すべてに上質を極めたハーレーダビッドソン・CVO!

刺激と快適さ。その相反する言葉をハーレーファクトリーがマシンへと作り上げる。
排気量1,923㏄ミルウォーキーエイト 117キュービック/V型ツインエンジンを搭載。

ご成約のお客様へ年内納車に向けて、ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場にて新車PDI、新規登録前の完成整備。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】

最高のクォリティーのカスタムペイント。スタイルとデザインを極めた生産台数限定のマシンだからこそ、オーナーの選択も最上のものになる。
CVO:「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS」と名付けられた。ロングツーリングが更に楽しくなる多くの機能と装備を満載。

【豪華で高機能なインスルメントパネル】

タッチスクリーンを装備。ナビ、通話、オーディオのボタンが並ぶ。日本語対応とApple Car Playに対応。

【CVOは羨望の眼差しに】

いつかはハーレーダビッドソン!
オートバイ乗りが至上のブランドとして憧れるハーレー。それは歴史と伝統の創業115年の歩みが生んだ「キング・オブ・モーターサイクル、ハーレーダビッドソン。ワンランク上の最上級ツアラー。

亀戸のハーレー仲間にも、CVOオーナーは多くはいない。選び選ばれたライダーに相応しい1台なのだ。
2018年クリスマスには、もう一人その高みの憧れのステージへ。

アメリカ・サンディゴに於いて発表以来、多くのお問い合わせをいただいていました「2019年・限定生産車/ストリートグライド&ロードグライドCVO」次期の入庫が確定しました。

すでに2台のご成約を戴いておりまして、そのうち1台は納車完了。

入荷予定枠が残り1台のため、予約状況よっては早期に完売となります。ご検討の皆様、お早目のアクションをよろしくお願いいたします。

FLHXSE CVO ストリートグライド 車輛本体価格¥4,576,600

スマホアプリでナビが使える! 

2018年以前モデルの「ウルトラエデション」や「ストリートグライド」など、ツアラーモデルへナビゲーションを装備(*^^)v…ツーリング目的地設定もこれで安心だ。

【インスルメントパネルにナビゲーション】

2018年モデル以前のツアーモデルにもスマホとつながる!ショールームで発売中の「クラブハーレー・2019年1月号」で紹介されている「革新的なオーディオが登場」の記事でも紹介され話題を呼んでいる「オーディオキット」。

【クラブハーレー新年1月号で特集】

2014年モデル以降、インスルメントパネルのモニター画面は、ナビが使えないので無駄に感じているハーレーオーナーもいたのでないか。そのような不満を解消するオーディオキットが発売された。2019年モデル標準装備ではアップルカープレイが対応できるが、この「Harley Dvidson Audio Kit」は、アンドロイドのスマホにも、またアップルのいづれも対応している。
2018年以前モデルに活用できる、嬉しい今回紹介のオーディオキットだ。

【純正のようにピタリと収まる】

「Harley Dvidson Audio Kit」本体価格¥98000(税別)…純正外製品。オーダーはハーレーダビッドソン亀戸まで。

堅調人気のロードグライド&ストリートグライド!!

ハーレーダビッドソンを経験した、いわば乗れてるライダーが求めるハーレーは「ツーリングモデル」だろう。

ライダーの間では「ツアラー」とも呼ばれ、大柄で重量のある車体は初心ライダーから見れば上級クラスになる。

しかし、ひとたび走りだせばライディングには、それを感じさせないその軽快さに驚くほどだ。

【ロードグライドCVOのオーナー・T岡さま】

こちらのお二方も、ハーレーダビッドソンの豊富なライダーであり、今回新たなロードグライドCVOへランクアップ。

【ロードグライドCVOのオーナー・K山さま】

亀戸で今年のツアラーの人気を二分したのは「ロードグライド&ストリートグライド」である。ストリートグライドは伝統的デザインを持ち、慾に「ヤッコカウル」呼ばれ親しまれているフロントカウリングは、ハンドルと同じ方向を向く。

ロードグライドは、ヘッドライトが二眼の車体ウェイトのカウリングが特徴的で、ガソリンタンクと直線でつながるラインにある。この2台カウリングを除けば同じ車体を持つ。

【FLHX・ストリートグライド スペシャルと小生】

ハーレーダビッドソン亀戸の最新モデルの試乗車としても大活躍で、小生の愛車となる1年間。リヤサスペンションはソフトセッティングだ。

1人乗車ばかりなのでワインディングロードでのリヤタイヤの路面追従性を高め、かつ高速道路での橋との段差による跳ねを軽減。

いつも、FLHXSはサービス工場に置いているので試乗希望の方は、ショールームスタッフへお気軽にお問い合わせください。

羨望の最上級CVOモデルをオーナーへ!(^^)!

