下町亀戸ならでは「究極の親子丼」(*^^)v

ひと味違う! そう表現することがあるが、この「究極の親子丼」は、ひと味なんてのを超え「究極の絶品」だ(*^^)v…

【鶏料理文鳥 究極の親子丼】

出来たてのどんぶりがテーブルに運ばれ、ほんのり熱いフタをとると、この鶏親子の美味そう~~な表情に惹きつけられた。亀戸駅北口から徒歩2分駅前交番を正面から見て右手北側、ビルの2Fに「鶏料理・文鳥」が見えて来る。

【お店は2F】

やっとランチタイムの「究極の親子丼」に出会えた!(^^)!。
鶏肉、卵とも選び抜かれ、その日仕入れの食材と品書きにある。

こだわりで仕上げた親子丼に、ここの主人の情念を感じていた。

とろっとろにやわらかい卵あんにまみれた鶏肉が、ご飯にのせられ、真ん中に黄身が待ち構えている。しっかりダシが利いたまろやかな旨さが舌を覆い、ク~うんま…と声に出でしまう。

【材料にこだわりあり(*^^)v】

昼さがり、小生は毎日午後2時過ぎにお昼へ行く。ブログ「下町の出会い」をご覧の皆さま、下町亀戸へお越しの際、こちら「究極の親子丼」もグルメに加えてみてください(^^ゞ
小生は無類の鶏好きで「若鶏の丸焼き」・「串焼き」・「モモ焼き」など、関東圏内はもちろん、愛知県豊橋市までもハーレーに乗って食べに行く。

【亀戸天満宮は菊まつり】

親子丼をいただき、亀戸天満宮まで歩いて10分ほど。腹ごなしに境内で開催中の「菊まつり」の観賞もおすすめだ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・ショールーム】

JR亀戸駅 北口から国道14号/京葉道路へ出て、錦糸町方面に向かい徒歩5分でハーレーダビッドソン亀戸へ。お隣は、結婚式場のアンフェリシオンさん。

【ご来店記念ステッカープレゼント】

ご来店の際、アンケートを記入いただくと「FXDR114®ステッカー」をプレゼント。ハーレーダビッドソン亀戸にもお立ち寄り。下町・亀戸の散歩をお楽しみください。

オーリンズ・サスペンションでソフティルの峠道は感動へ!

日本の道、それも峠道やワィンディングロードに高い路面追従性を発揮する「オーリンズ・リヤサスペンション」。この秋、ハーレーダビッドソン専用「ソフティル用 HD501 HD502」が2タイプが新発売された。

オーリンズが最初に手がけたショックアブソーバーは、モトクロス用から始まる。その2年後にはワールドタイトルをもたらし、「最高の精度」・「最高の素材」は42年間、世界のサーキットやモトクロスに於いて快進撃を続ける。

【2018年以降のハーレーソフティルに適合】

オーリンズのオフィシャルコメント⇒「ダイナシリーズと統合し、ラインナップを再構築したハーレーダビットソン ソフテイルシリーズ。
パワーユニットはもちろんのこと、シャシーも一新されショックアブソーバーのマウント形式も変わりました。

それに合わせ、オーリンズも細部からエクステリアまでソフテイル同様生まれ変わりました。
定評のあるシングルチューブ構造にさらに磨きをかけ、スポーツ性と快適性をアップ。

また油圧プリロードアジャスターのデザインとディテールを一新。
モノトーンをテーマに樹脂パーツを極力排し、ソフテイルにより一層の品位を与えます。」

ハーレーファンからの熱い要望に応えて9月に発表・発売されたばかりの2018年モデル以降に適合の「HD501&HD502・リヤショック」。

【ブレイクアウト】

ハーレーダビッドソン 「ソフティル・ブレイクアウト」は発売以来人気ナンバーワンだ。このオーリンズ・リヤショックで至福のライディングを手にしたい。

【ストリートボブ】

ソフティル人気を二分するミルウォーキーエイトエンジンを搭載するビッグツインモデル「ストリートボブ」。シート高は160cmのライダーでもゆとりライディングと、股下から地上高はグッと低く、足付きとステップ位置で安心ポジションで女性ライダーにもファンは多い。

