アライ&ハーレーヘルメット!(^^)!

ハーレーダビッドソン2019年モデルの発表に合わせて、「アライヘルメット&ハーレーダビッドソン・コラボ」によるNEWヘルメット・3タイプが発売された。

これまでのデザインの中でも、今回の3タイプはひときわ存在感を放つ。ネオレトロなカラーリングがハーレーらしさが光る。

【NEW①ジェットタイプ¥40000】

ヘルメットを新調すると、乗ってる気分も、他から観てもそのライダーが若返って見える(*^^)v。

【NEW②FXRG¥63000】

アライヘルメットですでに実績のあるVZ-RAM帽体を採用した「ハーレー・FXRG/VZ-RAMシリーズ」。
空気を取り込みヘルメット内を快適にするRAMシステムは多くのライダーから絶賛されている。

【アライヘルメットから】

ヘルメットの寿命は長くて8年。メーカーでは5年としている。法律的な縛りはないものの、ヘルメットに使われている樹脂や部品の経年劣化が設計当初の強度を保てなくなり、だいたい3~5年程度。
5年以上使って頭を打ったら損傷するか、といえばそうではないであろうが設計段階での頭部保護性能が発揮できなくなるという。

【NEW③フルフェイス¥55800】

1970年代の旧き佳き時代を彷彿とさせるクラシックデザイン。アメリカンカスタムのトレンドであるレトロデザインをフルフェイスヘルメットに採用。アメリカでは絶大な人気を誇る。

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームに展示しております。ぜひお手にとってご覧ください。

残暑を快適にするサーキュレーターシート!

蒸し暑さが続く8月末です。バイクに乗るにもシートとお尻の間が、30分も走ると蒸れて来る感じになる。夏はこれが不快でならない。この蒸れなる不快感を「サーキュレーターシート」が爽快にしてくれた。

すでに、ハーレーダビッドソン純正オプションとして販売している。常連ライダーさんに大好評をいただき「夏は絶対だねサーキュレーターは」と、ツーリング先で大絶賛を貰った。

【ライダー&タンデム・シーシーバー(背もたれ)用を発売】

多くはライダー用が売れ行き好調で¥19000税込価格とリーズナブルだ。

【颯爽とハーレーダビッドソン亀戸を出発】

ローライダーのオーナーMさんが云う「東京から宇都宮・日光まで2時間走ったが全くムレないしベタつかない」。
残暑はまだまだ続きそうな今年の気候、爽快なサーキュレーターシートで対応してはいかがでしょうか。

【装着に工具は不用で簡単なマジックテープ】

ハーレーのドラックスタイルに輝きが(*^^)v

ハーレーダビッドソン「2019 FXDR™114」。それは封印を解かれたようなパフォーマンスと斬新なスタイルで魅了。ストレートでは疾走し、コーナーでは俊敏に。それは常識を覆す感覚。何処か、生産終了したVRSC・ナイトロッドスペシャルを想起する。

【2019 FXDR™114】

アメリカで高い人気を誇るモータースポーツ『ドラッグレース』。そこへエントリーするドラッグレーサーとしてのスタイルがこれだ。直線コースでスピードを競い合う、この競技では“バイクで曲がる”ことがないため、直進安定性が追求され、極端なスタイリングとなっている。

ドラッグライディング同様にバイクにしがみつくライディングポジションが印象的だ。またステップ位置も前部へフォワードコントロールとされている。これこそがハーレーダビッドソンのレーシングDNAを継承していると言われる所以でもある。標準価格 ビビッドブラック ¥2,862,000から

【VRSC・ナイトロッドスペシャル】
2016年モデルを以て生産終了した。ナイトロッドスペシャルは今も問い合わせをいただく。

【FATBOB】

ドラッグスタイルを継承したストリートモデル「ファットボブ」。戦闘機を彷彿させるスタイリングは野生的な魅力を放つ。
標準価格 ビビッドブラック ¥2,487,600から

2019年モデルの予約受注を承っております。ハーレーダビッドソンや国産バイクからのお乗り換えなど、この秋、日本上陸のNEWモデルの納車へ準備いたします。無理そうなことも、お気軽にお問い合わせください。

注目のNEWモデル2019・ハーレーダビッドソン速報!

