次代に誇る最上級のCVOを!

「このハーレー、かっこいいですねぇ~」と、信号待ちの時に声をかけられることも意外と多い。先日に納車したばかりのT様が嬉しくそのシーンを振り返り話してくれました。ツーリング好きのT様は、遠くの初めての土地で、見知らぬ人と友達になれたと微笑ましい。

【最上級のCVOストリートグライド/FLHXSE】

完成された美しさと選りつくされたカスタムパーツの極みがここに集大成。ハーレーダビッドソンの中でもCVOを選べるライダーは多くはいない。次代に誇る新しい風を自ら引き寄せる時は今だ。

【令和からあなたの愛車としてCVOで駆けだそう】

今年で116周年というすごく永い歴史を持ち、多くのライダーが「いつかはハーレー」と憧れて来た。人生50年を過ぎ、本当に好きな1台を選ぶ。

【CVO/FLTRXSEのオーナーのT様】

ハーレーダビッドソンのメーカー保証は、3年間。かつてのメカニカル不具合があったのは1970年代、あれから半世紀の歳月には、品質管理と完成検査、その改善は日本企業の指導もあって、より安心を信頼をいただけるモーターサイクルに向上。今では昔話になっています。

亀戸気質のキャップ&エンブレム本日入荷!

ハーレーダビッドソン亀戸がプロデュースする「亀戸気質」。
東京・下町人情と職人気質を合わせ持った良いモノ造りと、サービス・スピリッツを表す熟語である。

弊社「株式会社マップラン」が1986年創業より、一環してモーターサイクル販売と整備業を通して、今日までお客様よりご愛顧をいただいて来ました。

1998年江東区亀戸に「ハーレーダビッドソン亀戸」を開店以来、この地での店舗の代名詞としても「亀戸気質」をご愛顧いただいております。

【亀戸気質エンブレム・ワッペン】¥1620

【キャップ亀戸気質】¥3240

時計で有名な精工舎の亀戸工場は歴史が古く、まさに服部時計店・精工舎の歴史そのものでもあります。
1881年に服部金太郎が時計の修理・販売をする服部時計店を創業したのがセイコーの始まり。 亀戸にあったこと、後に誕生する長野の諏訪工場と亀戸工場という名で呼ばれた。また亀戸は鉄鋼線材、鉄帯材の生産加工など精密機器から鉄鋼加工の職人気質な歴史を歩んできた。

【ツーリングの途中休憩時に欲しいキャップ】

昨年の夏、浅草に於いてこの亀戸気質キャップをかぶった外国人観光客がテレビ局に取材され、そのシーンがオンエアーされた翌日から一気に売れ始め、在庫は完売。テレビの影響は大きいと今さらながら思った次第です。

通信販売はこちらのサイトよりお願いします⇒https://ssl.h-d-kameido.com/contact/index.php

ハーレーダビッドソン2019年・ミッドイヤーモデル発表!

シンプルISベース!…ツアラーモデルの原点「エレクトラグライドスタンダード」を手にするチャンス(^^♪

ハーレーダビッドソン2019年・ミッドイヤーモデル発表‼FLHT Electra Glide Standard /ミルウォーキーエイト107を搭載。車両価格¥2,905,200税込。ボディカラー/Vivid BLACKのみ。

モノには原点から始まり、原点回帰すると云われる。オーディオなどの装備を廃したツアラーモデルの原点が久々に再登場した。

日本上陸は、約130台(入荷予定)。
ハーレーダビッドソン亀戸では、予約受注を承っております。

【FLHT Electra Glide Standard 】

2018年モデルが、お値打ちな今、在庫も残り少なくなってきた。ツアラーモデルのいくつかの選択肢に2018年モデルを含めてご提案させていただきます。

【ツアラーモデルの人気モデル・ストリートグライド】

【2015年モデル以降人気上昇のロードグライド】

国産バイクからのお乗り替え、もちろんハーレーからのランクアップには、高価下取査定でご提示致します。

キング・オブ・ハーレーダビッドソンCVO

すべてに上質を極めたハーレーダビッドソン最上級モデル【CVO】…2019年モデル・ストリートグライドが3月末、いよいよ今回の入荷がCVOのラストとなります。

CVOを選ばれたオーナーには、これまで初心ライダーは居ない。ハーレー歴3年以上のキャリヤライダーが多くを占める。

【2019 CVO™ STREET GLIDE®】

極限まで追求したカスタムツーリングルックの最高峰でありながらパワーも満載。手抜きはしない。近道もしない。精魂込めて宝石のように磨き上げたディテール。

【32 mm、前後-4ピストンWディスクフロントブレーキ】

パワフルな1923㏄(117cubicinnti)ミルウォーキーエイトエンジンと相まって、ブレーキシステムもハイスペックだ。

【6スピーカー&オーディオ・USB/MTP/iPod/iPhone対応システム】

2019年モデルがアメリカのディラーミーティングで発表され、Webニュースで知って中央区月島に在住のS様から一番最初にオーダーを戴いた。そのCVOストリートグライドがこの納車の日の画像。

