世界に1台だけの自分仕様を創ってみたい/(^^)

6月に予約をいただき、3ヵ月お待ちくださって念願の「XL883Nアイアン」を本日納車!(^^)!
乗りたい中古車の予約を、ハーレー亀戸にして貰って、ジッと待つことが好い愛車の出会いとなります。


【XL883Nアイアンを本日納車!(^^)!】

下取り車など、入庫した車両を予約されたお客様へ連絡。その実車の確認をいただき、お気に入り戴ければご契約後、整備の上納車させて頂きます。
多くの車両は自社販売のもの。また整備も確実に実施していますので自信をもってオススメできます。
全車、保障付き!(メーカー保証の残っている車両も多数ございます!)

初めての方にも安心してお楽しみいただけますよう、各種年式やモデルごとの特徴や楽しみ方など、親身になってアドバイスさせていただいております。
中古車在庫のご質問などございましたらお気軽にお問い合わせください!


【スクリーミーイーグル/カスタムペイント・XL883Nアイアン】

ハーレーダビッドソンにはカスタマイズを愉しむという、他のメーカーにないホビー感覚がある。世界に1台だけの自分仕様を創造していく歓びはオーナーだけのもの。


【ハーレーダビッドソン・スポーツスターS】
もうすぐに日本上陸/(^^)
そのNEWマシンは【スポーツスターS】!
これまでのXLスポーツスターとはスタイルが大きく違う。
新型は、いつもそうですが見慣れないことに、違和感が起きる分、実車を観たら新たな魅力が出てくる。

まだ見ぬNEWスポーツスターに期待を(^^♪

ご予約順にニューオーナー納車へ。ハーレーダビッドソン亀戸❣

★…ハーレーダビッドソン亀戸の車両予約 ご希望の車両を予約申込書へ自署ください。 内金1万円を入金いただきます。(電話連絡のあと郵送、銀行振込でもOKです)

ハーレーダビッドソン・2022NEWパーツ&アクセサリー!

愛車のカスタマイズの究極は「自分仕様」(^^♪…他のモノより自分の愛車が輝きを放つ。
それは見た目であり、オーナーの日頃の手入れによって磨かれていくもの。
そんなカスタムパーツが、これから2022年モデル発表まで先行してパーツ&アクセサリーの発表が続く。


【愛車への想いはカスタマイズへと】

ハーレーダビッドソンより発表されましたNEWパーツ&アクセサリー。本日は一部ですがご紹介させていただきます。
スクリーミンイーグル+オーリンズ リアサスペンション・
エンパイヤーダービーカバーコレクション
オイルクーラーファン。
今後も注目の新商品がこれから入荷します。

コロナを寄せ付けないオートバイ乗り!

この秋には、ハーレーダビッドソンから新型「スポーツスターS」が登場する。
それは、50年に亘って愛されてきた「XLスポーツスター」の淘汰を告げるものなのだ。
ハーレーだけでなく、多くのメーカーの大型バイクは、空冷エンジンから水冷エンジンへ転換を図っている。
それは、2022年から始まる世界的な排ガス規制「ユーロ5」、さらに2023年には「ユーロ6」と規制は厳しくなる。
どのメーカーに於いても、ユーロ規制により現行モデルでの生産継続が出来なくなる。


【スポーツスターSは水冷エンジン】
スポーツスターSはこの秋、9月下旬に日本上陸予定で、ハーレーダビッドソン亀戸では予約を受け付けています。車両価格は¥1,858,000


【ショールームのヘリテイジクラシック・ストリップ】

H-D亀戸のショールームには、空冷エンジン搭載のハーレーが名残惜しむようにニューオーナーとの出会いを待っているような…


【日光いろは坂で】

新型コロナウイルスの収束が見えない中で、感染防止策の一つ「3密」回避につながると、バイクが人気を呼んでいる。

運転免許教習所の入校が急増していて、その勢いは未だ衰えていないという。
免許取得者の増加と共に二輪車の販売台数が伸び、休日に山や海へ出掛けて気分転換したり、通勤・通学を公共交通機関から切り替えたりと、利用目的もさまざまだが、二輪利用者の大幅な伸びは業界としても好ましいこと。
国会では普及促進に向けた超党派議員連盟が「バイカーズ議員連盟」が結成され、二輪車市場の盛り上がりをバックアップしている。


【ハーレーダビッドソンで高原を駆けて…小生です】

ハーレーダビッドソン亀戸へ来店されるお客様に聞くと、休日は都心や横浜へ出掛けることが多かったが、最近は人混みを回避することが増えたという。
オートバイは『3密』を避けられるし、風を切る感覚が心地いいし、いい気分転換になる。ハーレーオーナーの少人数で緑多き高原を疾走。

これからも、コロナを寄せ付けないオートバイ乗りで(^^♪

パン・アメリカが放つ野暮ったさが病みつきにする!

