スマホアプリでナビが使える! 

2018年以前モデルの「ウルトラエデション」や「ストリートグライド」など、ツアラーモデルへナビゲーションを装備(*^^)v…ツーリング目的地設定もこれで安心だ。

【インスルメントパネルにナビゲーション】

2018年モデル以前のツアーモデルにもスマホとつながる!ショールームで発売中の「クラブハーレー・2019年1月号」で紹介されている「革新的なオーディオが登場」の記事でも紹介され話題を呼んでいる「オーディオキット」。

【クラブハーレー新年1月号で特集】

2014年モデル以降、インスルメントパネルのモニター画面は、ナビが使えないので無駄に感じているハーレーオーナーもいたのでないか。そのような不満を解消するオーディオキットが発売された。2019年モデル標準装備ではアップルカープレイが対応できるが、この「Harley Dvidson Audio Kit」は、アンドロイドのスマホにも、またアップルのいづれも対応している。
2018年以前モデルに活用できる、嬉しい今回紹介のオーディオキットだ。

【純正のようにピタリと収まる】

「Harley Dvidson Audio Kit」本体価格¥98000(税別)…純正外製品。オーダーはハーレーダビッドソン亀戸まで。

100万円以内でハーレーオーナーに(*^^)v

100万円以内でハーレーオーナーに!

その額面通りのご提案!は取って置きの極上中古車3台。

ハーレーダビッドソン亀戸にて販売の車両は、これまでの整備記録もしっかり保存。在庫から、特に安心してお乗り戴ける車両を展示販売。

12月12日現在の中古車在庫は、ホームページサイトでその他のモデル、価格・仕様をご覧いただけます。
⇒http://www.h-d-kameido.com/showroom/used

【ストリート750/フラッグカラー】

ハーレーダビッドソン入門モデルとして、女性から圧倒的な支持を戴いているストリート750。

車庫からの出し入れなど取り回しも軽量な車体だからこそラクにお乗りできます。

【ストリート750】

レーシングカラーをまとったストリート750。大好評のカラーモデル。

【スポーツスター1200Cカスタム】

XL1200Cカスタムは、60歳以上のオーナーさんが目立っています。このマシンから腕を上げて1600㏄以上のビッグモデルへランクアップされる方が少なくありません。

ハーレーダビッドソンとの出会い、クリスマスフェアの亀戸店にてご覧ください。

指2本でハーレーのクラッチを操作可能!!

本日のブログ「下町の出会い・亀戸気質」は、ちょっとメカニカルなお話を。
ハーレーダビッドソンはオートマチック車は無く、全車マニュアルミッションの5速、または6速仕様。それを停止時から10高速までクラッチ操作をしながらへシフトアップしていく。

こう表現すると簡単だが、この操作が市街地の信号の多い都心、高速道路の渋滞時だと左手のクラッチ操作の疲労と負担は大きい。

車両購入されたばかりの慣らし運転中の方なら「きつくて腱鞘炎になりそう」と、悲鳴が聴こえてきそうだ。

【指2本で軽く操作可能】
「マンバ製MagicPlate」をクラッチ装備するとご覧の通り指2本でクラッチレバーを握り軽く操作できる。

【デモンストレーション・マンバ製クラッチ】

【レディースライダーもラクラク操作】

もうノーマルに戻れない(^^♪…マンバ製、ブルーパンサー製の2社から発売されているクラッチ軽減キット。

ハーレーダビッドソンなら2005年以降のモデルに適合。「マンバ製MagicPlate」・「ブルーパンサーVCP」のいずれも
部品+工賃=45360円~ご用命いただけます。

ハーレーダビッドソン亀戸のショールームにはロードグライドCVOへ装着。ぜひクラッチレバーを握ってみてください。

【車両購入時から装着を推奨】

【2006年以降どの年式でも装着可能】

ブルーパンサー(有…)http://www.taksperformanceparts.com/blog/2018/10/07/2019ymsoftail/

VPC S&A クラッチ: 35,640円
LP30        : 2,160円
工賃        : 5,400円(モデルによりマフラー脱着の場合は別途費用がかかります)

ウィンターシーズンのツーリングには、このクラッチの軽い操作は絶対に欲しい装備(^^♪

ウィンターバーゲンでカッコ好く‼

お得なご案内です!(^^)!

