音楽のあるハーレーライフを。

ハーレーのハンドルに装着したスピーカー。迫力のあるサウンドを楽しめるハイパフォーマンスオーディオは、ツーリング好きのオーナーさんが関心を寄せている。お持ちの携帯やiPodなど3.5mmの入力端子に接続すれば、多くのポータブルオーディオを愉しめる。【ダイナFLDへ試着して展示中】

これまでは、ツーリング系モデルにのみオーディオ装備されていたが。iPodなどの登場によって全モデルで「音楽のあるハーレーライフ」が実現できるようになった。                       好きなミュージックを聴きながら走るハーレーでの旅、ついノッて遠くまで行っちゃうかも。

数年前の夏、FLHX・ストリートグライドを駆って北海道へツーリング。留萌市から蒼い日本海を左に見て、♪“イージーライダー”を聴きつつオロロン街道を一路サロベツ原野へ向かった。独り音楽にノリ、その気分に浸りニンマリしながら走ったあの日を思い出す。

走りながら音楽を聴くもよし、停めて景色を観ながら聴くもよし。こんなシーンが今シーズン増えそうだ。

【ブームオーディオ・クルーザーアンプ&スピーカーキット/77700円】ご用命はハーレーダビッドソン亀戸・ショールームまで!

イチバン新しいハーレー日本上陸!

毎年9月、次年号を新型モデルを発表発売している「ハーレーダビッドソン」。すでに、年明けも2月だから2012年モデルは半年経過になる。その中期の2月25日に、イチバン新しいニューモデルが2機種投入される。「XL1200V」と「FLS・ソフティルスリム」である。             【近日“春イチバン”は最新ハーレーから吹く】

ハーレーダビッドソンをこれから乗ってみたいとお考えの方、ぜひご期待ください。正規ディラーにとって新型が発売前はソワソワと心躍るもの。

この最新モデルを介して新たなお客様との出会いが今から楽しみです。

ここのところブログをご覧の方から時々メールを頂く。“あそこの店凄く美味しかった”。おいしい店をまた載せてくださいといったものや懐かしい話しに嬉しくなったなど、「にほんブログ村」の読者から頂くことも。

ツーリングに欲しかった小物!

ハーレーダビッドソンの場合、停置くのはサイドスタンドだけで置くのが標準。でも、その床面がキレイなタイル張や、軟らかい地面だとめり込んだりキズをつけてしまう。ツーリング先の駐車もこれがあれば安心ではないだろうか。そんなシーンに重宝するのが「サイドスタンド・コースター」だ。純正コースターは円形のブラックこれは自宅用に。今日紹介するのは一般品でツーリングに持ち運びができる「旅先用」におススメだ・・ヒモを付けてハンドルにくくりつければサッと取り込める。6色のキウイ形のコースター。価格1個¥980(税込)                                     【ツーリング先で便利な小型のスタンドコースター】

もうひとつ、「ハーフボディカバー」だ。ハーレーダビッドソン亀戸が主催する「温泉宿泊ツーリング」に参加したメンバーにも、いつも自宅で使っている大型ボディカバーを持参し、旅先での保管や夜露避けに覆っていた。これは簡易なタイプだが評判が好い。これならタオル程度に収縮できるので持ち運びも気にならない。【ハーフタイプながら充分カバーする】

持ち運びに便利な大きさ。クラブハーレーに比較してみた。これでお解り頂けるだろうか。価格¥1260(税込)商品名は「BIKE CONDOMS

見逃せない限定車CVO!

キング・オブ・ハーレーダビッドソン。その中の“究極のカスタム”が「CVO」だ。量産ラインから離れ、本社工場の熟練職人による「手作り」の限定生産車。すでに「FLHX・ストリートグライド・CVO」と「FLTRX・ロードグライド・CVO」の入荷予定車は予約完売。こちら「FLSTSE3・ソフテイル・コンバーチブル:310万円」予約枠も、いよいよ1台限りとなった。                     CVOUSTOM EHICLE PERATIONS】

ハーレーダビッドソン亀戸のお客様でも、多くのオーナーさまは2台目や3台目のお乗換で手に入れらている。しかし、イヤーモデル生産限定のため、そのオーナーは年間10名を超えない。CVOの存在と価値は実車を観ないことには、豊富に装着された最上級の専用メッキパーツと機能、ぜいたくなオリジナルペイントなど、その上質さはWEBやカタログからは伝わりにくいかも知れない。

店主催ツーリング時に、参加された他のオーナーさんの「CVO」の存在感に魅了された方は少なくないだろう。実は我々販売する立場の勝手が許されるなら欲しい1台なのです。                           【稲妻フェスタにも展示されたCVO】

頑張って来た「自分への褒美」に、妥協のない1台を手にするチャンスは今です!

ご予約や、ハーレーからのお乗換や増車のご相談は、お気軽に亀戸ショールームへおいでください。

次代のハーレー・FLD!

