H.O.G・ハーレーオーナーズグループ・ワッペン(^^)v

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナークラブ「EAST TOKYO CHAPTER・東東京チャプター」のチームベストの背には、HOG&チャプターワッペンが縫付けられている。

入会手続きを完了した「チャプターメンバーだけが購入できる」これらの限定販売のワッペン。刺繍糸のカラーは5タイプ。メンバーの好みにカラーを選べる。

オフィシャルツーリングやマイナーツーリングに集う時、メンバーの着用が必須になっているのだ。


【ゴールド刺繍タイプ】

背中の中央に位置するようにH.O.Gを置く。その上に1㎝の間をあけて「EAST TOKYO CHAPTER」を付ける。


【シルバー刺繍タイプ】
ハーレーダビッドソン亀戸が主催するチャプターツーリングは、年間6回のオフィシャルツーリングがあり、その参加者は80名を超える。

1チーム10名で構成、メンバーは愛車を駆って千鳥編成走行にて目的地へ向かう。その背に、このワッペンが輝くようにアピール。


【タン&シルバータイプ】

ハーレーダビッドソン亀戸は「東東京チャプター」の運営事務局を担当。在籍するメンバーは126名。そのハーレーオーナー全員が亀戸にて車輌購入のカスタマーである。


【ゴールドタイプ】

ハーレーダビッドソンは、モータークローズの歴史は長い。レザージャケットなどライディングスタイルへのこだわりは、モーターサイクルメーカーでもトップをゆく。


【NEWデザイン/HOGワッペン】

2月中旬に新入荷。NEWデザイン/HOGワッペンはこれまでに無い小型版(約10cm円)刺繍ワッペンだ。

お盆休みを前にレインウェアの準備(^^♪

梅雨明け宣言したかと思ったら、逆戻りしたような雨天続き。お盆休みや、夏休みを前にレインウェアの在庫問い合わせが多くなった。

ロングツーリングを計画するハーレーライダーの身支度とアイテム準備、そんな姿が思い浮かぶこの頃です(^^♪


【レインウェアもカラフルに】

ハーレーダビッドソンでのツーリング、雨に遇うことも。それは日中ばかりではなく日暮れや、暗くなって目的地に着くことも。

レインウェアは、派手なカラーリングをおすすめしたい。雨からの防水と衣服を濡らさないことが目的だが、もうひとつ大切なことがある。
クルマなど、対向車や人から自分の存在に気づいてもらうことだ。それは防衛運転につながっている。


【ハーレーダビッドソンマークが後続車へ反射】

夜間走行時、後続車からの視認性を高めるためハーレーダビッドソン・レインウェアは蛍光反射加工が施されている。


【夏の天気は急変する】

出発前から雨が降っていればレインウェアを着ることが出来る。しかし、走行途中での雨の遭遇では立ちどころに停まれない。

雲行きが怪しくなったり、対向車が雨に濡れていたり、ワイパーが動いているなど、行き交うクルマの状況から雨を予測できることも。


【ハーレーダビッドソン純正レインウェア】

レインウェアは2万円~4万円と、生地や表面処理により違いがある。サイズ選びは真冬の防寒着の上からの着用も考え、大きめを選びたい。


【ハーレーダビッドソンのレイン・パンツ】

「ホームセンターで買ったレインウェアだった。エキゾーストマフラーに触れて溶けてしまった」…この失敗例が度々聞きます。
ハーレーダビッドソン純正レインウェアならコレに対応。裾には布により熱対応がされている。


【真正面の風圧と水圧に耐えるWチャック】

初めてハーレーダビッドソンを購入される方は、「雨の日は乗らないからレインウェアは不用です」と云う。

日々運転に慣れて、乗る距離もだんだんと遠くになっていく。約3ヶ月後、ツーリング先の町のコンビニで突然の降雨で雨合羽を買ったが高速道路に入って5分後、無残にも風圧でその雨合羽はバラバラになった…自らの体験が一番判る。

そして、納車時に戻ったように、ハーレーダビッドソン純正レインウェアをお求めに亀戸へ。これよくあるパターンなのです(^^)…


【ライダーのちゃんとした身支度は安全運転につながる】

サマーオープンハウスinハーレー亀戸!!