紅葉狩りツーリング真っ盛り(^^♪

本日は秋晴れ!朝はちょっぴりひんやり。しかし、年中駆け巡るハーレーライダーにはちょ~ど好いこの時季(^^♪

関東平野を包む2000m級の山麓は、紅葉が見ごろを迎えている。

ハーレーをどの季節にオーナーデビューしたかは、最初の1年のライディングスタイルや、特にグローブで判るもの。夏デビューしたライダーはサマーグローブを真冬まで使っていることが多いし、秋から冬にかけてデビューした人はウィンターグローブを初夏まで使っていることが多い。

【ウィンターシーズングローブ販売スタート】

グローブは、同じサイズでもグローブの形状によりフィット感が違って来る。左右を着けてから動きを趣味レーションして決めたい。ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム、本日からウィンターグローブが新登場!

【クラブツーリングも盛んだハーレーやクラシックカー】

秋は、バイクやクルマのツーリングチームと行き交うことが多い。銘柄や車両の大小を超えてモーターサイクルを愉しむことが、この30年の間で文化として根付いてきているようだ。

【10月~2月は点検整備月間】

ツーリング先でマシントラブルはオーナーにとっても、一緒にツーリングしている仲間にとっても哀しいもの。ハーレーオーナーズグループ/H.O.Gの会員であればロードサービスで搬送してもらえる。
これから6ヶ月間にもっとも多く発生するのはバッテリートラブルだ。

バッテリーの寿命は長くなったといえ、普段乗っていなかったり、充電されていないバッテリーの寿命は2年。3度目の冬で完全に機能しなくなる。

【購入店では点検整備はしっかり履歴保存】

小生もモーターサイクル業界に40余年お世話になっている。自社扱いのハーレーだけでなく、色々な銘柄の正規ディラーの代表と交流。
この5年間で、各メーカーでは新車保証期間が3年間と、それまでの1年間から大きく延びた。車両の品質が飛躍的に改善されていることが挙げられる。

しかし、この保証期間には車両オーナーの義務として「点検整備」を、12ヶ月単位に正規ディラーで受けなければならない。新車から点検整備を受けないまま3年目に故障があっても、その間に点検整備履歴が無ければメーカー保証の「無償サービス」は受けられない。

今後、サービス工場の利用履歴が3年間以上無い場合は、当店提供のハード&ソフト(ツーリング案内)のカスタマーサポートを終了させていただくことがございます。

ハーレーダビッドソン亀戸でお買い求めくださった方、どうぞ予約の上点検整備入庫をご利用ください。優先的に対応させていただきます。

カタログ請求はこちらから⇒https://h-d.jp/catalog_order/?https://ad.doubleclick.net/ddm/trackclk/N5115.133347ADROLL/B21009583.219697894;dc_trk_aid=418158849;dc_trk_cid=100604547;dc_lat=;dc_rdid=;tag_for_child_directed_treatment=

HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーン!!

ハーレーダビッドソンをお求めをご検討の方は、車輛購入後のアフターサービスはしっかりとお考えと思われます。
今がチャンス!
今回の「メンテナンスパックプレゼントキャンペーン」は、新車購入から3年間の定期点検整備、車検までフルパック。

【メンテナンスはお任せ(^^♪】

☆…HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーンは【9月29日~10月30日】。
この期間に2018年モデル・ソフティル全モデルを対象に先着500台限定実施します。

☆…10月30日までにご成約され11月30日までのご登録・納車とさせて頂きます。

☆…ご商談予約で速やかに⇒商談予約
お時間をお取りしてお待ちしています。当店HPにてご希望モデルについて予めご確認いただいておくとご商談がよりスムーズとなります。
 
【30ヵ月間安心整備でメンテナンスサポート】

2018年SOFTAL®ソフティルモデルを対象。9月29日以降のご成約特典です。なお、他のキャンペーンとの併用は出来ませんのでご承知ください。

【ソフティルでは人気ナンバーワン ブレイクアウト】

メンテナンスパックは152,300円/30ヵ月点検整備。このメンテナンス費用がご負担なしでご利用いただけます。

【ハーレー亀戸ショールーム】

【ハーレーモータークローズも豊富に展示】

【都内最大級のメンテナンス作業ブースは5基】

確かな整備を通して安心と安全をお届けしたい!

