残暑お見舞い申し上げます/(^^)

お盆の連休がある方も無い方も、涼を求めて避暑地へ行きたくなる連日の猛暑。

夏の暑さは、この数十年で32℃から37℃と、平均温度が5℃位上昇したんじゃないかと思う。地球温暖化の影響と云われて久しいが、間違いなく暑さは上昇しているようだ。

ハーレーダビッドソン亀戸が、お客様を誘い夏季は、涼風を求めて標高1000m以上の高原を目指すツーリングプランが目白押しだ。

【2018サマーツーリング㏌北軽井沢から】

残暑で、フト思い出したのが「車検残」。ハーレーダビッドソン亀戸のお客様さんへは、車検満了の2ヶ月前を目安にハガキで案内。その時期が迫っているのを忘れて車検切れのまま乗っている人がいた。今一度、車検満了日を確認ください。

【八ッ場ダム湖コース】

高速道路などの走行でタイヤのグリップ感がしっくりこない、或いはふらつきを感じるなど、いつもと違和感を感じたら、タイヤがパンクしていることが多い。

チューブレスタイヤの特性であり、メリットではありいきなりペシャンコにならない。釘などの異物が刺さったままでも走行できてしまう。いかし、じわじわと空気が抜け出している状態なのだ。高速道路へ入る前には、ガソリンスタンドでガソリンと共に空気圧を計り、適正値にエアーを補給したい。

【八ッ場ダム大橋】

9月8日(日)開催の「初秋ツーリングin那須高原」は参加募集中です。ひがし東京チャプターメンバー、ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方、奮って参加くださいね。

【ハーレーダビッドソン亀戸のツーリング】

さぁ~お盆休み。連休のある方無い方もハーレーオーナーなら高原へ駆け出そう。

ハーレーダビッドソンXL883N・アイアンが人気急騰!

初めてのハーレーダビッドソンが「XL883N・アイアン」というオーナーさんが日本では1番多い。
亀戸でも、ハーレーの新車、中古車共にセールスでは、人気ナンバー1モデルとなっています。
本体価格のお手頃感と、女性でも取り扱いやすい車体であることが理由でしょうか。

【XL883N・kameidoカスタム】

現在お手持ちのハーレーダビッドソンXL883N・アイアンを、売却やお乗換えを検討されていらっしゃる方、是非とも亀戸店へお問い合わせください。
買取、お乗換えともに高価査定をご提示させて頂きます。先ずはお電話をください。

【XL883N&XL1200NS】

ハーレーオーナーとなった方から、愛車となった車種選択の理由を聞くと…①シートに座ってカカトが地面に付きやすい ②ハンドル位置と脚の位置がしっくり ③取り回しや押し曳きがラク ④自宅に近い正規ディラーだったから ⑤試乗して自信ができた。

【中古車コーナー】

XL1200X・フォーティエイトも下取り車は30日間以内で注文戴いている人気。XL883Nは、さらに早い注文を頂戴している今年の状況です。

【2019・XL883Nアイアン】

9月は「初秋ツーリング㏌那須高原」へ(^^♪

年間を通してハーレーで駆ける季節にあって、もっとも心地よいツーリングシーズンとなる9月です。
亀戸店を中心に集うハーレー仲間「ひがし東京チャプター」のメンバーなら、その四季の移ろいを風で感じながらライディングを楽しんでいる。
9月8日開催の初秋ツーリングの参加募集がスタート。

【夏のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する年間6回のオフィシャルツーリングへお誘いするハーレーオーナーは全員、亀戸店にて車両購入の方であり、メンバーシップスタイルだ。

ハーレーを購入して間もない初心者ライダーでも安心してエントリーできるように、コース下見を行って安全性を最優先にプラン。
60名以上参加を想定した車種別チームの編成と、途中休憩の道の駅でも、その駐車場の位置やガソリン給油マス・ツーリングとして準備をして本番を迎える。

