今日からハーレーオーナーに(*^^)v

快晴のもと、ハーレーダビッドソン・2018YM/ソフティルデラックスのニューオーナーと成られた、千葉県市川市在住のS・H様です。

センスがひかるオシャレな出で立ちは、「綺麗なハーレーダビッドソン」と評される「ソフティル・デラックス」が、ライダーとしてもピッタリのお似合い。


【S・H様と2018年ソフティルデラックス】

直前の愛車「ハーレーダビッドソン・ダイナストリートボブ」から、2018年最新モデルへお乗り換え。納車初日ながらもソフティルデラックスがすっかり馴染んでいて、ハーレーオーナーのオーラも(*^^)


【取り回しのコツとポイントを出発前に会得】


【念願だったヘリティジ・クラシックを手に(*^^)v】

江戸川区在住のT・S井様も気温が14℃に達した午後一番に納車(^^♪…これから始まる新たなマシンで、このツーリングシーズンを大いに駆け巡る気満々を感じさせます。

ハーレーダビッドソン・スポーツスターから、ビッグツインモデル「ヘリティジクラシック」へお乗り換え。
最高のコンディションで入庫したばかりの「2016ヘリティジクラシック」を、ご要望であった予約モデル。タイミングよく出会い、この度ご購入くださいました。

【ニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸では、購入されたお客様へ「走る愉しみ」「ライディングスキルアップ」を目的にツーリングイベントを開催しております。
特に、ニューオーナー(おおむね車輛購入から1年以内)へお声掛けして開催している「ニューオーナーツーリング

今年も3月に「春のニューオーナーツーリング」を予定。日帰りツーリングを楽しみながら「車輛の扱い方・引き回し」などコツを実際にやりながら、ワンポイントアドバイスやレッスンを交えて開催。

当店購入のお客様へアフターサービスの一環として開催しております。イベントURLは下記にご案内。

http://www.h-d-kameido.com/harley-life/touring-event/post4733

H.O.G・ハーレーオーナーズグループ・ワッペン(^^)v

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナークラブ「EAST TOKYO CHAPTER・東東京チャプター」のチームベストの背には、HOG&チャプターワッペンが縫付けられている。

入会手続きを完了した「チャプターメンバーだけが購入できる」これらの限定販売のワッペン。刺繍糸のカラーは5タイプ。メンバーの好みにカラーを選べる。

オフィシャルツーリングやマイナーツーリングに集う時、メンバーの着用が必須になっているのだ。


【ゴールド刺繍タイプ】

背中の中央に位置するようにH.O.Gを置く。その上に1㎝の間をあけて「EAST TOKYO CHAPTER」を付ける。


【シルバー刺繍タイプ】
ハーレーダビッドソン亀戸が主催するチャプターツーリングは、年間6回のオフィシャルツーリングがあり、その参加者は80名を超える。

1チーム10名で構成、メンバーは愛車を駆って千鳥編成走行にて目的地へ向かう。その背に、このワッペンが輝くようにアピール。


【タン&シルバータイプ】

ハーレーダビッドソン亀戸は「東東京チャプター」の運営事務局を担当。在籍するメンバーは126名。そのハーレーオーナー全員が亀戸にて車輌購入のカスタマーである。


【ゴールドタイプ】

ハーレーダビッドソンは、モータークローズの歴史は長い。レザージャケットなどライディングスタイルへのこだわりは、モーターサイクルメーカーでもトップをゆく。


【NEWデザイン/HOGワッペン】

2月中旬に新入荷。NEWデザイン/HOGワッペンはこれまでに無い小型版(約10cm円)刺繍ワッペンだ。

3輪トライクはクルマの免許で乗れます。

オートバイでも、クルマでもない。…それは、「ハーレーダビッドソン・FLRT/フリーウィーラー」(^^♪。
安定の3輪レイアウト、ライディングすると圧倒的な開放感の世界へいざないます。

