HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーン!!

ハーレーダビッドソンをお求めをご検討の方は、車輛購入後のアフターサービスはしっかりとお考えと思われます。
今がチャンス!
今回の「メンテナンスパックプレゼントキャンペーン」は、新車購入から3年間の定期点検整備、車検までフルパック。

【メンテナンスはお任せ(^^♪】

☆…HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーンは【9月29日~10月30日】。
この期間に2018年モデル・ソフティル全モデルを対象に先着500台限定実施します。

☆…10月30日までにご成約され11月30日までのご登録・納車とさせて頂きます。

☆…ご商談予約で速やかに⇒商談予約
お時間をお取りしてお待ちしています。当店HPにてご希望モデルについて予めご確認いただいておくとご商談がよりスムーズとなります。
 
【30ヵ月間安心整備でメンテナンスサポート】

2018年SOFTAL®ソフティルモデルを対象。9月29日以降のご成約特典です。なお、他のキャンペーンとの併用は出来ませんのでご承知ください。

【ソフティルでは人気ナンバーワン ブレイクアウト】

メンテナンスパックは152,300円/30ヵ月点検整備。このメンテナンス費用がご負担なしでご利用いただけます。

【ハーレー亀戸ショールーム】

【ハーレーモータークローズも豊富に展示】

【都内最大級のメンテナンス作業ブースは5基】

ハーレー・2019年モデル/リーフレット!

この秋、日本上陸が待望される「ハーレーダビッドソン2019年モデル」。

そのNEWモデル・リーフレットが10ページに渡って紹介されている。昨日ハーレーダビッドソンジャパンより入荷しました。本日9月23日(日)より、ご来店されアンケートを戴きました皆さまへ進呈。

2019NEWスポーツスターからツーリングモデル・トライクまで一挙掲載。

【2019モデルリーフレット】

例年、10月中旬ごろ、アメリカミルウォーキーより生産された第1弾が横浜港へ陸揚げされ、全国のハーレーダビッドソン正規ディラーへ配送される。

実車をご覧いただくのはそれまでお待ちいただきますが、ハーレーダビッドソンには2019年に新登場した【FXDR・114®】が唯一のニューモデルだ。
またツーリングモデルではスマホ(アイホン)のグークルマップがリンクさせて利用できる。

【1ページを開くとFXDR・114®が(^^)】

モデルチェンジのタイミングが前期モデル在庫がお値打ちに買えるチャンス。気になる「2018モデル」があればお問い合わせください。

【試乗車は2018年ソフティルがスタンバイ】

ハーレー仲間のHOG・NEWワッペン新登場!

ハーレーダビッドソン・オーナーズ・グループ:H.O.Gは、アメリカ ミルウォーキー市に本社を置くHARLEY-DAVIDSONが、世界的に展開するオフィシャルグループだ。

世界各国の都市にあるハーレーダビッドソン・ディラーへ「HOG支部/チャプター」を置き、それぞれ地域に於いてハーレーオーナーとの交流を行っている。オートバイメーカーのユーザークラブでは、世界規模であると共に、ユーザー組織では最もリードしている。

【新パッケージで登場したチャプターワッペン】

ハーレーダビッドソン亀戸が運営する「H.O.G/EAST TOKYO CHAPTER」は、車両購入をいただきましたお客様を中心として集う、亀戸のツーリング グループ。正規メンバーには、チームベストの背中に示す「チャプターワッペン」着用がオフィシャルツーリング参加では必須となる。

【HOG&チャプターワッペンは正規メンバーの証し】

伝統と115年の歴史が創ってきたブランド「HARLEY-DAVIDSON」。チャプターメンバーその誇りと、すべてのライダーの範とするラィディングが注目されている。

【安全運転は東東京チャプターの自慢】

ハーレーダビッドソンを求めるお客様に「スピードはどの位出る?」そう質問をされる方は、ハーレーダビッドソン亀戸が開店して以来22年間ひとりしていない。求めるものは自由な走りと風!そこに尽きると思われる。

【最新モデルのメンバーもNEWチームベストで】

ハーレーダビッドソンのオーナーさんの多くには、何故かフレンドリーなライダーばかりと云っても過言ではない。
亀戸店に集う東東京チャプターは、毎年メンバーを募集し、また年度末には次年度のメンバー更新する。

9月9日現在、138名が在籍して毎月フレンドリーな集いやツーリングを愉しんでいる。
【2018サマーツーリングin北軽井沢から】

アライ&ハーレーヘルメット!(^^)!

