ハーレーダビッドソン限定車CVO予約スタート!

手にすれば、自然とこみ上げてくるこれまでにない歓びと、抑えようのないほどの胸の高鳴りを。

操る歓びと優れた快適性を実現した妥協なき融合…それがCVOモデルなのだ。

ハーレーダビッドソン本社工場の熟練職工が、高品質なオリジナルパーツにより仕上げた限定生産車。世界でも絶大な人気を誇る「FLHXSE・ストリートグライド」が、2017年モデルではラストオーダーへ。


【ハーレーダビッドソン亀戸へ初夏に入荷予定】

今後のハーレーダビッドソン亀戸へ入荷予定は2台のみ。3月までのご注文のCVO車両は納車を完了。選ばれしライダーだけが手にできるCVO、いよいよ2017年モデルがラストオーダーを迎えます。カラーリングはご案内の2台。先行予約にて納車をさせていただきます。


【ハーレーダビッドソン亀戸へ初夏に入荷予定】

ロードスター・カフェカスタムデビュー!

ハーレーダビッドソンでは、個性派のレーシングスピリットを持つ「XL1200CX・ロードスター」。今回、カフェスタイリングへカスタマイズ。
腕利きのメカニックが揃うサービス工場で仕上げ、亀戸ショールームへ上がって来ました。

全国のハーレーダビッドソンディラーで一斉展示会を3/11~3/12に開催!


【ロードスターカフェカスタム】

ハーレーダビッドソンに描く大方のイメージは、おおらかなにゆったりと腰をシートに置き、アップハンドルをひじを下げて視線は遠くへ…そんなライディングポジションのモデルが多い。

しかし、ロードスターカフェカスタムはその反対に居る。腰を前傾に目線だけが次のコーナーを視るようにチャレンジャー的なポジショニング。

【セパレートハンドルがライダーを選ぶ】

セパレートハンドルはライダーの姿勢を決めてしまう。それは腰とニーグリップをしっかり車体をホールドの前提が条件だ。手首と肩の力を抜いて走ること。

コツを伝えよう…シートに座ったらハンドルグリップを握り、ガソリンタンクとシートをニーグリップを息を吸い込みながら、グッと力を入れる。力が溜まったその時に吸い込んだ息をサッと吐く。

その力の抜けた感覚が「肩のチカラを抜く」と状態なのだ。


【前傾なライディングポジション】

モーターサイクルの運転は腰でやる。そう云われる位ニーグリップが重要なのだ。全身を柔軟に肩と腕の力をリラックスしてライディングスタイルを取ること。それはどのモデルにも共通する。


【バックステップ】

今度の週末、ハーレーダビッドソン亀戸で、このXL1200CX/ロードスターカフェカスタムにまたいでみよう(^^♪

おかげさまで「ROAD KING® SPECIAL」絶好調(^^♪

いつの時代も、独創こそが新たな世界を拓いて行く。そして自由と夢の道へ駆け出していく。「ROAD KING® SPECIAL」が、やはり、日本のライダーが待っていた堂々のスタイリング。


【2017・ロードキングスペシャル】

純粋なデザイン、圧倒的なパワー。彼方からでもはっきりと感じる、その存在感。

そのボディは、ヘッドライトナセル、フロントフォーク、新型タロンホイールから、パワフルな MILWAUKEE-EIGHT® エンジン、ヘッダー、エキゾーストに至るまでブラックアウト仕上げが施されている。

新型ミニエイプハンドルバーを搭載し、腕を前方に上げるアップライトポジションを実現。そしてロープロファイル仕様のストレッチサドルバッグは、洗練されたムードを醸し出す。

新型 Road King® Special と共に、至上のライディングへ。


【2017・Road King® Special 】

アグレッシブなスタイリングと、MILWAUKEE-EIGHT® エンジンのパフォーマンスが融合。その走りは、更なる高みへ。
車両価格 ¥3,087,400〜

【2017・Road King® Special 】

ハーレーダビッドソンからのお乗り換え、また国産バイクや他銘柄輸入車も、お乗りの下取車がローン支払い中でもOK。お気軽にお問い合わせください。

トライク最新2017モデル納車へ!(^^)!

