ウィンターバーゲンでカッコ好く‼

お得なご案内です!(^^)!

12月27日(木)まで、ハーレーモータークローズをウィンターバーゲン(^^♪…最大50%OFFのブルゾンに人気集中。

早い者勝ちの在庫限りとなっています。お早目にご覧いただき試着などお手にとって見てください。

【ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームから】

ハーレー乗りの常連さんは「冬こそツーリングシーズン」と、週末が好天だとどんなに冷え込んでも、日帰りツーリングへ出かけている。そこに必要なのが防寒対応だ。バイクに乗り向かい風を受けると体感温度は7℃下がると云われている。

外気温が10℃前後ならウィンタージャケットやブルゾンでOK。
10℃を下回る時間が多い場合は「ヒーティング・インナースーツ」があると、保温機能が高いので関東地方のマイナス5℃の激寒時に対応したい。

【ウィンターバーゲンはショールームで】

ハーレーライダーでなくても、街着としてお求めいただくことも少なくありません。特に年配の方がハーレーモータークローズを着ていただくと一気に若がえりますよ(^^♪

これからクリスマスを迎え、多いのがハーレーライダーの彼氏や、お嬢さんや息子さんからの、お父様へのクリスマスプレゼントとして、ハーレーモータークローズをお勧めいたします。きっとお喜びになりますよ(*^^)v

【電熱ヒーティング・インナースーツ】

ハーレー仲間で駆けるツーリングは、1月3日の「初詣ツーリングin鹿島神宮」を新年の皮切りに、1月20日はハーレーダビッドソン亀戸が主催する「新春ツーリング㏌三浦半島」と続きます。

これらの真冬のツーリングは、朝の集合時でマイナス5℃であったことも(^_-)-☆…そんな時、ヒーティング・インナースーツが暖かライディングで包んでくれます。

【冬こそツーリングへ】

ウィンターツーリングは空気は澄んで呼吸も爽やかに、そしてハーレーの空冷ビッグツインエンジンは夏と違って、すこぶる元気な乾いたエキゾーストサウンドをたなびかせてくれます。

【亀戸のハーレー仲間で行くチャプターツーリング】

片道250kmを目的地としている亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」のツーリングは、どんな激寒でもセル1発でエンジン始動、またツーリング中にマシントラブルはほとんどありません。

これも、日頃からハーレーダビッドソン亀戸にて点検整備をキチンと利用されている結果だと思います。

ハーレーにとっても、またオーナーにとってもツーリング時の安心と安全をキープ。
さらに、一緒に駆ける仲間80名とのマス・ツーリングでは、一日快適ツーリングを分かち合うことができます。

また、サービス工場の日頃からのご用命と、ご利用に感謝を申し上げます。

2019・ハーレーダビッドソン カレンダー!

今年も残すところ35日。普段でさえ月日の流れの早さを思い知らされているが、アッという間に11月末に。

来年の卓上型 「2019ハーレーダビッドソン・カレンダー」が入荷。

当店を、ごひいきに、また日頃よりご利用を頂いておりますお客様へ、ご愛顧の感謝をこめて年の瀬までにお渡ししてまいります。

【2019年1月をめくるとFXDR114®】

小生は、カレンダーといえば、向こう3ヶ月間を見ることが多い。ツーリングプランやビジネスプランの短期計画に用いている。

プライベートで行く小旅行も、ツーリングプランも三ヶ月先の日程を「晴天」の願いで計画する。

そこが雨天だと、中止とし延期となるのだが、60名を超える参加者と、亀戸店伝統のツーリングは「昼食会場を全員一緒」がマスト。しかし、雨天延期の場合に、先方の食堂がそれに添って行けるかどうかは別問題だ。

何事においても、プランナーはカレンダーを見ながら「いい場合とそうでない場合」を実施計画する。来る2019年も愉しいツーリングをシュミレーションしながら立てている(^^♪。

【FREE[ER] もっと自由に/表紙】

今年も、ツーリングプランが雨天中止としたことが2度あった。一度は集合場所までの大雨に遭い、そこで中断した9月のツーリング。

前日の予報では曇り、目的地の栃木県も曇りであったが、関東平野では降水確率50%だった。

オフィシャルツーリングでは降水確率50%は中止、次週へ延期。このグランドルールを脱したのがまずく運営事務局としては反省した次第。(この中断のあと希望者が20名、以降はほとんど雨に遭わずにツーリングを愉しめた)

