休日が楽しみになったハーレーライダー(^^♪

自動二輪免許(現:大型二輪免許)を、もともと持っていたという方、或いは中型免許(現:普通二輪免許)で限定解除をすれば大型二輪免許となる方が、このところ多くなった。

若かりし頃、乗っていたのは250㏄や400㏄のオートバイだった。今そんな方がライダーへ復活している。

【60代で大型二輪免許取得した佐藤さま】

高齢者による、クルマでのアクセルとブレーキの踏み間違えによる悲しい事故が増えている。我々のツーリングクラブ「ひがし東京チャプター」には、最高齢91歳の下澤さんを筆頭に80歳の吉田さん、また70代~60代はたくさんいらっしゃる。皆さまハーレーライダーであり、自らハーレーを車庫から道路まで出して、ツーリング集合場所へ参加している。

【65歳以上のニューオーナーへおすすめはXL1200C】

【ハーレーオーナーにはライディングウェアー】

孫にも衣装じゃないが、ハーレーダビッドソンの世界へ入ったらスタイルから入りたい。ハーレーモータークローズのジャケットを着ればアクティブに見え若がえるはずだ。ハーレーの新車と一緒に取り揃えたい1着。

【1600㏄はビッグツインモデル】

ハーレーダビッドソン・ソフティルファミリーの人気モデルは「ファットボーイ」・「ファットボブ」だ。チカラ強いトルクフルなミルウォーキーエイトエンジンを搭載。長く付き合える相棒となる1台だろう。

【休日が楽しみになったハーレーライダー】

初めて参加したツーリングから、これで3回目になるがすっかりハーレー仲間と打ち解けてきた。同じハーレーを持ち、ツーリングを通して交流する休日が、待ち遠しくて仕方がないという。

【ツーリングが最高だ伊豆スカイラインへ】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方が集う「ひがし東京チャプター」、今年も138名の入会や昨年からの更新を頂きました。

久しぶりのオートバイ復帰に、提携自動車教習所でのレッスンを案内しています。関心をお持ち方ショールーム営業スタッフへお気軽にお問い合わせください。

若きハーレー・ニューオーナーデビューへ!(^^)!

ハーレーダビッドソンツアラーモデル「ウルトラエデション」のニューオーナーとなったY・K様は、平成7年生まれのヤングマン(^^♪

その若さを活かして、重量級のツーリングモデルでハーレーライフが始まる。

【ウルトラエデションとライダーのバランスがベストだ】

総重量が413㎏のFLHTK・ウルトラエデション。運転をこなすには停止時の取り回しに慣れていくことがスキルアップに効果的で早く得れる。ライディングポジションも、膝や腕をゆるい角度がつくていどのゆとりがコツだ。

信号待ちで交差点での一時停止などでは二輪車特性を活用し、停まる寸前に右へややハンドルを切る。

この作用でバイクは左側へ倒れやすくなり、左脚も地面に出しやすくなるからだ。右足のリヤブレーキで車体を停め、ピタリとフニッシュさせたい。

【公道デビューに緊張感とあごひもをしっかり締めて】

【2018・夏のニューオーナーツーリングから】

明日、6月9日(日)「夏のニューオーナーツーリング」は弱雨予報により中止。なお、6月23日(日)へ順延開催とします。

梅雨の間に愉しむツーリング(^^♪

6月から9月の夏季ツーリングプランには、雨による順延開催を考えながら計画している。

ツーリング前日の天気予報により、東京都内の降水確率が50%を超えていたら「ツーリング中止」。

これが、我々亀戸のツーリング・グランドルールである。

【集合時点では雨が残っていた】

しかし、早朝は降水確率が50%、その後午前中に回復していくとの予報に、ツーリングを催行することがある。
この場合、参加予定者へ個別連絡を徹底している。

また予備的な連絡として、このブログ「下町の出会い」でも、ツーリング催行と中止について案内をしている。

【途中の道の駅の路面もウエット】

我が社の創業以来34年間、車両購入を戴いたお客様へマス・ツーリングを愉しんで貰おうと、毎月のようにツーリングを開催している。
この時季、思わぬ雨に遭う事もあったりする。しかし、一旦出発をしたら、集合から解散までみんなで愉しむことを貫いている(*^^)v

【午後からは一気に天候回復へ】

これからのツーリングプラン、毎日天気予報をにらめっこだ(^^♪…6月9日開催の「夏のニューオーナーツーリング」も、前日6/8の正午に催行判断して、ここでもお知らせしていく。

ハーレー・ニューオーナーは夏の風に向かって!!