オートバイの大型二輪免許は不用、普通自動車免許で乗れます。また、道交法では3輪自動車に属しヘルメット着用義務はありません。


【Y・Fさんの愛車となったFLRT・フリーウィーラー】

FREEWHEELER®…ハーレーダビッドソン亀戸よりFLRT・フリーウィーラー最新モデルを納車。
車庫入れが気になる車輛サイズは、「全長2615㎜」「全幅は1390㎜」と、全長ではハーレーダビッドソンの2輪とほぼ同じサイズ。


【フリーウィーラー・・・日本では「トライク」と呼ばれていることも】

購入されるオーナーは、年齢も職業もいろいろですが、皆さまが共通するフリーウィーラーへのきっかけは「立ちゴケしない乗り物」であったこと。つまり「転ばないオートバイである」ことが重要だった。

ストリートでは交差点も一時停止線も、″左脚を出して停まる”ことから解放されます。また電動バックモーターが装備され後方への移動もラクです。


【安定の3輪】

全幅は1390㎜と意外にも小柄です。オートバイに乗ったことがない方でもフリーウィーラーなら乗れます。ひとたび走り出すと開放感とハーレーダビッドソン・ミルウォーキーエイトエンジンの鼓動感に抱擁されて、そのまま遠く300km先まで駆けてみたくなる。


【フリーウィーラー】
ハーレーダビッドソン・ロードキングのフロントデザインを踏襲。
他の乗り物とは一線を画し、都会的なグッドセンスがリヤホィールハウスまで流れる。

フリーウィーラーは、ショールームでのオーダより納車まで約2週間をいただいています。

車輛価格 ¥3572000~3664000 

お盆休みを前にレインウェアの準備(^^♪

梅雨明け宣言したかと思ったら、逆戻りしたような雨天続き。お盆休みや、夏休みを前にレインウェアの在庫問い合わせが多くなった。

ロングツーリングを計画するハーレーライダーの身支度とアイテム準備、そんな姿が思い浮かぶこの頃です(^^♪


【レインウェアもカラフルに】

ハーレーダビッドソンでのツーリング、雨に遇うことも。それは日中ばかりではなく日暮れや、暗くなって目的地に着くことも。

レインウェアは、派手なカラーリングをおすすめしたい。雨からの防水と衣服を濡らさないことが目的だが、もうひとつ大切なことがある。
クルマなど、対向車や人から自分の存在に気づいてもらうことだ。それは防衛運転につながっている。


【ハーレーダビッドソンマークが後続車へ反射】

夜間走行時、後続車からの視認性を高めるためハーレーダビッドソン・レインウェアは蛍光反射加工が施されている。


【夏の天気は急変する】

出発前から雨が降っていればレインウェアを着ることが出来る。しかし、走行途中での雨の遭遇では立ちどころに停まれない。

雲行きが怪しくなったり、対向車が雨に濡れていたり、ワイパーが動いているなど、行き交うクルマの状況から雨を予測できることも。


【ハーレーダビッドソン純正レインウェア】

レインウェアは2万円~4万円と、生地や表面処理により違いがある。サイズ選びは真冬の防寒着の上からの着用も考え、大きめを選びたい。


【ハーレーダビッドソンのレイン・パンツ】

「ホームセンターで買ったレインウェアだった。エキゾーストマフラーに触れて溶けてしまった」…この失敗例が度々聞きます。
ハーレーダビッドソン純正レインウェアならコレに対応。裾には布により熱対応がされている。


【真正面の風圧と水圧に耐えるWチャック】

初めてハーレーダビッドソンを購入される方は、「雨の日は乗らないからレインウェアは不用です」と云う。

日々運転に慣れて、乗る距離もだんだんと遠くになっていく。約3ヶ月後、ツーリング先の町のコンビニで突然の降雨で雨合羽を買ったが高速道路に入って5分後、無残にも風圧でその雨合羽はバラバラになった…自らの体験が一番判る。

そして、納車時に戻ったように、ハーレーダビッドソン純正レインウェアをお求めに亀戸へ。これよくあるパターンなのです(^^)…


【ライダーのちゃんとした身支度は安全運転につながる】

ビンテージ・デザインキャップ&Tシャツ!!