2019年は、すでに開催日程を決めている。本番日が雨天中止を含めてカレンダーを見ながら、晴れを期待しながら計画を練る。

【ワインディングロードを駆ける/裏表紙】

新年の第一弾オフィシャルツーリングは、来る1/20開催の「新春ツーリングin観音崎」だ。新春ツーリングが雨天や降雪や路面凍結などで中止になったことは過去にない。

もとより新春ツーリングコースは、水戸市以南を目的地した比較的温暖なエリアを選択。さらに寒冷季であることから往復250kmをプランしている。

スポーツスターへETC搭載でスマートに!

初めてハーレー亀戸へ来店され、車輛購入の方々の半分くらいの方々は「高速道路は走らない」とおっしゃる。

晴れてハーレーオーナーとなって、初回点検を迎える1ヶ月後、それまでの利用状況や一番遠くはどちらまでツーリングを?と質問していく。すると、ほぼ全員の方が高速道路を走り、「ETC装備」を検討していることが分かった。

【スポーツスターXL883N・アイアン納車記念(*^^)v】

ハーレーダビッドソン・スポーツスター883Nアイアンのニューオーナーとなったサトシ・M上さん。大型二輪免許を取得サポートで取ったばかり、これからスタートするハーレーのある休日が愉しみと満面の笑顔で。

【亀戸店にオーダいただければETCをご成約プレゼント】

全国キャンペーンとして展開中の、スポーツスターをご成約いただくと、先着250名様へ「ETC2.0」をプレゼント」・・・対象モデルは、オフィシャルキャンペーンポスターに掲載。今がチャンスです。

【ご成約から即納車させて頂きます】
ハーレーダビッドソン亀戸ショールームの3台はスポーツスター。ご来店されじっくりとご覧ください。

【亀戸のハーレー仲間とツーリング】

ハーレーダビッドソンを手にしたら、今度は、いかに走って楽しむか(*^^)v…購入検討ではお値段やオプションパーツに心を注いだことだろう。

その検討時間よりも、ハーレーを手にしたこれからの方がずっと永い。10年、15年とハーレーライダーを続けている人は、同じハーレーを持ち、ツーリングを分かち合う楽しむ仲間がいることを知っていてほしい。

胸躍る「2019・ハーレーニューモデル」を‼

ハーレーと出会って人生が変わった!!

走る歓びと感性、クルマとはまったく方向性が違って全身でコントロールするハーレーは、BOXのような形をした単に移動手段ではなく、ライダーがハーレーと一体となって動く生物ようなもの。

初めてハーレーと出会ったお客様が、四季を通した走りを重ね、当店主宰ツーリングで交わした言葉から、ハーレーライダーであることで「人生が変わった」とその愉しさを知らされる。

人それぞれ愉しむスタイルは異なり、正解こそないがハーレーを介して人生が豊かに変わることは間違いないようだ。

【CVOロードグライド】

亀戸のお客様に多く支持されているFLTR/ロードグライド。小生の愛車として、2010年以降は、ロードグライド、ストリートグライドが、モデルイヤーの当店の試乗車入れ替えでもっとも多い。

【2019年モデルから日本語対応へ】

ストリートグライド、ロードグライドは「Apple CarPlay」に対応するには、純正オプションのインターコムの装着が必要となる。iPhone5以降を接続することが前提条件となっている。

【ディラーカスタム・ロードキングスペシャル】

伝統のロードキングにスペシャルバージョンが新登場。それをベースにワンランク上のカスタマイズをハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げた1台。
☆…前後はタービンホィール、タービンWディスクへ換装、ハンドルグルップ、エンジンダービーカバー、ヘビーブリーザーエアクリーナーなどカスタムパーツを組込み。
日本に一台だけのロードキングスペシャルカスタムです。カスタム総額 ¥897,991

