胸躍る「2019・ハーレーニューモデル」を‼

ハーレーと出会って人生が変わった!!

走る歓びと感性、クルマとはまったく方向性が違って全身でコントロールするハーレーは、BOXのような形をした単に移動手段ではなく、ライダーがハーレーと一体となって動く生物ようなもの。

初めてハーレーと出会ったお客様が、四季を通した走りを重ね、当店主宰ツーリングで交わした言葉から、ハーレーライダーであることで「人生が変わった」とその愉しさを知らされる。

人それぞれ愉しむスタイルは異なり、正解こそないがハーレーを介して人生が豊かに変わることは間違いないようだ。

【CVOロードグライド】

亀戸のお客様に多く支持されているFLTR/ロードグライド。小生の愛車として、2010年以降は、ロードグライド、ストリートグライドが、モデルイヤーの当店の試乗車入れ替えでもっとも多い。

【2019年モデルから日本語対応へ】

ストリートグライド、ロードグライドは「Apple CarPlay」に対応するには、純正オプションのインターコムの装着が必要となる。iPhone5以降を接続することが前提条件となっている。

【ディラーカスタム・ロードキングスペシャル】

伝統のロードキングにスペシャルバージョンが新登場。それをベースにワンランク上のカスタマイズをハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げた1台。
☆…前後はタービンホィール、タービンWディスクへ換装、ハンドルグルップ、エンジンダービーカバー、ヘビーブリーザーエアクリーナーなどカスタムパーツを組込み。
日本に一台だけのロードキングスペシャルカスタムです。カスタム総額 ¥897,991

【40年の長きに亘り人気の名車ローライダー】

最初のハーレーがローライダーという方が少ない。2台目がローライダーが圧倒的に多い。BIGツインエンジン搭載車であっても軽量で取り回しが容易。またロングツーリングでも疲労感が少ない。

45機種のハーレー、どんなスタイルで楽しみたいかを実車を観ながら、またディラースタッフと相談しながら愛車を選定していく。
予約した時間を有効に使って、その1台を決めたい。

【ハーレーでのツーリングは最高の気分転換だ】

☆…商談予約でご来店ください!お時間を有効的にお使いいただけるよう対応!
◇…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
◇…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

最上級のCVOモデルに胸は躍る(*^^)v

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルにあって、ロングツーリングとスポーツラィディングの伝統を受け継ぎ、オールラウンドなパフォーマンスが魅力の「FLTR/ロードグライド」。

その量産モデル・ロードグライドをベースに、上質を極めたこの「CVO」は、熟練の技術者が1台1台を手造りにより、細部のクオリティまで徹底的にこだわり、感性の領域で組み上げた一台。

【2019・CVOロードグライド】

日本国内では、高価なゆえに限定生産車である「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS:CVO」は希少となっています。選ばれた方だけがオーナーとなるハイランクな一台。車輌価格¥4,576,600

【仮組上げ工場出荷され正規ディラー工場で完成PDI】

亀戸のハーレーオーナーの中でも、CVOオーナーは少ない。その要因として事実上、注文による生産。いわゆる受注生産に近い。ディラーに展示してあるCVOは、そこの販売見込みの発注車両である。

【アメリカナンバーワングラフィックが視線を奪う】

ガソリンタンクのナンバーワングラフィックが、CVOロードグライドの新たなフェイスだ。アメリカンを象徴するパフォーマンスシェイプ。

【コントロールパネルはAppleCarPlay対応】

AppleCarPlay対応により日本語でのグークルマップによるナビゲーションが可能になりました。純正オプション・SENAインカムにより音声によるコントロールを有効にしています。
これにより指先によるタッチパネルの操作をはぶき、音声でコントロールし安全な走りを実現。

コントロールパネルからガソリンタンクまでのメッキ・クオリティはハイレベル。

【ステップボードもCVO特製だ】

2019・CVOは、これまでのロードグライド像を鮮やかに裏切る色気を感じるのは小生だけだろうか?観る者の目を奪う特製仕様には更なる磨きがかかった。自己を主張するように、タンクグラフィックのアメリカナンバーワンや、ミルウォーキーエイトエンジンのヘッドのREDラインは、煌びやかな走りさえ予感させる。

このCVOニューオーナーは、もちろん亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」メンバーだ(^^♪…地元である江東区、江戸川区、墨田区、葛飾区、台東区、中央区、港区、文京区の9区に8割りが在住するチャプターメンバー。24・25日と岩手県大船渡市へ20名は復興支援祭へ応援ツーリング。