【Boom!オーディオ用ワイヤレス ヘッドセット】

【デュアルクロスオーバー/スクリーミーイーグルマフラー】
車両本体価格 ¥4,576,600から

車輌購入のご検討には「予約商談」をご利用ください。
★…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
★…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

新発売【ハーレー純正リチウムバッテリー】

ハーレー純正新商品カタログに紹介され話題になっている「ハーレー純正リチウムバッテリー」。いよいよ登場しましたよ(^^♪

リチウムバッテリーっていえば高性能、高出力、長寿命、メンテフリーなどその特徴ではございますが、もっとも特筆すべきはそのバッテリー自重の軽さ。現行のバッテリーの1/5~1/6の軽さ。

例えばツアラーモデル用現行バッテリーが9.5kgに対してリチウムバッテリーはなんと1.5kgと驚愕の軽さ。

取り回し時の軽量化に寄与して、パワーウェイトレシオ(車体重量に対する出力値)がチョット上がりますね~(^^♪

【ハーレー純正リチウムバッテリー】

この写真は「ツーリング用リチウムバッテリー」です。従来品よりも小型化し「バッテリーガイド」が付けられ、このまま車体へセットできる。

【電圧チェックランプ装備】

【バッテリー軽量化は嬉しいテクノロジーだ】

【NEW・HDバッテリー充電器】

新発売を記念して「バッテリー&充電器セット販売キャンペーン 100セット限定 20%OFF」
★…1 ツーリングモデル用   ¥61,480
  2 ダイナ・ソフティル用  ¥51,221
  3 XLスポーツスター用   ¥40,974
  ◇ NEW・HDバッテリー充電器 ¥12,949

お値打ち価格は限定数100個まで。お早めにお求めください。

その男、ハーレー最上級のCVOに乗る‼

亀戸のハーレーライダーの中、3年以上のキャリアなメンバーからは最上級モデル「CVO」へランクアップするオーナーが、少なからずも年間では2台、3台と増えている。

CVOそのものが限定生産モデルであるため、全国のHD正規ディラーは100店、一店舗あたりに配車されるのは各2台~3台の入荷。その希少さもあってショールームで観られる機会も非常に少ない。

【新春ツーリングでCVOオーナーデビュー(^^♪】

少ないながらも、CVOモデルの人気を二分する【FLHXSE/ストリートグライド】と【FLTRSEロードグライド】だ。

デザインはどちらが好きか。それで決まる。シングルヘッドライトが「ストリートグライド」。ディアルライトが「ロードグライド」と正面から見ると判りやすい。

【新春ツーリングでデビューのロードグライドCVO】

2015年モデル以降、ボディペインティングは彩やかになっている。それまでのブラックベースからカラフルで明るいペイントへ移行している感じだ。2月下旬に入荷予定のFLHXSE・CVOが次の画像のモデルだ。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】  車輌価格¥4,458,000(税込)

カラーは「オレンジラバ/ブラックデニム」のツートンカラー。

疾走すると、その彩かなカラーリングに視線を奪われる人もいそうだ(^^♪…限定生産モデルでこの入荷がラスト1台のみとなります。

ブログ下町の出会いをご覧のアナタ、このストリートグライドCVOを手にしてみませんか!(^^)!

寒風対策ライディングアイテム(^^♪

外気温が5℃を下回って来ると寒さを強く感じるもの。そんな時でもへっちゃらな顔してハーレーダビッドソンを乗り回すライダーがいる。
彼らの多くは、ライディングウェアーや車体周りに「防寒対策・寒風対応」を、キッチリ準備しているのだ。

【電熱ヒーティングスーツ】

ヒーティングスーツを着用し、ロングツーリングから帰ってきた杉浦さんがその感想を応えてくれた「イア~もっと早く買っておけば好かった。めっちゃポっカポカで快適だったよ」…と。

バッテリーを電源として跨ってからコードをつなぎ、寒さに合わせて温度調節をする。

早朝からから日中の気温変化も、この温度コントローラーで対応。真冬のツーリングに必須アイテムだ。

【ウィンドシールド】

ヘッドライトの上あたりからハンドルにステーを取り付ける「ウィンドシールド」。小型のものから大型スクリーンまで各種あり、販売価格も20000円代~50000円代まで。

ウィンドシールドがあると無いでは、向かい風をライダーがうける体感温度もまるで違う。
冬場だからこそ欲しいアイテムのひとつ。
車体に適合したものをご案内いたしますので、ぜひショールーム・サービスフロントまでお問い合わせください。

【ソフトロアー】

フロントバンバー(エンジンガード)にファスナーで取り付け。膝から下にあたる向い風をやわらげ足首や膝の関節の冷えを抑えてくれる。小生はこれが発売以来、12月~3月末まで装着している。ソフトロアーはナイロン製生地で製作され、雨上がりの跳ね上がりも防いでくれる。