土日は愛車磨きとお手入れを(^^♪

この週末は、日ごろなかなかできない「愛車のお手入れ」をしてみたい。
ピッカピカに磨きあがったハーレーに、心もスキットさわやかになること間違いなし。

東京都や首都圏などの各県が、不要不急の外出自粛を求めたこの週末は、自宅にいるであろうハーレーオーナーさん/(^^)…久しぶりに愛車を点検がてら磨いてやろうじゃありませんか。

【タイヤとホイールが綺麗だと全体も引き立つ】

ハーレーダビッドソンメンテナンス用ケミカルシリーズには、タイヤ・ホイール用、ガソリンタンクやフェンダーなどのペイント部、エンジン周りなどに分けて、それぞれに専用ケミカル(ウオッシュオイル)があります。

【エンジン周辺のしつこい汚れを落とす】

愛車であるハーレーダビッドソンを手入れして、いつも綺麗な状態には、そのオーナーとハーレーの暮らしぶりさえも整っているものと想像する。
汚れたまま手入れがなされていない車輌は、錆びも早く腐食もすすんでしまう。
また、車輌を持ち主自身が観ないことにより「点検」もできていないことが多い。それは不具合箇所の発見も遅れ、ツーリング時にマシントラブルも発生。汚れたバイクには、腕の好いオーナーライダーをあまり見ない。

【ハーレーダビッドソンメンテナンス用ケミカルシリーズ】

海辺のシーサイドラインを走ると潮風に当たる。それはライダーに心地良い(^^♪…しかし、バイクの前面にはしっかり塩分が風圧によりこびりついてしまっている。帰宅したら、水道水や真水で、フロントフォーク、ハンドル、エンジンガードの前面を念入りに洗い流しておきたい。
乾燥後は「ハーレーケミカル」で表面に吹き付けメッキや塗装を保護しよう。

【人気のタイヤ&ホイールウオッシュ】

亀戸のハーレーオーナーから絶賛の「マイクロファイバー・ウエス」は安くて使いやすいと最も売れ筋商品(120円)だ。手入れをよくした車輌購入の頃を思い出して、愛車を磨いてやろうよ!(^^)!

【拭き上げに専用ウエス・マイクロファイバー】

ハーレーダビッドソンをいつも美しく!それは永く安全に楽しむことにつながっている。

スプリングジャケット&モータークローズ新入荷

陽光うららかとなって気温も高く、本格的に春めいて来ました。
ハーレーダビッドソン・モータークローズも春物、スプリングシーズンジャケットやトレーナーが新入荷しました。
ハーレーアパレルは、バイクライダー向けだけではなく、タウンユースにも向けデザインされ、ハーレーオーナーの奥様など根強いファンもいらっしゃいます。

ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸のショールーム展示へお気軽に(^^♪

【HDトレーナー・レディース】

ウィンターグローブからシーズングローブに。
ショールームへの展示も春に向けて新入荷グローブへ。ハーレーライダーがどのシーズンに車輌購入したのか?それはグローブを観ると判ります。これからがバイクシーズン、外気温が16℃を超えたら、アクティビティに操作しやすいシーズングローブへ替えたいものです。

【HDオリジナルグローブコーナー】

【HD・シーズンシャツ&ジャケット】

初めてのハーレーダビッドソンのライダーとなった時、最初は「ハーレーワールド」ということが、実感出来なかった。1年経つと街着のウェアーさえもハーレーモータークローズに変わっていた。そんなハーレーオーナーが多いんです。
これは、全てのハーレーオーナーがそうなって行くということではなく、当初はハーレーファッションを受け入れ難かった人、意外に少なくない。
チャプターツーリングへの参加により、仲間のハーレーファッションから影響を受けて「変身」していくメンバーを多く見てきた。

【春真っ盛りの納車に嬉しさを分かち合う】

ハーレーダビッドソンの購入より始まるお客様とのご縁を、いつまでも繋いで行きたいと願っています。そのためにお求めくださった車輌で、走る歓びを共感しあう当店主催ツーリング。それを目的として開催しています。

またメンテナンスなど、アフターフォローも新車保証期間の3年間、しっかりサポートさせて頂きます。…「意志の上にも3年!」(^^♪

【亀戸カスタムのニューオーナーへ】

自分に合ったカスタマイズや、好いサウンドにしたい、チューニングアップなどのカスタムも承っております。
時おり他店で社外品を取り付け不具合が発生、それはメーカー保証の対象外になってしまうケースも。どんな事も一度、カスタムの前に当店「サービスフロント」へ相談をいただきたいと思います。

スプリングジャケット&モータークローズを装い、ツーリングへ駆け出して行きましょう(^^)

テーマは「自分仕様」この世に1台だけのカスタマイズ!

趣味の究極は「自分だけの至福」じゃないかと思う。

それは、オシャレであったり、旅行だったりと人それぞれです。コト、ハーレーダビッドソンで云えば「自分仕様」のカスタマイズ。同じハーレーでも、こだわりのペイントカラーで自分らしさを主張する。

ハーレーダビッドソン亀戸からXL883Nアイアンをベースに創ってみました。もちろん販売車輌です(^^)/

【アイアンカスタム/HDK-20203カラー】

歴史と伝統に培われたハーレーダビッドソンのペイントは、派手な仕上げの中にもシックで粋を感じるものが多い。それはハーレーダビッドソンに求める「味わい」なのかも知れません。

ハーレーダビッドソン亀戸から送り出すカスタマイズは、一台いち台が個性的なペイント。貴方の愛車となって旅の相棒をショールームでご覧ください。

【アイアンカスタム/HDK-20203カラー】

車輌価格¥1,600,000(税込・カスタム仕上げ)

【アイアンカスタム/HDK-2019カラー】

好評をいただき、早期にニューオーナーのお手元に。アイアンカスタム/HDK-2019カラーです。

レザージャケット【下取・買い替え】キャンペーン(^^♪

レザージャケット&ヒーテッド・インナーウエアの下取りキャンぺーンを開催します。

下取りのメーカーや新旧を問いません!!
同じカテゴリークラスをご購入の際、下取価格を値引きいたします。

最大20,000円引きです(*^^)v

今秋、お値打ちに買い替えられるチャンス!

