最速! 日本モデルの「ナイトスター」実車4/15~期間限定展示!


【ナイトスターを東京・渋谷で】

最速! 4月15~17日の3日間、日本モデルの「ナイトスター」実車を、東京・渋谷で期間限定展示。
4月15日(金)~17日(日)までの3日間(各日11:00開始、20:00まで)、当モデルのデビューを祝う期間限定展示を、東急プラザ渋谷2階(渋谷区道玄坂1丁目2-3渋谷フクラス内)にて行います。
この期間、日本では渋谷でしか見ることのできない、到着したばかりの「ナイトスター」日本モデルの迫力を、是非会場でご覧ください。見学無料!


【ブラック】


【グレー】


【レッド】

モデル名/「ナイトスター」
■車両本体価格(税10%込み)とカラー
・188万8,700円/ビビッドブラック
・191万9,500円/ガンシップグレー、レッドラインレッド


【正立フロントフォーク・リヤショック】
■諸元
・全長/2,250mm
・ホイールベース/1,545mm
・シート高(無負荷状態)/705mm
・車両重量/221kg
・レーク・トレール/30°137mm
・フューエルタンク容量/11.7L
・フロントタイヤ/100/90-19 57H
・リアタイヤ/150/80B16 77H
・フロント・リアブレーキ/シングル・シングル■
・Revolution(R) Max 975T(排気量/975cc)


【LCDディスプレイスピードメーター】

ハンドルバーへは、LCDディスプレイをはめ込んだ直径4.0インチの丸型アナログスピードメーターを搭載。
ライダーは、ハンドル右部のコントローラーを通じ走行モードをチョイスできる。それはダイレクトで直感的なパフォーマンスライディングを実現する「スポーツモード」、日常使用に最適なバランス重視の「ロードモード」、荒天時等に最適な安全性能重視の「レインモード」の3つから、乗り味の違いを楽しめる。

オールLEDのライトは、スタイルと優れたパフォーマンスを両立させ、視認性も抜群です。フューエルタンクと見えるのはエアクリーナーカバーで、燃料タンクはシート下へレイアウトされている。

4月13日NEWモデル【ナイトスター】発表!

ハーレーとの出逢いジャストサイズ新登場!
NEWモデル【ナイトスター】レボリューションMAX975㏄水冷エンジン搭載。


【ハーレーダビッドソン・NIGHTSTER™】

4月13日午前0時、2022年の最新モデル【NIGHTSTER™】世界同時発表!
水冷975㏄エンジンを搭載してXLスタイルは更新された。


【シルエットで予感があったナイトスター】

歴代スポーツスターのアイコンから生まれたマシンは、テクノロジーを満載して新登場!


【NIGHTSTER™】

HARLEY-DAVIDSON® Nightster™は、ハーレーダビッドソンSportster™レガシーのDNAを受け継ぐ。
65年前に築いた礎を基に、性能とデザインを飛躍的に融合させました。

前傾ライディングポジションは、強さと本物の証をルーツに持ち、スポーツスター 65年の歴史が未来につながります。
車両価格¥1,888,700

ナイトスターの購入相談や予約オンライン商談はこちらからどうぞ。

最新・ハーレーダビッドソン発表は2022年4月13日午前0時!

あのXLスポーツスターが培ってきたニューライダーとの出逢い。60余年に亘って創ってきたあのブーム再来の予感。

2022年4月13日午前0時​

Sportsterレガシーの新たな章の幕開け
この世界初公開イベントに向けて、特別なコンテンツのリリースや最新情報をお届けします。


【最新モデル・スポーツスターのシルエット】

2022年モデルで、最大トピックスとなったのは、「ローライダーST・ローライダーS」の登場だろう。もっとも注文を戴いているのも、評判の高さにうなずける。


【ローライダーST】
車両価格 ¥3,060,200

ツアラー仕様のツーリングファミリー、継続された6種類の従来モデルに加えて「ストリートグライドST」と「ロードグライドST」が新登場。


【ストリートグライドST】
車両価格 ¥3,935,800
STで駆ける峠道。
その日はあなたにもきっと来る!
注文の多さと生産の遅延から、少々お待ちをいただいておりますが、STシリーズの予約はお早めにお願いいたします。


【ローライダーS】
車両価格 ¥2,818,200

ベテランライダーをも唸らせたスポーツスターSという鉄馬!

1957年のXLに端を発するスポーツスターの歴史が、ついに2021年限りで幕を閉じることになった。

【XL1200X】
その永きに亘ってハーレーオーナーを育んできた「Vツイン空冷エンジン」の歴史に幕を降ろしたのだ。
モーターサイクルメーカー他社でも空冷エンジンのバイクが続々と姿を消している。
ハーレーダビッドソンの後継モデルとして新登場したのが、水冷エンジン1250㏄を搭載した「スポーツスターS」1月に発売以降、じわじわと受注は上がっている。


【スポーツスターS】

ゴールデンウィークに間に合うスポーツスターS(^^♪…購入検討に入れてほしい。


【スマートフォンとつないでグークルアプリも利用できる】

今や、ナビゲーションもグークルマップをアプリで活用する時代。少し前までナビの付いていないのは時代遅れだなんて言っていたが、
今やアプリをダウンロード出来ない車載器こそ時代遅れになっているのだ。
その対応ができるスポーツスターSとパンアメリカでは標準装備へ。