8月21日アメリカ・サンディエゴに於いて、世界から正規ディラーを集めて開催されている「ハーレーダビッドソン2019モデル発表会」。そのタイミングに合わせて日本のメディア向けに東京・目黒区祐天寺では、2019年モデルでも代表的なモデルを見ることができた。

【2019 FXDR】
2019 FXDR™114封印を解かれたようなパフォーマンスとスタイルで魅了。
このミルウォーキーエイト114キュービックインチ=1868cc。ストレートでは疾走し、コーナーでは俊敏に。それは常識を覆す感覚。
車両価格¥2,862,000

【リヤビューでは極太240㎜タイヤが圧巻】

【剛性の高いアルミダイキャスト製のスイングアームを新採用】

【2019 FLTRXSE・CVOロードグライド】
ハーレーオーナーを3年以上経験すると、次なるはツアラーモデルへと触手が動く(^^♪。自分自身がホントに求めていた「ハーレーで遠くへ 自由な風の中を駆ける」そのシーンが自分のものになってくる…そして、羨望の眼差しが注がれる最上級のCVOへ。
【ロードグライド人気は更に上がりそうだ】

【2019年ツアラーモデルからナビもリンク出来る】

2014年モデルから、ツアラーモデルはフレームや、エアロミクスなカウリングはへモデルチェンジされた。しかし、大きなインスルメントパネルにはナビゲーションや日本語変換が出来なかったが、この2019モデルから【Boom Box GTS】が新採用され、アップル社のスマホをリンクさせればグークルマップが機能する。

さぁ~ツアラーモデルにナビが付いた。ランクアップしてこの秋のツーリングにスタンバイしよう(^^♪

ハーレーダビッドソン【2019・カスタムペイント】

アメリカ・サンディエゴに於いて8/21~8/24に開催される「ハーレーダビッドソン・2019アニアルディラーミーティング/ADM」。
いわゆる世界から正規ディラーを集めて、次代2019モデルの発表会を行われる。

【ロードグライド・2019ラジカルペイントモデル】

受注限定生産の「ラジカルペイント」はADM期間中だけのオーダー品。参考までにそのURLを下記へ。
【ストリートグライド・ラジカルペイント】

価格は、ラジカルペイント外装のみ。為替換算では約100万円~180万相当と見込まれている。

https://www.facebook.com/harley-davidson/videos/10155774214845765/?t=32【Facebookページから】

【ブレイクアウト・ラジカルペイント】

https://www.harley-davidson.com/shop/paint-bodywork?source_cd=social【ハーレーダビッドソン・ラジカルペイント】

【ブレイクアウト・ラジカルペイント】

ハーレー・サマーシャツ&Tシャツバーゲン(^^♪

ハーレーダビッドソンオーナーならシーンに合わせて欲しいサマーシャツ。8月末までサマーセールではハーレーモータークローズを特別価格にて販売中(^^♪

【亀戸オリジナルTシャツ】

【kameido・JapanTシャツ】

【HDサマーシャツ】

HD・サマーシャツは、このサマーセールでは20%~50%OFF。売り切りの早い者勝ちの得々セール開催中!
【HDモータークローズ】
ハーレーオーナーが集うツーリングシーン。そこでもっともカッコよく決まるのが「ハーレーモータークローズ」だ。
これを着てるだけで若く、かつセンスよく見られるから不思議なパワーファッション。

【HDモータークローズ/サマーシャツ】

お盆休みが明けたら幾分凌ぎやすくなったものの、まだまだ残暑が続きます。サマーシャツを着てツーリングできるのは9月いっぱい。さぁ~このサマーセールを利用してハーレー・サマーシャツ&Tシャツを(^^♪

ハーレー最上級の貫禄。心はひときわ昂ぶる!

ハーレーダビッドソンを乗り継いできた多くのライダーだけが到達。それがツーリングモデルだ。
そして、持つ者を魅了する堂々たるクラシックデザイン。

【ウルトラエデション&ロードグライドウルトラ】

こちらのツーリングモデルは共にミルウォーキーエイトエンジン/107cvi:1745㏄を搭載。
トルクフルなパワーは、さらなるロングツーリングへいざないます。

☆…ウルトラリミテッド ¥3,800,000
☆…ロードグライドウルトラ ¥3,889,000

お乗り換え、ランクアップの下取り車査定をサマーセールプライスにて賜ります(^^♪…無理そうかなと思われる事、どうぞお気軽にお問い合わせください。


【亀戸のハーレーツーリングから】

ツアラーモデルへお乗り換えくださった多くのオーナーさんからは、「以前はソフティルだったけど、ツーリングモデルは別格だね~」と、満面の微笑みで応えてくれます。また国産バイクからハーレーダビッドソンへ乗り換えた方からは、「独特は動物的加速感がたまらない」などと、まさに鉄馬で駆けている感じだと満足気に(^^♪


【サマーツーリングin北軽井沢から】

ハーレーオーナー同士の連帯感とツーリングの分かち合い。このムード、ハーレーダビッドソン亀戸の東東京チャプターワールドでもあります。

これから出会うあなたを、ハーレーダビッドソン・ショールームにてお待ちしております。