【今回は那須街道へ駆けて】

森林の中を抜けるような会津街道は、マイナスイオンをヘルメットへ取り込んで駆けているようで心地好い。

【初秋グルメツーリングと銘打ってもイイ(^^♪】

参加者が60名を超えると、1チーム10名(理想的には8名)でチーム編成。チームリーダーが最後尾のライダーを視認できるのは10台目まで。それを引率するリーダー(チャプター役員)の巧さは、最後尾を視野に入れ、交差点や信号機のタイミングを図りながらチームが割れないように誘導している。

【ランチバイキング会場 那須の森】

ひがし東京チャプターのツーリングには「グランドルール」がある。①集合は時間厳守 ②ガソリン満タンで集合場所へ ③チーム単位で集合から解散まで!この3つである。ツーリングコースを計画する段階で、1リットル当たりの走行距離を平均15kmと堅く視てガソリン給油タイミングを案内書に記している。1台の給油に1分かかるとして想定、多くの参加車の給油タイミングを短時間で済ませる為のプランだ。

【初心者向けツーリングコース】

ある初心者ライダーが高速道路のサービスエリアから本線へ進入する時、所属するチームは、アッという間に本線へ進入、自分はおいていかれてしまったと云う。この感想は多くないが聞くことがある、ライディングを視てみるとギャーシフトの1速(ロー)、2速(セカンド)の時間が長くスピードに乗れないでいる。

教習所コースの体験からか、公道走行のキャリアが少ないために起きる習慣だと思われ、1、2速は車体が動いたら3速で加速してスピードに乗せることをスキルアップしたい。

さぁ~初秋ツーリングでハーレーのライディングを楽しもう(^^♪

愉悦のファットボーイ・ニューオーナーへ!(^^)!

30年振りのオートバイは、ハーレーダビッドソン・ファットボーイでライダー復活(*^^)v
その30年前は、400㏄の国産中型バイクを乗っていた。ふとオートバイを楽しんだ若き日を想い出す。

還暦を過ぎ次に乗るのは、ハーレーと決めていた。…そう~「いつかはハーレー!」だ。

そして、大型二輪免許を取るために教習所へ通い、この7月に入り雨天が続き17日は久々に晴れ間も、待望のハーレーダビッドソン・ファットボーイの納車を迎えた。

【江戸川区在住のS・U様とファットボーイ114】

夕方、仕事をさっと仕上げて作業服のまま、急ぎハーレー亀戸へ。ファットボーイ114に跨ると自然に笑顔になった(*^^)v

【亀戸のツーリングへ次回は参加へ】

亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」には、車輛購入のご縁から136名のハーレーオーナーが在籍。
毎月のように、亀戸店主催のツーリングを多くのメンバーが楽しんでいる。全部のツーリングへ参加すると年間4000kmに達する。

走ってナンボのハーレーダビッドソン。買って1年だけ乗って、その後忘れたように見ない人もパラパラ。
乗らなくなったらライダーや動いていないハーレーは、その世界から寂しく淘汰していく。そうなってはいけない。楽しんで走る歓びを分かち合おうよ。
さぁ~初心に還ろう!ニューオーナーの想いを起こして!

【スタイルは大切なハーレーオーナーのマスト】

ハーレーオーナーの集いに参加すると、ジャケットやグローブ、ヘルメットに至るライディングギャは、「HARLEY-DAVIDSON」のメーカーロゴマークが入ったモータークローズのメンバーが目立つ。

それこそがハーレーワールドである。そこに適したファッションにこだわりを持ち、「ハーレーワールドシップ」となって行く。
【ハーレーモータークローズで決める】

平成10年以降、ハーレーダビッドソンを購入される八割のお客様は「ハーレーローン」の利用。2割はキャッシュや銀行振込。お客様によって代金の支払い方法が違うだけ。

亀戸店にて車輛お求めのお客様は、納車後から同じ「カスタマー・お得意様」なのですm(__)m

その後は、定期点検やオイル交換などメンテナンスの利用を戴き永いお付き合いが始まっていきます。

ハーレーを教習所コースで試乗へ!?

