桜開花直前!ハーレー納車は満開へ~(^^♪

初めてハーレーダビッドソンを乗り出す時、嬉しさと不安が混ざった緊張感はニューオーナーの誰もが通る道でしょうか。

先日のビッグツインモデルの続いて本日は、ハーレーダビッドソンの中でも軽量級のXL・スポーツスターファミリーを納車させて頂いたお客様を紹介(*^^)v


【XL883N・アイアン】

都会・ストリート・チョイ乗りXL系のスポスタシリーズには、そんなシーンをイメージする。初心者向けの軽量かつ低速トルクで力強いエンジン特性は女性や年配ライダーにも扱いやすい。


【XL883N・アイアン】

小型のガソリンタンクでも12.5ℓ容量。160km~200kmの後続距離で中距離ツーリングもこなす。また狭い駐車場の出し入れなども256kgの車体重量は誰にでも扱い易い。


【XL1200X・フォーティエイト】

ぱっと見、XL883N・アイアンとの違いは判りにくいかも知れない。フロントタイヤの太さ、ガソリンタンクの形状にその違いを見ることができるでしょう。デザインをより都会的にしたXL1200X・フォーティエイトなのです。


【XL1200C】

年間の1回あるかないかの離島のハーレーダビッドソン販売ですが、東京・有明港より大島へ向けて船便納入へ。


【大島へ船便納入】

XL・スポーツスター/ニューオーナーの皆さま、ハーレーダビッドソン亀戸でのお買い上げありがとうございましたm(__)m

ロードスター・カフェカスタムデビュー!

ハーレーダビッドソンでは、個性派のレーシングスピリットを持つ「XL1200CX・ロードスター」。今回、カフェスタイリングへカスタマイズ。
腕利きのメカニックが揃うサービス工場で仕上げ、亀戸ショールームへ上がって来ました。

全国のハーレーダビッドソンディラーで一斉展示会を3/11~3/12に開催!


【ロードスターカフェカスタム】

ハーレーダビッドソンに描く大方のイメージは、おおらかなにゆったりと腰をシートに置き、アップハンドルをひじを下げて視線は遠くへ…そんなライディングポジションのモデルが多い。

しかし、ロードスターカフェカスタムはその反対に居る。腰を前傾に目線だけが次のコーナーを視るようにチャレンジャー的なポジショニング。

【セパレートハンドルがライダーを選ぶ】

セパレートハンドルはライダーの姿勢を決めてしまう。それは腰とニーグリップをしっかり車体をホールドの前提が条件だ。手首と肩の力を抜いて走ること。

コツを伝えよう…シートに座ったらハンドルグリップを握り、ガソリンタンクとシートをニーグリップを息を吸い込みながら、グッと力を入れる。力が溜まったその時に吸い込んだ息をサッと吐く。

その力の抜けた感覚が「肩のチカラを抜く」と状態なのだ。


【前傾なライディングポジション】

モーターサイクルの運転は腰でやる。そう云われる位ニーグリップが重要なのだ。全身を柔軟に肩と腕の力をリラックスしてライディングスタイルを取ること。それはどのモデルにも共通する。


