遥かなる鹿児島へ暖ったか走る!

今頃、関門橋を渡り九州へ入っただろうか?昨日、愛車ダイナに新発売の「ヒートジャケット」の端子と共にお買上げ。それを早速着用して江戸川区葛西から鹿児島へ向けて発ったSさんは、HD亀戸のお客様の中でもベテランライダーのお一人。東京から約1500キロのチョ~ロングツーリングも、ヒーテッドグッズがパワフルな走りと寒さをサポートするはずだ。dscn5050-2

【チャプターメンバーの中でも走りの信頼は高いSさん】 

このブログでも紹介した「ヒーテッド・アンダーウェアー&グローブ」は、予想を超えて評判が好く、注文をさばくため毎週オーダーを輸入元にしている。バッテリーに端子を接続すれば、どのハーレーにも簡単接続、そこからはポカポカな世界へ。p05                                                   

 

 

 

 

 

 

【指先ぽかぽかのヒートグローブは人気NO-1の売れ行き】 

寒風の中を走ると、真っ先に冷えるのが指先だ。それは痛みも伴い凍ったように冷えた指先はブレーキやクラッチレバーを握れなくなる。そんな経験をベテランライダーなら体験のはず。そしてヒザ周りや脚の冷え、これからの冬季本番に対応したい。これらヒートアンダージャケット・パンツと前記のグローブの3点セットが揃えば、「冬のライディング防寒対策完了」と云っても好いだろう。ヒートグローブ¥22800/*2CHヒートコントローラ¥14800 (*2CHCを買っておけばヒートアンダージャケット・パンツも対応可能)dsc09205             

【バッテリーラインに接続して電熱OK、一路鹿児島へ向かった】

アメリカ北東部・冷寒地シカゴ。そのシカゴ警察の認定を受けそこの白バイ隊も着用しているとういう優れもの。遥かなる鹿児島への旅も、コレがあれば暖かく心地いいツーリングになるだろう。

暖か~いヒーテッド・グッズ入荷!

冬こそ走るぞ~!元気いっぱいのハーレーオーナーでも冬のライディングは暖かい方がいい。ご覧のヒーテッドインナージャケットは、日本語的に書くと「電熱線式暖房着」でしょうか。ウォーム&セーフ社製のヒーテッド・グッズは、品質にも定評があり世界で10万人のライダーに愛用され、アメリカ・シカゴ警察白バイ隊にも正式採用された製品なのです。¥29800と価格もリーズナブルです。dsc08942-2                                             

【Mサイズなら160㎝~175㎝までなら余裕でカバーできそうだ】

当店ショールームの営業スタッフ白石は、やせ型ながら身長180㎝、Mサイズを試着させたらこの通りピッタリ。ウォーム&セーフ社製のインナーは、ライディングポジションを妨げないように伸縮性の優れた素材を使用し、また暖かさを逃がさない身体にピッタリとフィットする形状となっています。その他、冬季のオープンカーやトライク、スノーモービルなどの運転に最適。dsc08940-2         

【ショールームにて着心地や暖かさをお試しください】 

この他にもインナーパンツグローブ靴下もラインナップされています。小生のような、シニアライダーにはインナーパンツが必須で、特にヒザ周りを温めたいからピッタリだ。冬物グッズは例年ですと品切れも早く、欲しい時に無いなんてことも。12月中のご注文がベストです!                          

モータークローズも秋色へ!

猛暑の夏が10月上旬まで延長したような今年、いつも聞かれる紅葉の名所も色づきが遅いようだ。それでも秋は一日一日深まってゆく。そしてハーレーモータークローズも秋の装いへ。dsc08860                                          【新作をさりげなく着こなしたいハーレーオーナー】

このところ日中の気温は20度前後、朝夕で17度平均でしょうか。街を歩くにも長袖や軽いジャケットが一枚欲しいところ。ハーレーダビッドソンを駆るときは、更に動き易くちょっと風を防ぐブルゾン系があれば、秋のツーリングシーンへの対応も万全だ。dsc08859                      

最新の秋・冬のHDモータークローズがショールームに

ハーレー仲間で行くツーリングシーンでも、季節に合ったHDモータークローズを着ていると、何やらベテランオーナーに見えてくる。ハーレーダビッドソン亀戸のショールームは今、もう秋色です。dsc08861

こだわりのモータークローズ!

