その男、ハーレー最上級のCVOに乗る‼

亀戸のハーレーライダーの中、3年以上のキャリアなメンバーからは最上級モデル「CVO」へランクアップするオーナーが、少なからずも年間では2台、3台と増えている。

CVOそのものが限定生産モデルであるため、全国のHD正規ディラーは100店、一店舗あたりに配車されるのは各2台~3台の入荷。その希少さもあってショールームで観られる機会も非常に少ない。

【新春ツーリングでCVOオーナーデビュー(^^♪】

少ないながらも、CVOモデルの人気を二分する【FLHXSE/ストリートグライド】と【FLTRSEロードグライド】だ。

デザインはどちらが好きか。それで決まる。シングルヘッドライトが「ストリートグライド」。ディアルライトが「ロードグライド」と正面から見ると判りやすい。

【新春ツーリングでデビューのロードグライドCVO】

2015年モデル以降、ボディペインティングは彩やかになっている。それまでのブラックベースからカラフルで明るいペイントへ移行している感じだ。2月下旬に入荷予定のFLHXSE・CVOが次の画像のモデルだ。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】  車輌価格¥4,458,000(税込)

カラーは「オレンジラバ/ブラックデニム」のツートンカラー。

疾走すると、その彩かなカラーリングに視線を奪われる人もいそうだ(^^♪…限定生産モデルでこの入荷がラスト1台のみとなります。

ブログ下町の出会いをご覧のアナタ、このストリートグライドCVOを手にしてみませんか!(^^)!

寒風対策ライディングアイテム(^^♪

外気温が5℃を下回って来ると寒さを強く感じるもの。そんな時でもへっちゃらな顔してハーレーダビッドソンを乗り回すライダーがいる。
彼らの多くは、ライディングウェアーや車体周りに「防寒対策・寒風対応」を、キッチリ準備しているのだ。

【電熱ヒーティングスーツ】

ヒーティングスーツを着用し、ロングツーリングから帰ってきた杉浦さんがその感想を応えてくれた「イア~もっと早く買っておけば好かった。めっちゃポっカポカで快適だったよ」…と。

バッテリーを電源として跨ってからコードをつなぎ、寒さに合わせて温度調節をする。

早朝からから日中の気温変化も、この温度コントローラーで対応。真冬のツーリングに必須アイテムだ。

【ウィンドシールド】

ヘッドライトの上あたりからハンドルにステーを取り付ける「ウィンドシールド」。小型のものから大型スクリーンまで各種あり、販売価格も20000円代~50000円代まで。

ウィンドシールドがあると無いでは、向かい風をライダーがうける体感温度もまるで違う。
冬場だからこそ欲しいアイテムのひとつ。
車体に適合したものをご案内いたしますので、ぜひショールーム・サービスフロントまでお問い合わせください。

【ソフトロアー】

フロントバンバー(エンジンガード)にファスナーで取り付け。膝から下にあたる向い風をやわらげ足首や膝の関節の冷えを抑えてくれる。小生はこれが発売以来、12月~3月末まで装着している。ソフトロアーはナイロン製生地で製作され、雨上がりの跳ね上がりも防いでくれる。

ハーレートライクで駆ける3輪の世界(^^♪

タンデムライドが、もっとも似合うトライク。本年ラスト27日の納車になりそうだ(^^♪

車体の前部はハーレーダビッドソン・ウルトラエデション、後部は左右に幅広タイヤがしっかり支えコンフォートな、いわゆる3輪車である。

トライアングルの3点から、そこから「トライク」と呼ぶ。ハーレーダビッドソンの正式名称は「トライグライド ウルトラ」

【ミルウォーキーエイトエンジン114を搭載】

ひとたび、路上へ出るとその大柄な姿から多くの視線を浴びる。どっかり路面に接地した3輪タイヤが、安定感と親近感が湧いてくる。

クルマの免許、普通自動車免許があればこのトライクを運転できることが、トライクオーナーには、オートバイユーザーとは違った雰囲気をもつオーナーが少なくない。交差点や停止時に左脚を出して停まる2輪車と違い、乗ったままのポジション。立ちごけの無い世界なのだ(*^^)v