2019ハーレーダビッドソン・ロードグライドCVOは、これまで以上に羨望の眼差しが注がれ、既存のハーレーオーナーより視線を釘付けにしています。

世界無二の排気量1923㏄のV型空冷・ミルウォーキーエイト117エンジン搭載。

11月8日(イイ~ハーレーの日)…待望の納車。

いよいよ、その日がやって来た。予約を戴いたのは8月25日。

アメリカ・サンディエゴで開催の「ハーレーダビッドソン・ワールドディラーミーティング/2019新車発表会」直後だった。

【2019ハーレーダビッドソン・ロードグライドCVO】

亀戸のハーレーオーナーズグループ「東東京チャプター」のアシスタントディレクター・帯刀氏が云う…
「東から新たな朝陽があがるように我々の東東京チャプターは日本で一番輝くグループでありたい」…

このCVOのオーナーは東東京チャプターのメンバーであり、仲間たちからも一番に注目を注がれることだろう。

【首都トウキョウデビューCVO】

世界で販売されているハーレーダビッドソンの中でも、最上級ランクのCVOは、そのIT装備や独自のカスタムパーツを組込み熟練工によって仕上げた一台。

「ハーレーダビッドソンの感性の頂点」を手にする。そのオーナーは、並の域を超えた夢のハーレーライダーとなったのだ。

【ハーレーダビッドソン亀戸】

ハーレーダビッドソンの販売を通して、走る歓びの場を提案し、購入されたばかりの初心ライダーをスキルアップを目的とした「ニューオーナーツーリング」。

メンバーシップの「チャプターツーリング」は、年間12回/総走行距離5000kmを目標に、単にモノ売りに終わることなく、コトを通してハーレーライフを愉しんでいただくことを追求しています。

ハーレー最新モデル FXDR114®新登場!

斬新なホットロッドスタイルが、他に類を見ない圧倒的な存在感を放つ。

クルーザーの概念を打ち破るニューモデル・FXDR114®いよいよ新登場!

これまでのハーレーダビッドソンにないスタイリッシュなデザインに。

【ニューモデル・FXDR114®】

ホットロッドを彷彿させる低重心の個性的なスタイリングは、圧倒的な存在感と共に未来感をも放っているようだ。

もちろん、スタイルだけでなくハイレスポンスな、ミルウォーキーエイトエンジンのパワーを、NEWサスペンションが大地へ伝導する。

【極太の倒立フォークが圧倒的な存在感を】

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームにてじっくりと観て戴きたいと思っています。

皆様のご来店をお待ちしております。

車輌価格¥2862000~

FXDR114のメーカーオフィシャル動画をご覧ください⇒https://youtu.be/ynb_VZClJdI

【タンクには透かしのスカルグラフィック】

最初にハーレーダビッドソンを選ぶお客様へのアドバイスとして、①デザインが好きなこと ②跨って安心感がもてること ③前後に動かし取り回しに無理がないこと
この3要素を1お話しさせて頂いたいる。

【11月はニューオーナーツーリング開催】

購入されて間もないお客様をお誘いして、スキルアップを目的にした「ニューオーナーツーリング」は2005年より、春、夏、秋の年間3回開催。車両購入から1年未満の方を対象に日帰りツーリングを一緒に愉しんでいます。11月11日(日)は2018秋のニューオーナーツーリング開催です。

【走る歓びはそのたびに拡大していくハーレー】

自分に合ったハーレーダビッドソンは…これからお求めの方にもっとも大切なことを商談予約をご利用ください。

☆…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
☆…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
☆…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております

胸躍る「2019・ハーレーニューモデル」を‼

ハーレーと出会って人生が変わった!!

