ビンテージ・デザインキャップ&Tシャツ!!

ハーレーダビッドソンのストーリーを語る時、1960年代後半から始まるストライプデザインを抜きには語れない。
ツーリングシーンで、ストリートシーンにデザインキャップでキメたいね(*^^)v


【レインボーストライプキャップA】

1970年代のガソリンタンクにペイントされたロゴマーク。懐かしさとカッコ好さがコラボしているようだ。


【レインボーストライプキャップB】

ツーリングシーンでは1時間の一度、道の駅などで休憩、夏な暑さもあってヘルメットを脱ぐと、汗の湿った髪はぺしゃんこだ。整える間もなく、HDキャップが重宝すること多大である。。


【HDマークシリーズ】

ハーレーライダーの平均年齢は約50歳。身体的にも中年のただ中にある。
黒々とした豊富な髪は、長い友達だった時を過ぎた。

陽射しもきつく肌も日焼けするとシミになりやすい。そんな訳でもライダーの必須のアイテムになっております。


【HARLEY-DAVIDSONシリーズ】


【ビンテージTシャツA】


【ビンテージTシャツB】
ぜひ、ハーレーダビッドソン亀戸、ショールームにてご覧ください。

サーキュレーター・ライディング!

サーキュレーターとは、ひとことで云えば「風通し」である。これからサマーシーズン、椅子に座るだけでもお尻の隙間に通気がないから汗が出やすい。オートバイのシートも同じ、クルマと違いライダーの身体でコントロールするオートバイ。


【サマーツーリングで駆けよう】

コーナーリングフォームでは、ライダーは鞍形状のシートをなぞるように動きカーブを駆け抜ける。軽快で快適なライディングには、通気性をもつ「サーキュレーターシート」が打って付けだ。


【サーキュレーターシート】

13500円~14500円とライダー・タンデム用もある。ハーレーダビッドソンらしく、やや無骨ながらも機能は優れているデザイン(^^♪。


【夏の軽快なツーリングはサーキュレーターを】


【亀戸のハーレー仲間たち】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」が主催。サマーツーリングin丸沼・奥日光、いよいよ7月9日開催が迫って来た。ハーレーオーナーだけでいく涼風そよぐ高原ツーリングだ。

ハーレー・クールフローファン新登場!

うだるように暑い日でもハーレーライダーはクール。高温環境下でライダーとパッセンジャーの快適性を保つように設計されたクールフローファン。シートに座った体感温度を大幅に低下します。

2017年ツーリングモデルより新エンジン「ミルウォーキーエイト」を搭載。そのエンジン熱を後方へ吸い込み車体の下側へ流すクールフローファンが新登場。

都心のGo&STOPなストリートランも、炎熱を浴びることなく駆け抜けていける。


【クールフローファンの気流イメージ】


【シート下部にファンをセットアップ】

クールフローファンはシート下部にファンをセットアップ。外観からは目立たない。


【クールフローファン】

本体価格¥60000(税込)…ハーレーダビッドソン亀戸にて2017年ツーリングモデルをご購入のお客様へは「パーツ&アクセサリー・サマーセール」にてお値打ちのお求め頂けます。サービスフロントまでお問い合わせください。

軽いクラッチがライダーを幸せにする!

ハーレーダビッドソンは、ロギャーからトップギャーまで、5速&6速のマニュアル・ギャーミッション(変速機)を装備。

そのギャーシフト毎にクラッチ操作を伴い、都心や高速道路での渋滞時は、クラッチレバー操作の握りが重くて苦痛と云うニューオーナーは、操作が慣れないこともあり少なくない。


【油圧システム】

ハーレーもクラッチ操作は、ワイヤーによってレバーで行っている。一部の高級モデルでは油圧システムを採用している。

【マンバ製クラッチスプリング】

ツーリングモデルや、110cviエンジンを搭載するSモデルに適合の「マンバ製クラッチ・スプリング」が昨年秋の発売以来、大好評を頂いている。


【ソフトクリームの握りにゆとりも】

ダイナ・ワイドグライドからツーリングモデル(FLHTK)へランクアップした井上様。乗り換えた最初クラッチ操作の重さに苦心したと云う。早速、マンバのクラッチSPを装備したら、その軽さに感動した様子。


【ソフティルモデルにも適合】

クラッチ操作を軽くしたい。ツーリングモデルが適合だが、一部「」などにも適合している。


【ソフティルスルムS】

軽いクラッチが、GWのツーリングライダーを幸せにする。ロングツーリングの前にエンジンオイル交換をオススメ。ハーレーダビッドソン亀戸は、4月30日(日)まで(月曜定休を除き)通常通り営業しています。

ハーレーダビッドソン限定車CVO予約スタート!