速度制限が決められている一般道路では、どんなオートバイでも必要な行程時間はたいして変わらない。

クルマとはまったく方向性が異なるモーターサイクルは、単なる移動手段ではなく、ライダーがその一部になれる生き物のようなもの。

吸排気音からエンジンの調子を感じたり、コーナーリングではタイヤのグリップから空気圧の変化を感じたり…

そんなオートバイだからこそ、確かな整備と安全性が求められている。

【動物のような吸気音がハーレーらしさを増す】

ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場では、整備やカスタマイズの受注は電話予約から。
ロードサービスより緊急対応(パンク修理など)を除いて、お電話にて入庫予約をいただいています。

ご購入くださったお客様を優先して入庫予約を承っています。

【メーカー基準に則り新車納入前整備】

ハーレーダビッドソンの新車販売を事業主体に、カスタマーユーザーのニュ―モデルへのお乗り換えから産まれる中古車の販売も行っています。

中古車整備は、新車整備よりより細やかに摩耗箇所の点検と、基準値を下回る部品は交換を実施。

【1ヵ月点検整備】

メーカーの指定する「初回点検整備」は概ね1000km走行と納車時から30日以内を想定。亀戸店では新車走行距離800kmを目安に初回・一ヶ月点検を案内しています。初回点検から6ヶ月、12ヶ月と半年単位に点検を完了して、新車からの3年間メーカー保証が対象となります。

【整備予約で待機するハーレーダビッドソン】
ハーレーダビッドソンは、1998年以降の正規輸入された車両整備を予約にて受注しています。

【ウィンカーをカスタマイズ】

自分だけのハーレーダビッドソンにしたい。カスタマイズはハーレーオーナーの多くの方が様々に施しています。「シート高をさらに低くしたい」・「ハイ・アンプハンドルでカッコ好くしたい」…マイ・ハーレーをオーナー様と一緒に創っていきます。

夏も後半です愛車のメンテナンスを!

ハーレーダビッドソンの点検整備は大切な健康管理。メーカーに於いて製造段階から、メンテナンスをしながらお客様が乗ることを前提として送り出されている車輛です。

機関の多くの部位でオイルや油脂液類を使って機能しており、これがら経年劣化を起こすと基本性能にも影響してきます。

オイル類の補充や交換は必須となっています。秋の本格的なツーリングシーズンを前にメンテナンスを実施しましょう。

【ツーリングクラブ会長の愛車も万全な点検整備】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリング仲間である「東東京チャプター」の運営方針であり、目的と主旨と会則の一部を紹介します。

【私たち東東京チャプターは、ハーレーダビッドソンを介しオーナーとして『出会い・走り・集う』をモットーに、ツーリング・イベント等を通して会員相互の親睦を図ります。常に安全運転を心がけ整備された車両を維持するとともに、社会のルールとマナーを尊重する健全なる組織としての発展と、会員相互の愉しいハーレーライフの向上を図ることを目的とする】

ここにも、しっかりと「整備された車輛の維持」が掲げられ、宮本会長はメンバー136名の先頭に立ってそれを実践されている。

【カスタマイズと共にメンテナンスも確実】

車両の購入から保有者情報、その後のメンテナンスや定期点検、オイル交換などハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場での作業履歴が管理されています。この整備情報は全国のハーレー正規ディラーで共有しています。

【ハーレーダビッドソンからデータベースでチェック】

新車保証は3年間。その間での12ヶ月点検など新車保証に関わる不具合は、点検履歴が残されている車両のみ対象となり、買ったまま3年間正規ディラーでの点検実績がなかったり、正規店以外での社外部品取り付けにより不具合は、3年内でも有償作業となってしまいます。