【3輪の安定感は正面からも】

普通自動車免許を持つオーナーと、これまでオートバイを永年乗り続けてきた還暦を超えたシニアライダーも目立ってきた。2輪のウルトラの400㎏に近い車体を取り回しには、それなりの体力を要する。

トライクなら、バックギャを装備している、車庫からの出し入れや、ツーリング先でのUターンにも力はいらない。

【納車前整備を完了して陸運局へ登録】

輸入車であるハーレーダビッドソンはアメリカ製、正規ディラーであるハーレーダビッドソン亀戸で、日本道交法に適合させる納車前整備を完了し、国交省・陸運局へ実車を持ち込み完成車検査を受けて車検証が発行される。

【ツートンカラーのオレンジ&ブラックは彩か】

トライアングル:三角の造形は、同じツインシートでも大きく安定感を足して見れる。道路へ出ると誰かをタンデムして「海でも観に行こうか」などと走り出したくなるトライクだ。車輛本体価格¥4,598,400

【オーナーのA様 登録前車両で記念にパチリ】

すべてに上質を極めたハーレーダビッドソン・CVO!

刺激と快適さ。その相反する言葉をハーレーファクトリーがマシンへと作り上げる。
排気量1,923㏄ミルウォーキーエイト 117キュービック/V型ツインエンジンを搭載。

ご成約のお客様へ年内納車に向けて、ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場にて新車PDI、新規登録前の完成整備。

【FLHXSE・ストリートグライドCVO】

最高のクォリティーのカスタムペイント。スタイルとデザインを極めた生産台数限定のマシンだからこそ、オーナーの選択も最上のものになる。
CVO:「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS」と名付けられた。ロングツーリングが更に楽しくなる多くの機能と装備を満載。

【豪華で高機能なインスルメントパネル】

タッチスクリーンを装備。ナビ、通話、オーディオのボタンが並ぶ。日本語対応とApple Car Playに対応。

【CVOは羨望の眼差しに】

いつかはハーレーダビッドソン!
オートバイ乗りが至上のブランドとして憧れるハーレー。それは歴史と伝統の創業115年の歩みが生んだ「キング・オブ・モーターサイクル、ハーレーダビッドソン。ワンランク上の最上級ツアラー。

亀戸のハーレー仲間にも、CVOオーナーは多くはいない。選び選ばれたライダーに相応しい1台なのだ。
2018年クリスマスには、もう一人その高みの憧れのステージへ。

アメリカ・サンディゴに於いて発表以来、多くのお問い合わせをいただいていました「2019年・限定生産車/ストリートグライド&ロードグライドCVO」次期の入庫が確定しました。

すでに2台のご成約を戴いておりまして、そのうち1台は納車完了。

入荷予定枠が残り1台のため、予約状況よっては早期に完売となります。ご検討の皆様、お早目のアクションをよろしくお願いいたします。

FLHXSE CVO ストリートグライド 車輛本体価格¥4,576,600

スマホアプリでナビが使える! 

2018年以前モデルの「ウルトラエデション」や「ストリートグライド」など、ツアラーモデルへナビゲーションを装備(*^^)v…ツーリング目的地設定もこれで安心だ。

【インスルメントパネルにナビゲーション】

2018年モデル以前のツアーモデルにもスマホとつながる!ショールームで発売中の「クラブハーレー・2019年1月号」で紹介されている「革新的なオーディオが登場」の記事でも紹介され話題を呼んでいる「オーディオキット」。

【クラブハーレー新年1月号で特集】

2014年モデル以降、インスルメントパネルのモニター画面は、ナビが使えないので無駄に感じているハーレーオーナーもいたのでないか。そのような不満を解消するオーディオキットが発売された。2019年モデル標準装備ではアップルカープレイが対応できるが、この「Harley Dvidson Audio Kit」は、アンドロイドのスマホにも、またアップルのいづれも対応している。
2018年以前モデルに活用できる、嬉しい今回紹介のオーディオキットだ。

【純正のようにピタリと収まる】

「Harley Dvidson Audio Kit」本体価格¥98000(税別)…純正外製品。オーダーはハーレーダビッドソン亀戸まで。

堅調人気のロードグライド&ストリートグライド!!

