念願のロードキングオーナーへ!(^^)!

本日納車のM・Oさん、ご主人様と共にハーレーダビッドソンを愉しまれるおしどり夫婦だ。埼玉県八潮市在住ながらHD亀戸店をごひいにしてくださっている特別なお得意様。


【ロードキングが大きく見えま~す】

ハーレーライダーとなって3年目(*^^)v…念願のロードキングのニューオーナーとなりました。これまでもXL1200スポーツスター、FLSSソフティルスリム、など乗り継いで来たMさん。いよいよツーリングモデルへ!(^^)!


【かっこいいとこ撮り~(*^^)v】

ツーリングモデルへ乗るレディースライダーは、それほど多くはいない。女性にとって、最大のハードルは車体重量であろうか。その取り回しには、車体を扱うコツと押し曳きするチカラも必要になってくる。

その反面、ひとたび走り出すと軽快なライディングは想像を超える。箱根や日光などの峠道、ワインディングはツーリングモデルが最も楽しい領域である。


【軽快なライディングは想像を超える】

ワインディングシーンでは、軽量なスポーツスターやダイナをも置き去りにしてしまうコーナーリング、ツーリングモデルのバンク角の深さがハンドリングとライダーの安心感につながっている。

ハーレー・ライダーデビューお手伝い致します。

初めてオートバイ免許を取って、初めてのハーレーダビッドソン(^^♪…実はこのスタイルは意外にも多いのです。彼氏や、ご主人さまがハーレーライダーだったことから、「私ものってみたい」と影響を受けてライダーデビュー。

亀戸のハーレーライダー「HOG東東京チャプター」、いわゆる趣味を共有するハーレーダビッドソン亀戸にて車両購入されたユーザークラブには、なんとレディースライダーは25名を超えました。

【】
ハーレーダビッドソン亀戸では、5月~9月末まで「大型二輪免許を取得支援キャンペーン/パスポートtoフリーダム」を実施中です。車両購入され納車ののちに最大10万円の免許取得支援金をキャッシュバックします。

免許取得支援金の(10万/6万円)対象機種は、モデルにより異なりますのでお気軽にお問い合わせください。


【東東京チャプターのツーリングは年間12回】


【パスポートtoフリーダムキャンペーン開催中】

ハーレー・ガソリン満タンで走る距離!?

ツーリングへ出発前は、必ずガソリンを満タンにする。オートバイライダーとして、永い間の習慣でもある。このGW、名古屋方面に向かう高速道路の路側帯で何台かのオートバイが停まっているのを見かけた。それぞれ停止の原因は判らないが、JAFの出動には…①ガス欠 ②パンク ③バッテリー上がり(或いは寿命)が最も多いと云う。

ハーレーダビッドソンは、ガソリン1㍑当り15kmは走行が可能だ。経験豊富なハーレーライダーからは「俺のハーレーは18~20km走る」と声が聞こえて来そうだが…。


【東京⇔広島間の高速道路なら50km単位で給油可能】

年間10回以上、亀戸のハーレー仲間で行く「チャプターツーリング」には、1開催あたり80名を超える参加がある。

出発3日前には集合場所となる高速道のサービスエリア名や待ち合わせ時間、ツーリングコース、10名単位の記名入りのチーム編成表を郵送する。

その案内の参加要領へも「ガソリン満タン集合」は、必須条件として事前にお知らせしているのだが・・・80名を超えるマスツーリングでは、集合から解散まで、途中給油を基本的にしない。また小型タンク車両には、一度の途中補給タイミングで済むようにコースプランをしている。

【新緑のハイウェイオアシス刈谷】

ツーリングミーティングを終え、ヘルメットとグローブを着用、さぁ~出発というタイミングで「すみませ~んガソリン入れたいんですけど」…なにぃ~案内状読んでないの~(‘;’)…一緒に走る仲間からは「チョット早く来て満タンにして集合すればいいのにぃ~」と、悲しい視線を浴びるのは、大体いつも同じメンバーのような(*_*;

【浜名バイパスから遠州灘を望む】

ハーレーなど大型バイクは、フューエルメーターによる残量表示だ。残量が50km走行が可能な状態でイエローランプ(残量少の警告灯)を見る。まず愛車のガソリンタンク容量を知り、トリップメーターを使ってガソリン満タン時に「0に戻す」、そこから走行距離を覚えておきたい。

軽いクラッチがライダーを幸せにする!

ハーレーダビッドソンは、ロギャーからトップギャーまで、5速&6速のマニュアル・ギャーミッション(変速機)を装備。

そのギャーシフト毎にクラッチ操作を伴い、都心や高速道路での渋滞時は、クラッチレバー操作の握りが重くて苦痛と云うニューオーナーは、操作が慣れないこともあり少なくない。


【油圧システム】

ハーレーもクラッチ操作は、ワイヤーによってレバーで行っている。一部の高級モデルでは油圧システムを採用している。

【マンバ製クラッチスプリング】

ツーリングモデルや、110cviエンジンを搭載するSモデルに適合の「マンバ製クラッチ・スプリング」が昨年秋の発売以来、大好評を頂いている。


【ソフトクリームの握りにゆとりも】

ダイナ・ワイドグライドからツーリングモデル(FLHTK)へランクアップした井上様。乗り換えた最初クラッチ操作の重さに苦心したと云う。早速、マンバのクラッチSPを装備したら、その軽さに感動した様子。


【ソフティルモデルにも適合】

クラッチ操作を軽くしたい。ツーリングモデルが適合だが、一部「」などにも適合している。


【ソフティルスルムS】

軽いクラッチが、GWのツーリングライダーを幸せにする。ロングツーリングの前にエンジンオイル交換をオススメ。ハーレーダビッドソン亀戸は、4月30日(日)まで(月曜定休を除き)通常通り営業しています。

ハーレー亀戸の中古車は安心と信頼をお届け!

