スプリングジャケット&モータークローズ新入荷

陽光うららかとなって気温も高く、本格的に春めいて来ました。
ハーレーダビッドソン・モータークローズも春物、スプリングシーズンジャケットやトレーナーが新入荷しました。
ハーレーアパレルは、バイクライダー向けだけではなく、タウンユースにも向けデザインされ、ハーレーオーナーの奥様など根強いファンもいらっしゃいます。

ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸のショールーム展示へお気軽に(^^♪

【HDトレーナー・レディース】

ウィンターグローブからシーズングローブに。
ショールームへの展示も春に向けて新入荷グローブへ。ハーレーライダーがどのシーズンに車輌購入したのか?それはグローブを観ると判ります。これからがバイクシーズン、外気温が16℃を超えたら、アクティビティに操作しやすいシーズングローブへ替えたいものです。

【HDオリジナルグローブコーナー】

【HD・シーズンシャツ&ジャケット】

初めてのハーレーダビッドソンのライダーとなった時、最初は「ハーレーワールド」ということが、実感出来なかった。1年経つと街着のウェアーさえもハーレーモータークローズに変わっていた。そんなハーレーオーナーが多いんです。
これは、全てのハーレーオーナーがそうなって行くということではなく、当初はハーレーファッションを受け入れ難かった人、意外に少なくない。
チャプターツーリングへの参加により、仲間のハーレーファッションから影響を受けて「変身」していくメンバーを多く見てきた。

【春真っ盛りの納車に嬉しさを分かち合う】

ハーレーダビッドソンの購入より始まるお客様とのご縁を、いつまでも繋いで行きたいと願っています。そのためにお求めくださった車輌で、走る歓びを共感しあう当店主催ツーリング。それを目的として開催しています。

またメンテナンスなど、アフターフォローも新車保証期間の3年間、しっかりサポートさせて頂きます。…「意志の上にも3年!」(^^♪

【亀戸カスタムのニューオーナーへ】

自分に合ったカスタマイズや、好いサウンドにしたい、チューニングアップなどのカスタムも承っております。
時おり他店で社外品を取り付け不具合が発生、それはメーカー保証の対象外になってしまうケースも。どんな事も一度、カスタムの前に当店「サービスフロント」へ相談をいただきたいと思います。

スプリングジャケット&モータークローズを装い、ツーリングへ駆け出して行きましょう(^^)

ハーレーで駆けてコロナウィルスを吹き飛ばす!

中国・武漢から発生した「コロナウィルス感染症」は、世界的に流行してしまった。この感染症の収束は予測がつかない。また治療薬のワクチンも未だだ見ない。今できる私たちの予防は「手洗い」と、「閉ざされ空気の流れない場所を避ける」と云われている。
家に籠っているよりは、バイクで田舎へ駆け出そう。それは予防につながり、カラダにも好い(^^♪

【ニューオーナーツーリングから】

電車に乗ると、コンサートホールへ行くと…感染症が心配。
これではストレスがたまり健康上よろしくない。また経済活動の停滞は深刻な不況へと進みかねない。予防と濃厚接触の環境を避けて活動したいものです。

【九十九里シーサイドライン】

ハーレーオーナーの平均年齢は53歳。特に亀戸のツーリンググループの50歳代は、世間より10歳くらい若く見える。5年前の東北大学の川島教授の研究によれば、オートバイに乗っている人は老化が抑えられると発表があった。オートバイのギヤミッションタイプでないとその効果はないと云う。

【外房・いすみ市で海鮮料理】

手足の指先を駆使するオートバイ。それもギャミッシヨン車はクラッチ操作やシフトチェンジで、乗っている間動いている。それは脳を刺激し血流を促す。人間は動物である。その字の通り動くモノだ、動かなければいずれ死んでしまう。

【白子パーキングにて】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車輌購入を頂いたお客様をお誘いしてレッスンイベント「ニューオーナーツーリング」を開催しています。
アフターサービスのひとつして、おもてなしとしてこれまでも多く参加を頂いてきました。
次回開催は3月29日(日)。当店にて車輌購入の方、この機会にご一緒にハーレーでツーリングしましょう。只今エントリー受付中です。

エンジンの吸気音がカスタマイズ(^^♪

自分仕様にカスタマイズしながら仕上げて行く過程も楽しいという。まさにハーレーオーナーらしさをパフォーマンス。愛車のFLHXS・ストリートグライドのオーナー葛飾区在住のA様は、ハーレーをこよなく愛するライダーだ。