ハーレーダビッドソンのストーリーを語る時、1960年代後半から始まるストライプデザインを抜きには語れない。
ツーリングシーンで、ストリートシーンにデザインキャップでキメたいね(*^^)v


【レインボーストライプキャップA】

1970年代のガソリンタンクにペイントされたロゴマーク。懐かしさとカッコ好さがコラボしているようだ。


【レインボーストライプキャップB】

ツーリングシーンでは1時間の一度、道の駅などで休憩、夏な暑さもあってヘルメットを脱ぐと、汗の湿った髪はぺしゃんこだ。整える間もなく、HDキャップが重宝すること多大である。。


【HDマークシリーズ】

ハーレーライダーの平均年齢は約50歳。身体的にも中年のただ中にある。
黒々とした豊富な髪は、長い友達だった時を過ぎた。

陽射しもきつく肌も日焼けするとシミになりやすい。そんな訳でもライダーの必須のアイテムになっております。


【HARLEY-DAVIDSONシリーズ】


【ビンテージTシャツA】


【ビンテージTシャツB】
ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸、ショールームにてご覧ください。

真夏のハーレーダビッドソン納車へ(*^^)v

真夏の日差し以上に熱い喜びでお迎えいただいた納車セレモニー(*^^)v…夢は「北海道ツーリング」とおっしゃっるS山様。
数年前にサイクリングロード(自転車)を肩に担いで飛行機で北海道まで行き、東北各県をサイクリングしながら帰京したという健脚である。

ハーレーダビッドソンを購入前から、ツーリングを主体に機種選び。当初は、FLTRXS・ロードグライドが有力候補だったが、車庫の出し入れの状況を踏まえて「ダイナ・FLD/スイッチバック」に決定した。


【東京・中央区在住のS山さまとハーレーダビッドソン・FLD】

どのスポーツにも入門からプロまで段階があるように、オートバイライディングにも初級・中級・上級クラスに分けられるだろう。実際に走行した距離とその日数を聞くと、80名が参加するマス・ツーリングに於いては、都度、技量を想像してツーリングチームを編成している。

車輛選択には、それらのキャリアによる決定的なモノはないが、取り回しや引き起こしには、ある程度の乗車経験とバランス感覚を要する。


【A野様とXL883Nアイアン】

お引き渡し寸前まで「緊張します~」と不安を隠さないA野様。大型二輪免許を取ったばかりでの公道デビューはどなたによらずとも緊張感は高まるもの。小生はアドバイスした「ブレーキを身体に覚えさせること。フロントブレーキだけの効き、リヤブレーキだけの効き、そしてその両方を意識して作動させてみる」…ハイっと京葉道へ駆け出して行った。次回の再会がとても楽しみなニューオーナーです(*^^)v

サーキュレーター・ライディング!

サーキュレーターとは、ひとことで云えば「風通し」である。これからサマーシーズン、椅子に座るだけでもお尻の隙間に通気がないから汗が出やすい。オートバイのシートも同じ、クルマと違いライダーの身体でコントロールするオートバイ。


【サマーツーリングで駆けよう】

コーナーリングフォームでは、ライダーは鞍形状のシートをなぞるように動きカーブを駆け抜ける。軽快で快適なライディングには、通気性をもつ「サーキュレーターシート」が打って付けだ。


【サーキュレーターシート】

13500円~14500円とライダー・タンデム用もある。ハーレーダビッドソンらしく、やや無骨ながらも機能は優れているデザイン(^^♪。


【夏の軽快なツーリングはサーキュレーターを】


【亀戸のハーレー仲間たち】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」が主催。サマーツーリングin丸沼・奥日光、いよいよ7月9日開催が迫って来た。ハーレーオーナーだけでいく涼風そよぐ高原ツーリングだ。