爽やか風を受けながらハーレーで駆ける!…まさに今からベストライディングシーズン。

安心と信頼で選ばれていますハーレー亀戸の中古車。お気に入りの1台を選んでライダーデビュー。

また、国産バイクから乗り換えて晴れてハーレーオーナーへ。

毎年4月から5月にかけて、ハーレーデビューシーズンなのだ。

【店頭に並ぶ極上中古車】

中古車選びは販売店のサービス工場を知ろう。よく言われる大切なことです。

わたしたちプロもモノ選びの前に、キチンとした正規販売店から選ぶことをお勧めしています。

車検・点検整備をしながら乗るオートバイは、個人売買などで手にして、すぐに不具合や劣化が見られ、整備を依頼するところなく困ったという方を見てきました。

ハーレーダビッドソンの中古車ならばなおの事、モノ選びよりも販売店選びから。まずは店の営業スタッフへ相談しましょう。

【新車登録から間もない特選中古車】

ハーレーダビッドソン亀戸の中古車は、すべて自社販売の下取車です。

前オーナーが大切に乗り整備記録も保存した安心中古車

販売後のアフターサービスは、新車と同様に整備工場への優先入庫とイベントなどのお誘い、末長いお付き合いさせて頂いています。

1998年以前の車両は、アフターパーツの供給が行き届かないためHD亀戸では販売をしておりません。


【亀戸のハーレー仲間とツーリングへ】

ハーレーダビッドソンは乗ってナンボの遊び道具。週末の亀戸のハーレー仲間とのツーリングには、ピカピカに手入れして磨き上げ、「俺のハーレー」を集合場所では誇らしげに(^^♪

ハーレーダビッドソンワールドとは・・・ハーレーオーナーであり、走る歓びを分かち合う仲間がいてこそなのです!

ハーレーシーズン突入です!!

走れ!ハーレーウェイ~!

初めてのオートバイがハーレーダビッドソン。今回ご紹介のレディーライダーは大型2輪免許教習も間もなく卒検。そして、手元には新たなライセンスと共に、免許に合せて購入された愛車となるXL883Lスポーツスター。いよいよ公道デビューへ。

日々、気温が上昇、ツーリングに快適な20℃前後のベストシーズンがやって来た。


【XL883L・スポーツスターのニューオーナーのK・A様】

ハーレーダビッドソン亀戸では、初めてハーレーを購入される方へ車両について丁寧な説明と、車両購入後には、初心者向けのライディングスキルアップを目的に当店主催の「ニューオーナーツーリング」を年間3回開催。アフターサービスの一環としてお誘いしています。

次回は【夏のニューオーナーツーリング】・・・6月18日(日)開催予定。


【ハーレー仲間で駆けるマスツーリングの醍醐味を】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車両販売後からツーリングを愉しむ機会を年間を通して実施しています。購入したハーレーに乗って800km、初回点検を迎えます。このタイミングで自分に合ったハンドルやステップ、またはシートなどのカスタマイズをおすすめしています。

また、定期整備や車検、安全は走行を実現するメンテナンスを通して、ご購入のお客様と永いお付き合いを願って、ツーリングやイベントプログラムを用意しています。


【年間を通して開催されるチャプターツーリング】

さぁ~ハーレーシーズン突入です。

ハーレーを納車!満開の桜のもとで(*^^)v

今年の桜は、例年よりもしっかり長く咲いている。都内の桜の名所はすべて満開見頃を迎えているという。2017年の春、年号と同じ最新モデルのハーレーダビッドソンへまたいで、満開の桜の下をそれぞれに旅立ったニューオーナー。


【亀戸1丁目の桜も満開へ】

誰にでも、自分だけの桜の樹がある。今年の開花の咲ごろを、毎春知らせてくれる桜がそれだ。幼い時から見て来た桜や、通勤時に見る咲く桜並木だったり。とりわけ小生の桜は、ハーレーダビッドソン亀戸に近い京葉道沿い亀戸1丁目の桜である。


【台東区のY・Iさんはウルトラエディションへ】

ハーレーダビッドソン・ツーリングモデルへ、ランクアップをしたライダーの最初の課題は「車体重量」に慣れる。その重い車体の取り回しである。この慣れるという課題を愉しく乗り越えて行くためにアドバンスをちょっぴり(^^♪

それまで乗っていたマシンと同じように車庫の出し入れは、進入角度や入口の段差に心がけておかないとツアラーモデルは簡単ではないのだ(^^♪…取り回しが慣れるまで今までのようには、スムーズには行かない。

また狭い道のUターン、ツーリング時に停まるコンビニや道の駅などでは、前輪から建物へ向けて停めてはいけない。

どう対応するか・・大きく旋回して出口の進行方向へハンドルを向けて停めることだ。

エンジンストップの状態で移動や、バックをしないで済む状態を準備、これがツアラーオーナーの鉄則になる。こうしたツーリングモデルの特性を巧く活かして、乗車頻度を上げて慣れることだ。
(どうしてもバックが多いようならばバッグギャーを装填したい)


【江東区のA・Eさんはスポーツスター・アイアン】


【中央区のK・Aさんは免許取得中】

K・Aさんは免許取得中と云う訳で、ハーレーライダーの先輩がそれまで慣らし運転を代行してくれるとか。