シールド・マニュキュアでスタイリッシュ!

ハーレーらしいスタイルとして、フロント・ウィンドシールド(風防)を装着したモデルは、安定した人気に衰えを知らない。そのフロントシールドの真ん中から下をスモークマニュキュアを施すと、とてもスタイリッシュに仕上がった。これまでクルマの高級車などのガラスへ採用されていたもの。その技術を当店でいち早くハーレーに採用。デラックス感を身にまとった仕上がりにスタッフも大満足。ハーレーダビッドソンの純正シールドなら全モデルに対応している。あなたのハーレーにもいち早く加工してみませんか。

サービスキャンペーンは今日から11月25日まで「シールドスモークマニュキュア」¥15000にて特別ご提供!【中央部から下・ハーフスモーク加工】

スタンダードタイプのオールクリアに比較して、ワンランク上のデラックス感を醸し出したように思うのは小生だけだろうか。【ライダー側からこう見える】

加工対象は、シールド装備のハーレーダビッドソン全車可能。ロードキングやヘリティジクラシックなど従来モデルにもベストマッチだ。「シールドハーフスモーク」、ひょっとすると大ヒットするかも・・・?

【標準加工料26250円~31500円・モデルや施工面積によります】

◇新しくシールド面がキレイなほど仕上げも良くなります。シールドのみ取り外して加工のため車両の預かりは不要です。シールド専用工場へ運賃を別途申し受けます。当店ショールーム・TEL03-5627-3050へお気軽の問い合わせくださいませ。

鉄馬をキチンと守るNEWカバー!

東京など首都圏にあっては、ハーレーの保管スペース確保と、防塵や風雨から守ることはオーナーにとって重要なこと。ハーレー純正として「ボディーカバー」が新発売された。アメリカ本国でも、屋外や屋内に限らず車体にしっかりフィットさせたいとの要望が高かったようで、ユーザーがどう使いたいのか、どう使っているか、など徹底的に現場と現実を知り尽くし、まさに使い勝手から生れた車体カバーだ。上部をヒモで調整できるハーレーならでのベストアイテム。これならフレキシブルな使い勝手に売れそうだ。

FLHXやFLTRXなどツーリング系スポーツはもちろん、FLHTCU・ウルトラなどツアーバックタイプにはアンテナが2本あるが、その“アンテナ孔”もチャンと開けてある。センターケースを付けても外してもキレイに収まる。フロントホイールにチェンロックした際の孔も開けている。また、風のバタツキを極力最少にする調整機能もあり、にくいノウハウだ。NEWボディーカバー¥19400

純正外のボディーカバーにハーフタイプも新登場。

こちら泊りの旅先で夜露をしのぎたいなど車体上部をカバーするハーフタイプ。サンプルはショールームにてご覧いただけます・・¥5100円

日本上陸して今日から販売スタート!

最新「2013年型・ハーレーダビッドソン」が続々と日本へ。当店ショールームも華やかな「新型車」で、にぎやかになって来ました。店頭もニューイヤーモデルのPOPや宣伝で、こちらもにぎやかに(^.^)・・・2013MODELSのPOPが新鮮です

ショールームに入るとご対面頂くのが「XL1200シリーズ」。ハーレーダビッドソン・スポーツスターファミリーを代表するニューカマー!                 【XL1200C・A】XL1200C・B】

ハーレーダビッドソンは、毎年9月に次年モデルを発表発売する。その時期はずっと恒例でも、何が新登場して何が変わるのかなどの情報は、一切ディラーの私たちにも伝えられてこない。それはどのメーカーも同じらしい。最新のハーレーには目で見える変化や、快適さを増すための設計変更が凝縮されていて、成約された新型の納車前整備では、その細部に及ぶ進化にメカニックも驚くようだ。そんな新型をどうぞご覧頂きたいと思っています。みなさまのご来店をお待ちしています。

鷲の眼のようヘッドライト!