ハーレーダビッドソンの3輪車・トライグライド。2017年モデルでは、ツーリングモデルと同じく、「NEWエンジン・ミルウォーキーエイト/1746㏄」を搭載。今回、ご成約から約2ヶ月で嬉しい納車を迎えました。


【ミルウォーキーエイト/1746㏄搭載を待望】

嬉しさもチョット隠して(^^♪…オーナーさんは都内在住のH・Aさん。「恥ずかしくて~」とマフラーとサングラスで控え目に。

【2017モデルではゴールドカラーが人気】

運転免許は、クルマと同じく普通自動車免許ならトライクに乗れる。大型2輪免許は不用なのだ。車両価格¥4,476,600

【インスルメントパネル】


【ツアラーセンターケース】


【107Cvi/1746㏄のミルウォーキーエイト】

【ハンドル操作スイッチ】

【リヤトランク】

NEWロードキングスペシャル新登場!

まさにキング・オブ・ロードを身にまとい2017年春 日本上陸へ。
伝統のスタイルを残し、シックなブラックアウトへ仕上げられたフロントフォーク、ナセルヘッドライトケースがより重厚感を放つ。


【FLHRXS・ロードキングスペシャル】

ネオクラッシックスタイルはハーレーダビッドソンだけの伝統の造形美。他に類を見ない圧倒的な存在感を放つ。


【NEW・ミルウォーキーエイト・107Cvi/1746㏄を搭載】

NEWエンジン「ミルウォーキーエイト」1746㏄を搭載、余裕のパワーでスムーズかつ俊敏な走りを実現します。


【サイドハードケースはマフラーinスタイルへ】


【ハイクォリティなキャストホイール】


【日本人に適したライディングハンドル】


【NEWロードキングスペシャル】

車体価格 ¥3,047,400 お求めはハーレーローン150回払い、残価設定ローンをご利用いただけます。

ライトクラッチ&バックギャーで操作も軽快(^^)

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルのクラッチは「油圧システム」となり、新車時は「クラッチレバー操作が重い」との声も聴く。

そう云ったユーザーの声をつかんで「バックギャー」で信頼の高いマンバ製作所から「ライトクラッチスプリング」がリリースされた。

これがすこぶる評判が好く、ユーザーの口コミで広がって注文は日々増加している。


【レディースライダーに適した軽快さ】


【マンバ製・ライトクラッチスプリング】

ハーレーの女性ライダーから評判がよく、装着後からは首都圏の渋滞時のクラッチ操作も苦にならないという。


【マンバ製・バックギャー】

すっかり定番となった「マンバ製・バックギャー」。新車ノーマルではバックギャーの装備は無く、アフターパーツでの装着となる。ハーレーの保管場所や、ツーリング先での坂道など、一人では動かせない状態を経験した人は少なくないだろう。バックギャを装備すると、もう手放せないというハーレーオーナーは多い。

ウィンターツーリングを快適に(^^♪

ハーレーダビッドソン・FLHXS/ストリートグライドを愛用する墨田区在住のH・Sさんが、とても嬉しそうにこんなメッセージを…「ソフトロアを着けて初詣ツーリングで走ったら、イヤ~足元がゼンゼン冷えなかったよ~」(*^^)v

当店の試乗車であり、小生の愛車でもあるFLTRXS/ロードグライドへも装着しているソフトロア。まさにウィンターツーリングの快適ツールだ。


【ソフトロア装着/前方から】

ハーレーオーナーに限らず、還暦を過ぎたあたりから関節は冷えを強く感じる(小生もその域だが)。膝や足首を冷やさないことでロングツーリングも快適になる。


【HD純正・ソフトロア】

HD純正・ソフトロアは¥18000。一度装着すると外せなくなるウィンターシーズン。濡れた路面からの跳ね上がりにも一定の防水効果も。
(写真はS・H様の愛車FLHXS/ストリートグライド)


【FLTRXS/ロードグライド】

ツーリングモデルでは、レックシールドにラジエター装備のないFLHR/ロードキング、FLHXS/ストリートグライド、FLTRXS/ロードグライドに装着でき、工具は不用です。