【ベテランライダーをも唸らせたスポーツスターS】
ハーレーオーナーも20年以上になってくると、40歳代で乗り始めた方も60歳代となって(当たり前だが)車庫からの出し入れや、取り回しに重さが苦になってくる年代。
そんなキャリアライダーが、これはイイ~と唸らせたのがスポーツスターSである。
ハーレーの鼓動感を残しつつ強いトルクで持っていく加速に、しばらく振りの走る歓びに浸ったという。

スポーツスターSへナンバーサイドマウント!試乗車販売。

今日から4月、新年度となります。エイプリルフールでもある4月1日ですがハーレーダビッドソン・スポーツスターSは好調な売れ行きでございます。
ホントですよぉ~(^^♪

【スポーツスターS】
フルアジャスタブルタイプの倒立フロントフォーク、ブレンボ製ラジアルマウントモノブロック4ピストンキャリパーなど、充実した構成パーツと、6軸IMUをはじめとしたセンサーの装備と共に、後輪スリップを抑制するコーナリングコントロールシステムを搭載する。


【幹から咲く桜花】

桜の咲様といえば枝からが見慣れたものだが、幹から芽がでて咲くのも今年は目立った。
何事も見慣れたデザインに安定を感じるが、モーターサイクルの世界はいつも革新的デザインが登場してきた。
今回の「スポーツスターS」や「パンアメリカ」もそういった見慣れたモデルを覆したもの。


【スポーツスターSにナンバーサイドマウント】

ハーレーダビッドソン・スポーツモデルでは、カスタムとしての「ナンバーサイドマウント」を多く見る。アメリカでは一般的なナンバープレートポジションとなっている。日本でも車検対応である。

【ノーマル・ナンバーマウント】

手前がノーマルスタンダード。奥にナンバーサイドマウント。どちらのスタイルを望まれるかはニューオーナー次第であります(^^♪


【スポーツスターS 2021モデル 試乗車】

スポーツスターS 2021モデル 試乗車を販売開始!
ハーレーダビッドソン亀戸の試乗車の入替。
購入ご検討の前にお試しください(^^♪
RH1250の試乗車は無転倒・無傷。走行距離160km、メーカー保証34ヶ月。頭金0円にてご利用いただけます
試乗車販売価格 1,598,000円
(参考:新車価格 185万8,000円)

ハーレーダビッドソン・ニューモデル速報!

あのXLスポーツスターが培ってきた、ライダーとの出逢いの兆しが見えるようだ(^^)…

ニューモデル速報はこのイメージにすべてが】
2022年4月13日午前0時​

Sportsterレガシーの新たな章の幕開け
この世界初公開イベントに向けて、特別なコンテンツのリリースや最新情報をお届けします。

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【H-D最新モデルにはアプリダウンロード】

ニューモデルのご予約は、オンライン商談をご利用ください。もちろんハーレーダビッドソン亀戸ショールームでも承っております。

【ハーレーダビッドソン亀戸】
毎週月曜日定休
オープン 10:00Am~19:00Pm

桜が咲くとハーレーオーナーも満開へ(^^♪

春になると桜が咲いて、そのさくら並木の下を新入小学生の初々しい姿が微笑ましい。26年前の春、我が家の長男がその桜の下で記念写真を撮ったことを想い出す。
ソメイヨシノは植えて20年から30年後に花付きの最盛期を迎えると云われ、その後は徐々に衰えていく傾向があるとか。ソメイヨシノは60年寿命説が唱えられることもある。

桜のことは、その筋に譲るとして、我がモーターサイクルライダーはどのくらいの期間乗って楽しんでいるのか?
データは無いものの40余年のオートバイ業界での体験から、ライダーライフについて語りたい。


【見沼自然公園の満開の桜】

オートバイ・バイクが普及し始めたのは1960年代からで、その多くの利用は商店の酒屋、クリーニング屋と云った商用であった。

60年代後半からカワサキW1、ホンダCB750Fなど大型レジャーバイクの登場から今に続いている。70年代後半から90年代初頭までバイク黄金時代と云われる、1983年には二輪車全体では320万台市場を見てきた。

小生がオートバイに乗り始めたのは1967年からで、原付免許で新聞配達で乗るホンダカブ50が最初。その後は記せないくらいのモーターサイクルに乗ってきたが、印象深いのはホンダCB450k1、ホンダVFR750R、そしてハーレーダビッドソンFXRローライダーだろう。
そのうちホンダVFR750Rには11年間愛用。


【錦糸町公園のしだれ桜】

1980年の頃、バイクは「はしか需要」と呼んだこともあった。はしかのように一度かかってしまえば、二度とかからないと云うことから、一度買って乗ったら二度と乗らなくなるとの例え話。その1980年はバイクブームもあり、国産バイクは廉価もあってか、そういったバイクユーザーも少なくなかった。


【ベテランライダーは春にランクアップ】

1996年からハーレーダビッドソン・ビューエルといった輸入車を扱いが始まる。国産バイクと違ってハーレー購入のお客様はひとくちに云ってオトナ。
車両販売価格は平均価格で210万円と高価。その分、愉しみ方も保有期間も大人で永く乗っている。しかし、ハーレーにも「はしか乗り」はいますけど。
多くのハーレーオーナーは、一台目は3回車検で7年間保有し、2台目へ乗り換えて排気量もグレードアップしていく。


【桜の幹から咲く】


【ハーレーニューオーナーは亀戸からデビュー】