ソフティルで行こう・お乗り換えキャンペーン!

ハーレーダビッドソン・ソフティルは、ビッグツインを搭載しながらも軽快さが売りだ。それまでのスポーツモデルからソフティルへランクしてきたハーレーライダーは多い。

もうすぐに、ゴールデンウイークがやって来る。当店では、ご成約から一日でも早い即納態勢でソフティルファミリーを取り揃えております。

国産バイクからのお乗り換え、ハーレーからハーレーへ乗換では、特に高価下取にてご提案させて頂きます。ぜひ、この機会にご検討をよろしくお願いします。m(__)m


【ソフティルファミリー勢揃い】

小柄な方でもソフティルスルムなら足付き性はラクラク。女性オーナーも多いのも↓このFLSだ。


【FLS/ソフティルスリム】


【FLSTF/ファットボーイ】

この写真は、FLSTFBS/ファットボーイS。エンジンは1800㏄を搭載した2017モデルで最終限定生産となる。


【FXSB/ブレィクアウト】


【FXSB.SE/ブレイクアウトCVO】

最上級モデルとなるCVO。ブレイクアウトだけに2017モデルは限定生産。エンジンは1800㏄を搭載、ビッグトルクを全域でパフォーマンス。

【ソフティルで駆けたいGW】

ストリートグライドCVOがショールームへ!(^^)!

究極のファクトリーカスタムとして特別限定生産のCVOモデル。

毎夏8月発表される次年のイヤーモデル。ツーリングモデルでは最も待望されてきたFLHXSE・ストリートグライド。人気モデルをベースに2017CVOとして登場しました。。

いよいよハーレーダビッドソン亀戸のショールームへ入荷し展示中です。


【FLHXSE・ストリートグライド】

本物のモーターサイクリストのために創られたクラフトマンシップの極み。特別装備と高品質な純正オリジナルパーツで組み上げたCVOだけの輝きを放っています。


【エンジンは114cvi/1868㏄を搭載】

手にしたオーナーだけが堪能できるハーレーダビッドソン最大のトルクフルなビッグパワーエンジンを搭載。


【特別な高品質ペインティング】
車輛価格 ¥4,457,600

桜開花直前!ハーレー納車は満開へ~(^^♪

初めてハーレーダビッドソンを乗り出す時、嬉しさと不安が混ざった緊張感はニューオーナーの誰もが通る道でしょうか。

先日のビッグツインモデルの続いて本日は、ハーレーダビッドソンの中でも軽量級のXL・スポーツスターファミリーを納車させて頂いたお客様を紹介(*^^)v


【XL883N・アイアン】

都会・ストリート・チョイ乗りXL系のスポスタシリーズには、そんなシーンをイメージする。初心者向けの軽量かつ低速トルクで力強いエンジン特性は女性や年配ライダーにも扱いやすい。


【XL883N・アイアン】

小型のガソリンタンクでも12.5ℓ容量。160km~200kmの後続距離で中距離ツーリングもこなす。また狭い駐車場の出し入れなども256kgの車体重量は誰にでも扱い易い。


【XL1200X・フォーティエイト】

ぱっと見、XL883N・アイアンとの違いは判りにくいかも知れない。フロントタイヤの太さ、ガソリンタンクの形状にその違いを見ることができるでしょう。デザインをより都会的にしたXL1200X・フォーティエイトなのです。


【XL1200C】

年間の1回あるかないかの離島のハーレーダビッドソン販売ですが、東京・有明港より大島へ向けて船便納入へ。


【大島へ船便納入】

XL・スポーツスター/ニューオーナーの皆さま、ハーレーダビッドソン亀戸でのお買い上げありがとうございましたm(__)m

春真っ盛りハーレー納車も満開(*^^)v

初めてのハーレーダビッドソン!(^^)!。

憧れたクラシックスタイル・・・「もうヘリテイジ」に決めていたんです。と、おっしゃってニューオーナーへ(^^♪…
今月の納車のオーナーさんでは、最もお若いT・Nさんでした。