昨日に続いて「ハーレーモータークローズ」を紹介しましょう、今回秋の新作はインナーパーカー付きジャケットが数多く登場しました。あなたを表現できる豊富なバリエーションから選び、この秋も自由にハーレーをカスタムするようにまといたい。dsc08563-3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【インナーパーカーが街歩きもオシャレに演出】

【後姿はフードが若さと躍動感あふれる】dsc08558-2                       

 

 

 

 

 

 

 

 

HDJ正規ディラーのハーレーダビッドソン亀戸にて「モータークローズ」をご購入の後、通常に使用において材質や製造上の不具合が生じた場合、メーカー保証されています。正統派ハーレーオーナーなら良品とオシャレをコーディネートしたいもの。涼しくしのぎやすくなりました。ショールームには豊富に取揃えて皆様のおいでお待ちしております。dsc08605

ハーレーモータークローズ!

日本ではモータークローズと云うと、オートバイやクルマ好きの方ならピンと来る。いわゆるモーターブランドのアパレルを意味する。これまで「ハーレーウェアー」や「ハーレーライフスタイルファッション」など、ジャパン英語的な呼称をしていたが原点に返った。そして最新の「2010秋ハーレーモータークローズ」が続々とハーレーダビッドソン亀戸へ入荷中。dsc08553-2 

お求めやすく魅力の新価格でこの秋新登場

秋のハーレーライディングに適し、ハンドルを握った状態で袖が手首までカバーする。また裏返しにも着れる「リバーシブルジャケット」だ。個人的な見立てをいえば、FLSTSB・クロスボーンズとのシーンに似合うなきっと。クラシカルなムードをもったFLHRC・ロードキングもいいかも。dsc08555-2

【シックで落ち着いたデザインは着こなしの幅は広い】

この秋の新作入荷をここで何点か紹介しよう。今日はパート1として続きはまた次回へ。ぜひショールームへお越し戴き試着してみてくださいね。

ハーレーお好みの色は!?

スタッフが“この色はいいナー”と云って売れる色とそうでない色がある。2011年カラーは、このオレンジメタリックがお客様の印象もよく人気一番カラーのようだ。dsc08505今年はお客様と思いが一致しているようだ(一部ですが)   

 

【人気もご成約も一番のカラーリング・セドナオレンジ】

ハーレーダビッドソンのカラーリングは毎年変り、定番カラーを除き同じカラーを見ることができない。日本へは8月に次年モデルが発表発売されご存知のとおり、現在は2011年モデルがハーレーダビッドソン亀戸のショールームに続々と入荷中だ。dsc08508                                

【ツートンカラーも明るいトーンが人気になってきた】

FXDL・ローライダーはBLACKが一番人気だったが、どうもこのモデルから傾向が変ったのか?明るいカラーリングをご成約頂いている。

今度の週末は当店でも「ディラーオープンハウス」なんじゃそれは?と思う聞きなれない言葉、「オープンハウスとは一戸建てやマンションなどの販売物件を、ある特定の日時または一定期間、一般客に自由に中を見てもらう手法またはその住宅のことをいう」と云うわけで住宅業界用語からもって来たらしい。

オープンハウスにディラーをつけて「ディラーオープンハウス」(全国のHD正規ディラーで展開中!)早い話がハーレーダビッドソン新製品「2011年モデル」の展示発表会です。ローライダーの最新モデルを試乗車に用意しました。皆様のご来店をおまちしています。

下町はお祭りと納車が真っ盛り!

この3連休、東京・下町は秋祭り真っ盛り。お天気に恵まれ残暑はきついくらいだ。天神御みこしの担ぎ手もちょっとグッタリ気味。そんな連休だが、先日ご契約を頂いた2011年モデルのお客様へ店頭納車が続く。こちらは、この日を待ってましたとばかりの満面の笑顔で、まさにお祭り騒ぎ!dsc08413-21                                         

【お客様の友人も納車祝いに大はしゃぎ】

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【タイミング好く当店の前を天神様の御輿も】

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【人気絶頂のXL1200X・フォーティエイト】

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【渋い魅力のソフティルのハイグレード/ロッカーカスタム】

これから初回点検の800㌔位までを慣らし運転。バイクもライダーも緊張の公道デビューですね。慣らし運転はなるべく下道で行った方がいいと思います。5速なり6速のギアを全部使い、おだやかなゴー&ストップを繰り返すことでバランスよく各部が馴染んでいきます。

一気に高速道路を使い、早々に慣らしを終わらしてしまう方がいますが、高速の同じペース・同じギアで走行しているとその条件での各部の擦り合わせは完璧になりますが、他の条件での擦り合わせは完成しないままになってしまいますので、面倒ですがなるべく下道で、いろいろな走行条件のもと慣らし運転を行うことがポイントです。なお、慣らし運転期間中の回転数は3000回転以下で走ってあげるのがベストです。