レザージャケットやヒーティングスーツの買い替えをお考えの方、是非下取品を持参されハーレーダビッドソン亀戸へお越し下さい…/(^^)

古く着なくなったレザージャケットはなかなか捨てられないもの。買い替えによってそのレザーを下取りに出すなら、なんとか気分も収まるのではと、ご提案させていただきました。

【レザージャケット&ヒーティングスーツ買い替えキャンペーン】

台風19号による防災と無事に感謝!

この度の台風19号による震災に際し 皆様には心よりお見舞い申し上げます。
日に日に災害状況が明らかになり、悲しくも亡くなった方も多くいらっしゃいます。被災は東日本の多くに及び、河川の決壊、住宅への浸水から復興の最中と思われます。普段の暮らしへのおはやい復帰を願っております。

【秋晴れの下 HD営亀戸は営業中です】

海抜0メートル地帯である東京・城東エリアである荒川流域4区(江東区、墨田区、葛飾区、江戸川区)は、これまでにない警戒と大雨による浸水対策を講じました。ハーレーダビッドソ亀戸でも、お預かりの整備車両は地上3階の倉庫へ移動、もしもに備えました。

【台風一過の青空とスカイツリー】

気候変動は熱帯化へ移行していると云われています。それは我々、日本に暮らしていれば誰もが肌で感じることだと思います。それは台風の場合、過去に無かった規模のものが襲って来る確率が上がって来るということ。今回は無事で善かったが、これ以上の台風は、やって来ると見て日頃より対策を準備しておくことを改めて学びました。

ともあれ今回の無事と、普段と変わらない暮らしができることに感謝したい。

【無事に感謝してハーレーを愉しむ】

ハーレーダビッドソンと最初の出逢い!?

1970年代のオートバイとの出会いのひとつとして、バイク専門誌があった。月刊「オートバイ」や「モーターサイクリスト」がその代表だろうか。
その当時の国内最大バイクは「ホンダCB750F」や、「awasakiZ750」だった。多くの若者たちが乗っていたのは、価格的に買いやすい50ccから250ccのバイクだ。

バイク雑誌は、初心者向けの憧れを創出する役割を果たしつつ、車両の購入動機も与えていた。それは1995年頃までジャンルを拡大していったが、以降はバイクマーケットの縮小(主に主婦が乗ったファミリーバイク)と共に雑誌も減少傾向となっていく。

10月3日新しいハーレー専門誌「WITH HARLEY」が発売された。今年の春先まで「VIRGIN HARLEY」として発刊していたが休刊。この秋から、内外出版社が発売元となり新刊として生まれ変わったもの。

【WITH HARLEY 新刊1号】

オートバイ業界のニュースや、新型バイク紹介、プロライダーによるインプレッションなど、これまでバイク雑誌は、それらの記事を通して担っていた。

しかし、バイク雑誌に限らず紙媒体の退潮は広く及んでいる。前出のVIRGIN HARLEYの休刊もその中での事。名称を変え新編集での登場は、オートバイ業界に身を置く者として嬉しい限らずである。

【XL1200NS/お買得車】

ハーレーダビッドソン2020年モデルが8月発売。10月に入り予約を頂いた車両がから先に入庫して、中旬にはニューオーナーへ納車を予定。2019年モデルのお買得車がショールームにて展示即売。早い者勝ちの各シリーズ1台~2台在庫となっています。

【ファットボーイ2019/お買得車】

【XL883Lスポーツスター/お買得車】

最新ハーレーダビッドソン続々と亀戸へ(^^♪

ツアラーモデルの人気を集めている「FLHXスペシャル・ストリートグライド」の、最新2020年モデルが入荷(^^♪

2017年以降からカラーリングが彩やかなトーンが増えてきた。それまでブラックオンパレード的な日本のハーレーは、2020年のニューカラーで新時代の幕開けの兆しだ。

【2020FLHXS/カスタムスコーチドオレンジ/ブラックカラー】

注目を浴びるローライダーSもブラックカラーがメーカーカタログのイメージに使用されているが、亀戸での最初のオーダはシルバーとなっている。カラー選びはニューオーナーにとって悩ましい選択に違いない。
しかし、ハーレーダビッドソンではちょっと派手かなと思うカラーリングを選ぶと、意外にも今までに無かった自分を発見したような気分になり、お気に入りになることが多いようだ。

【2020/FLRL・ローライダーS/シルバー】

今回新発売の2020年モデルのファーストオーダは、このシルバーのローライダーSだった。

【2019/FLTRS/ロードグライドスペシャル】

限定生産モデルのCVOと間違えられるカスタムスコーチドオレンジ/ブラックのツートンカラー。2019年モデルのロードグライドスペシャルから採用されたカラーリングだ。即納可能なツアラーモデルをこの秋、貴方の愛車へ。