持つ者を魅了するハーレー限定車CVO(^^)/

亀戸のハーレー仲間、HOG東東京チャプターは総勢131名。そのメンバーでもCVOを所有する方は限られる。最上級のクロームメッキはCVO仕様。かつ俊敏な走りを実現する足回りとフレームは、FLHXSEだけのスポーツマインドを、さらなる深化をとげたのだ。

【CVOニューオーナーとなった沼尾さん】
燃える情熱のレッドカラーが太陽光で輝く。

【先輩チャプター山下さんも同じCVO・FLHXSEだ】

エンジンは空冷1800ccの排気量を持つ。V型ツインエンジンではHDの市販車中最大だ。それは快適で愉しいリングツーリングを演出してくれる頼もしい相棒(^^)/…シックなBLACKカラー


【限定カラーが際立つホーネットイエローの菅岩さん】

他に類をみない圧倒的なカラーが存在感を放つ。どのCVOも羨望の眼差しが注がれ、その際立つ機能美にオーナーの心もひときわ昂ぶるというもの(^^♪…いよいよ明日、伊豆半島へ…この3台も駆ける。

幸運を呼ぶ「HD GUARDIAN BELL」入荷(^^)/

アメリカでは、交通安全のお守りとして、車両に付けます。ハーレーダビッドソンならガソリンタンクの下あたりから地面に近いフレームにチェンで下げたり、クルマならバックミラーのステーに吊るしたり。
とにかく、進行方向の悪霊を払うと言い伝え。またこのガーデアン・ベルをプレゼントされると、その幸運が倍増するとか(^^)/


【36種入荷しました】

新入荷から、いつも1ヶ月足らずで8割が売れて行ってしまう。今ならデザインもいろいろ選べる。今シーズンを道にひそむ悪運を払い安全なハーレーツーリングにあなたも一個いかかでしょうか(^^♪


【ハーレー用・クルマ用をお買上げくださった間宮さん】

港区白金台にお住まいの間宮さん、ハーレーダビッドソンも当店からダイナも2台目へ。


【オール¥2980】

ハーレーらしさ…(^^♪

一般世間の方が「ハーレーダビッドソン」とは…それには、どのようなイメージを持っているのだろうか。この2台、現在ハーレーを代表するツアラーモデル。青いのはFLTRXS/ロードグライド。ヘッドライトが2灯並んでいるのが特徴だ。

また右の、FLHXSE/ストリートグライドは、ツアラーモデルでは人気ナンバーワンを誇る。共に、ハーレーでは最上クラスであり、ハーレーからハーレーへとランクアップして来たオーナーにこの2台が多い。


【人気のグライドモデルの2台】

これまで、こちらのモデルのオーナーさんには、「ハーレーオーナーらしさ」も備わっているように思える。オーナーの多くは自主的であり協調性も備え、趣味の指向もどこか似通っている。また、社会的地位もあり、金銭で物事を図らない器をもっている。つまりオトナの趣味として確立できているのだ。・・・ちょっと持ち上げ過ぎかな~~(^^♪


【ツアラーモデルのためのスポーツマフラー新発売】

ハーレーと云えば、低音のいい音を奏でるエキゾーストサウンドが定評だ。この2月、純正マフラーとして新発売ばかり。このマフラーもまた紳士でオトナのハーレーライダーが着けるマフラーと、評判は上々だ(^^)/

あの心地よいハーレー・サウンドがよみがえる!

胸を張って威風堂々と乗れるツアラーの本当の価値は…オーナーだからこそ分るコト・・・があまりに多い。ダイナやソフティル、そしてスポーツスターからランクグレードアップしたライダーに共通したコメントは…「もっと早くに乗りかえればよかった」…これはオーナーの真実だ。

【FLHXCVOとFLTRXS】
FLファミリーにあって、FLHXCVOとFLTRXSのそれは、ロングツーリングとアクティブな走りを備える。このマシンはスポーツ・ツアラー感性を与えられた両頭なのだ。


【アクセサリーパーツは高品質でなければならない】

ハーレーダビッドソン純正パーツ&アクセサリーでできるオトナのカスタム・ドレスアップ。ショールームには、豊富なアクセサリーを選べる歓びはあるが、愛車の完成イメージが交差して悩むことも(^_-)


【常連さんの話題集中のHDスポーツマフラー】

爆音を超えて邪悪な音としか聴こえない真夜中の暴走族。まさかハーレーライダーにその輩は居ない。エキゾーストサウンドは、重低音でハーレーらしい、心地好い音でなくてはならない。
2月に新発売のスポーツマフラー(e4刻印車検対応)こそ新時代のハイクオリティーサウンドなのだ。
【ハーレー仲間の花のステージはマス・ツーリングだ】

ハーレー純正・法適合マフラー新登場!