【葛飾区在住のA様 換装前のストリートグライド】

XL1200Cからハーレーとの出会いが始まり、6年後に2台目のハーレーとなるローライダーへ、そして、そこから1年半でクラス最高のツアラーモデルへランクアップ。

【エアークリーナーケースをカスタム】

A様は愛車のメンテナンスはもちろん、今回のようなカスタムもハーレーダビッドソン亀戸を利用くださっていて、ご本人の言葉をお借りすれば「正規ディーラーでキチンとした、データにより裏打ちされた整備で安心して運転できハーレーを楽しむことが出来る。これが一番」と、おっしゃってくださる。その信頼にお応えしなければと身が引き締まる。

【最上級モデルCVOと同型クリーナーケースに換装】

新車メーカー保証は3年間。古い話ではあるが、標準装備のコンピュータを外し、市販の改造コンピュータに換装へ非正規工場で作業後、警告ランプが点り消えないとハーレーダビッドソン亀戸へ修理依頼に来た。
しかし、その原因は明らかで改造コンピュータである。そのユーザーは「新車保証期間だから直して」と云う。
皆様は、お気づきだろう、メーカーの工場出荷状態、つまりノーマル仕様でないと保証は有効ではない。また非正規店での整備作業による不具合も保証対象外である。

友人が非正規工場を利用する際は、リスクと共に作業後の責任もそこにあることをしっかり伝えてあげよう。安かろう悪かろうはそんな場面で起きることが多いもの。

【吸排気音がシャープになり感動されようだ】

A様はおっしゃる「新車を買った時からお付き合いで、点検整備も店のツーリングへも参加させてもらいお世話になっている。何処かで整備して、亀戸のツーリングだけ参加するなんてのは、ハーレーオーナーと云えないね」…なるほどですね。キチンとお分かりくださっておられます。

この秋よりハーレーオーナーデビュー(^^♪

ハーレーダビッドソンを購入されたばかりのお客様を誘って行く「ニューオーナーツーリング」。年間3回春・夏・秋と主催。スタートは2005年から、初心者向けのツーリングプランとし、ライディングスキルアップを目的としたイベント。

それまで、チャプターオフィシャルツーリングへお誘いした初心ライダーの方から「速くて付いて行けない」と意見が聞かれる。

その状況を詳しく聴くと、1例では「サービスエリアから高速道路への進入時に加速でおいて行かれる」…大型二輪免許取得講習時、自動車教習所では高速道路の教習はない。

スピードに関して、状況判断と運転経験も少ないことから、初心ライダーの視点から、ツーリング・カリキュラムを作り、実行していった。

【CVOリミテッドへお乗換えのベテランオーナーD・Uさん】

初心ライダーを中心とした「ニューオーナーツーリング」であるが、ハーレーからハーレーへお乗換えのオーナーにもエントリーしていただき、ナラシ運転を兼ねての参加をお誘いしている。

【今回唯一のレディースライダーはヘリテイジクラシック】

スポーツスター1200から、ビッグツインエンジン1745ccを搭載した「ヘリテイジクラシック」へお乗換え戴き、すっかりサマになっていらっしゃるF・Cさん。

【S・Sさんのヘリテイジクラシック】
Sさんは、ハーレーダビッドソンの直前バイクはヤマハドラッグスター。「ヘリテイジクラシックに乗り換えてロングツーリングが楽しみになりました」とすっかり秋のツーリングを堪能している様子。

【大宮市在住のN・Mさんのファットボーイ】

【S・MさんのローライダーS】

【N・Sさんのストリートボブ】

【M・Aさんのストリートグライド】
【K・Kさんのストリートボブ】

【T・Oさんのブレイクアウト】

【S・Nさんのブレイクアウト】

【H・Tさんのブレイクアウト】

【M・Oさんのブレイクアウト】

【H・Kさんのロードグライド】

【H・KさんのXL1200NSアイアン】

【K・IさんのストリートXG750】

【G・IさんのストリートXG750】

【I・YさんのXL1200CXロードスー】

【K・MさんのXL1200Xフォーティエイト】

【R・OさんのXL1200XS/フォーティエイトスペシャル】

ハーレーダビッドソンと云うオートバイを通して、走る歓びも伝えたい。車両販売のご縁から始まる永いお付き合いは、メンテナンスや点検整備と共に、ハーレー乗りとして「ツーリングを楽しむ仲間」でありたい。

秋のニューオーナーツーリングを完了!(^^)!