【FLSTC・ヘリテイジクラシック】

ハーレーらしさに一目惚れ(*^^)v…ヘリテイジクラシックのニューオーナーとなられた江東区在住のA・Mさん。

とても嬉しそう~にテレていらっしゃいました~♡


【FLSTC・ヘリテイジクラシック】

ホントは釣りに行く足代わりにオートバイを検討していたと云う、そこへハーレーに乗る吉村さんから「どうせならハーレーで一緒に遊ぼうよ」と誘われ、1800㏄の最大エンジンを搭載したローライダーSのオーナーへ。満面の笑みで嬉しさが伝わってきますよね(^^♪


【FXDLS・ローライダーS】

ツアラーモデルへランクアップ。先月までファットボーイを3年間愛用、「いつかはウルトラ」を実現した江東区在住のY・Aさん。重量級のツーリングモデルには新車時からバックギャをオプションセットアップ。ライディングの巧さはさすがで、経験豊かなハーレーオーナーだ(^^♪


【FLHTK-L/ウルトラリミテッド・ロー】

久々にオートバイに乗ろうと思ったら、なぜだかハーレーしか浮かばなかった。そうおっしゃってローライダーのニューオーナーとなった石岡市在住のT・Oさんでした。


【FXDL・ローライダー】

数年振りにハーレーオーナーへ帰って来てくれた文京区在住のH・Kさん。前車もダイナでしたよね(^^♪…今回は映画「イージーライダー」でも登場したチョッパースタイルの「FXDWG・ワイドグライド」へ。


【FXDWG・ワイドグライド】

3月19日までの、ビッグツインモデルをご購入されたニューオーナーさんを紹介しました。次回は、スポーツスターモデルのオーナーさんを紹介したいと思っています。

国産バイクからのお乗り換え、初めてのハーレー購入に伴う下取の相談など、どうぞお気軽にお問い合わせください。

シーズン前に愛車のカスタマイズ!

今度の休日はハーレーで走りに行こう!
ハーレーオーナーさん同士が亀戸店のイベントを通して出会い、親しくなる友だちも増えて行く。
あるニューオーナーさんが「ハーレーに乗り換えこんなにも友だちと出会うなんて」と、亀戸のハーレー仲間で行くツーリングが、とても楽しみでならないとか!(^^)!

友人とツーリングが増えると、ツーリング先が遠くになり乗る機会も多くなる。また道の駅でのお土産などを買い収納スペースが欲しくなるもの。サイドボックスの取付オーダーが増加傾向。


【サイドボックスが必須アイテムに】

ハーレーならではのカスタマイズは、とても豊富で奥が深い。創業115年の鉄馬の歴史はアメリカ大陸を旅したノウハウが、今に伝えられているのだ。ハーレーを愛する者は、旅がとても好き!そんなライダーの共通点は多い。


【2泊3日の宿泊ツーリングでもOK】

鉄馬と呼ばれる理由に、このレザーのサイドボックスも少し関わっている。アメリカ西部開拓時代は馬の背に左右にレザーバッグに荷物を詰めこんで運んだ。そのスタイルは、現代もハーレーにとても似合い、多くのライダースタイルとして継がれているのだ。


【アップハンドルへカスタムも】

大らかなラィディングフォームはエイプハンドルから!(^^)!…その走りを周辺から観ると、まさにおおらかに楽しんでいるように見えるというのも。


【シートとステップでタンデム仕様へ】

FXDLS/ローライダーSなど、日本へ導入時には「乗車定員1名」と仕様だ。タンデム仕様、つまり二人乗りにするには後者用のステップとシートを装備しないと改造申請できない。

シーズンinを前にこんなカスタマイズも予約入庫が急増している。この10年間で東京でも城東地域のハーレーディラーが閉店が相次いだ。渋谷、池袋、浅草、足立環七などの4社4拠点が移転や撤退した。そこで購入のHDのアフターサービス先を失ったハーレーオーナーがHD亀戸へ問合せが増えている。