手にすれば、自然とこみ上げてくるこれまでにない歓びと、抑えようのないほどの胸の高鳴りを。

操る歓びと優れた快適性を実現した妥協なき融合…それがCVOモデルなのだ。

ハーレーダビッドソン本社工場の熟練職工が、高品質なオリジナルパーツにより仕上げた限定生産車。世界でも絶大な人気を誇る「FLHXSE・ストリートグライド」が、2017年モデルではラストオーダーへ。


【ハーレーダビッドソン亀戸へ初夏に入荷予定】

今後のハーレーダビッドソン亀戸へ入荷予定は2台のみ。3月までのご注文のCVO車両は納車を完了。選ばれしライダーだけが手にできるCVO、いよいよ2017年モデルがラストオーダーを迎えます。カラーリングはご案内の2台。先行予約にて納車をさせていただきます。


【ハーレーダビッドソン亀戸へ初夏に入荷予定】

ロードスター・カフェカスタムデビュー!

ハーレーダビッドソンでは、個性派のレーシングスピリットを持つ「XL1200CX・ロードスター」。今回、カフェスタイリングへカスタマイズ。
腕利きのメカニックが揃うサービス工場で仕上げ、亀戸ショールームへ上がって来ました。

全国のハーレーダビッドソンディラーで一斉展示会を3/11~3/12に開催!


【ロードスターカフェカスタム】

ハーレーダビッドソンに描く大方のイメージは、おおらかなにゆったりと腰をシートに置き、アップハンドルをひじを下げて視線は遠くへ…そんなライディングポジションのモデルが多い。

しかし、ロードスターカフェカスタムはその反対に居る。腰を前傾に目線だけが次のコーナーを視るようにチャレンジャー的なポジショニング。

【セパレートハンドルがライダーを選ぶ】

セパレートハンドルはライダーの姿勢を決めてしまう。それは腰とニーグリップをしっかり車体をホールドの前提が条件だ。手首と肩の力を抜いて走ること。

コツを伝えよう…シートに座ったらハンドルグリップを握り、ガソリンタンクとシートをニーグリップを息を吸い込みながら、グッと力を入れる。力が溜まったその時に吸い込んだ息をサッと吐く。

その力の抜けた感覚が「肩のチカラを抜く」と状態なのだ。


【前傾なライディングポジション】

モーターサイクルの運転は腰でやる。そう云われる位ニーグリップが重要なのだ。全身を柔軟に肩と腕の力をリラックスしてライディングスタイルを取ること。それはどのモデルにも共通する。


【バックステップ】

今度の週末、ハーレーダビッドソン亀戸で、このXL1200CX/ロードスターカフェカスタムにまたいでみよう(^^♪

おかげさまで「ROAD KING® SPECIAL」絶好調(^^♪

いつの時代も、独創こそが新たな世界を拓いて行く。そして自由と夢の道へ駆け出していく。「ROAD KING® SPECIAL」が、やはり、日本のライダーが待っていた堂々のスタイリング。


【2017・ロードキングスペシャル】

純粋なデザイン、圧倒的なパワー。彼方からでもはっきりと感じる、その存在感。

そのボディは、ヘッドライトナセル、フロントフォーク、新型タロンホイールから、パワフルな MILWAUKEE-EIGHT® エンジン、ヘッダー、エキゾーストに至るまでブラックアウト仕上げが施されている。

新型ミニエイプハンドルバーを搭載し、腕を前方に上げるアップライトポジションを実現。そしてロープロファイル仕様のストレッチサドルバッグは、洗練されたムードを醸し出す。

新型 Road King® Special と共に、至上のライディングへ。


【2017・Road King® Special 】

アグレッシブなスタイリングと、MILWAUKEE-EIGHT® エンジンのパフォーマンスが融合。その走りは、更なる高みへ。
車両価格 ¥3,087,400〜

【2017・Road King® Special 】

ハーレーダビッドソンからのお乗り換え、また国産バイクや他銘柄輸入車も、お乗りの下取車がローン支払い中でもOK。お気軽にお問い合わせください。