【40年の長きに亘り人気の名車ローライダー】

最初のハーレーがローライダーという方が少ない。2台目がローライダーが圧倒的に多い。BIGツインエンジン搭載車であっても軽量で取り回しが容易。またロングツーリングでも疲労感が少ない。

45機種のハーレー、どんなスタイルで楽しみたいかを実車を観ながら、またディラースタッフと相談しながら愛車を選定していく。
予約した時間を有効に使って、その1台を決めたい。

【ハーレーでのツーリングは最高の気分転換だ】

☆…商談予約でご来店ください!お時間を有効的にお使いいただけるよう対応!
◇…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
◇…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

最上級のCVOモデルに胸は躍る(*^^)v

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルにあって、ロングツーリングとスポーツラィディングの伝統を受け継ぎ、オールラウンドなパフォーマンスが魅力の「FLTR/ロードグライド」。

その量産モデル・ロードグライドをベースに、上質を極めたこの「CVO」は、熟練の技術者が1台1台を手造りにより、細部のクオリティまで徹底的にこだわり、感性の領域で組み上げた一台。

【2019・CVOロードグライド】

日本国内では、高価なゆえに限定生産車である「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS:CVO」は希少となっています。選ばれた方だけがオーナーとなるハイランクな一台。車輌価格¥4,576,600

【仮組上げ工場出荷され正規ディラー工場で完成PDI】

亀戸のハーレーオーナーの中でも、CVOオーナーは少ない。その要因として事実上、注文による生産。いわゆる受注生産に近い。ディラーに展示してあるCVOは、そこの販売見込みの発注車両である。

【アメリカナンバーワングラフィックが視線を奪う】

ガソリンタンクのナンバーワングラフィックが、CVOロードグライドの新たなフェイスだ。アメリカンを象徴するパフォーマンスシェイプ。

【コントロールパネルはAppleCarPlay対応】

AppleCarPlay対応により日本語でのグークルマップによるナビゲーションが可能になりました。純正オプション・SENAインカムにより音声によるコントロールを有効にしています。
これにより指先によるタッチパネルの操作をはぶき、音声でコントロールし安全な走りを実現。

コントロールパネルからガソリンタンクまでのメッキ・クオリティはハイレベル。

【ステップボードもCVO特製だ】

2019・CVOは、これまでのロードグライド像を鮮やかに裏切る色気を感じるのは小生だけだろうか?観る者の目を奪う特製仕様には更なる磨きがかかった。自己を主張するように、タンクグラフィックのアメリカナンバーワンや、ミルウォーキーエイトエンジンのヘッドのREDラインは、煌びやかな走りさえ予感させる。

このCVOニューオーナーは、もちろん亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」メンバーだ(^^♪…地元である江東区、江戸川区、墨田区、葛飾区、台東区、中央区、港区、文京区の9区に8割りが在住するチャプターメンバー。24・25日と岩手県大船渡市へ20名は復興支援祭へ応援ツーリング。

いつかはハーレー!その日がやって来た~!(^^)!。

ハーレーに魅了され、国産バイクからお乗り換えを戴いたお客様は少なくありません。年間を通してみますと、実に3割のハーレーオーナーが、その経験を持っていらっしゃる。

バイクは初心者ではなく、ハーレーダビッドソンとの出会いには、初めの方が多くいらっしゃいます。

バイクのカテゴリーは、同じ「アメリカン・スタイル」でも、本家本元のアメリカンはハーレーダビッドソン。他のバイクとは、何処をとっても異次元の魅力に溢れています。

創業115年のモーターサイクル専門メーカーとしての伝統と歴史がそれを物語っています。

【念願のハーレーオーナーへ】

本日、納車させて頂いた「ハーレーダビッドソン・ブレイクアウト114」。
オーナーの東京都中央区のS・O田さま、そのお一人。それまでの新車同然のヤマハドラックスターから、この秋ハーレーへお乗り換えを戴きました。

どんなバイクであっても、アフターサービスをしっかり任せられる正規ディラーを「車両購入の条件」として、お持ちのオーナーさんは当店でも多くいらっしゃいます。

自宅から最寄りの正規ディラーでの購入は、特に初めてのオーナーには重要となります。ハーレーダビッドソンは、趣味での利用とマシンカスタマイズをしながら乗り続けるもの。ディラーでは、点検整備の履歴保存と共に、ユーザー個性と使用状況を知る間柄となります。
【ハーレー仲間ともに駆ける店主催ツーリング】