【愉しいツーリングは愛車のメンテナンスが基本】

店主催のオフィシャルツーリングには毎回50名~80名のお客様が参加されます。これまで20年間、安全なツーリングが出来たのもメンバー皆さまの安全運転と、キチンと整備された愛車での参加です。

【ツーリング集合前に満タンがメンバーのマナー】

ツーリング集合前にガソリン満タン。また解散後(解散挨拶を先にやっています)に各自満タン。チャプター役員会では途中給油を可能な限り少なくしようとコースプラン。参加者のマナーはこんなところにも!(^^)!…

9月2日(日)初秋ツーリングin栃木・黒羽は明日参加締め切りです。奮ってご参加ください!

ハーレーVツインエンジンと付き合い方!

ハーレーVツインエンジンと付き合い方!…なんて何やら厄介な見方のようだが、1500㏄を超える空冷エンジン。プッシュロッドによるシリンダーヘッドカム駆動。

ハイ・レスポンスエンジンを搭載する「F-1」や、高回転で出力を持つ「モトGP」マシン代表されるDOHCエンジンとは大きく構造が異なるもの。

そのハーレーVツインの特性を巧く使いこなす人を「ハーレーライダー」と小生は呼びたい。


【エンジンアッセンブリで交換】

高速域から一気にシフトダウンによるエンジンブレーキは、強烈な制動がかかる。
しかし、エンジンやクラッチへの負担が過大になるもの。

また発信時も、ローギャが車体が動き始めたらセカンドへ、速度は10kmを超えたら3速、次第に4速へと上げて行く。エンジンの回転が急激に上がるローギャーでは、5秒以上の引っ張りは高回転になってしまい、プッシュロッドへの負担が多く、平地では使わないようにしたい。

低速ギャーの①~⑤速ギャーを順序に沿って行くと、市街地では他のクルマとの流れや、道路状況に合ったスピードに乗れないこともある。サードギャー(3速)を多用して高回転までのエンジントルクを巧く使いたい。


【クラッチからエンジンをつなぐプライマリーチェン】

エンジンのパワーは、プライマリーチェンからクラッチ、トランスミッション、ドライブスプロケットからリヤ―ホイールへ伝動される。

急な操作や運転が多いライダーのマシンは、エンジンをオーバーホールするとその痕跡が多く見つかる。


【交換され廃棄される前エンジン】

街を駆け抜けるハーレーは、社外品エキゾーストマフラーが装着するライダーが少なくない。
中には、エンジンの排気ポートからエキパイだけで、マフラー部分の装着が無く、けたたましく邪悪な音を街中にまき散らすものもあり耳を塞ぎたくなる。

バイクであれ、クルマであれ乗ってる本人は、後方にまき散らす爆音は聴こえないだけに質が悪い。心地良いエキゾーストサウンドは、エンジンにも優しいことを知っておきたい。

「音」の出し方も趣味を愛する大人のパフォーマンスであって欲しい。


【亀戸のハーレー仲間で駆けるツーリング】

年間12回の開催となる、オフィシャル&マイナーツーリング。亀戸のツーリングのメインイベントだ。

オフィシャルツーリングへは参加台数は60台~85台。多くのチャプターメンバーは、ハーレー亀戸のサービス工場に於いて定期点検やオイル交換、カスタマイズなどアフターサービスを受けられる。ツーリング前にはタイヤ空気圧点検やバッテリーチェックでも、ぜひ利用いただきたい。

ツーリング中に、エンジン不調や部品が外れたなど、マシントラブルでレッカー車のお世話になる人が時々いる。

車輛購入から3年以上にわたり、一度もサービス工場の整備履歴が無い車輛、いわば「乗りっ放し」、または正規店以外での作業が考えられる。チャプターにあっては、安全なマスツーリングを運営の優先からom/chapter-index”>チャプター会則の順守を下半期は徹底しようと思っています。