新しいマシン。新しいスリル。

いつもあらたな驚きとの出会い 2020・ハーレーダビッドソン。

毎秋10月は、2020年モデルが続々と横浜港へ陸揚げされ、日本のハーレー正規ディラーへ配送が始まった。アメリカ・ミルウォーキーのハーレーダビッドソンより8月に発表されたニューイヤーモデル。

その、2020・イヤーモデルに併せて宣伝ノボリや、ショーウインドーステッカーなども更新される。

【ハーレーダビッドソン2020ノボリ】

秋のニューモデル登場に併せ「亀戸気質ステッカー」を新発売。亀戸のハーレー乗りにも好評を頂いている。何よりも日本へ観光でやって来る外国人観光客の人気のアイテムになっている。

【DECAL kameidokatagi】

ハーレーダビッドソン亀戸は、お客様へ商品を通して豊かなバイクライフを提供したい。新しいモノやコトに挑戦していく進取の気質に溢れる下町のハーレー正規ディラー。それは創業からの気風となり「亀戸気質」という独自のスピリッツを生み出した。

【kameidokatagi・ポーカー チップ (Chip)】

kameidokatagi/亀戸気質、4つのポーカー チップ のうち、イエローが従来型。上の3個がニューチップで真ん中の円周が拡大。価格は変わらず¥300(^^♪

【ショールームウィンドウも2020へ】

欧米文化は、秋に進化と変化をする。
これは小生がハーレー正規ディラーとして、1996年から23年に亘り事業を通して感じたこと。年が改まるとすっかり進化の過程にあり、地球規模で云えば北半球のアメリカを中心とする経済と文化が盛んになっていく。日本の経済活動もそのウェーブの中にある。

休業案内
10月21日・22日と休業させていただきます。23日(水曜日)より平常通り営業しております。

ハーレーオーナー限定の車両保険!

車両保険とは…その車両の持ち主などによって破損させてしまった「愛車の修復費用を補う保険」である。
ハーレーダビッドソンの新たに登場、新車購入時やすでに乗っているハーレーへも加入ができる。

HARLEY・車両+盗難保険とは、交通事故による全損に対応する「車両全損特約」、同じく事故による半損に対応する「車両半損特約」、盗難に対応する「車両盗難特約」の3つの特約を組み合わせて補償内容をカスタマイズできる新しいタイプの保険。

【あの人ハーレー保険に入ってるし(^^♪】

①ハーレーオーナー限定の保険です。

②この保険だけの単独加入が可能です。

③保険金をお支払しても任意保険の等級制度には影響しません。

④初度登録からの経過年数にかかわらず購入金額を補償します。

【思わぬアクシデントにも車両保険で安心を】

ハーレーダビッドソン亀戸ならではの正規ディラープログラムとなる「HARLEY・車両+盗難保険」。
永くハーレーライフを楽しむためのセーフティ・ツールとして利用ください。

【みんなで走る歓びを分かちツーリング】

通販をしない訳…
当店でも過去にハーレーダビッドソンの通販を行っていた時期があり、遠くは福岡や名古屋などから購入希望のご連絡をいただくことがありました。

しかし、200万円以上もする高額な車両を、お客様と一度もお会いすることなく、何度かの電話やメールのみで販売することに関して「お客様と同じひとりのオートバイ乗り」として一抹の不安がありました。
【当店主催ツーリングから】

お客様へは…
「ご自身でメンテナンスはできますか?」
「発送費等も考えるとご近所でお求めになった方が良いのでは?」
「現車確認(中古車)はされなくて良いのですか?」
などと、半ば売らない姿勢と受け止められかねない、率直な話をさせていただくこともありました。

さりとて、オートバイは機械ですから万が一のことが考えられます。メーカーも販売するディラー側も「絶対壊れない製品」なら保証を付けらません。仮に保証付で販売したとしても、バイクにトラブルが発生した際に自店で対応できなければ、お客様にご迷惑と負担をかけてしまう。私たちが最も心配するのがここです。

ハーレーダビッドソンは、アフターサービスが何より重要と私たちは考えています。当店主催のツーリングへのお誘いもその一環であります。走る歓びを通して同じ趣味を分かち合う仲間と出会い。そんなハーレーライフのひとつになればと願っています。

ハーレーダビッドソンの通販を行わない理由は、ご購入後もオートバイを通じたコミュニケーションを大切にし、お客様とハーレーライフのサポーターでありたいと考える当店の「ポリシー」とご理解いただれば幸いです。

最新ハーレーダビッドソン続々と亀戸へ(^^♪

ツアラーモデルの人気を集めている「FLHXスペシャル・ストリートグライド」の、最新2020年モデルが入荷(^^♪

2017年以降からカラーリングが彩やかなトーンが増えてきた。それまでブラックオンパレード的な日本のハーレーは、2020年のニューカラーで新時代の幕開けの兆しだ。

【2020FLHXS/カスタムスコーチドオレンジ/ブラックカラー】

注目を浴びるローライダーSもブラックカラーがメーカーカタログのイメージに使用されているが、亀戸での最初のオーダはシルバーとなっている。カラー選びはニューオーナーにとって悩ましい選択に違いない。
しかし、ハーレーダビッドソンではちょっと派手かなと思うカラーリングを選ぶと、意外にも今までに無かった自分を発見したような気分になり、お気に入りになることが多いようだ。

【2020/FLRL・ローライダーS/シルバー】

今回新発売の2020年モデルのファーストオーダは、このシルバーのローライダーSだった。

【2019/FLTRS/ロードグライドスペシャル】

限定生産モデルのCVOと間違えられるカスタムスコーチドオレンジ/ブラックのツートンカラー。2019年モデルのロードグライドスペシャルから採用されたカラーリングだ。即納可能なツアラーモデルをこの秋、貴方の愛車へ。

バイクだからこそドライブレコーダーを装備したい!

