H.O.G・ハーレーオーナーズグループ・ワッペン(^^)v

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナークラブ「EAST TOKYO CHAPTER・東東京チャプター」のチームベストの背には、HOG&チャプターワッペンが縫付けられている。

入会手続きを完了した「チャプターメンバーだけが購入できる」これらの限定販売のワッペン。刺繍糸のカラーは5タイプ。メンバーの好みにカラーを選べる。

オフィシャルツーリングやマイナーツーリングに集う時、メンバーの着用が必須になっているのだ。


【ゴールド刺繍タイプ】

背中の中央に位置するようにH.O.Gを置く。その上に1㎝の間をあけて「EAST TOKYO CHAPTER」を付ける。


【シルバー刺繍タイプ】
ハーレーダビッドソン亀戸が主催するチャプターツーリングは、年間6回のオフィシャルツーリングがあり、その参加者は80名を超える。

1チーム10名で構成、メンバーは愛車を駆って千鳥編成走行にて目的地へ向かう。その背に、このワッペンが輝くようにアピール。


【タン&シルバータイプ】

ハーレーダビッドソン亀戸は「東東京チャプター」の運営事務局を担当。在籍するメンバーは126名。そのハーレーオーナー全員が亀戸にて車輌購入のカスタマーである。


【ゴールドタイプ】

ハーレーダビッドソンは、モータークローズの歴史は長い。レザージャケットなどライディングスタイルへのこだわりは、モーターサイクルメーカーでもトップをゆく。


【NEWデザイン/HOGワッペン】

2月中旬に新入荷。NEWデザイン/HOGワッペンはこれまでに無い小型版(約10cm円)刺繍ワッペンだ。

2018年モデル・ハーレーダビッドソン新車発表!!…②

ハーレーダビッドソン2018年モデルが、アメリカ・ロスアンゼルスに於いて世界各国より参加した正規ディラーへ公開された。
また同時に、世界のメディア並びマスコミへ向け全NEWモデルを発表。

ディラーミーティング会場へ展示された、関心の高いCVO車輛画像がスタッフから送られてきた。

なお北米仕様ベースのため「日本仕様」の発表は、ハーレーダビッドソンジャパン/HDJからオフィシャルリリースは、間もなく公開されます。

今回のブログ亀戸気質・下町の出会いでは、ツアラーモデルでも人気の「ストレートグライド&ロードグライド」を、ピンポイントで掲載します。

【ハーレーダビッドソン本社前に集結した2018YM】

これから、2020年までに100モデルの新型車を市場投入するというハーレーダビッドソン。大いに期待するところですね。


【2018/FLTRSE・CVOロードグライド】

2018年モデルでの登場が待望されたFLTR・CVO。2017年では、FLHXSE・CVOでしたが、いよいよ8月23日よりオーダを承ります。


【ニューカラー・2018/FLHXSE・CVOストリートグライド】

グレーとブラックを基調としたニューカラーは、これまでにないCVOカラーだ。ガソリンタンク・グラフィックがこれまでの「HARLEY-DAVIDSON」から「バー&シールド」のHDロゴマークへ。

【ニューカラー/2018FLHXSE・CVOストリートグライド】

2014年モデルより彩かなオレンジカラーが毎年新登場している。2018年モデルから、よりシャープなラインとオレンジカラーをまとって登場。


【2018FLHXSE・CVOストリートグライド】

日本人好みと思われるブラックメタリック。


【2018/FLTRSE・CVOロードグライド】

8/23、アメリカでの新車発表のその日、早くもこちら「FLTRSE・CVOロードグライド」を、ご契約を戴いた上得意様である八潮市在住のJ・O様。

この度もご発注ありがとうございました。

【2018/FLTRSE・CVOロードグライド】

同じくブラックメタリックをまとうロードグライドCVO。それまでダイナやソフティルのオーナーだったから、ランクアップが期待される2018年ツアラーモデルです。

2018年モデル・ハーレーダビッドソン発表!!…①


【USA/ロスで発表されたHD・2018年モデル/NEWファットボーイ】

世界に向けて時期モデルとなる「2018年・ハーレーダビッドソン」が、本日アメリカ・ロスアンゼルスのディラーミーティング会場に於いて発表された。

ハーレーダビッドソンが最も早く市場へリリースされるのは本国アメリカから。今回発表される2018年モデルは、世界の国々へ輸出されるベースモデルとなるもの。日本仕様は9月上旬に発表予定。
HDMC本社発表の映像をご覧ください。

https://motorcycles.harley-davidson.com/jp/ja/2018/index.html

ビンテージ・デザインキャップ&Tシャツ!!

