ハーレーとのコンビネーションカラーで(^^♪!

カスタマイズ・ペイントヘルメット新登場! 115周年記念限定ペインティングは『 レジェンドブルー×ビビットブラック』。2018・FLTRXSE/CVOでは人気ナンバーワンカラー『ガンシップグレー』をハーレーダビッドソン・オフィシャルペイントカンパニー「Glant/グランツ」による限定生産。

【レジェンドブルー×ビビットブラック】

趣味の世界の究極は「自分だけの歓びの世界にいること」だろう。ハーレーダビッドソンワールドで云えば、他とは違うモノを持っている。つまり自分仕様を手にしている。それはさり気なく、他に誇ることもなく自己満足の世界。


【ガンシップグレー】
ハーレーオーナーに、自分仕様を追求する方が他のブランドよりも多い。他が持っていないカラーリングや、きわめて少ないカラーモデルを選ぶ方も少なくない。2018・ロードグライドCVOにペイントされた「ガンシップグレー」はハーレー史上でも初となる。


【車体カラーとコンビネーション】
115周年記念限定ペインティングは、昨年9月に日本上陸以来、好評だ。これまで95周年、100周年、105周年、110周年と5年毎に創業記念モデルを発売してきた。その中で今回のカラーリングは評価が高い。


【ガンシップグレーのオーナーなら(*^^)v】

Glant/グランツ/限定ペイント代金¥40000。ヘルメット別途購入となります。ペイント&ヘルメットのお問い合わせは、ハーレーダビッドソ亀戸まで(^^♪

cap&T-shirt KAMEIDO TOKYO JAPAN

Welcome KAMEIDO(^^)
ようこそ亀戸へ。Harley-Davidson kameido!

【cap kameido Kisitu Free Size】
¥3,240


【cap kameido Kisitu】

CUSTOM T-SHIRT 【KAMEIDO TOKYO JAPAN】
¥4320

Men’s/メンズ ¥4,320~

Ladies’/レディース ¥4,320~


【T-shirt TOKYO】


【T-shirt KAMEIDO KISITU】

ハーレーダビッドソン115周年限定モデル!

ハーレーダビッドソン115周年記念モデルは、いよいよラストオーダーのタイミングを迎えました。ご予約をお見逃しなく。

【XL1200X・フォーティエイト/115Anv】

ハーレーダビッドソンがアメリカ・ミルウォーキーで誕生して115年。その伝統と歴史はモーターサイクルメーカーとして最も永く、本国アメリカはもちろん、日本やカナダなど世界中のファンから支持を集めています。


【XL1200Xフォーティエイト115Anv】

ご好評を頂きました「ハーレーダビッドソン115周年記念モデル」が、いよいよラストオーダーを迎えます。


【ファットボーイ115Anv】

115アニバーサリーカラーバージョンが、新たなオーナーにとっても、「初めてのハーレー」・「大型二輪免許取得」などと共に記念になるといいですね。


【ブレイクアウト115Anv】

どのモーターサイクルメーカーも最新モデルでは持ちえない「空冷V型エンジン」は、今世紀に於ける内燃エンジンのレジェンドへ。


【FLHX ストリートグライド・115Anv】

ご予約、ご注文はショールームにて承っております。大型二輪免許取得中でもご予約をいただけます。ハーレーローン150回の申し込みもお受け致しております。

ハーレー&アライコラボレーション!

アライヘルメットと云えば、世界的にもトップブランドとして、F-1やモトGPのレースシーンで見る。またモーターサククリストでも、安全意識の高いベテランに愛用者が多いのも特徴だ。

そのアライヘルメットとハーレーダビッドソンがコラボレーションして、市場へ送り出したのがこちらのヘルメット。


【デニムチックは仕上げ】
使い古されたような…ペインティング。そのヘルメットフェイスの仕上げがこの特徴でもある。


【1970年のタンクロゴマークをモデファイ】
ハーレーダビッドソンは、2018年に創業115年を迎える。その歴史を物語るのがガソリンタンク・ロゴマーク。あるハーレーオーナーさんは、マシンは替ったが親子共々50年間乗り継いで居るという。


【アライの人気SZシリーズもハーレーマークで登場】
フェイスシールドを装備したSZシリーズ。ジェットタイプヘルメットの人気ナンバー1だ。


【最新ファイヤーペインティング】

オープンフェイスのジェット型ヘルメットは、1970年代の大ヒットした映画「イージーライダー」に登場。サングラスをかけてハーレーを駆るシーンは、まさに自由と風を感じる。


【ソフティルオーナーから好評】
趣味の世界では、使う道具によって熟練度やコトへのこだわりが反映されるもの。ハーレーダビッドソン・ワールドに相応しい道具を所有したい。アライ&ハーレーヘルメットは、こだわりを写すひとつであろう(^^♪


