愉悦のファットボーイ・ニューオーナーへ!(^^)!

30年振りのオートバイは、ハーレーダビッドソン・ファットボーイでライダー復活(*^^)v
その30年前は、400㏄の国産中型バイクを乗っていた。ふとオートバイを楽しんだ若き日を想い出す。

還暦を過ぎ次に乗るのは、ハーレーと決めていた。…そう~「いつかはハーレー!」だ。

そして、大型二輪免許を取るために教習所へ通い、この7月に入り雨天が続き17日は久々に晴れ間も、待望のハーレーダビッドソン・ファットボーイの納車を迎えた。

【江戸川区在住のS・U様とファットボーイ114】

夕方、仕事をさっと仕上げて作業服のまま、急ぎハーレー亀戸へ。ファットボーイ114に跨ると自然に笑顔になった(*^^)v

【亀戸のツーリングへ次回は参加へ】

亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」には、車輛購入のご縁から136名のハーレーオーナーが在籍。
毎月のように、亀戸店主催のツーリングを多くのメンバーが楽しんでいる。全部のツーリングへ参加すると年間4000kmに達する。

走ってナンボのハーレーダビッドソン。買って1年だけ乗って、その後忘れたように見ない人もパラパラ。
乗らなくなったらライダーや動いていないハーレーは、その世界から寂しく淘汰していく。そうなってはいけない。楽しんで走る歓びを分かち合おうよ。
さぁ~初心に還ろう!ニューオーナーの想いを起こして!

【スタイルは大切なハーレーオーナーのマスト】

ハーレーオーナーの集いに参加すると、ジャケットやグローブ、ヘルメットに至るライディングギャは、「HARLEY-DAVIDSON」のメーカーロゴマークが入ったモータークローズのメンバーが目立つ。

それこそがハーレーワールドである。そこに適したファッションにこだわりを持ち、「ハーレーワールドシップ」となって行く。
【ハーレーモータークローズで決める】

平成10年以降、ハーレーダビッドソンを購入される八割のお客様は「ハーレーローン」の利用。2割はキャッシュや銀行振込。お客様によって代金の支払い方法が違うだけ。

亀戸店にて車輛お求めのお客様は、納車後から同じ「カスタマー・お得意様」なのですm(__)m

その後は、定期点検やオイル交換などメンテナンスの利用を戴き永いお付き合いが始まっていきます。

ハーレーを教習所コースで試乗へ!?

二輪免許を取得した方々にアンケート調査しますと、「バイクに乗れるかどうか不安」が少なくありません。

京成ドライビングスクール(DRS)では、新規の2輪免許は小型二輪(125㏄)普通二輪(400㏄)大型二輪免許(401㏄以上)の教習を行い運転免許試験場での実技免除。

7月の京成DRSに於ける「初心者向け&久しぶりライダー試乗会」には、ニューライダー候補と年配元ライダー9名の参加を頂きました。

次回は、8月22日(木曜日)正午より1時間のコースのお昼休みを利用して「ハーレー試乗会」を行います。
☆…参加無料
☆…長袖シャツ、ズボン着用で参加。
☆…ヘルメット・グローブは京成DRSで用意しています。

参加は、事前のお電話かメールをお願いします⇒ 03-5627-3050 稲葉・宍倉・河野まで。Eメール info@h-d-kameido.comまで。

【ハーレー亀戸&京成DRS:初心者向け試乗会】

ハーレーサウンドで心地よいツーリングへ。

ファットボブ/FAT BOBは、ハーレーダビッドソンそのもの。しかし、これまでのハーレーダビッドソンとは少しも似ていない。

新たに装備したアグレッシブなパーツのアッセンブリと、ミルウォーキーエイトエンジンの力強いトルク。亀戸のハーレーオーナーでも国産大型オートバイからの乗り換えが目立ってきた。

【ファットボブ/FAT BOB】

「人には個性がある」その個性を引き立てるエキゾーストマニホールド&マフラーは、新車購入のタイミングでショールームスタッフから適合するカスタムや、パーツ購入からセッティングまでお任せいただいております。

そのカスタム・スタイルから、乗りこなす一体感まで、あなたらしさをパフォーマンスできる。

【スマホホルダーを多くのライダーが装着】

ハーレーらしいサウンドになる…(^^♪
そのサウンドにも、低音から重低音まで、色々だがそれはカムシャフトやマフラー交換、それに伴うコンピュータ・セッティングによって得られるもの。あなたの最適なチューニングへカスタマイズは、車輛購入前からお考えいただきハーレーダビッドソン亀戸へご発注ください。

【ハーレーらしいサウンドになる】

ハーレーダビッドソン正規ディラーとして、車輛販売に伴ったお客様へのカスタムを優先的に受注させていただいています。

ライダー復帰レッスン試乗会を7月11日(木)開催!

