レザージャケットのシーズンを迎えて!

ハーレーライダーなら1着は、持っている「レザージャケット」。当然ながら革製であることで、もしもの転倒には身体を外傷から守り、革特有の通気性は防寒にも機能してくれる。
なにより、レザージャケットでバイクにまたがっているとカッコイイものだ。

【10月から秋のツーリングプランが目白押しだ】

オシャレな人がいる。カッコ好いと云われる人がいる。ハーレーライダーのイメージをどう捉えて、自分のセンスへ活かすか。60名を超える亀戸のツーリングへ参加したチャプターメンバーにもいて、そのキラリと輝るセンスのいい方はHDレザージャケットを着こなす。

【サマーツーリングin霧降高原から】

バイク用のレザージャケットは、袖が街着のものに比較して2㎝~3㎝長くなっている。ライダーがシートに座って腕をハンドルへ伸ばした状態を想定して縫製しているのだ。

試着時には、肩の位置を合わせて腕を伸ばしてみたい。丈や胴回りのフィット感を観る為、着たらファスナー類はすべてセットしてみよう。

【レザージャケットがお買い得】

ともあれ、お買い得なレザージャケットセールは、試着して自分にあったものをゲットする。この秋のツーリング準備の始まりです。

【レザージャケット・オータムセールスタート】

ショールームへトライク(3輪)現る!

今朝は涼しさを超えて半袖シャツでは肌寒いくらい。気温は22℃だから、バイクで駆けるにはちょ~ど好い気温だ。

ハーレーダビッドソン亀戸の前を女子高生が自転車で颯爽と駆けて行った。秋も目前に迫ってきている。

ショールームへ久しぶりに「トライク」、つまり三輪車ハーレーである。正式名称は「トライグライド・ウルトラ」。これまでに購入頂いたお客様の多くは普通乗用車の免許の方、大型二輪免許が不用だからである。

オーナーには、普段はクルマを乗られている方が目立っている。

【秋の空気がショールームの前を通る】

【トライグライド・ウルトラ】

トライクは3輪だけに、全域で走行安定性はバイクとは比較にならない。
また、この2019年モデルより採用された「トラクションコントロール」が、欲しいところにパワーを伝え、操縦安定性は大きく向上している。

エンジンは1868ccの最新ミルウォーキーエイトエンジンを搭載。大切な人をタンデムして秋のロングツーリングを(^^♪
車輛本体価格¥4,644,900

【ハーレーとの出会いエントリーモデルも豊富に展示】

秋のハーレーウェアーセール‼…Autumn Harley Collection Sale

HARLEY-DAVIDSON・Kameidoでは、モータークローズは今がお買い得(^^♪

このところ外国人観光客の方々からハーレーウェアーをお求めいただいております。都内のホテルのフロントより「日本語がプリンとされたTシャツはありますか?」との問い合わせが増え、「亀戸気質」「東京」の文字がプリント。

【モータークローズコーナー】
ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム・モータークローズコーナーでは、コレクションウェアーを20%から最大50%OFFで大放出!

旧型番やサイズ偏りのTシャツは見切り処分にて50%OFF。

nheriting the symbolic DNA of Harley Davidson,
H-D® moto collection. Featuring a discerning modern classic design, the sophisticated senior casual creates an urban-style dress.20% to 50% discount

【HDサマージャケット】

【HDサマーシャツ】

【H-D Autumn clothes】
Harley Davidson Collection saves

【HDレザー&デニムベスト】

【H-Dレザージャケット】

【V-TWINコレクション】

【カーボーイハット/Cowboy hat】

フルフェイス・ヘルメットの次代へ‼

ハーレーダビッドソンのオーナーにも「フルフェイスヘルメット」を購入する方が、近年は珍しくない。

アメリカでは、ツーリングで行き交うライダーの多くが、ツアラーモデルに乗りヘルメットはフルフェイス。それが普通の感じだ。

日本では、バイクのタイプやカテゴリーによってヘルメットデザインも変わっている。ハーレーダビッドソンは、これまでジェットヘルメットや、半キャップが多かった。

フルフェイスヘルメットの時代へと少しずつ移っていくのだろうか(^^♪

【ハーレーダビッドソン純正¥51839】

実際にロングツーリングでは、高速道路などの利用により絶対的な平均走行速度は上がっている。風圧や風雨の状況など、あらゆるシーンでの機能は高くハーレーオーナーへ推奨したい。

【インナーサングラスを降ろした】

朝からのワンデーツーリングでは、朝陽に夕日にと、ライダーの真正面に太陽と向き合うシーンがある。まぶしいし進行方向が見にくく危険でもある。そんなシーンに対応できるように、このフルフェイスヘルメットにはインナーサングラスが内蔵されている。

【後頭部にエアースポイラー】

ヘルメットの後頭部には、ダウンフォース効果と向い風を清流するようにウィングのようなエアースポイラーが付いている。

【HDジェットタイプヘルメット】

最新モデルの試乗車を販売スタート!