いつかはハーレー!その日がやって来た~!(^^)!。

ハーレーに魅了され、国産バイクからお乗り換えを戴いたお客様は少なくありません。年間を通してみますと、実に3割のハーレーオーナーが、その経験を持っていらっしゃる。

バイクは初心者ではなく、ハーレーダビッドソンとの出会いには、初めの方が多くいらっしゃいます。

バイクのカテゴリーは、同じ「アメリカン・スタイル」でも、本家本元のアメリカンはハーレーダビッドソン。他のバイクとは、何処をとっても異次元の魅力に溢れています。

創業115年のモーターサイクル専門メーカーとしての伝統と歴史がそれを物語っています。

【念願のハーレーオーナーへ】

本日、納車させて頂いた「ハーレーダビッドソン・ブレイクアウト114」。
オーナーの東京都中央区のS・O田さま、そのお一人。それまでの新車同然のヤマハドラックスターから、この秋ハーレーへお乗り換えを戴きました。

どんなバイクであっても、アフターサービスをしっかり任せられる正規ディラーを「車両購入の条件」として、お持ちのオーナーさんは当店でも多くいらっしゃいます。

自宅から最寄りの正規ディラーでの購入は、特に初めてのオーナーには重要となります。ハーレーダビッドソンは、趣味での利用とマシンカスタマイズをしながら乗り続けるもの。ディラーでは、点検整備の履歴保存と共に、ユーザー個性と使用状況を知る間柄となります。
【ハーレー仲間ともに駆ける店主催ツーリング】

ちょうど、かかりつけ町医者とのお付き合いが、ハーレーには好例としてベターでしょうか。
ハード面のメンテナンスと、ソフト面では購入者だけの、亀戸のハーレー仲間とともに駆ける店主催ツーリング、走る歓びを分かち合うことは大きな楽しみのひとつ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場】

単に購入価格だけの条件で、遠くの店や個人売買には、購入後のメーカー保証や無償サービス・メンテナンスはありません。
特に、ハーレーダビッドソンは正しい取扱い説明をキチンとオーナー様に差し上げ、メンテナンスを施しながら乗り続けるバイクなのです。

当店購入のお客様を、サービス工場への入庫予約の優先をご案内しているのも、カスタマーサービスの一環です。購入先であるお店には、ハーレーオーナーらしく大手を振って行きたいものですね。

【ハーレー・ブレイクアウトへランクアップ】

S・O田さまも、それまでの400㏄から、排気量も1865㏄ミルウォーキーエイトエンジンを搭載するハーレーダビッドソンには、低回転から低中速トルクの力強さには、初めての驚きだろうと思われます。

スピードに憧れてハーレーを選ぶオーナーはいない。Vツインエンジンの鼓動を感じながら、大地を力強く駆け風がヘルメットを抜けていく感覚。その走るを堪能する日が今日から始まる。

【am10:00~pm7:00まで月曜定休日を除いて毎日営業しています】

今お乗りのバイクを下取させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

☆…オーリンズサスペンションから「2019・ハーレーダビッドソンソフティル・リヤショック」が新発売⇒オーリンズサスが創りだすワインディングラインはこのラインナップから…http://ohlins.czj.jp/moto/Item/HD501_502.html?fbclid=IwAR3jZWYPx2ot71cERipKoZm98TTlF2R_G7oCl6euCqIAwZRCEzT6fjD31-c

HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーン!!

ハーレーダビッドソンをお求めをご検討の方は、車輛購入後のアフターサービスはしっかりとお考えと思われます。
今がチャンス!
今回の「メンテナンスパックプレゼントキャンペーン」は、新車購入から3年間の定期点検整備、車検までフルパック。

【メンテナンスはお任せ(^^♪】

☆…HARLEY/メンテナンス・パック™プレゼントキャンペーンは【9月29日~10月30日】。
この期間に2018年モデル・ソフティル全モデルを対象に先着500台限定実施します。

☆…10月30日までにご成約され11月30日までのご登録・納車とさせて頂きます。

☆…ご商談予約で速やかに⇒商談予約
お時間をお取りしてお待ちしています。当店HPにてご希望モデルについて予めご確認いただいておくとご商談がよりスムーズとなります。
 
【30ヵ月間安心整備でメンテナンスサポート】

2018年SOFTAL®ソフティルモデルを対象。9月29日以降のご成約特典です。なお、他のキャンペーンとの併用は出来ませんのでご承知ください。

【ソフティルでは人気ナンバーワン ブレイクアウト】

メンテナンスパックは152,300円/30ヵ月点検整備。このメンテナンス費用がご負担なしでご利用いただけます。

【ハーレー亀戸ショールーム】

【ハーレーモータークローズも豊富に展示】

【都内最大級のメンテナンス作業ブースは5基】

ハーレー・2019年モデル/リーフレット!