12月27日(木)まで、ハーレーモータークローズをウィンターバーゲン(^^♪…最大50%OFFのブルゾンに人気集中。

早い者勝ちの在庫限りとなっています。お早目にご覧いただき試着などお手にとって見てください。

【ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームから】

ハーレー乗りの常連さんは「冬こそツーリングシーズン」と、週末が好天だとどんなに冷え込んでも、日帰りツーリングへ出かけている。そこに必要なのが防寒対応だ。バイクに乗り向かい風を受けると体感温度は7℃下がると云われている。

外気温が10℃前後ならウィンタージャケットやブルゾンでOK。
10℃を下回る時間が多い場合は「ヒーティング・インナースーツ」があると、保温機能が高いので関東地方のマイナス5℃の激寒時に対応したい。

【ウィンターバーゲンはショールームで】

ハーレーライダーでなくても、街着としてお求めいただくことも少なくありません。特に年配の方がハーレーモータークローズを着ていただくと一気に若がえりますよ(^^♪

これからクリスマスを迎え、多いのがハーレーライダーの彼氏や、お嬢さんや息子さんからの、お父様へのクリスマスプレゼントとして、ハーレーモータークローズをお勧めいたします。きっとお喜びになりますよ(*^^)v

【電熱ヒーティング・インナースーツ】

ハーレー仲間で駆けるツーリングは、1月3日の「初詣ツーリングin鹿島神宮」を新年の皮切りに、1月20日はハーレーダビッドソン亀戸が主催する「新春ツーリング㏌三浦半島」と続きます。

これらの真冬のツーリングは、朝の集合時でマイナス5℃であったことも(^_-)-☆…そんな時、ヒーティング・インナースーツが暖かライディングで包んでくれます。

【冬こそツーリングへ】

ウィンターツーリングは空気は澄んで呼吸も爽やかに、そしてハーレーの空冷ビッグツインエンジンは夏と違って、すこぶる元気な乾いたエキゾーストサウンドをたなびかせてくれます。

【亀戸のハーレー仲間で行くチャプターツーリング】

片道250kmを目的地としている亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」のツーリングは、どんな激寒でもセル1発でエンジン始動、またツーリング中にマシントラブルはほとんどありません。

これも、日頃からハーレーダビッドソン亀戸にて点検整備をキチンと利用されている結果だと思います。

ハーレーにとっても、またオーナーにとってもツーリング時の安心と安全をキープ。
さらに、一緒に駆ける仲間80名とのマス・ツーリングでは、一日快適ツーリングを分かち合うことができます。

また、サービス工場の日頃からのご用命と、ご利用に感謝を申し上げます。

ハーレーライダー1年生の集い!

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する「ニューオーナーツーリング」は、春、夏、秋の年間3回。

車輛購入を頂いた初心者を対象に、ライディングスキルアップとマス・ツーリングの愉しさを伝授。

2005年より始めこれまで延べ900名のニューオーナーに参加頂いた。

【マス・ツーリングのルールを説明】

「秋のニューオーナーツーリング」には総勢31名。その誘導の貢献を頂いた「東東京チャプター役員・ロードキャプテン」は5名。彼らにより全走行距離250kmを安全運転で誘導されていく。

【7名/4チームに編成】

チーム単位にロードキャプテンから交差点、分岐点、高速道路での追い越しなど、安全なツーリングのノウハウとマナーをしっかり聴くニューオーナー。

【いざ出発~】

チームの前車がスタートから緩やかに加速をはじめ、バイクのバンク角が起きた時を見て、次の人が出る。
ライダーの視線は常に進行方向の遠くへ置く。

【パーキングエリアへの入路】

30台を超えるマス・ツーリングは、高速道路のサービスエリアではトラック・バスの駐車スペースをうまく使い、31台が同じエリアで駐車。

【出発から60分少しゆとりも】

ハーレーダビッドソンは、正規ディラーであればどの店も同じモノだ。しかし、それぞれの店舗は経営者が違う。モノ売りだけで終わらずに購入後ハーレーライフをしっかりサポート

車両購入のご縁を大切にして行きたい、このニューオーナーツーリング、参加者が80名に達する年間6回のチャプターツーリングも、ハーレー亀戸の独自のカスタマーサービスの一環で開催しています。