この春より、ハーレーダビッドソン亀戸の2019年モデル試乗車の人気モデル3台を特別販売します。

10月に新登場の2020年モデルへ試乗車を差し替えのため、走行距離もわずか、またメーカー保証も30ヶ月以上付きの3台。

お値打ちな今、出物を手にするチャンスです。

【FLSD・スポーツグライド】
(新車価格¥2,292,700) 試乗車特別価格¥2,070,000

【FLHXSストリートグライド】

(新車価格¥3,280,800) 試乗車・特別販売価格¥2,899,000

【XL1200NS】

(新車価格¥1,366,200)試乗車・特別販売価格¥1,229,000

お求めは頭金0円、36回~120回払い、オートローン3.9%のご利用を頂けます。

ハーレー・2019年ミッドイヤーモデル新登場!

今回のニューモデルはElectra Glide Standard。ハーレーのコンセプトとしては「基本に戻る」。

ハーレーのツーリングモデルの原点でもあるFLHTエレクトラグライドスタンダード。とにかく取り回しがラク!これに驚いた。

【FLHTエレクトラグライドスタンダードだ。】

ツーリングモデルの王道を行くバットウィング・フェアリング、通称「ヤッコカウル」とサドルバッグを装備したシンプルに仕上げられたツアラーモデル。

ロングツーリングで威力を発揮するクルーズコントロールや手動でセッティング可能なエマルジョンリアショックアブゾーバ、デュアルベンディングバルブサスペンションを備えた49mmのフロントフォーク、ABS搭載Reflex™リンクドブレーキ、セキュリティシステムも装備している。なおインフォテインメントシステム(BOOM™! BOX GTS)は搭載はない。

【FLHT本体価格¥2,905,200】

ベーシックでシンプルな装備のためツーリングモデルの中では価格もリーズナブルでカスタムベース車として活かされそうだ。
ハーレー初心者のツーリング・エントリーモデルとして長年人気のあったモデルであり、その復活が期待される。

2006年にFLHX・ストリートグライドがリリースされ、ツーリングファミリーのグレードアップがトレンドになった。FLHXやFLTRなどの登場もあって、徐々にFLHTの影が薄くなり、2010年モデルを最後にカタログ落ち。”時代はめぐる”とは良く言ったもので、9年振りの復活である。

【シングルシート】

昔のエレクトラグライドと言ったらシルバー梨地のエンジン外観だったが、今モデルはミルウォーキーエイト107を搭載!!

カム交換とインジェクションチューニングをすればバリっとパワフルに生まれ変わる。

2019年秋の発売の「2020年モデル」からハーレーダビッドソンのモデルラインナップは大きな動きをみせると予想されています。それを目前にハーレー2019年ミッドイヤーモデルで”原点”とも言えるモデルを復活させるというのは”粋な計らい”ではないか。

【オーディオを取り払い軽快さを創る】

オーディオはなく小物入れ的なグローブボックスを装備。このシンプルisスタイリッシュなこの感じがFLHTエレクトラグライドスタンダードだ。

【ショールームに展示中】

亀戸のツーリング仲間でも、ツーリングモデルが6割を超えてきた。大柄な車体は初級者には取り回しで不向きだが、ひとたび駆け出すとツアラーモデルの乗りやすさと、コーナーリングの好さにはトリコになってしまうはずだ。

【亀戸のツーリング仲間と伊豆スカイラインにて】

新規の購入、お乗換えの相談をいつでもお待ちしております。

夏季休業のご案内・・8/12~8/16までお休みさせていただきます。

8月は愉しみと「サマー得々月間」始まる(*^^)v

8月になると、夏休みの旅行準備や、会社の決算セール日替り内容をプランしたりと、いろいろな事で脳内も熱くなる(^^♪

そのひとつに、8月だけ限定公開される「零戦」を河口湖自動車博物館・飛行館へ行くのが、プライベートでも恒例になっている。

少年時代から、プラモデルの「零戦」を、夏休みになると夢中になり作っていた。
小生の60余年の時を超え「零戦」への想いは果てることなく、その実機「零戦21型」が75年の時を経て、在ることを知った20年前、初詣のように「零戦詣」を続けている。

【映画・永遠のゼロ展の零戦21型】

明日、8月4日(日)には恒例「零戦観賞ツーリング」が「ひがし東京チャプター・マイナーツーリング」として、2008年より、宮本会長の引率により毎夏開催されてきた。参加希望者は、ハーレーダビッドソン亀戸のチャプターノートに記名しよう。(当日参加もOK)

【零戦52型】

【大ヒットした映画・永遠のゼロ】

小生の好きのこじ付けのようだが、「空冷エンジン」を搭載したオートバイを親しんできたせいか、零戦の空冷14気筒エンジンを聴いた時、自分が乗っているハーレーダビッドソンと同じアイドリングのエキゾーストサウンドだと思った。

【FXDWG・ワイドグライド】

ローライダーと並んで人気の「ワイドグライド」が入荷している。そのエンジン音はまさに乾いたあのエキゾーストサウンドだ。ショールームにて展示販売中!

【空冷V型ツインカムエンジン】

2017年モデルを最後に「ダイナ」は40余年の歴史を終えた。アメリカでもダイナの人気は未だ衰えるどころか、ローライダー、ワイドグライドの中古車の引き合いは高いと云う。

【オレンジ&ブラックタグ】

2019年モデルを売り尽くしとして8月3日から始まった「ハーレーダビッドソンジャパン・オフィシャルセールスプラン」。車輛購入の際、本体価格から「5%ディスカウント・1.99%ローン」を提供するもの。亀戸のショールームに展示する2019年モデルにタグを付けている。

【2019モデル売り尽くし購入サポート】