二輪免許を取得した方々にアンケート調査しますと、「バイクに乗れるかどうか不安」が少なくありません。

京成ドライビングスクール(DRS)では、新規の2輪免許は小型二輪(125㏄)普通二輪(400㏄)大型二輪免許(401㏄以上)の教習を行い運転免許試験場での実技免除。

7月の京成DRSに於ける「初心者向け&久しぶりライダー試乗会」には、ニューライダー候補と年配元ライダー9名の参加を頂きました。

次回は、8月22日(木曜日)正午より1時間のコースのお昼休みを利用して「ハーレー試乗会」を行います。
☆…参加無料
☆…長袖シャツ、ズボン着用で参加。
☆…ヘルメット・グローブは京成DRSで用意しています。

参加は、事前のお電話かメールをお願いします⇒ 03-5627-3050 稲葉・宍倉・河野まで。Eメール info@h-d-kameido.comまで。

【ハーレー亀戸&京成DRS:初心者向け試乗会】

ハーレーサウンドで心地よいツーリングへ。

ファットボブ/FAT BOBは、ハーレーダビッドソンそのもの。しかし、これまでのハーレーダビッドソンとは少しも似ていない。

新たに装備したアグレッシブなパーツのアッセンブリと、ミルウォーキーエイトエンジンの力強いトルク。亀戸のハーレーオーナーでも国産大型オートバイからの乗り換えが目立ってきた。

【ファットボブ/FAT BOB】

「人には個性がある」その個性を引き立てるエキゾーストマニホールド&マフラーは、新車購入のタイミングでショールームスタッフから適合するカスタムや、パーツ購入からセッティングまでお任せいただいております。

そのカスタム・スタイルから、乗りこなす一体感まで、あなたらしさをパフォーマンスできる。

【スマホホルダーを多くのライダーが装着】

ハーレーらしいサウンドになる…(^^♪
そのサウンドにも、低音から重低音まで、色々だがそれはカムシャフトやマフラー交換、それに伴うコンピュータ・セッティングによって得られるもの。あなたの最適なチューニングへカスタマイズは、車輛購入前からお考えいただきハーレーダビッドソン亀戸へご発注ください。

【ハーレーらしいサウンドになる】

ハーレーダビッドソン正規ディラーとして、車輛販売に伴ったお客様へのカスタムを優先的に受注させていただいています。

ライダー復帰レッスン試乗会を7月11日(木)開催!

大型オートバイを購入する多くの方は50歳を超える。その半数は「リターンライダー」と呼ばれている30年前までライダーだった方。

結婚して子育てがおわり、それまでとは比較的に自由な時間が取れるようになった世代へ。

ふと、大型オートバイに再び乗って見たいとバイク選びに集中してしまうようだが、それは早すぎるようだ。

【カッコ好く走るにはスキルアップが欠かせない】

我々、オートバイ販売をする立場から観ると、もう一度オートバイの基本動作や取り扱いを復習することが第一。

度重なる立ちゴケ、停止寸前の粗いブレーキ操作による転倒…等々、2輪車の基本的な扱いを忘れている。

そう思うこと、一緒に行ったツーリングで多く見て来た。

【京成ドライビングスクールでスキルアップ】

自分自身は、乗れていると思っていても、コーナーリングが極端に遅かったり、信号待ちの一時停止では急ブレーキのような止まりかた、それらの運転操作が一緒にツーリングをする仲間へ迷惑を及ぼしていることに気づいていない。

【軽量級の二輪車で基本的な扱いと操作を自覚すること】

二輪車の運転には、視点が重要になる。見ている方向へハンドルは向く。言葉にするとこれだけだが、実際に運転してやってみるとよくわかる。それらのスキルアップを京成ドライビングスクールのコースを使って、ライディング体験からレベルアップしたい。

☆…7月11日(木) ライダー復帰レッスン無料試乗会 Am11:30~13:30
☆…事前申し込み  ハーレーダビッドソン亀戸へ連絡ください。

【ハーレーダビッドソン亀戸のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸では、購入戴いたお客様へのアフターサービスの一環として、初心者向けレッスンを織り交ぜたニューオーナーツーリングを開催。またマス・ツーリングの楽しみを体験して欲しい年間3回開催。

【ひがし東京チャプター役員の支援でニューオーナーツーリングへ】