【東金道・野呂パーキングで休憩】

【現役最高齢91歳の下澤ライダー】

年間3回開催の「ニューオーナーツーリング」には、ほぼ毎回、亀戸店の象徴的なシニアライダーとしてエントリー。ロードキングを軽快にライディング。そのフォームにまったく年齢を感じさせない。

【ニューオーナのための車体取り回しセミナー】

ハーレーの車庫入れなど、初心ライダーにとって最初のハードルは取り扱いだろう。そのコツをワンポイントアドバイスで伝えていく。特に初心ライダーは真剣に聴いてくれる。小生は、二輪車指導員を資格を持ち、このような場で活かしている。

【レディースライダーが年々増加傾向にある】

日本のオートバイマーケットデータでは、大型二輪免許取得するのは年間7万人。ハーレーダビッドソンをお求めの方は約10000名、このうちレディースは700名~800名となっている。他のバイク銘柄よりもハーレーダビッドソンが最も女性エントリーが多い。

【ランチは毎回いすみ市の「あき」で】
金目鯛の煮付けは房総半島で一番美味い(*^^)v

【ツーリング後半はチームの分かち合いも】

毎年、ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」には130~140名のメンバーが集う。ハーレーと出会い走って楽しめることを何よりも優先する熱い時、段階的にライディングも巧くなり、独りでロングツーリングの愉しみも解かってくる。みんなと一緒にチャプターツーリングを分かち合い、またある時は少人数でと、ハーレーには他のメーカーよりも強い「ライダー交流」を創り出す風が吹いている。

【ワインディングロードも軽快さが】

【今回のニューオーナーツーリングも無事完了】

ハーレー試して満点(^^♪…11/25は晴海無料試乗会へ

初めてのハーレーダビッドソン選びのポイントを、東京エリアの正規ディラーが本気でおすすめするモデル集結!

多くのモーターサイクルの中で、750cc以上では日本シェアーナンバーワンのハーレーダビッドソン。

この機会に試して決めたい。32モデルの選択肢があるハーレーを、自分の好みや愉しみ方により絞られてくる。その愛車との出会いがここにあります。

【ハーレーダビッドソン無料試乗会】

モーターサイクルは感性の乗り物。乗る人の五感に訴えてくるものを感じて、永く愉しむ遊び道具を選びたい(*^^)v。

【2019年モデルが勢ぞろい】

最初のハーレーは、見た目から「乗れそう・扱えそう・ラクそう」…この3そうでイメージするといいかもです。
大型二輪免許をお持ちになって、ぜひ会場へおいでください。

【お求めはハーレーダビッドソン亀戸へ】

初めてのハーレーダビッドソンを選ぶ際には「新車or中古車」「任意保険は?」「現在のオートバイの下取り価格」など様々な検討内容をお応えして参ります。購入後のメンテナンスやアフターサービス、初心者向けのツーリングのお誘いなど、亀戸店独自のサービスも合わせてご案内させていただきます。

もっと遠くへ走りたくなりました(^^♪

ハーレーダビッドソン ロードグライドCVOを納車してまだ数日、静岡市から山梨県を経て、さらに柳沢峠から奥多摩から亀戸へ。新車慣らし運転の800kmを1週間足らずで完走、そのニューオーナーのT岡様がおっしゃる「ツーリングモデルなら、もっと遠くへ走りたくなる理由解りました~」…亀戸へ帰って来るなり、走る歓びとツアラーモデルの感動が伝わってきた。

【ロードグライドCVOオーナーのT岡様】

ツアラーモデルのフィーリングは、走行距離が長いほど判るもの。アメリカ大陸で生まれ、育まれて来た快適で楽しいツーリングを演出がここにある。

【ツーリングモデルが勢ぞろい】

現行モデルの2018年ツーリングモデル「FLHXストリートグライド」・「FLTRUロードグライドウルトラ」・「FLHTKウルトラエデション」の3台に限り150000円分オプションサービスで特別販売。

【亀戸店・サービス工場】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のお客様の車両のメンテナンス、また点検整備を優先的に入庫予約いただいています。

【亀戸のハーレー仲間のツーリング】

HOG東東京チャプターメンバーには、2019年会員より「亀戸気質VIPメンバーカード」を発行。エンジンオイル交換や点検整備のご利用によるポイント加算。ハーレーダビッドソン用品のモータークローズも会員価格にてお値打ちお求め頂けます。