ハーレー正規ディラーの役割として、他社といえHD正規店にて購入された車両は受けられる範囲で入庫を頂いている。おかげさまで1ヶ月先まで、4名のメカニック作業予定はギッシリ。ご利用の皆さま、入庫予約と、整備完成後は車輛のお引き取りをよろしくお願いします。

2017・春のニューオーナーツーリング開催(^^♪

3月12日(日)開催 今回も23名の参加。「2017・春のニューオーナーツーリング」を開催!

どんなベテランのハーレーオーナーでも、一番最初があったのです(^^♪。
近年のハーレーオーナーには生まれて初めてのオートバイが、ハーレーダビッドソンと云う方は珍しくない。まさに初心者らしい方が目立っている。


【凄~く楽しいです~・・とHさん♡】

平成10年以降、大型二輪免許教習が自動車学校や教習所に始まり、それまで無理と云われた女性ライダーが大きく増加している。

クルマと異なり、2輪車には一般道での路上教習が無いため免許を取得すると、まずは一般道を路上走行からデビューすることになる。


【マスツーリングの醍醐味】

しかし、高速道路などでは初心者の不安感は強い。ハーレーダビッドソン亀戸が主宰のこのツーリングでは、先輩ライダーから学んだり、車輛の扱いや引き回しなどのアドバイスを受けることで自信を得たというニューオーナーが多い。


【房総シーサイドラインを】


【ランチは金目鯛の煮付け】


【いすみ市の海鮮グルメ・和食のあき】


【亀戸のハーレー仲間とニューオーナー】

ハーレーダビッドソン亀戸では、「ニューオーナーツーリング」年間3回 春・夏・秋に開催しています。2016年以降に車輛購入くださったお客様をお誘い。

特に初心者の皆さまには、走る楽しさやマスツーリングの体験、また車輛の取り回しなどワンポイントアドバイスをツーリングの途中で実施しています。

アフターサービスの一環としての独自イベント。参加は当店での購入者の方に限らさせて頂きます。次回は初夏、6月開催を予定しております。

ロードスター・カフェカスタムデビュー!

ハーレーダビッドソンでは、個性派のレーシングスピリットを持つ「XL1200CX・ロードスター」。今回、カフェスタイリングへカスタマイズ。
腕利きのメカニックが揃うサービス工場で仕上げ、亀戸ショールームへ上がって来ました。

全国のハーレーダビッドソンディラーで一斉展示会を3/11~3/12に開催!


【ロードスターカフェカスタム】

ハーレーダビッドソンに描く大方のイメージは、おおらかなにゆったりと腰をシートに置き、アップハンドルをひじを下げて視線は遠くへ…そんなライディングポジションのモデルが多い。

しかし、ロードスターカフェカスタムはその反対に居る。腰を前傾に目線だけが次のコーナーを視るようにチャレンジャー的なポジショニング。

【セパレートハンドルがライダーを選ぶ】

セパレートハンドルはライダーの姿勢を決めてしまう。それは腰とニーグリップをしっかり車体をホールドの前提が条件だ。手首と肩の力を抜いて走ること。

コツを伝えよう…シートに座ったらハンドルグリップを握り、ガソリンタンクとシートをニーグリップを息を吸い込みながら、グッと力を入れる。力が溜まったその時に吸い込んだ息をサッと吐く。

その力の抜けた感覚が「肩のチカラを抜く」と状態なのだ。


【前傾なライディングポジション】

モーターサイクルの運転は腰でやる。そう云われる位ニーグリップが重要なのだ。全身を柔軟に肩と腕の力をリラックスしてライディングスタイルを取ること。それはどのモデルにも共通する。


【バックステップ】

今度の週末、ハーレーダビッドソン亀戸で、このXL1200CX/ロードスターカフェカスタムにまたいでみよう(^^♪