ついに新登場「ハーレーだビッドソン ジャパンオリジナル HDスポーツマフラー/ツーリングタイプ」。
ハーレーと云えば、「図太い低音のエキゾーストサウンド」と、世間では知られている。

ところが、2000年以降から騒音規制が始まりすべての新車登録には、それに適法した車両でないとナンバープレートは発行されない。それに対応して、すべてのオートバイメーカーでは適合マフラーとなっている。

日頃、違法マフラーで走行するのも気がひける。さらにいちいち車検時には、適合マフラーへ換装しないと車検パスはない。「もう少し好い音を希望したいな」…との声も頂いていた紳士的なハーレーオーナーには、この「HDスポーツマフラー」はビッグニュースだ。

【日本法適合・HD純正仕様マフラー】

この機会に換装を希望の方、装着相談をサービスフロント 河野までご一報くださいませ。
☆…HDスポーツマフラー 適合車 2009年以降のツーリングモデル 103ci~110ciエンジン
☆…マフラー本体 143000円


【カスタム仕様へ/右ノーマルとデザイン比較】

弊社のツーリングモデル FLHXS試乗車へこの「ツーリング合法マフラー」へ換装しました。ぜひそのエキゾーストサウンドをお聴きになってくださいね。

【クールなリヤビュー】

この春日本上陸へ☆2016.5ニューモデル☆

他に類を見ない圧倒的な存在感を放つ【CVO PRO STREET BREAKOUT /FXSE】は、2016年中期モデルとして世界同時発表・発売となりました。 ☆本体価格 ¥3,390,000(税込)


【FXSE・CVO】

そしてもう1台、往年の名車と呼ばれたローライダーが、2016.5モデルとしてこの春にデビューします。【LOW RIDER S】は、ブラックアウトにカスタマイズされた上質を極めダイナファミリー最高峰に君臨。

FXSEと共に、搭載エンジンは、スクリーミーイーグル社チューニング110Btm/1800cc。その全容は3月19日・大阪モーターサイクルショー、3月25日・東京モーターサイクルショーにて展示されます。予約受注は本日1月28日よりスタート(^^)/


【FXDLS】

☆本体価格 ¥2,290,000

【CVO】・・・ハーレーダビッドソンが本物のモーターサイクリストのために創られたクラフトマシンの極み。特別装備と純正パーツ&アクセサリーは選りすぐりの数々を纏った限定モデル。今シーズンはこの2台が熱い視線を浴びるだろう!(^^)!

ハーレー・最上級モデル「CVO」がショールームへ!

ハーレーオーナーならば説明は要らないでしょうね。アメリカ・ミルウォーキー市にあるハーレーダビッドソン本社工場で一台一台熟練工により組上げられたCVOモデルです。今回の上陸便に「FLHXSE・CVO」が亀戸へ搬入されました。初めてレッドメタリックはスタッフがその美しさに歓声を上げたほど。


【CVOで駆けたら羨望の眼差しを】

誰でも買えるとは思えないCVOは、それに相応しいオーナーさんがやはり多いようです。例えば現在ウルトラCVOを駆るT・Oさんは、CVOも2台目。ひけらかなさい誇りと自信を静かにもち、他の人の持ち物を批判したりしません。まさに人望をそなえたCVOオーナーとして相応しいお一人。


【太陽光線があたるとキラリと輝く最上ペイント】

エンジンは定評のスクリーイーグル社チューニングを施した。シリンダーヘッド水冷システムをもつ1800cc/110キュービックインチエンジンを搭載。群を抜くトルクを発揮します。

【1800cc/110cvi】

オーディオはライダーへサウンドが集中する指向性スピーカー、全天候対応を装備。ライディングもぐっと楽しくなります。

【メーター周りは走行データの集中化をデラックスに】
FLHXSE・CVO 標準車両本体価格 432万円