年明けに見たハーレーダビッドソン・パンアメリカの第一印象に、到底スタイリッシュとは思えなかった姿だったが、見ているうちにだんだんと魅了されていってしまうのはハーレーでは毎度のこと。
ハーレーの名車と呼ばれたこれまでのモデルも、初めて見たときは違和感だらけだが、その斬新な姿は後に評価が高まっていく。

そんな思いを同じくしてくれるのか、パンアメリカ・ニューオーナーへ納車が続いています。


【江東区在住のK・K様 パンアメリカ・ニューオーナーへ】

ドコドコと重く回るV型エンジンの鼓動を股ぐらに感じつつ、サラブレッドの背に乗るようにして跨ぐ。

幅広なハンドルやフットペグに手足を乗せ、ワイルドにライディングポジションを構えれば、普段はおとなしい人も魔法にかかったかのようになんとなく反逆的、不良っぽい気分にさせてくれるから不思議なライディングポジション。


【PAN AMERICAから見える景色はまったく異なる】

ハーレーダビッドソンと云えば、これまでシート高が低く、乗り手の体格を選ばないから女性ライダーも少なくないし、足がしっかりと地面に届くという強みは、リターンライダーやビギナーにとって、いわば出会いのオートバイ。
それがハーレーダビッドソンなはずだが、『PAN AMERICA』から見える景色はまったく異なる。ゆったりと高い位置から見下ろし、エンジンもVツインながら水冷DOHC化されジェントルに回る。パンアメリカが放つ野暮ったさも、病みつきにするクセの強さが大いにある。

アークティックブラスト/FLHXS限定抽選販売!


【アークティックブラスト/Street Glide® Special】

世界500台限定シリアルナンバー入りStreet Glide® Special。
1台ずつ手作業で描かれた特別なペイント「アークティックブラスト」。
北極に吹く風にインスパイアされた特別なモデルが登場。
ストリートグライドに「アークティックブラスト」と呼ばれる限定スペシャルエディション。


【アークティックブラスト・限定スペシャルエディション】

カスタムペイントセットをリリース®8月9日世界に公開されました。
熟練の職人技と、伝統的な塗料と印象的なハイコントラストペイントに加えて、フロントフェアリングとP&Aツアーパックに見られる六角形のパターンの微妙なゴーストも発見するでしょう。このテクスチャは、多くのレースやパフォーマンスのジャンルで豊かな歴史を誇る。

今回の限定スペシャルエディションは、世界中で500台しか利用できません(米国400台、国際市場で100台)。500台のすべてが連載され、限定版を通じて貴方の唯一になられるよう希望しています。
ベースモデル価格¥3,265,900
アークティックブラスト・ペイントセット ¥785,400
★★ 合計金額 ¥4,051,300 ★★

申込みフォームhttps://freedom.harley-davidson.com/ja_JP-Arctic-Blast


【FLHXSストリートグライド/ベースモデル】
車両価格 ¥3,265,900


【最上級モデル・ストリートグライドCVOを駆るO様】

スポーツスター新時代!

スポーツスター新時代!
9月下旬、まさにハーレーダビッドソン「スポーツスターS」が新登場。
この4月には、これまで販売してきた「XLスポーツスターシリーズ」は生産終了。


【ハーレーダビッドソン スポーツスターS】

小生は、モーターサイクル業界でお世話になり、ほぼ「XLスポーツスター」と同じ時を歩んできた。
XLシリーズは「空冷エンジン」であり、世界的な排ガス規制である「ユーロ5」、そして、来年10月にはさらに規制が強まる「ユーロ6」などの流れから、空冷エンジンではこれらの規制をクリヤ出来ないのだ。
「スポーツスターS」の新登場はこれらの規制を乗り越えて行くもの。
モーターサイクル工業界にも変革や革新と共に、社会との共生があらゆる分野で求められている。

同じ「ユーロ6」の規制対象となった日本メーカーのオートバイも少なくない。
その例をひとつ、ヤマハSR400も43年間の歴史に今年幕を落とす。
ファイナル・エディションとして、SR400のラストキャンペーンは、さすがはヤマハだ。「1978年のデビュー当時と変わらない姿で佇むSR」。
このファイナル・SR400は、なんと数日で日本国内だけで8000台を予約完売したようだ。


【専門誌・クラブハーレー9月号】

水冷エンジンを搭載した「スポーツスターS」の登場、それは、50年に亘って愛されてきた「XLスポーツスター」の終わりを完全に告げるもの。
多くのメーカー他社でも大型バイクは、空冷エンジンから水冷エンジンへ転換を図っている。


【XLスポーツスターは女性オーナー拡大にも貢献した】

空冷エンジンを搭載してきたXLスポーツスターが、もう造られないと云う事実は、同士を失くすような寂しい想いが錯綜する。
ハーレーダビッドソン亀戸のオープンと、専門誌「クラブハーレー」が同じ1998年に創刊。
そのクラブハーレー最新号、スポーツスター新時代・特集9月号が発売中!

どこへでも連れて行ってくれそうな「パンアメリカ1250S」

どこへでも連れて行ってくれそうなオートバイ、そうですハーレーダビッドソンのアドベンチャーバイク「パンアメリカ・スペシャル」が、それです(^^♪。
7月に新発売したばかりのニューモデル。


【車高が下がる新システム採用】
ハーレーダビッドソン「パン アメリカ 1250」「パン アメリカ 1250 スペシャル」に試乗 足つきの不安を感じさせない「スペシャル」に感動


【オフロードバイクはH-Dダートトラッカーの歴史とも云える】

アドベンチャーバイクの後発のハーレーだが、ダートトラッカーなどレーサーの歴史はもっとも長く実践を積んでいる。最近では、国内4社以外の海外のメーカーからも同じジャンルを見る機会が増えた。


【パンアメリカ1250S】

150psの最新水冷Vツインエンジンを搭載。
Pan Americaの語源には全米各州が一体となって政治・経済や外交などの協力体制を作っていくという意味である。つまり「パン アメリカ1250」は米国が総力を挙げてアドベンチャー・セグメントに挑むという強い意志が込められたネーミングなのだ。


【オフロードの走破性は極めて高い】

7月よりデリバリースタート。すでにハーレーダビッドソン亀戸でもお客様への納入は始まっています。
価格は「パン アメリカ 1250」が2,310,000円~、「パン アメリカ 1250 スペシャル」が2,731,300円~(消費税込)