ニューオーナーとなり、納車お引渡しをハーレーダビッドソン亀戸でおえたS・M様…「エンジンの鼓動感と車体取り回しの好さからXL1200NSスポーツスターに決めました」!(^^)!…

…低中速トルクが定評のあるVツインエンジンは、高速道路においてもドコドコとシリンダーの心地よい爆発音を腰に感じながら、いつまでも走って行けそうな、ゆったりとした楽しさに引き込まれていく。

【ハーレーダビッドソンXL1200NSのニューオーナーS・M様】

6月9日(日)に開催する「夏のニューオーナーツーリング」へエントリーしている亀戸店のツーリングクラブ「ひがし東京チャプター」のメンバー。一昨日、ソフィテルからCVOストリートグライドへランクアップ!(^^)!…そのメンバーは誰か?その日までヒ・ミ・ツ(笑)

【最新2019・CVOストリートグライドへランクアップ】

CVOは、ハーレーダビッドソンの市販車にあって、最大排気量1926㏄エンジンを搭載した特別限定モデルだ。ひがし東京チャプターのメンバーの138名の内、CVOを所有する方は11名となった。車両価格も480万円~と別格(*^^)v

【亀戸エリア盛り上げレディー仲野さん「亀戸気質Tシャツ」お買い上げ】

ここ最近、亀戸を盛り上げようと地域で活動しているレディーの皆さまが、ハーレーダビッドソン亀戸のオリジナルの「亀戸気質Tシャツ」をお求め頂いています。

少し前に、浅草寺周辺をテレビ局が取材から「亀戸気質キャップ」がオンエアされ、その翌日から100個のキャップは完売に(*^^)v…亀戸気質グッズで亀戸が賑わい盛り上がってくれると嬉しいな(^^♪

愛しきアイアン・ホース(^^♪

ハーレーダビッドソンを鉄馬と呼ぶことがある。「ライディング」・「ニーグリップ」など馬術用語からモーターサイクルへ使われる用語は多い。
馬もハーレーも疾走する、或いは猛スピードというよりも、駆け抜けて行くという表現が適しているように思う。

今日もまた、ハーレーダビッドソンオーナーが亀戸からデビュー(*^^)v…XL1200CXロードスターをカスタムペイント。長い付き合いの相棒となる愛車を自分の色に染めていく。

このカッコいいペイントに、スタッフも見入った。

【スポーツスターのニューオーナーT・H様】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車両購入を戴く、多くのお客様は店舗を中心とした半径10kmの地域にいらっしゃる。ハーレーを通勤や用足し等の目的で車両購入される人は皆無であり、休日にツーリングを楽しむため趣味。つまり遊び道具だ。

それだけに、購入の検討段階からディラーとの関係は単にモノ買いではなく、オーナーに合った車輌選びとシート高やハンドルの位置など、カスタマイズも一緒に創っていく。お得意様の始まりはこうしてスタートする。

【2年に一度の車検整備を完了】

新車から3年間、その後は2年間毎に車検整備を行う。これは道路運送車両法に基づくもので、バイクもクルマも同じではあるが、2輪車と4輪車では基本構造が異なり、ライダーの体感でコントロールする二輪車のメンテナンスはデリケートになる。

1990年以降、ハーレーダビッドソンなど主要メーカーは「正規ディラー」を展開している。30年前位まであった街の整備工場も今では消滅しつつある。純正パーツやメンテナンス情報は電子化され、かつての勘と経験による、単に整備や修理は自然淘汰されていく。

【ハーレーダビッドソン亀戸】

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナーさんの平均年齢は54歳。最高年齢は91歳の下澤さん!(^^)!…ハーレーに手を染めると10年以上のお付き合いになる。愛しきアイアン・ホースはメンテナンスによってオーナーの安全運転が確保できるのだ。