2012年モデルの中でも、従来にないコンセプトで登場したNEWモデル「ダイナ・FLDスイッチバック」が、10月に入り、お問合せや店頭の商談に好反応が出てきた。ショールームの「FLD」を“ジッと見入る”お客さんも増えている。当店初のご成約の方は、これまでハイスピード・バイクの「SUZUKI・隼」から「ハーレー・FLD」へお乗換えを頂いた、東京都江東区在住R・Sさん25歳だ。ご一緒に来店されたお父様と共用になるとか。         01             【DYNA FLD Switchback】                       ライダーの気分に合わせ、簡単脱着のウィンドシールドサドルバックを外せば、軽快なチョイ乗り仕様に変化。これまでにも「CVO・ソフティル・コンバーチブル」に着脱可能な仕様があったが、ダイナ系では初となる。12-switchback-mylit-1           【シールドとサドルバックを脱すと往年のFLHを彷彿

遠方へツーリングに行くライダーなら、「サドルバック」が重宝することを知っている。また「ウィンドシールド」は、高速道路でのロングツーリングに必要不可欠だ。imgp0019-3

ハイレベルなライダーもハーレーユーザーとして増えてきた

タイトル「次代のハーレー・FLD」。その小生の視点それは、ハーレーダビッドソンの歴史に見てきた“クラシック・レトロデザイン”を継承しつつ、日本に多い峠道やワィンディングでの走破性、街での俊敏性も併せ持つダイナをベースにしたことである。“眼の肥えた”日本のライダーニーズにピタリと適応すると見たからだ。間違いなく次代を担うレトロ・パフォーマンスの1台となるだろう。 ★¥2,028,000 (本体価格1,931,429)

羨望の限定車CVOを待望!

ハーレーダビッドソンを愛車に持ち、ツーリングを愉しんで5年以上経ったオーナーなら「CVO」を知らない人はいないだろう。HDMCの熟練職人が丹精込め、手仕上げの「CVO」が、2012年新春の頃アメリカ・ミルウォーキー本社より出荷され横浜港へ上陸する。際立つ最上級のハーレーダビッドソン。熱い眼差しが注がれるその日を、オーナーになる決意をした者の心は待望このうえないだろう。                               12-cvo-road-glide-custom-pnw1ustom ehicle perations FLTRXSE

『FLTRXSE・ロードグライドカスタム』は、個性的な「アメリカン・バガースタイル」を際立たせるスカルデザインが、CVOをより上級へと鮮烈に演出。ハーレーダビッドソン亀戸の東東京チャプターメンバーの中にも、すでに予約を戴き仲間共々入荷が待ち遠しい魅惑のマシンだ。12-cvo-street-glide-customized

FLHXSE3

日本仕様では、2010年モデルよりCVO搭載エンジンは1801cm3の排気量を持つV型空冷エンジンで、これはハーレー最大。余裕のパワーでスムーズかつ俊敏な走りを実現する。こちらFLHXSE3・ストリートグライドも予約を戴いた。12-cvo-softail-convertible-afl-2

FLSTSE・ソフティル コンバーチブル

CVOの生産予定は「限定車」のため極めて少数、それぞれ車両価格は300万円を超えるが、クラフトマンシップの極みの限定生産車。それを羨望する既存のハーレーオーナーは多い。お求めは早めのご予約を。魅了するワンランク上の上質な1台をふさわしいあなたへ!

ハーレー水冷10周年限定車!

2002年にデビューした「ハーレーダビッドソン・V-ROD」が、初めて水冷エンジンを搭載したハイパフォーマンスの市販車として発売から10周年を迎えた。それを記念して世界に向けた「限定車」が、9月1日発売以来おかげさまで好調な受注を戴いている。

ハーレー=空冷エンジン”の伝統だが、このV-RODに相応しい強力は走りは、「ポルシェ社・HDMC社共同開発水冷エンジン」が、搭載されていることを知ってる方は意外に少ないのではないか?今秋の2012モデルに【V-ROD “10th Anniversary Edition”】として、特別限定モデルを発売10周年を飾る。走行機能や動力の基本性能もバージョンアップし、シャープなデザインになって生れ変ったのだ。12-v-rod-10th-anniversary-edition-bs                            【V-ROD “10th Anniversary Edition”】

V-ROD系の弟分としてナイトロッドスペシャル・VRSCDX、そしてマッスル・VRSCFもデザインが一新。倒立フロントフォークの採用やポジションも大きく変更され、ハンドルは従来より76mm手前に、ステップも25mm手前に移動された。これにより乗り手を選んだV-RODだったが、「10周年モデル」で身近になったといえよう。12-night-rod-special-bs

                       【ナイトロッドスペシャル・VRSCDX】 

ショールームにはご成約済みのV-ROD第一陣が入荷してきた。dscn9728-2