お盆休みも今日から・・・なんて方も多いようですね(^^♪。亀戸のハーレー仲間にも、ソロやグループで、ロングツーリングを愉しんいるようです。その旅先のシーン、フェイスブックやSNSで知らせてくれています。

都内にいらっしゃる皆さま、ぶらり散歩がてら亀戸までいかがでしょうか(^^♪…ハーレーダビッドソン亀戸は13日(日)まで営業しています。


【曇り空が最適な真夏のツーリング(^^♪】

ショールームへおいでなる方を観ると、男性が7割、女性3割といったところでしょうか。その中でも男性の方で45歳~65歳位が圧倒的に多いようです。今をさかのぼる約30余年前(1980~1993年)、日本国内のモーターサイクルマーケットは最盛期だった。

その頃にライダーだった方、或いは憧れのままバイクに乗れなかった方が、ここへ来て「リターンライダー」となっています。約30年ぶりのライダー復活への熱い想いが甦るのでしょうね。。

その頃、思春期だった方の多くは、当時のバイクへの想いと共に、現在の我が身に現行モデルを当てはめいく。
もうレーサーレプリカなど、駿足マシンに足が向かわないようだが、さりとて小さく遅いバイクに乗ろうとも思っていないようだ。



【ツーリングシーンを連想しながら車種選び】

どうしても車輌選びが先になるのが人情だが、来店された方の中で45歳を超えてライダーとなる方に、申し添えて来たアドバイスがある。

①オートバイに乗るという行動を「スポーツをする」という思いに切り替える。
②そのスポーツを通して「遊びと愉しみ」を目標とすること。
③オートバイは遊び道具 自分が扱えて乗れるモノを選ぶこと。

ちゃんと扱えて安全に乗れてこそ「ハーレーが趣味です」と云える。ライダーデビューしたなら、法律に関わらず「タンデム・二人乗り」は、まずはソロで5000km走行を(^^)…ソロでのライディングとタンデムではまるで違います。

タンデムはそれ以降のことにしましょう。乗るなら10年間は乗り続けたいですね(^^♪



【ダイナファミリー】

ショールーム写真をクリックされると、ホームページの商談予約へご案内させていただきます。



【スポーツスターファミリー】

来店から始まるハーレーライフのスタート、しっかりと応援させていただきます。


【ハーレー仲間との出会いも亀戸ならではです】

車輌購入のご縁を大切に、アフターサービスの一環としてツーリングを年間15回開催しています。初心者向けの「ニューオーナーツーリング」から、温泉宿を訪ねるロングツーリングなど、購入後から始まる亀戸のハーレーライフ(^^♪

チャプターツーリングin奥日光・CD完成で~すっ(^^♪

亀戸のハーレー仲間である「ハーレーオーナーズグループ/H.O.G 東東京チャプター」78名で走ったツーリング。サマーツーリングとして金精峠を越え奥日光へ。

その集合からワイディングロードを駆ける雄姿など700枚にまとめたCD写真集が完成。関根フォトグラファーがビューポイントで構えた記録だ。それぞれの走行シーンは毎回メンバーを歓喜させる。

今回、参加されたメンバーとビジターへ配布準備が完了、ハーレーダビッドソン亀戸ショールームにてお渡しいたします(^^♪

【奥日光の新緑トンネルを駆け抜ける】

コーナーリングフォームを撮るためにカメラを覗いていると、それぞれの視点やライン取りで、ライディング経験がある程度判ってくる。


【奥日光・CD写真集】

参加者の方全員へお渡し。なおカップルやタンデムの参加には、ライダーへ1枚のみ配布となります。


【ランチのあと戦場ヶ原から中禅寺湖畔へ】


【ツーリングシーンの想い出を収録】

東東京チャプターのオフィシャルツーリングでは、「ランチ・写真集CD・交通傷害保険加入」の合計を参加費として、事前申込みと共に徴収。

チャプター創立当初から10年間、写真プリントに対象のメンバーが「写っているものだけ」を選び、50名分の集合写真と共に渡していた。


【金精峠のワイディング】

誰でも、最初は初心者から始まる。初めの頃は最高速度に胸を躍らせたり、直前でのスピードを誇りにしたりとモーターサイクルの愉しみ方が違う。ライディング経験を積んで来ると「コーナーリング」が楽しくなるもの。

そこには理由がある。「走る三機能」がそのライダーに備わってきたことを意味する。走る三機能とは…走る・曲がる・停まるであり、最も技量が現れるのが「停まる」である。

つまり減速を含め車体を如何に短距離で停めることができるのか…まさに、ライディングテクニックが問われるのはここだ。

コーナーの出口に視点を置き、肩の力を抜いてニーグリップで車体をバンクさせながらコーナーを駆けたい。次回のオフィシャルツーリングは、八ヶ岳山麓のコーナーリングを駆ける。

ビンテージ・デザインキャップ&Tシャツ!!