走る歓びと感性、クルマとはまったく方向性が違って全身でコントロールするハーレーは、BOXのような形をした単に移動手段ではなく、ライダーがハーレーと一体となって動く生物ようなもの。

初めてハーレーと出会ったお客様が、四季を通した走りを重ね、当店主宰ツーリングで交わした言葉から、ハーレーライダーであることで「人生が変わった」とその愉しさを知らされる。

人それぞれ愉しむスタイルは異なり、正解こそないがハーレーを介して人生が豊かに変わることは間違いないようだ。

【CVOロードグライド】

亀戸のお客様に多く支持されているFLTR/ロードグライド。小生の愛車として、2010年以降は、ロードグライド、ストリートグライドが、モデルイヤーの当店の試乗車入れ替えでもっとも多い。

【2019年モデルから日本語対応へ】

ストリートグライド、ロードグライドは「Apple CarPlay」に対応するには、純正オプションのインターコムの装着が必要となる。iPhone5以降を接続することが前提条件となっている。

【ディラーカスタム・ロードキングスペシャル】

伝統のロードキングにスペシャルバージョンが新登場。それをベースにワンランク上のカスタマイズをハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げた1台。
☆…前後はタービンホィール、タービンWディスクへ換装、ハンドルグルップ、エンジンダービーカバー、ヘビーブリーザーエアクリーナーなどカスタムパーツを組込み。
日本に一台だけのロードキングスペシャルカスタムです。カスタム総額 ¥897,991

【40年の長きに亘り人気の名車ローライダー】

最初のハーレーがローライダーという方が少ない。2台目がローライダーが圧倒的に多い。BIGツインエンジン搭載車であっても軽量で取り回しが容易。またロングツーリングでも疲労感が少ない。

45機種のハーレー、どんなスタイルで楽しみたいかを実車を観ながら、またディラースタッフと相談しながら愛車を選定していく。
予約した時間を有効に使って、その1台を決めたい。

【ハーレーでのツーリングは最高の気分転換だ】

☆…商談予約でご来店ください!お時間を有効的にお使いいただけるよう対応!
◇…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
◇…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

最上級のCVOモデルに胸は躍る(*^^)v

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルにあって、ロングツーリングとスポーツラィディングの伝統を受け継ぎ、オールラウンドなパフォーマンスが魅力の「FLTR/ロードグライド」。

その量産モデル・ロードグライドをベースに、上質を極めたこの「CVO」は、熟練の技術者が1台1台を手造りにより、細部のクオリティまで徹底的にこだわり、感性の領域で組み上げた一台。

【2019・CVOロードグライド】

日本国内では、高価なゆえに限定生産車である「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS:CVO」は希少となっています。選ばれた方だけがオーナーとなるハイランクな一台。車輌価格¥4,576,600

【仮組上げ工場出荷され正規ディラー工場で完成PDI】

亀戸のハーレーオーナーの中でも、CVOオーナーは少ない。その要因として事実上、注文による生産。いわゆる受注生産に近い。ディラーに展示してあるCVOは、そこの販売見込みの発注車両である。

【アメリカナンバーワングラフィックが視線を奪う】

ガソリンタンクのナンバーワングラフィックが、CVOロードグライドの新たなフェイスだ。アメリカンを象徴するパフォーマンスシェイプ。

【コントロールパネルはAppleCarPlay対応】

AppleCarPlay対応により日本語でのグークルマップによるナビゲーションが可能になりました。純正オプション・SENAインカムにより音声によるコントロールを有効にしています。
これにより指先によるタッチパネルの操作をはぶき、音声でコントロールし安全な走りを実現。

コントロールパネルからガソリンタンクまでのメッキ・クオリティはハイレベル。

【ステップボードもCVO特製だ】

2019・CVOは、これまでのロードグライド像を鮮やかに裏切る色気を感じるのは小生だけだろうか?観る者の目を奪う特製仕様には更なる磨きがかかった。自己を主張するように、タンクグラフィックのアメリカナンバーワンや、ミルウォーキーエイトエンジンのヘッドのREDラインは、煌びやかな走りさえ予感させる。

このCVOニューオーナーは、もちろん亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」メンバーだ(^^♪…地元である江東区、江戸川区、墨田区、葛飾区、台東区、中央区、港区、文京区の9区に8割りが在住するチャプターメンバー。24・25日と岩手県大船渡市へ20名は復興支援祭へ応援ツーリング。