ハーレーダビッドソンのストーリーを語る時、1960年代後半から始まるストライプデザインを抜きには語れない。
ツーリングシーンで、ストリートシーンにデザインキャップでキメたいね(*^^)v


【レインボーストライプキャップA】

1970年代のガソリンタンクにペイントされたロゴマーク。懐かしさとカッコ好さがコラボしているようだ。


【レインボーストライプキャップB】

ツーリングシーンでは1時間の一度、道の駅などで休憩、夏な暑さもあってヘルメットを脱ぐと、汗の湿った髪はぺしゃんこだ。整える間もなく、HDキャップが重宝すること多大である。。


【HDマークシリーズ】

ハーレーライダーの平均年齢は約50歳。身体的にも中年のただ中にある。
黒々とした豊富な髪は、長い友達だった時を過ぎた。

陽射しもきつく肌も日焼けするとシミになりやすい。そんな訳でもライダーの必須のアイテムになっております。


【HARLEY-DAVIDSONシリーズ】


【ビンテージTシャツA】


【ビンテージTシャツB】
ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸、ショールームにてご覧ください。

サーキュレーター・ライディング!

サーキュレーターとは、ひとことで云えば「風通し」である。これからサマーシーズン、椅子に座るだけでもお尻の隙間に通気がないから汗が出やすい。オートバイのシートも同じ、クルマと違いライダーの身体でコントロールするオートバイ。


【サマーツーリングで駆けよう】

コーナーリングフォームでは、ライダーは鞍形状のシートをなぞるように動きカーブを駆け抜ける。軽快で快適なライディングには、通気性をもつ「サーキュレーターシート」が打って付けだ。


【サーキュレーターシート】

13500円~14500円とライダー・タンデム用もある。ハーレーダビッドソンらしく、やや無骨ながらも機能は優れているデザイン(^^♪。


【夏の軽快なツーリングはサーキュレーターを】


【亀戸のハーレー仲間たち】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」が主催。サマーツーリングin丸沼・奥日光、いよいよ7月9日開催が迫って来た。ハーレーオーナーだけでいく涼風そよぐ高原ツーリングだ。

ハーレー・クールフローファン新登場!

うだるように暑い日でもハーレーライダーはクール。高温環境下でライダーとパッセンジャーの快適性を保つように設計されたクールフローファン。シートに座った体感温度を大幅に低下します。

2017年ツーリングモデルより新エンジン「ミルウォーキーエイト」を搭載。そのエンジン熱を後方へ吸い込み車体の下側へ流すクールフローファンが新登場。

都心のGo&STOPなストリートランも、炎熱を浴びることなく駆け抜けていける。


【クールフローファンの気流イメージ】


【シート下部にファンをセットアップ】

クールフローファンはシート下部にファンをセットアップ。外観からは目立たない。


【クールフローファン】

本体価格¥60000(税込)…ハーレーダビッドソン亀戸にて2017年ツーリングモデルをご購入のお客様へは「パーツ&アクセサリー・サマーセール」にてお値打ちのお求め頂けます。サービスフロントまでお問い合わせください。

軽いクラッチがライダーを幸せにする!

ハーレーダビッドソンは、ロギャーからトップギャーまで、5速&6速のマニュアル・ギャーミッション(変速機)を装備。

そのギャーシフト毎にクラッチ操作を伴い、都心や高速道路での渋滞時は、クラッチレバー操作の握りが重くて苦痛と云うニューオーナーは、操作が慣れないこともあり少なくない。


【油圧システム】

ハーレーもクラッチ操作は、ワイヤーによってレバーで行っている。一部の高級モデルでは油圧システムを採用している。

【マンバ製クラッチスプリング】

ツーリングモデルや、110cviエンジンを搭載するSモデルに適合の「マンバ製クラッチ・スプリング」が昨年秋の発売以来、大好評を頂いている。


【ソフトクリームの握りにゆとりも】

ダイナ・ワイドグライドからツーリングモデル(FLHTK)へランクアップした井上様。乗り換えた最初クラッチ操作の重さに苦心したと云う。早速、マンバのクラッチSPを装備したら、その軽さに感動した様子。


【ソフティルモデルにも適合】

クラッチ操作を軽くしたい。ツーリングモデルが適合だが、一部「」などにも適合している。


【ソフティルスルムS】

軽いクラッチが、GWのツーリングライダーを幸せにする。ロングツーリングの前にエンジンオイル交換をオススメ。ハーレーダビッドソン亀戸は、4月30日(日)まで(月曜定休を除き)通常通り営業しています。