ハーレーダビッドソンと出会って豊かなバイクライフを!車両の購入から始まる永いお付き合いのスタートは、乗って走って見ること。

それは、この夏以降にハーレーオーナーとなった方をお誘いして開催している「ニューオーナーツーリング」だ。

今回も、26日土曜日に納車したばかりの新車で参加したおふたりを含めて、総勢22名の「秋のニューオーナーツーリング」となりました。

【HOG EAST TOKYO CHAPTERは亀戸のグループ】

ニューオーナーツーリングへエントリーするメンバーには、2台目以上で、中には5台目に乗り換えたニューマシンでの参加もお誘い。その新車ナラシ運転と共に、ニューオーナーのチャプター仲間へお誘いの機会としている。

【ライディング・ワンポイントアドバイスを実施】

ハーレーの取り回しや、基本的な扱い方をレクチャー。ニューオーナーツーリングでは、毎回このワンポイントアドバイスを休憩時に開催。

【ランチは外房いすみ市のあきへ】

ニューオーナーツーリングでは、毎回ランチでお世話になっている千葉県いすみ市のいけす料理・あき。今回も女将と(^^♪

【九十九里シーサイドラインを快走】

ツーリング途中には、初心ライダーらしい出来事も起きる。ガソリン残量表示が点灯すると、そこからの走行距離は50kmが目安だ。

XL1200Xは、ガソリンタンク容量が9㍑、1ℓ当たり18kmと見ても162kmの走行距離になる計算。その為か、予備タンクを持参していたが「停まってから補給しようと思ってます」と返答された。しかし、高速道路でガス欠し、その路上での補給なんて危険だし、空になったタンクからエアーを吸い込み、エンジンが直ぐに始動しないこともあるのだ。
補給は休憩時にやっておきたい。

【市原SAにて全員無事に帰京】

次回のニューオーナーツーリングは、2020年4月開催を予定しています。

2台目もハーレーダビッドソン(^^♪

最初のハーレーとの出会いはスポーツスターだった。その時は、保管場所で困ってしまい長く持てずに手放してしまった。それから2年経って、保管場所も安心できる場所ができた。

何よりも念願だったビッグツインモデル。「FXSD/スポーツグライド」と亀戸で出会いひとめぼれ。
新たなハーレーライフはその愛車でスタート。ワクワクがこちらにも感じる荒川区のS・O様だ(^^♪

【スポーツグライド/FLSDのオーナーへ】

スポーツグライド/FLSDはミルウォーキーエイトエンジ107(1746cc)を搭載したビッグツインモデル。サイドボックスとフロントカウリングを標準装備。この装備がワンタッチで脱着式なのも人気のひとつだ。

【最新2020年モデルヘリテイジを試乗車へ】

ハーレーに限らず、オートバイは乗って見なければ分からないもの。
停止時のシート高も走行時のシフト操作やブレーキの踏み込み。ハンドルとフロントブレーキの掛け具合、クラッチ操作など、まずはノーマルマシンを試してみてから購入車の決定をオススメしている。

【亀戸のツーリングへのお誘い】

購入されたばかりの方や、乗り換えの方を対象に「ニューオーナーツーリング」を開催。次回開催は10月27日(日)【秋のニューオーナーツーリング」を今年購入された方を主に、お誘いのご案内を差し上げています。

ハーレーへ乗り続けるチカラとは!?

新車購入から最初の車検までの3年を待たずにハーレーを手放す方もいて、その走行距離がわずか1000kmを超える程度と、実に淋しい限りだ。

旧オーナーの事情もさまざまだが、手放す理由の多くは「乗らなくなったから」と残念なことをおっしゃる。

ハーレーで走る歓びと愉しみ!その機会の提供として車両購入のお客様へは当店主催のツーリングへお誘い。それでも参加を頂けずに降りてしまう方を知ると、ハガキの案内だけでは誘い方が足らなかったのかと思ってしまう。

しかし、乗る気で買ったハーレーダビッドソンは、やっぱりオーナーが乗らないと「ハーレーが趣味です」は始まらない。

【2019・秋の温泉ツーリングから】

「ハーレーに乗る」或いは「ハーレーに乗れる」といった言葉の意味には、車両の取り回しや車庫からの出し入れもできることを含んでいる。
「あの方は乗れていないからニューオーナーツーリングへ誘ってあげよう」と、購入されたばかりの方へのスキルアップの機会として年間3回開催している。

【オフィシャルツーリングは年間6回】

購入から3年間は、毎週末はツーリングへ出かけて、その走行距離も1年間で5000kmを超えた。そんなハーレーオーナーが大半を占める。しかし、仕事の都合や雨天などで乗る機会を失ってしまい疎遠になってしまったといオーナーもいる。

たまに乗る気になって車庫から出そうとすると、重い車体の取り回しに苦労してしまい、以来自信を失い諦めてしまった方もいる。
オートバイもスポーツ!月に1度は乗らなければ、運転への自信や体力も衰えていくもの。

【クラブハーレー11月号は乗り方指南書に(^^♪】

ハーレーから最近疎遠の方へ読んで欲しいのは、熱き感動を呼び起こす指南書「クラブハーレー・11月号」だ。手元において読んでみたい1冊としてオススメしたい。