「あおり運転」をしない、遭わないために!
2017年の東名高速でのあおり運転事件が発生してからというもの、メディアではあおり運転や悪質運転の問題がたびたび取り上げられ、全国各地でドライブレコーダーに録画された危険な映像が繰り返し放映されてきた。

もしも、道路上での接触や事故が起きれば、クルマに較べバイクは交通弱者になる。その事故や接触の前から映像による録画があれば、原因の特定とそれまでの過程が映像によって明確になり、「バイクが悪い」などと、あらぬ誤解も免れることができる。

装着後の動画はこちら⇒watch?v=i9YL04luu50

バイク用のETCなどの製品開発を手掛けるミツバサンコーワが新たに開発したのは、GPS機能を搭載させたハイスペックモデルEDR-21Gだ。前後2カメラ+GPS搭載のモデル。価格34800円
ご注文はハーレーダビッドソン亀戸 03-5627-3050まで。

【ツーリングシーンも12時間録画可能】

フルフェイス・ヘルメットの次代へ‼

ハーレーダビッドソンのオーナーにも「フルフェイスヘルメット」を購入する方が、近年は珍しくない。

アメリカでは、ツーリングで行き交うライダーの多くが、ツアラーモデルに乗りヘルメットはフルフェイス。それが普通の感じだ。

日本では、バイクのタイプやカテゴリーによってヘルメットデザインも変わっている。ハーレーダビッドソンは、これまでジェットヘルメットや、半キャップが多かった。

フルフェイスヘルメットの時代へと少しずつ移っていくのだろうか(^^♪

【ハーレーダビッドソン純正¥51839】

実際にロングツーリングでは、高速道路などの利用により絶対的な平均走行速度は上がっている。風圧や風雨の状況など、あらゆるシーンでの機能は高くハーレーオーナーへ推奨したい。

【インナーサングラスを降ろした】

朝からのワンデーツーリングでは、朝陽に夕日にと、ライダーの真正面に太陽と向き合うシーンがある。まぶしいし進行方向が見にくく危険でもある。そんなシーンに対応できるように、このフルフェイスヘルメットにはインナーサングラスが内蔵されている。

【後頭部にエアースポイラー】

ヘルメットの後頭部には、ダウンフォース効果と向い風を清流するようにウィングのようなエアースポイラーが付いている。

【HDジェットタイプヘルメット】

日本上陸が待ち遠しいローライダーS!

8月20日アメリカ・ミルウォーキー郡に於いて、ハーレーダビッドソン2020年モデルが発表され、そのNEWモデルの中でも「FXLR・ローライダーS」の人気は、ディラーの中でも予想通となって、その発表以降ハーレーダビッドソン亀戸へのオーダーも連日戴いている。

【納車を待ちわびて】

前モデルは、2017年モデルの中期(2017年2月~4月)に世界へリリースされ、4月に入ると早くも完売となったローライダーS。
その復活を知っていた訳ではないが、2020年モデルで再び登場。それまで他のハーレーで楽しさを知ったオーナーが、迷わずを「ローライダーS」を指名して来店される。早めのオーダーを戴ければ10月以降の納車を予定。

【ローライダーS・2020YM】

2020/ローライダーSは、日本仕様では11モデル目となるソフテイルファミリーの1台。ソフテイルのシャーシに、「Milwaukee-Eight 114Cvi」エンジン(1868cc)を搭載。プレミアムサスペンションコンポーネントはアグレッシブなライディング用にアジャストできる。やや低めのハンドルはアクティブなライディングポジションにした。本体価格¥239万6520。

【亀戸のバイク仲間で駆けるハーレーだけのツーリング】

ハーレーダビッドソン亀戸では、お求め戴いた車両で大いに走って楽しんで頂きたいと、車両購入のお客様を誘って年間10回開催するツーリングへお誘いしています。参加者は、毎回60名を超え、近年は80名になることも珍しくない。
次回は、9月8日(日)初秋ツーリングin那須高原」の開催にも多くの参加申込を戴いています。

ネオ・クラシックが熱いハーレー2020‼

ハーレーダビッドソン・ダイナローライダーがデビューしたのは1977年。それから52年を経た今、ローライダーはもっとも広い年代層から受け入れられるネオ・クラッシックの雄だ。

【ダイナローライダー・1977】

ハーレーの2020年モデルが、8月20日アメリカ・ミルウォーキー郡に於いて世界へ向けて発表された。会場には世界から正規ディラー1500社とスタッフで埋め尽くされた。その会場にどよめきが起きたのは「ローライダーS」の復活。

【ローライダーS】

2017年モデルを最後にダイナファミリーはカタログから消えた。そのラストモデルとなったのが「ローライダーS」だった。あのローライダーSが復活した新車発表会場のどよめきを、在京の正規ディラーでもうなずける。

【2020・ローライダー】

伝統的スタイルを受け継ぎデビューから53年目に入るローライダー。車両価格¥2,055,240(税込価格)

【2020・ローライダーS】

ローライダーをベースに走りのスペックをハイレベルへカスタマイズした「ローライダーS」。ミルウォーキエイトエンジンは114Cubic inch/1868ccを搭載。フロントフォークは剛性の高い倒立タイプを装備。車両価格¥2,396,520(税込)

只今、ハーレーダビッドソン亀戸では2020年モデルの予約を承っております。納車時期につきましてはショールーム・営業スタッフへお問い合わせくださいませ。