ハーレーダビッドソン2019年モデルの発表に合わせて、「アライヘルメット&ハーレーダビッドソン・コラボ」によるNEWヘルメット・3タイプが発売された。

これまでのデザインの中でも、今回の3タイプはひときわ存在感を放つ。ネオレトロなカラーリングがハーレーらしさが光る。

【NEW①ジェットタイプ¥40000】

ヘルメットを新調すると、乗ってる気分も、他から観てもそのライダーが若返って見える(*^^)v。

【NEW②FXRG¥63000】

アライヘルメットですでに実績のあるVZ-RAM帽体を採用した「ハーレー・FXRG/VZ-RAMシリーズ」。
空気を取り込みヘルメット内を快適にするRAMシステムは多くのライダーから絶賛されている。

【アライヘルメットから】

ヘルメットの寿命は長くて8年。メーカーでは5年としている。法律的な縛りはないものの、ヘルメットに使われている樹脂や部品の経年劣化が設計当初の強度を保てなくなり、だいたい3~5年程度。
5年以上使って頭を打ったら損傷するか、といえばそうではないであろうが設計段階での頭部保護性能が発揮できなくなるという。

【NEW③フルフェイス¥55800】

1970年代の旧き佳き時代を彷彿とさせるクラシックデザイン。アメリカンカスタムのトレンドであるレトロデザインをフルフェイスヘルメットに採用。アメリカでは絶大な人気を誇る。

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームに展示しております。ぜひお手にとってご覧ください。

残暑を快適にするサーキュレーターシート!

蒸し暑さが続く8月末です。バイクに乗るにもシートとお尻の間が、30分も走ると蒸れて来る感じになる。夏はこれが不快でならない。この蒸れなる不快感を「サーキュレーターシート」が爽快にしてくれた。

すでに、ハーレーダビッドソン純正オプションとして販売している。常連ライダーさんに大好評をいただき「夏は絶対だねサーキュレーターは」と、ツーリング先で大絶賛を貰った。

【ライダー&タンデム・シーシーバー(背もたれ)用を発売】

多くはライダー用が売れ行き好調で¥19000税込価格とリーズナブルだ。

【颯爽とハーレーダビッドソン亀戸を出発】

ローライダーのオーナーMさんが云う「東京から宇都宮・日光まで2時間走ったが全くムレないしベタつかない」。
残暑はまだまだ続きそうな今年の気候、爽快なサーキュレーターシートで対応してはいかがでしょうか。

【装着に工具は不用で簡単なマジックテープ】

ハーレーのドラックスタイルに輝きが(*^^)v

ハーレーダビッドソン「2019 FXDR™114」。それは封印を解かれたようなパフォーマンスと斬新なスタイルで魅了。ストレートでは疾走し、コーナーでは俊敏に。それは常識を覆す感覚。何処か、生産終了したVRSC・ナイトロッドスペシャルを想起する。

【2019 FXDR™114】

アメリカで高い人気を誇るモータースポーツ『ドラッグレース』。そこへエントリーするドラッグレーサーとしてのスタイルがこれだ。直線コースでスピードを競い合う、この競技では“バイクで曲がる”ことがないため、直進安定性が追求され、極端なスタイリングとなっている。

ドラッグライディング同様にバイクにしがみつくライディングポジションが印象的だ。またステップ位置も前部へフォワードコントロールとされている。これこそがハーレーダビッドソンのレーシングDNAを継承していると言われる所以でもある。標準価格 ビビッドブラック ¥2,862,000から

【VRSC・ナイトロッドスペシャル】
2016年モデルを以て生産終了した。ナイトロッドスペシャルは今も問い合わせをいただく。

【FATBOB】

ドラッグスタイルを継承したストリートモデル「ファットボブ」。戦闘機を彷彿させるスタイリングは野生的な魅力を放つ。
標準価格 ビビッドブラック ¥2,487,600から

2019年モデルの予約受注を承っております。ハーレーダビッドソンや国産バイクからのお乗り換えなど、この秋、日本上陸のNEWモデルの納車へ準備いたします。無理そうなことも、お気軽にお問い合わせください。

注目のNEWモデル2019・ハーレーダビッドソン速報!

8月21日アメリカ・サンディエゴに於いて、世界から正規ディラーを集めて開催されている「ハーレーダビッドソン2019モデル発表会」。そのタイミングに合わせて日本のメディア向けに東京・目黒区祐天寺では、2019年モデルでも代表的なモデルを見ることができた。

【2019 FXDR】
2019 FXDR™114封印を解かれたようなパフォーマンスとスタイルで魅了。
このミルウォーキーエイト114キュービックインチ=1868cc。ストレートでは疾走し、コーナーでは俊敏に。それは常識を覆す感覚。
車両価格¥2,862,000

【リヤビューでは極太240㎜タイヤが圧巻】

【剛性の高いアルミダイキャスト製のスイングアームを新採用】

【2019 FLTRXSE・CVOロードグライド】
ハーレーオーナーを3年以上経験すると、次なるはツアラーモデルへと触手が動く(^^♪。自分自身がホントに求めていた「ハーレーで遠くへ 自由な風の中を駆ける」そのシーンが自分のものになってくる…そして、羨望の眼差しが注がれる最上級のCVOへ。
【ロードグライド人気は更に上がりそうだ】

【2019年ツアラーモデルからナビもリンク出来る】

2014年モデルから、ツアラーモデルはフレームや、エアロミクスなカウリングはへモデルチェンジされた。しかし、大きなインスルメントパネルにはナビゲーションや日本語変換が出来なかったが、この2019モデルから【Boom Box GTS】が新採用され、アップル社のスマホをリンクさせればグークルマップが機能する。

さぁ~ツアラーモデルにナビが付いた。ランクアップしてこの秋のツーリングにスタンバイしよう(^^♪