レザージャケット【下取・買い替え】キャンペーン(^^♪

レザージャケット&ヒーテッド・インナーウエアの下取りキャンぺーンを開催します。

下取りのメーカーや新旧を問いません!!
同じカテゴリークラスをご購入の際、下取価格を値引きいたします。

最大20,000円引きです(*^^)v

今秋、お値打ちに買い替えられるチャンス!

レザージャケットやヒーティングスーツの買い替えをお考えの方、是非下取品を持参されハーレーダビッドソン亀戸へお越し下さい…/(^^)

古く着なくなったレザージャケットはなかなか捨てられないもの。買い替えによってそのレザーを下取りに出すなら、なんとか気分も収まるのではと、ご提案させていただきました。

【レザージャケット&ヒーティングスーツ買い替えキャンペーン】

台風19号による防災と無事に感謝!

この度の台風19号による震災に際し 皆様には心よりお見舞い申し上げます。
日に日に災害状況が明らかになり、悲しくも亡くなった方も多くいらっしゃいます。被災は東日本の多くに及び、河川の決壊、住宅への浸水から復興の最中と思われます。普段の暮らしへのおはやい復帰を願っております。

【秋晴れの下 HD営亀戸は営業中です】

海抜0メートル地帯である東京・城東エリアである荒川流域4区(江東区、墨田区、葛飾区、江戸川区)は、これまでにない警戒と大雨による浸水対策を講じました。ハーレーダビッドソ亀戸でも、お預かりの整備車両は地上3階の倉庫へ移動、もしもに備えました。

【台風一過の青空とスカイツリー】

気候変動は熱帯化へ移行していると云われています。それは我々、日本に暮らしていれば誰もが肌で感じることだと思います。それは台風の場合、過去に無かった規模のものが襲って来る確率が上がって来るということ。今回は無事で善かったが、これ以上の台風は、やって来ると見て日頃より対策を準備しておくことを改めて学びました。

ともあれ今回の無事と、普段と変わらない暮らしができることに感謝したい。

【無事に感謝してハーレーを愉しむ】

ハーレーダビッドソンと最初の出逢い!?

1970年代のオートバイとの出会いのひとつとして、バイク専門誌があった。月刊「オートバイ」や「モーターサイクリスト」がその代表だろうか。
その当時の国内最大バイクは「ホンダCB750F」や、「awasakiZ750」だった。多くの若者たちが乗っていたのは、価格的に買いやすい50ccから250ccのバイクだ。

バイク雑誌は、初心者向けの憧れを創出する役割を果たしつつ、車両の購入動機も与えていた。それは1995年頃までジャンルを拡大していったが、以降はバイクマーケットの縮小(主に主婦が乗ったファミリーバイク)と共に雑誌も減少傾向となっていく。

10月3日新しいハーレー専門誌「WITH HARLEY」が発売された。今年の春先まで「VIRGIN HARLEY」として発刊していたが休刊。この秋から、内外出版社が発売元となり新刊として生まれ変わったもの。

【WITH HARLEY 新刊1号】

オートバイ業界のニュースや、新型バイク紹介、プロライダーによるインプレッションなど、これまでバイク雑誌は、それらの記事を通して担っていた。

しかし、バイク雑誌に限らず紙媒体の退潮は広く及んでいる。前出のVIRGIN HARLEYの休刊もその中での事。名称を変え新編集での登場は、オートバイ業界に身を置く者として嬉しい限らずである。

【XL1200NS/お買得車】

ハーレーダビッドソン2020年モデルが8月発売。10月に入り予約を頂いた車両がから先に入庫して、中旬にはニューオーナーへ納車を予定。2019年モデルのお買得車がショールームにて展示即売。早い者勝ちの各シリーズ1台~2台在庫となっています。

【ファットボーイ2019/お買得車】

【XL883Lスポーツスター/お買得車】

最新ハーレーダビッドソン続々と亀戸へ(^^♪

ツアラーモデルの人気を集めている「FLHXスペシャル・ストリートグライド」の、最新2020年モデルが入荷(^^♪

2017年以降からカラーリングが彩やかなトーンが増えてきた。それまでブラックオンパレード的な日本のハーレーは、2020年のニューカラーで新時代の幕開けの兆しだ。

【2020FLHXS/カスタムスコーチドオレンジ/ブラックカラー】

注目を浴びるローライダーSもブラックカラーがメーカーカタログのイメージに使用されているが、亀戸での最初のオーダはシルバーとなっている。カラー選びはニューオーナーにとって悩ましい選択に違いない。
しかし、ハーレーダビッドソンではちょっと派手かなと思うカラーリングを選ぶと、意外にも今までに無かった自分を発見したような気分になり、お気に入りになることが多いようだ。

【2020/FLRL・ローライダーS/シルバー】

今回新発売の2020年モデルのファーストオーダは、このシルバーのローライダーSだった。

【2019/FLTRS/ロードグライドスペシャル】

限定生産モデルのCVOと間違えられるカスタムスコーチドオレンジ/ブラックのツートンカラー。2019年モデルのロードグライドスペシャルから採用されたカラーリングだ。即納可能なツアラーモデルをこの秋、貴方の愛車へ。