大型オートバイを購入する多くの方は50歳を超える。その半数は「リターンライダー」と呼ばれている30年前までライダーだった方。

結婚して子育てがおわり、それまでとは比較的に自由な時間が取れるようになった世代へ。

ふと、大型オートバイに再び乗って見たいとバイク選びに集中してしまうようだが、それは早すぎるようだ。

【カッコ好く走るにはスキルアップが欠かせない】

我々、オートバイ販売をする立場から観ると、もう一度オートバイの基本動作や取り扱いを復習することが第一。

度重なる立ちゴケ、停止寸前の粗いブレーキ操作による転倒…等々、2輪車の基本的な扱いを忘れている。

そう思うこと、一緒に行ったツーリングで多く見て来た。

【京成ドライビングスクールでスキルアップ】

自分自身は、乗れていると思っていても、コーナーリングが極端に遅かったり、信号待ちの一時停止では急ブレーキのような止まりかた、それらの運転操作が一緒にツーリングをする仲間へ迷惑を及ぼしていることに気づいていない。

【軽量級の二輪車で基本的な扱いと操作を自覚すること】

二輪車の運転には、視点が重要になる。見ている方向へハンドルは向く。言葉にするとこれだけだが、実際に運転してやってみるとよくわかる。それらのスキルアップを京成ドライビングスクールのコースを使って、ライディング体験からレベルアップしたい。

☆…7月11日(木) ライダー復帰レッスン無料試乗会 Am11:30~13:30
☆…事前申し込み  ハーレーダビッドソン亀戸へ連絡ください。

【ハーレーダビッドソン亀戸のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸では、購入戴いたお客様へのアフターサービスの一環として、初心者向けレッスンを織り交ぜたニューオーナーツーリングを開催。またマス・ツーリングの楽しみを体験して欲しい年間3回開催。

【ひがし東京チャプター役員の支援でニューオーナーツーリングへ】

2019・ツーリングプラン折り返しへ!(^^)!

ハーレーダビッドソン亀戸が計画している年間ツーリングプランも6月で折り返す。1月の新春ツーリングからスタート、10月の「秋の温泉ツーリング」までの隔月6回開催への参加が、ひがし東京チャプターメンバーの皆金賞の対象となる(^^♪

【ツーリングで走る歓びを】

7月7日(日)開催の「サマーツーリング㏌霧降高原・大笹牧場」が、下半期の折り返しのスタートとなるオフィシャルツーリングだ。オフィシャルツーリングのすべてにエントリーすれば3000kmの走行距離となる。

オフィシャルツーリングを誘導したりフォローアップするチャプター役員は、コース下見やマイナーツーリングもリード。それらを含めると年間走行距離は5000kmに達している。
ひがし東京チャプターのポリシーである「出会い・集い・走る」を上半期でどこまで実行できたのか!折り返しの6月に思う。

【東北ツーリングから・八幡平アスピーテライン】

ツーリング目的地を探して、そのルートを計画する。これらのプランが上手な人と苦手な人がハーレーオーナーにもいる。
旅慣れた人にとっては、交通手段に違いがあるだけで目的地までの行程をさっさと計画でき、他者を誘導していく能力も発揮する。

小生が大型二輪を購入する目的にはバイクでの旅、いわゆるツーリングをするためだ。近年はそんな志向のハーレーオーナーが少ないような気がしている。
【ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングから】

車両購入のご縁から始まるハーレーダビッドソン亀戸とのツーリングの分かち合い。初めてハーレーオーナーとなる方も5割いることから安全運転への啓蒙もあって、ニューオーナーツーリングからオフィシャルツーリングなどを通して、お客様へ走る歓びに繋がるよう機会を提供している。