ハーレーダビッドソンを経験した、いわば乗れてるライダーが求めるハーレーは「ツーリングモデル」だろう。

ライダーの間では「ツアラー」とも呼ばれ、大柄で重量のある車体は初心ライダーから見れば上級クラスになる。

しかし、ひとたび走りだせばライディングには、それを感じさせないその軽快さに驚くほどだ。

【ロードグライドCVOのオーナー・T岡さま】

こちらのお二方も、ハーレーダビッドソンの豊富なライダーであり、今回新たなロードグライドCVOへランクアップ。

【ロードグライドCVOのオーナー・K山さま】

亀戸で今年のツアラーの人気を二分したのは「ロードグライド&ストリートグライド」である。ストリートグライドは伝統的デザインを持ち、慾に「ヤッコカウル」呼ばれ親しまれているフロントカウリングは、ハンドルと同じ方向を向く。

ロードグライドは、ヘッドライトが二眼の車体ウェイトのカウリングが特徴的で、ガソリンタンクと直線でつながるラインにある。この2台カウリングを除けば同じ車体を持つ。

【FLHX・ストリートグライド スペシャルと小生】

ハーレーダビッドソン亀戸の最新モデルの試乗車としても大活躍で、小生の愛車となる1年間。リヤサスペンションはソフトセッティングだ。

1人乗車ばかりなのでワインディングロードでのリヤタイヤの路面追従性を高め、かつ高速道路での橋との段差による跳ねを軽減。

いつも、FLHXSはサービス工場に置いているので試乗希望の方は、ショールームスタッフへお気軽にお問い合わせください。

羨望の最上級CVOモデルをオーナーへ!(^^)!

2019ハーレーダビッドソン・ロードグライドCVOは、これまで以上に羨望の眼差しが注がれ、既存のハーレーオーナーより視線を釘付けにしています。

世界無二の排気量1923㏄のV型空冷・ミルウォーキーエイト117エンジン搭載。

11月8日(イイ~ハーレーの日)…待望の納車。

いよいよ、その日がやって来た。予約を戴いたのは8月25日。

アメリカ・サンディエゴで開催の「ハーレーダビッドソン・ワールドディラーミーティング/2019新車発表会」直後だった。

【2019ハーレーダビッドソン・ロードグライドCVO】

亀戸のハーレーオーナーズグループ「東東京チャプター」のアシスタントディレクター・帯刀氏が云う…
「東から新たな朝陽があがるように我々の東東京チャプターは日本で一番輝くグループでありたい」…

このCVOのオーナーは東東京チャプターのメンバーであり、仲間たちからも一番に注目を注がれることだろう。

【首都トウキョウデビューCVO】

世界で販売されているハーレーダビッドソンの中でも、最上級ランクのCVOは、そのIT装備や独自のカスタムパーツを組込み熟練工によって仕上げた一台。

「ハーレーダビッドソンの感性の頂点」を手にする。そのオーナーは、並の域を超えた夢のハーレーライダーとなったのだ。

【ハーレーダビッドソン亀戸】

ハーレーダビッドソンの販売を通して、走る歓びの場を提案し、購入されたばかりの初心ライダーをスキルアップを目的とした「ニューオーナーツーリング」。

メンバーシップの「チャプターツーリング」は、年間12回/総走行距離5000kmを目標に、単にモノ売りに終わることなく、コトを通してハーレーライフを愉しんでいただくことを追求しています。