亀戸へH-Dニューモデルラッシュ(^^)/

実り秋ですね~(^^♪…ブドウや柿と梨や林檎といった果物狩りが盛んになり、中でも山梨県へは日帰りツーリングの目的地にもなっている。

ハーレーダビッドソン亀戸へ「2020年ニューモデル」がこの秋から続々と入庫。

8月、アメリカ・ミルウォーキーに於いて発表・発売された次期モデルとなる2020年型が、次々と横浜港から上陸し全国の正規ディラーへ配送されている。

【注目のローライダーS】

2017年モデルの中期(3月発売)に登場したローライダーS/FXLRsは、発売から3か月で完売。2020年モデルで、3年振りの復活となった。熱い人気も復活しそうだ。

ビビッドブラック¥ 2,396,520 /モノトーン¥ 2,438,640

【XL1200X納車へ】

XL1200Xフォーティエイトは発売から7年目を迎えるが、その人気に衰えを感じない。軽量で小型の車体は初心者から30年振りのリターンライダーまで、幅広いユーザー層から支持されている。
ビビッドブラック ¥ 1,493,640

【XL883L】

XL883Lは、ハーレーダビッドソン・スポーツスターファミリーの中では最小モデル。納車では取扱説明を熱心に聞いてくださる30年振りのリターンライダー。その往年のバイク乗りから、もっとも支持されている人気モデルだ。
ビビッドブラック ¥ 1,319,760

【トライグライド・ウルトラ】

クルマ(普通乗用車)の免許で乗れるハーレーダビッドソン・トライク。オートバイの運転感覚と3輪の安定性と安心感はトライクだけのもの。バッグギャも標準装備してシートから降りることなくフレキシブルな移動が可能だ。ハーレーダビッドソン亀戸ショールームに展示中 車体価格 モノトーン ¥ 4,679,640

【亀戸店主催ニューオーナーツーリング】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方をお誘いして、ライディングスキルアップと慣らし運転を目的として「ニューオーナーツーリング」を開催。次回は10月27日(日)休憩時には、初心者のためのワンポイントレッスンを実施しながら、ハーレーの扱い方をアドバイス。

モノを売るだけでなく、ハーレーを通してオートバイでの楽しみと安全運転の大切さを訴求し、モーターサイクル文化に寄与したいと願っています。

レザージャケットのシーズンを迎えて!

ハーレーライダーなら1着は、持っている「レザージャケット」。当然ながら革製であることで、もしもの転倒には身体を外傷から守り、革特有の通気性は防寒にも機能してくれる。
なにより、レザージャケットでバイクにまたがっているとカッコイイものだ。

【10月から秋のツーリングプランが目白押しだ】

オシャレな人がいる。カッコ好いと云われる人がいる。ハーレーライダーのイメージをどう捉えて、自分のセンスへ活かすか。60名を超える亀戸のツーリングへ参加したチャプターメンバーにもいて、そのキラリと輝るセンスのいい方はHDレザージャケットを着こなす。

【サマーツーリングin霧降高原から】

バイク用のレザージャケットは、袖が街着のものに比較して2㎝~3㎝長くなっている。ライダーがシートに座って腕をハンドルへ伸ばした状態を想定して縫製しているのだ。

試着時には、肩の位置を合わせて腕を伸ばしてみたい。丈や胴回りのフィット感を観る為、着たらファスナー類はすべてセットしてみよう。

【レザージャケットがお買い得】

ともあれ、お買い得なレザージャケットセールは、試着して自分にあったものをゲットする。この秋のツーリング準備の始まりです。

【レザージャケット・オータムセールスタート】

ショールームへトライク(3輪)現る!

今朝は涼しさを超えて半袖シャツでは肌寒いくらい。気温は22℃だから、バイクで駆けるにはちょ~ど好い気温だ。

ハーレーダビッドソン亀戸の前を女子高生が自転車で颯爽と駆けて行った。秋も目前に迫ってきている。

ショールームへ久しぶりに「トライク」、つまり三輪車ハーレーである。正式名称は「トライグライド・ウルトラ」。これまでに購入頂いたお客様の多くは普通乗用車の免許の方、大型二輪免許が不用だからである。

オーナーには、普段はクルマを乗られている方が目立っている。

【秋の空気がショールームの前を通る】

【トライグライド・ウルトラ】

トライクは3輪だけに、全域で走行安定性はバイクとは比較にならない。
また、この2019年モデルより採用された「トラクションコントロール」が、欲しいところにパワーを伝え、操縦安定性は大きく向上している。

エンジンは1868ccの最新ミルウォーキーエイトエンジンを搭載。大切な人をタンデムして秋のロングツーリングを(^^♪
車輛本体価格¥4,644,900

【ハーレーとの出会いエントリーモデルも豊富に展示】