ハーレーダビッドソンのストーリーを語る時、1960年代後半から始まるストライプデザインを抜きには語れない。
ツーリングシーンで、ストリートシーンにデザインキャップでキメたいね(*^^)v


【レインボーストライプキャップA】

1970年代のガソリンタンクにペイントされたロゴマーク。懐かしさとカッコ好さがコラボしているようだ。


【レインボーストライプキャップB】

ツーリングシーンでは1時間の一度、道の駅などで休憩、夏な暑さもあってヘルメットを脱ぐと、汗の湿った髪はぺしゃんこだ。整える間もなく、HDキャップが重宝すること多大である。。


【HDマークシリーズ】

ハーレーライダーの平均年齢は約50歳。身体的にも中年のただ中にある。
黒々とした豊富な髪は、長い友達だった時を過ぎた。

陽射しもきつく肌も日焼けするとシミになりやすい。そんな訳でもライダーの必須のアイテムになっております。


【HARLEY-DAVIDSONシリーズ】


【ビンテージTシャツA】


【ビンテージTシャツB】
ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸、ショールームにてご覧ください。

ハーレーニューオーナー・夏の納車セレモニー!!…①

ハーレーダビッドソンを買ったら、直ぐに乗りたいのは、どのニューオーナーさんも同じですね(^^♪

これから夏休みを予定されているニューオーナーの皆さん、納車セレモニーではワクワク感で目が輝いています。


【カップルで納車セレモニーのJ・Aさん】

愛車はハーレーダビッドソン・ダイナを伝統的な名車へとリードした「ローライダー」。日本国内へ、ハーレーダビッドソンを知らしめた一台です。


【J・SさんはFXDB/ストリートボブ】

ダイナファミリーでは軽快でストリートでもツーリングもこなす。国産バイクからのハーレーダビッドソンへ乗り換える方が目立つモデル。


【お得意様のT・Oさん(*^^)v…3台目はローライダー】

ハーレーダビッドソンの個性は、オーナーの暮らしぶりさえも影響する。例えば、これまでのモデルに余り感じなかった鼓動感と、心地良いVツインの振動を感じたくて、朝早く都心から高原ツーリングへ向かう。そんな週末を繰り返す…と、いつの日か早起きになっていた。


【I&Oさんが揃って納車】

親友同士は、ハーレーダビッドソンオーナーになる日も同じでした。FLHX /ストリートグライドをFLSTFB/ファットボーイでハーレーライフへ揃って向かいます。


【羨望の最上級モデルFXSB・CVO】

ソフティルの最上級モデルFXSB・CVO/ブレイクアウトのオーナーとなった那須さま。納車の日はいつもより笑顔に溢れていました。

ハーレーダビッドソン亀戸は7日(月・定休日)を除き、8月13日(日)まで休まず営業しております。

サマーセールス・スポーツスターキャンペーン!

2017年モデルは、8月末を以て完売を目指しているハーレーダビッドソン。特に人気のスポーツスター/XLシリーズではカラーリングによりオーダが集中して早期の完売が例年です。

現在、在庫限りご成約時には、下記の4つのご提供いたしております。
①…150回・1.99%超低金利ローン
②…ハーレー純正メッシュブルゾン&ヘルメット
③…大型二輪免許支援(パスポートtoフリーダム)
④…ETC装備&盗難保険付帯

ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸にて購入をご検討ください。

【XL883Nアイアン】
XLシリーズ(ハーレーはファミリーと呼びますが(^^♪)は7モデル。スパルタンなXL1200CXロードスターなど国産バイクスポーツから乗り換えのオーナーから、大型二輪免許を取ってXL883N・XL883Lでハーレーデビューの方が圧倒的に多い。


【スポーツスターなら安心してこなせるね】

エンジン特性は低中速トルク。いきなり高回転に吹き上がることはなくV型空冷エンジンの鼓動は「ゆっくりと行こう」と股間から伝えてくれているような感覚。


【XL883Lだとカカトも着いて安心】

パートナーもハーレーライダー。その奨めもあって大型二輪免許を取得、XL883Lが生まれて初めてのモーターサイクルになった。


【夫婦でハーレーダビッドソン亀戸より買いました(^^♪】

ご夫妻でハーレーライダーが多いのがHD亀戸。車両購入を頂いたお客様へのアフターサービスの一環として「ニューオーナーツーリング」を主催している。次回は、秋10月開催を予定しています。