の周辺をチョイ乗りで流していても楽しい。

「エッ ハーレーに乗ってるの?」と聞かれ、友人の驚く眼差しに若さでちょっとリードできた気分になれたこと。

「カッコいいねぇ~」と、信号待ちで声をかけられることも…たまに(*^^)v。そんなシーンに巡り合うと、3つのことにあとから気づく。

その愛車が自分だけのカスタマイズで仕上がっていると、それは究極的満足ワールドだ。


【ハーレー・カスタマイズへの指南書】

スポーツスター・カスタムブック(ムック本)が新刊。これからXLスポーツスターの購入検討や、カスタムを考えているオーナーには持ってこいの指南書になるはず。


【XL1200Xをカスタマイズしたレディースライダー大熊さん】

大熊さんは、ご夫妻そろって亀戸のハーレー仲間であり、それぞれがライダーオーナーだ。


【HD亀戸でカスタム 取材され掲載へ】

カスタマイズと云っても方向性がしっかりしていないとカッコ好くない。はっきり言ってダサいのも多い。ハーレーには5つのクラス・カテゴリー(ファミリー)がある。オシャレにトレンドがあるように「風」や「流」がそこからみてとれる。


【ライトひとつ選ぶにもセンスが必要】


【ハーレーモータークローズで決めたい】