この秋、日本上陸が待望される「ハーレーダビッドソン2019年モデル」。

そのNEWモデル・リーフレットが10ページに渡って紹介されている。昨日ハーレーダビッドソンジャパンより入荷しました。本日9月23日(日)より、ご来店されアンケートを戴きました皆さまへ進呈。

2019NEWスポーツスターからツーリングモデル・トライクまで一挙掲載。

【2019モデルリーフレット】

例年、10月中旬ごろ、アメリカミルウォーキーより生産された第1弾が横浜港へ陸揚げされ、全国のハーレーダビッドソン正規ディラーへ配送される。

実車をご覧いただくのはそれまでお待ちいただきますが、ハーレーダビッドソンには2019年に新登場した【FXDR・114®】が唯一のニューモデルだ。
またツーリングモデルではスマホ(アイホン)のグークルマップがリンクさせて利用できる。

【1ページを開くとFXDR・114®が(^^)】

モデルチェンジのタイミングが前期モデル在庫がお値打ちに買えるチャンス。気になる「2018モデル」があればお問い合わせください。

【試乗車は2018年ソフティルがスタンバイ】

ハーレー仲間のHOG・NEWワッペン新登場!

ハーレーダビッドソン・オーナーズ・グループ:H.O.Gは、アメリカ ミルウォーキー市に本社を置くHARLEY-DAVIDSONが、世界的に展開するオフィシャルグループだ。

世界各国の都市にあるハーレーダビッドソン・ディラーへ「HOG支部/チャプター」を置き、それぞれ地域に於いてハーレーオーナーとの交流を行っている。オートバイメーカーのユーザークラブでは、世界規模であると共に、ユーザー組織では最もリードしている。

【新パッケージで登場したチャプターワッペン】

ハーレーダビッドソン亀戸が運営する「H.O.G/EAST TOKYO CHAPTER」は、車両購入をいただきましたお客様を中心として集う、亀戸のツーリング グループ。正規メンバーには、チームベストの背中に示す「チャプターワッペン」着用がオフィシャルツーリング参加では必須となる。

【HOG&チャプターワッペンは正規メンバーの証し】

伝統と115年の歴史が創ってきたブランド「HARLEY-DAVIDSON」。チャプターメンバーその誇りと、すべてのライダーの範とするラィディングが注目されている。

【安全運転は東東京チャプターの自慢】

ハーレーダビッドソンを求めるお客様に「スピードはどの位出る?」そう質問をされる方は、ハーレーダビッドソン亀戸が開店して以来22年間ひとりしていない。求めるものは自由な走りと風!そこに尽きると思われる。

【最新モデルのメンバーもNEWチームベストで】

ハーレーダビッドソンのオーナーさんの多くには、何故かフレンドリーなライダーばかりと云っても過言ではない。
亀戸店に集う東東京チャプターは、毎年メンバーを募集し、また年度末には次年度のメンバー更新する。

9月9日現在、138名が在籍して毎月フレンドリーな集いやツーリングを愉しんでいる。
【2018サマーツーリングin北軽井沢から】

アライ&ハーレーヘルメット!(^^)!

ハーレーダビッドソン2019年モデルの発表に合わせて、「アライヘルメット&ハーレーダビッドソン・コラボ」によるNEWヘルメット・3タイプが発売された。

これまでのデザインの中でも、今回の3タイプはひときわ存在感を放つ。ネオレトロなカラーリングがハーレーらしさが光る。

【NEW①ジェットタイプ¥40000】

ヘルメットを新調すると、乗ってる気分も、他から観てもそのライダーが若返って見える(*^^)v。

【NEW②FXRG¥63000】

アライヘルメットですでに実績のあるVZ-RAM帽体を採用した「ハーレー・FXRG/VZ-RAMシリーズ」。
空気を取り込みヘルメット内を快適にするRAMシステムは多くのライダーから絶賛されている。

【アライヘルメットから】

ヘルメットの寿命は長くて8年。メーカーでは5年としている。法律的な縛りはないものの、ヘルメットに使われている樹脂や部品の経年劣化が設計当初の強度を保てなくなり、だいたい3~5年程度。
5年以上使って頭を打ったら損傷するか、といえばそうではないであろうが設計段階での頭部保護性能が発揮できなくなるという。

【NEW③フルフェイス¥55800】

1970年代の旧き佳き時代を彷彿とさせるクラシックデザイン。アメリカンカスタムのトレンドであるレトロデザインをフルフェイスヘルメットに採用。アメリカでは絶大な人気を誇る。

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームに展示しております。ぜひお手にとってご覧ください。