【ツアラーモデルオーナーから好評】

ハーレーオーナーに相応しいヘルメット。2012以降から「安全でカッコ好く」へとニーズも進化しているのだ(^^♪。

H.O.G・ハーレーオーナーズグループ・ワッペン(^^)v

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナークラブ「EAST TOKYO CHAPTER・東東京チャプター」のチームベストの背には、HOG&チャプターワッペンが縫付けられている。

入会手続きを完了した「チャプターメンバーだけが購入できる」これらの限定販売のワッペン。刺繍糸のカラーは5タイプ。メンバーの好みにカラーを選べる。

オフィシャルツーリングやマイナーツーリングに集う時、メンバーの着用が必須になっているのだ。


【ゴールド刺繍タイプ】

背中の中央に位置するようにH.O.Gを置く。その上に1㎝の間をあけて「EAST TOKYO CHAPTER」を付ける。


【シルバー刺繍タイプ】
ハーレーダビッドソン亀戸が主催するチャプターツーリングは、年間6回のオフィシャルツーリングがあり、その参加者は80名を超える。

1チーム10名で構成、メンバーは愛車を駆って千鳥編成走行にて目的地へ向かう。その背に、このワッペンが輝くようにアピール。


【タン&シルバータイプ】

ハーレーダビッドソン亀戸は「東東京チャプター」の運営事務局を担当。在籍するメンバーは126名。そのハーレーオーナー全員が亀戸にて車輌購入のカスタマーである。


【ゴールドタイプ】

ハーレーダビッドソンは、モータークローズの歴史は長い。レザージャケットなどライディングスタイルへのこだわりは、モーターサイクルメーカーでもトップをゆく。


【NEWデザイン/HOGワッペン】

2月中旬に新入荷。NEWデザイン/HOGワッペンはこれまでに無い小型版(約10cm円)刺繍ワッペンだ。

2018年モデル・ハーレーダビッドソン新車発表!!…②

ハーレーダビッドソン2018年モデルが、アメリカ・ロスアンゼルスに於いて世界各国より参加した正規ディラーへ公開された。
また同時に、世界のメディア並びマスコミへ向け全NEWモデルを発表。

ディラーミーティング会場へ展示された、関心の高いCVO車輛画像がスタッフから送られてきた。

なお北米仕様ベースのため「日本仕様」の発表は、ハーレーダビッドソンジャパン/HDJからオフィシャルリリースは、間もなく公開されます。

今回のブログ亀戸気質・下町の出会いでは、ツアラーモデルでも人気の「ストレートグライド&ロードグライド」を、ピンポイントで掲載します。

【ハーレーダビッドソン本社前に集結した2018YM】

これから、2020年までに100モデルの新型車を市場投入するというハーレーダビッドソン。大いに期待するところですね。


【2018/FLTRSE・CVOロードグライド】

2018年モデルでの登場が待望されたFLTR・CVO。2017年では、FLHXSE・CVOでしたが、いよいよ8月23日よりオーダを承ります。


【ニューカラー・2018/FLHXSE・CVOストリートグライド】

グレーとブラックを基調としたニューカラーは、これまでにないCVOカラーだ。ガソリンタンク・グラフィックがこれまでの「HARLEY-DAVIDSON」から「バー&シールド」のHDロゴマークへ。

【ニューカラー/2018FLHXSE・CVOストリートグライド】

2014年モデルより彩かなオレンジカラーが毎年新登場している。2018年モデルから、よりシャープなラインとオレンジカラーをまとって登場。


【2018FLHXSE・CVOストリートグライド】

日本人好みと思われるブラックメタリック。


【2018/FLTRSE・CVOロードグライド】

8/23、アメリカでの新車発表のその日、早くもこちら「FLTRSE・CVOロードグライド」を、ご契約を戴いた上得意様である八潮市在住のJ・O様。

この度もご発注ありがとうございました。

【2018/FLTRSE・CVOロードグライド】

同じくブラックメタリックをまとうロードグライドCVO。それまでダイナやソフティルのオーナーだったから、ランクアップが期待される2018年ツアラーモデルです。

2018年モデル・ハーレーダビッドソン発表!!…①


【USA/ロスで発表されたHD・2018年モデル/NEWファットボーイ】

世界に向けて時期モデルとなる「2018年・ハーレーダビッドソン」が、本日アメリカ・ロスアンゼルスのディラーミーティング会場に於いて発表された。

ハーレーダビッドソンが最も早く市場へリリースされるのは本国アメリカから。今回発表される2018年モデルは、世界の国々へ輸出されるベースモデルとなるもの。日本仕様は9月上旬に発表予定。
HDMC本社発表の映像をご覧ください。

https://motorcycles.harley-davidson.com/jp/ja/2018/index.html