サマーグローブ取り揃えました(^^♪

今年の夏は、5月からやって来た(^^♪…ツーリングシーンに見る「グローブ」も、夏仕様へ適応したベテランハーレーライダー。
グローブは冬仕様のままではムレてしまい、汗だくになってしまってライディングの妨げになる。

それに、いつまでもウィンターバージョンじゃかっこワル~い(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸へ入庫した「サマーバージョン・グローブ」のフルサイズが揃う今、お早い来店のタイミングでお選びいただけます。

【ハーレーファッションもサマーバージョンへ】

ここへホンの数点をご紹介いたします。グローブは手にはめて握ってみたり、広げてみたりして選んでください。S.M.Lサイズはあくまでも目安です。

【メッシュグローブ】

ハーレーダビッドソン純正グローブの価格は、6000円~17000円がコアゾーンです。

【てのひらにはレザー生地】

ハーレーダビッドソンワールドは、オフィシャルなモータークローズの着用でキマる。ヘルメット、ジャケットからグローブまでハーレーダビッドソンのトレードマーク「バー&シールド」【オフィシャルトレードマーク・バー&シールド】

【オフィシャルスカルマーク】

【メッシュワイドバージョン】

【レイン対応バージョン】

【サマーツーリングは高原ルートへ】

【フィンガーレスグローブ】

令和へハーレーで乗り出す(^^♪

「いつの日からかバイクに憧れ、気づいたら大型二輪免許を取っていた。いろいろバイクを見たり乗ってる人に聞いたりの日々だったけど、思い切って「ハーレーダビッドソン」の店を訪ねてみたんです」…亀戸店では、そんなお客さんとの出会いがとても多い。

【ファットボーイとFXDR114はソフティルを代表する2台】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車両をご購入くださったお客さんがハーレーを通して楽しんで頂けるように、初心者向けやベテランライダーの技量にそった、ツーリングプログラムを用意しています。

当社が創業した1986年から、33年を迎える今年。一環してツーリングバイクの販売とアフターサービスを主体して、ライディング用品などの販売を事業しています。

【フル装備のヘリテイジクラシック】

ハーレーダビッドソンの品質管理は、1990年以降から飛躍的に向上しました。
最新エンジン「ミルウォーキーエイト」は、伝統の鼓動感と力強いトルクフルな特性を維持しつつ、ハイウェイクルージングも走る歓びを感じていただけます。

【ツアラーモデルが悠々と】

【亀戸ツーリングクラブ・ひがし東京チャプター】

車両購入後のアフターサービスの一環として、主催するオフィシャルイベントやツーリングをご案内。ツーリングクラブ「ひがし東京チャプター」に入会すると年間すべてのツーリングへお誘い。

同じハーレーオーナー同士の仲間で一年中楽しまれています。ツーリング参加は、「亀戸店にて購入者だけの特典」とさせていただいています。

【総勢140名のひがし東京チャプター】

ひがし東京チャプターのメンバーは、カスタマイズパーツの装着や点検整備に、日頃よりハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場をご利用いただいています。永いお付き合いはこんなところからも(^^♪

【購入後のアフターサービスはサービス工場でフォロー】

ハーレーダビッドソン正規ディラーとして、車両販売の責任としてアフターサービスを大切にしています。定期点検や車検整備など、世界的な整備データがHD本社より毎日、情報が更新され信頼と確かな整備を提供しています。

他店購入車両につきましては、当店での整備車両の保管状況、整備依頼の車両状態を事前に確認の上、受け入れの可否を判断をしています。

【納車を迎えたニューオーナーさま】

納車の日、その取扱説明を行っておりますが、どなた様もなかなかすべてを覚えられないものです。時折、遠くの販売店で購入して扱い方が解らないと問い合わせの電話があります。

多くの場合、社外品の装着や改造車両など買った店でないと分からない不明な点が多く、電話では間違いのもとになりますので、お応えしておりません。

ハーレーダビッドソンは、新車・中古車の購入時からしっかりした近くの正規ディラーでお求めが大切です。