【バックステップ】

今度の週末、ハーレーダビッドソン亀戸で、このXL1200CX/ロードスターカフェカスタムにまたいでみよう(^^♪

ハーレー新エンジン搭載「FLHTK」(^^♪

2017年モデルより新エンジン「ミルウォーキーエイト」を搭載したツーリングモデル。

早くも、亀戸のハーレー仲間の愛車となってツーリングへエントリー(^^♪


【2017・FLHTK/ウルトラエディション】

外観上の変化は、「2017年モデル」では従来型カウリングを採用。エンジン形状を見ないと判らない。


【2015・FLHTK/ウルトラエディション】

160㎝前後のライダー身長でも脚付きが好い「FLHTKL/ウルトラロー」。ウルトラエディションではこの2モデルの人気が圧倒的だ。


【ソフティル・ブレイクアウト】

ツーリングモデルよりも人気の高いのがソフティル・ブレイクアウト。30歳代から50歳までのライダーから引き合いが強いモデルだ。

一度、ハーレーダビッドソンに乗ってしまうと、ソフティル、ダイナ、そしてツーリングモデルへとランクアップしながら生涯の愛車となるようだ(^^♪

ハーレーオーナーへ大接近「ハーフアップ・プラン」

今年の、桜が満開の頃にはハーレーダビッドソンを手にしたい(*^^)v…ショールームでは、そんなお声もチラホラとお聞きするようになって来ました。

ハーレーダビッドソンをお求めいただくお客様のオートローン利用率は約6割。この春から「ハーフアップ・プラン/残価設定ローン」が更なる利用急上昇中を見込んでいます。

新車価格の50%を据え置いてハーフアップ・プランを利用。月々の支払額が大きく軽減。次代のハーレーへランクアップも視野に…


【春から乗り出し(*^^)v】

ハーレーダビッドソンをお求めいただくお客様のオートローン利用率は約6割。この春から「ハーフアップ・プラン/残価設定ローン」が更なる利用急上昇中を見込んでいます。


【ハーフアップ・プラン/残価設定ローン】

また妥協なく理想のハーレーダビッドソンを手に入れたい方に、手元資金を活かしてとても便利に使えるローンなのです。

充電してますか~(^^)

寒さは、今が一番の時季。ライダーも冬装備のラィディングとなる。ハーレーダビッドソンのバッテリー(電池)、こちらもまた冷えて電圧降下して上がりやすくなる。

ハーレーオーナーさんのある声(意外に多い)…「1ヶ月前にチョット走った時は、元気よくセルモーターは回ったのにぃ~」…そんなお声を聴くのも冬場なのです。


【ハーレー純正充電器/¥16100(税込)】

ハーレーダビッドソンの新車取扱説明書では、走行後でも「充電器に接続しましょう」と案内されています。

10年前のシステムから大きく進化、現在ではセキュリティーなどが組み込まれ。キーをOFFにしていても24時間バッテリーは使用され続けている。

今度の週末、ツーリングへ行こうとプランがあれば、セルモーターを事前に回しエンジンを始動してみましょう。それも愉しむための準備です(^^)。

14~15日はHD亀戸・オープンハウス(^^♪

シベリアの大寒波が日本列島を覆っているそうです。冬は冬らしく寒くないと…とも思っております。この週末はハーレーダビッドソン正規ディラーは全国規模の「ディラーオープンハウス」を開催。

ハーレーのことや大型二輪免許取得に関すること、お値打ちは前年モデル在庫のこと、お乗り換えなどチョット興味があるな~と思うこと。気軽においでいただきたいと思います。


【ショールームでお待ちしております】

ウィンターツーリングを快適に(^^♪

ハーレーダビッドソン・FLHXS/ストリートグライドを愛用する墨田区在住のH・Sさんが、とても嬉しそうにこんなメッセージを…「ソフトロアを着けて初詣ツーリングで走ったら、イヤ~足元がゼンゼン冷えなかったよ~」(*^^)v

当店の試乗車であり、小生の愛車でもあるFLTRXS/ロードグライドへも装着しているソフトロア。まさにウィンターツーリングの快適ツールだ。


【ソフトロア装着/前方から】

ハーレーオーナーに限らず、還暦を過ぎたあたりから関節は冷えを強く感じる(小生もその域だが)。膝や足首を冷やさないことでロングツーリングも快適になる。


【HD純正・ソフトロア】

HD純正・ソフトロアは¥18000。一度装着すると外せなくなるウィンターシーズン。濡れた路面からの跳ね上がりにも一定の防水効果も。
(写真はS・H様の愛車FLHXS/ストリートグライド)


【FLTRXS/ロードグライド】

ツーリングモデルでは、レックシールドにラジエター装備のないFLHR/ロードキング、FLHXS/ストリートグライド、FLTRXS/ロードグライドに装着でき、工具は不用です。