お解りでしょうか?これヘッドライトなんです。何やら鋭い鷲の目のよう。ハーレーダビッドソンのヘッドライトにも「LED」タイプの超高光度なヘッドランプが、採用された2013年モデル。これで夜間走行も安心だ。09年以降のモデルにも装着ができる汎用性も備えている。【ロードグライド・FLTRX】

パッと見ただけでは、「新型車」なのかどうかが解りにくいのがハーレーでもある。変らぬ基本デザインを踏襲する製品技法は日本のメーカーには少ない。創業110周年を来年2013年に控えて、この9月8日から発売するニューイヤーモデルたちには、新技術を惜しむことなく投入してきている。

いよいよ9月1日発売開始!

ミル・ウオーキー市のハーレーダビッドソン本社で発表された「2013年モデル」が日本上陸。本日から全国のハーレーダビッドソン正規ディラーへ配車が開始されたようだ。当店にも本日夕刻、“4台のNEWモデル”が入庫して来た。それがどのモデルか?それは亀戸ショールームへお越し頂き(^^)/・・・じっくりとご覧くださいね。【冨士スピードウェイでの関係者試乗会】

2013年モデルは9月1日から新発売!これまでもそうであったが6月以降は、2012年モデルの期のため、希望モデルやカラーリングの要望をお応えできにくくなり、事実上次期2013年の同系モデルの予約をお受けすることになってしまう。9月中はそんな事前受注のお客様へ納車が続きます。

また今期モデルは、ハーレー創業110年の記念「110アニバーサリー」が限定販売される。「100周年モデル」から10年を経て、量産モデルでも「110エンブレム」が特別に装着されているシリーズモデル。このモデルも見逃せない!

花粉と戦うHDゴークル!

3月に入って暖かくなるのは良いが、憎き「スギ花粉」が何とも外出を消極的気分にする。もう「スギ花粉」という字句さえ見たくもないくらいだ。そんな方もいらっしゃるのでは?。が、しかし、今日はそれに立ち向かい、春の陽光うららかなアウトドアを、ハーレーダビッドソンを駆りツーリングを愉しむためのHD純正・防塵ゴークル「COLLAPSIBLE(折りたためる」を紹介したい。【開くと普通のゴークルだが顔にフィットする防塵クッション付き】

折りたたみ専用バッグに収まる。ベルトに付けておけば自在に使用できる。  【HDライダー春のツーリングベストアイテムだ】

【ちょっと可愛い収まりのゴークル&バッグ付¥9350】

余談だが、花粉対応も人それぞれでいろいろ。「にほんブログ村」でいろんな記事を見るとその努力と苦心が面白い。「注射を打ったら治った」「早い段階から抗薬剤で症状は軽くなった」など様々。ハーレー乗りにはなんとも白いマスクが似合わない。これからもできることなら、薬も注射もやらずに防ぎたいと思う一人である。

音楽のあるハーレーライフを。

ハーレーのハンドルに装着したスピーカー。迫力のあるサウンドを楽しめるハイパフォーマンスオーディオは、ツーリング好きのオーナーさんが関心を寄せている。お持ちの携帯やiPodなど3.5mmの入力端子に接続すれば、多くのポータブルオーディオを愉しめる。【ダイナFLDへ試着して展示中】

これまでは、ツーリング系モデルにのみオーディオ装備されていたが。iPodなどの登場によって全モデルで「音楽のあるハーレーライフ」が実現できるようになった。                       好きなミュージックを聴きながら走るハーレーでの旅、ついノッて遠くまで行っちゃうかも。

数年前の夏、FLHX・ストリートグライドを駆って北海道へツーリング。留萌市から蒼い日本海を左に見て、♪“イージーライダー”を聴きつつオロロン街道を一路サロベツ原野へ向かった。独り音楽にノリ、その気分に浸りニンマリしながら走ったあの日を思い出す。

走りながら音楽を聴くもよし、停めて景色を観ながら聴くもよし。こんなシーンが今シーズン増えそうだ。

【ブームオーディオ・クルーザーアンプ&スピーカーキット/77700円】ご用命はハーレーダビッドソン亀戸・ショールームまで!