【ヘルメットが1万円割引6月末まで】

【ハーレーダビッドソン純正ヘルメットがお値打ち】

黒潮のいすみ市へグルメツーリング(^^♪

九十九里海岸の波乗り道路をハーレーダビッドソンで駆けながらに90分、外房・いすみ市の「いけす料理あき」に着く。

ハーレーダビッドソ亀戸が主催している初心ライダー向けのイベント「ニューオーナーツーリング」のランチを戴くお店で、亀戸の仲間にはすっかりお馴染みだ。

【名物料理の金目鯛煮付け】

金目鯛煮付けをランチに、10余年通っているがその美味しさは房総半島も指折りだ。酒粕で煮た金目鯛の身は白く、独自のたまりに付けて戴く。このたまりをご飯にかけ、お替りもいけちゃう(^^♪

あきの名物料理は豊富

ハーレーダビッドソ亀戸が主催するツーリングは美味いものだらけ(^^♪…なんて、クラブメンバーになったばかりのOさんから嬉しいコメント。そのクラブとは「ひがし東京チャプター」で在籍136名のハーレーーが集う。

【一宮パーキングにて】

10年のキャリアをもつコアメンバーのU木さん、彼女をタンデムして今回のグルメツーリングへ。

次回の、ひがし東京チャプターオフィシャルイベントは、7月7日(日)開催の「チャプターツーリング㏌霧降高原・大笹牧場」です。

ハーレーダビッドソ亀戸にて、車輌購入の方へのアフターサービスの一環として主催しています。

2019・夏のニューオーナーツーリング開催(^^♪

ハーレーダビッドソンを購入されて間もない方をお誘いして開催している「ニューオーナーツーリング」。春3月の開催を経て、6月23日の本年2回目となる。
大型二輪免許取得からハーレーオーナーとなって、自身と愛車の慣らし運転、何よりもライディングスキルアップが、このニューオーナーツーリングが目的である。
【ライディングポジションについてアドバイス】

オートバイは二輪車である。止まっている状態での取り回しや、乗り方、降り方の基本を知る。ハーレーダビッドソンはその中でも「鉄馬」と呼ばれているように鉄製で組み上げられていて重い。その重さを巧く活用して、グッドなハーレー乗りに近づいていく。

【マス・ツーリングでのクルージングラン】

総走行距離は230kmのワンデープランのニューオーナーツーリング㏌千葉外房コース。ベースプランの高速道路、市街地、峠道などを体験しながら進んでいく。

マス・ツーリングでの基本となる千鳥編成の隊列走行は、斜めに位置しながらバックミラーに映り映られるポジションをキープしながらグループ全体で進行。

【車体の取り回しをレッスン】

ハーレーダビッドソンオーナーとなって最初のハードルが車体の押し曳きだ。車庫からの出し入れにこの取り回しのコツを知ると知らないでは、その後のハーレーライフを左右する。
自分のハーレーを重心を覚え、引き回しの要領を教わり、自ら実行してコツをつかんでいく。

【CVOのニューオーナーへランクアップしたH・Tさん】

ハーレーダビッドソンで、走る歓びをお客様のライフスタイルへダウンロードして欲しい(^^♪…何よりも安全運転で永く楽しんで欲しいと願い「ニューオーナーツーリング」をスタートしたのは2005年。

年間3回の春、夏、秋となったのは2013年からだ。それまで参加者が毎回30名を超えて、本来の趣旨であるニューオーナーへのアドバイスやコツの伝達ができにくくなってきたからだ。

【ダイナからロードグライドスペシャルへランクアップしたM・Hさん】

ツアラーモデルとソフティルモデルでは、車重で70㎏の違いがある。ソフティルに大人1人をタンデムして扱うことと同じ重さだ。自ずとブレーキングや低速時のコントロールも、重量に相応した急の無いやさしい操縦が必要になってくる。

【ファットボーイ114がお似合いのK・Yさん】

【ストリートボブのニューオーナーM・Yさん】

【アイアン1200のニューオーナーH・Fさん】

【亀戸のツーリンググループ・東東京チャプターフラッグを囲んで】

次回の「秋のニューオーナーツーリング」を、10月または11月に開催予定しています。