ちょうど、かかりつけ町医者とのお付き合いが、ハーレーには好例としてベターでしょうか。
ハード面のメンテナンスと、ソフト面では購入者だけの、亀戸のハーレー仲間とともに駆ける店主催ツーリング、走る歓びを分かち合うことは大きな楽しみのひとつ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場】

単に購入価格だけの条件で、遠くの店や個人売買には、購入後のメーカー保証や無償サービス・メンテナンスはありません。
特に、ハーレーダビッドソンは正しい取扱い説明をキチンとオーナー様に差し上げ、メンテナンスを施しながら乗り続けるバイクなのです。

当店購入のお客様を、サービス工場への入庫予約の優先をご案内しているのも、カスタマーサービスの一環です。購入先であるお店には、ハーレーオーナーらしく大手を振って行きたいものですね。

【ハーレー・ブレイクアウトへランクアップ】

S・O田さまも、それまでの400㏄から、排気量も1865㏄ミルウォーキーエイトエンジンを搭載するハーレーダビッドソンには、低回転から低中速トルクの力強さには、初めての驚きだろうと思われます。

スピードに憧れてハーレーを選ぶオーナーはいない。Vツインエンジンの鼓動を感じながら、大地を力強く駆け風がヘルメットを抜けていく感覚。その走るを堪能する日が今日から始まる。

【am10:00~pm7:00まで月曜定休日を除いて毎日営業しています】

今お乗りのバイクを下取させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

☆…オーリンズサスペンションから「2019・ハーレーダビッドソンソフティル・リヤショック」が新発売⇒オーリンズサスが創りだすワインディングラインはこのラインナップから…http://ohlins.czj.jp/moto/Item/HD501_502.html?fbclid=IwAR3jZWYPx2ot71cERipKoZm98TTlF2R_G7oCl6euCqIAwZRCEzT6fjD31-c

中古車は確かな整備で安心をお届け!

販売するすべての中古車はハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場に於いて完全な点検整備を経ます。
また販売車輛の98%は、当店での「下取車・お得意先からの買取車」です。これから愛用いただく次のオーナーさまへ、正規ディラーの信頼と確かな整備で安心をお届けしています。

【消耗部位の確実なチェック】

首都圏での使用は、信号や交差点が多くゴーストップの連続。これらの使用特性はクラッチの用途が高まり、通常30000Kmの耐久性を下回ることも起きています。当店にて販売、整備した車両は全車整備履歴を保存しています。購入後のメンテナンスは最優先にてフォローアップさせていただきます。

他社にて購入された車両の修理や整備に関しては、サービス工場の受け入れられる状況によります。どなたさまも予約入庫となりますので、一度電話にて現状と車輛状態など相談させていただきます。

【正規ディラーだけのデジタル・コンピューターテクニシャン】

それまでの走行中にエンジンの燃焼具合、電圧やコンピューターの信号を解析して、ハーレーの心臓と呼ばれるECMコンピューターの補正やバージョンアップを実施します。これらの情報は24時間インターネットを介したアメリカ本社との専用回線から、正規ディラーだけに送られて来ます。

店頭中古車コーナー

お持ちのハーレーダビッドソンが❝ローン支払い中❝でも「買取相談」をお受けいたします。無理そうなことでもお気軽にお問い合わせください

【日暮れ前まで毎日店頭試乗会】

ハーレーダビッドソンは一度試乗されてから購入車両を決めましょう。45モデルあるハーレーにはそれぞれに個性とライディングスタイルが異なります。「ハーレーに乗る」から「ハーレーのスタイルで選ぶ」に意識を変えると、いい出会いが創れます。

【ご来店と商談記念品にハーレー缶バッチプレゼント】

若い頃、ホンダCB400FやヤマハRZ250に乗っていた。あるいは憧れたまま時が過ぎてしまって…購入決心までは…そんなお気持ちでもまずはお気軽に来店ください。ハーレーとのいい出会いをアドバイスさせていただきます。