クルマの免許で乗れるハーレートライク(^^)/

クルマの免許でお乗り頂ける「ハーレーダビッドソン・トライグライド・ウルトラ」、その3輪スタイルは、他に類を見ない圧倒的な存在感を放って、ストリートやハイウェイを駆けぬけます。

【この車幅が安定とコーナーリングに独自な世界を創る】

TC103(1689㏄シリンダーヘッド水冷エンジン)を搭載。大トルクを発生しゆとりあるトルクフルなパワーを発揮。

【信頼の高いTC103/1689ccエンジン搭載】

今年の春以降、かつてのハーレーオーナーさんからは・・・「これならバッグギャーも付いてる。車庫の出し入れもラクになる」と・・・オーダを頂戴しました。トライクは、ジワリではありますが増えて来ました。

【最新2015年モデル・ハーレーダビッドソン トライク】
いよいよ明日、江戸川区にお住まいのO様へ納車です。
車輛本体価格 ¥4329000

ハーレーダビッドソンが抽選で1名様に(^^♪

チャレンジしなければ冒険は始まらないのだ(^^♪…GET HERO”S BIKE
●賞品(1名様) HARLEY-DAVIDSON STRETT 750 (2015年モデル新車)
  6/24~10/31の期間内にご成約並びに納車を済ませていただくことを受取条件とさせて戴きます。

応募はこの画像をクリックください。


【アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン】…7月4日全国の映画館にてロードショー

ストリート750・試乗インスプレッション(^^♪
先日、お台場まで往復20㎞を乗って見た。またがった瞬間、カカトがしっかり地面に着き、サイドスタンドを跳ね上げ直立、その車体の軽さに驚いた。セルフスターターでエンジン始動、キュルキュルっと軽快な回転、水冷エンジン特有に作動音が従来のエンジンとは大きな違いだ。

走り出したら、さらに軽快感は増してきた「軽すぎる」、いつもツアラーFLTRXSに乗り慣れたカラダは、そう反応しているのだろうか。

交差点から発進して、スロットルを3速からグッと回してみた。その加速は、さすがに750パワーだ、鋭い直進性は一気に、交差点で並んだクルマをあっと云う間に後方に。軽快なその走りをワイディングで試したくなった。

 【 STRETT 750 】

涼間を造る「サーキュレーター・シートパッド」


【ツアラーモデルオーナーには欲しいサマーシート】

夏だからこそ欲しい。…シートとの間に空気が流れるとライダーのお尻は汗でべたつかない。長くオートバイに乗っているライダーなら夏の「シートとお尻」密着を体験したことがあるだろう。


【夏は猛暑と汗の処理と対応が決め手】

メッシュで製作されたハーレー純正の「サーキュレーター・シートパッド」。通気性に優れ、熱気が溜まるのを抑え、紫外線による退色を抑制するUV加工を施している。これさえあればロングツーリングを快適にしてくれること請け合いだ。

最上級車 ロードグライド ウルトラ!

アメリカでは、日本よりも早くリリースされた「FLTRUSE・ロードグライドクラシック CVO」。その本国では絶大な人気となって生産が追い付かず、日本でのオーダも長期に渡って入荷待ちが続いた。
2015年新型ロードグライドシリーズ。その中でもCVOは特に入荷が少なく、2015年ラスト便として7月が今季ラストになる。

【同じカラーリングモデルが亀戸店へ入荷予定】

小生もこのベースモデル「FLTRSロードグライド」を愛用しているが、新しくなったフェアリングには、風流を巧くコントロールできるエアーベンチシステムが効果。高速クルージングではライダーに向い風はほぼ影響せず、安定した走行が愉しめる。

【2014年8月に事前予約 10月納車となり歓ぶ牛木さん】

また1800㏄水冷ヘッドエンジン搭載による冷却効果は高く、「エンジン熱に苦しんだ前モデルとは大違いだよ~」と乗換えたベテランオーナーの評価も高い。

【ただ今FLTRUSE・ロードグライド ご予約承っております】

ハーレーサマー&シーズングローブ新入荷!


【S・M・L・XLサイズも豊富に】

気温が25℃~32℃超に適したサマーグローブ。4月~10月まで適した「シーズングローブ」が豊富に新入荷しました。


【通気性機能をもち蒸れにくい】

ハーレーへ乗る時はグローブは、ライダーとして必須ですね。それはハーレーに限らずモーターサイクルを愉しむためのセーフティギャです(^^♪…街中であれ、ツーリングシーンならなおさらのこと、グローブをしないまま乗ってる人を見かけると防衛意識が無いのかな~なんて、小生は思ってしまいます。


【しっかり生地は安全性機能も十分】


【オールレザーグローブ】

フィンガレスグローブは指先を出すタイプ。

【ロングツーリングの途中の換えに欲しいアイテム】

【フィンガレスグローブ】

豊富なグローブアイテムからあなたに合った機能を選んでください。

【ハーレーオリジナルグローブ】

ライダーが立ち寄る「道の駅」や「サービスエリア」に見るツーリングシーン。小生の勝手な偏った見方だが、ハーレーには、「HARLEY-DAVIDSON」のロゴマークが入ったモータークローズやグローブなど着用していると「判ってるな~」、と観えたりする。どの銘柄のオートバイとの違い、ハーレーが目立っているのだ。ハーレーだけが醸し出すカッコいい世界、まさに「ハーレーワールド」がそんなシーンにあるように思う。

ハーレー最新モデルは動画でチェック!

ハーレーダビッドソンは駆けて愉しむ遊び道具だ。35台シリーズすべての走ってるシーンから欲しかったハーレーを探そう(^^♪…2015年モデルの発売から40日あまり、ハーレー専門誌「クラブハーレー・12月号」の付録にDVDが付いてきた。
【クラブハーレー12月号定価1000円・発売中!】

ハーレーダビッドソンは今年、創業111年目を迎えました。数字ならびで「111」ゲンをかついで好いコトづくめな今年、いかがでしょうか。ショールームであなたとの出会いと再会をお待ちしています。

ハーレー革新「ラッシュモアー」!

PROJECT RUSHMORE」…それは、ツーリングファミリーのルック、サウンド、フィール、すべてを向上させるプロジェクト。

あれから2年、2015年モデルの新発売から1ヶ月を経ました。今年だけの特異な現象でしょうか、前年2014モデルにはリリースの無かった「FLTRSE・CVO」と「FLTRXS」、つまりNewロードグライドのオーダ共に一番人気とんなっています。

世界のハーレーダビッドソンに乗る仲間たちと数千時間に及ぶ意見交換を行った「プロジェクト・ラッシュモア」のラストデビュー
FLTRXE・CVO
魅惑の「FLTRSE・CVO」は、エンジンは1800ccシリンダーヘッド水冷システム。また通常モデルのFLTRXSは、新設計の空冷1700ccエンジン。CVOと型式が異なります。