ハーレー純正・法適合マフラー新登場!

ついに新登場「ハーレーだビッドソン ジャパンオリジナル HDスポーツマフラー/ツーリングタイプ」。
ハーレーと云えば、「図太い低音のエキゾーストサウンド」と、世間では知られている。

ところが、2000年以降から騒音規制が始まりすべての新車登録には、それに適法した車両でないとナンバープレートは発行されない。それに対応して、すべてのオートバイメーカーでは適合マフラーとなっている。

日頃、違法マフラーで走行するのも気がひける。さらにいちいち車検時には、適合マフラーへ換装しないと車検パスはない。「もう少し好い音を希望したいな」…との声も頂いていた紳士的なハーレーオーナーには、この「HDスポーツマフラー」はビッグニュースだ。

【日本法適合・HD純正仕様マフラー】

この機会に換装を希望の方、装着相談をサービスフロント 河野までご一報くださいませ。
☆…HDスポーツマフラー 適合車 2009年以降のツーリングモデル 103ci~110ciエンジン
☆…マフラー本体 143000円


【カスタム仕様へ/右ノーマルとデザイン比較】

弊社のツーリングモデル FLHXS試乗車へこの「ツーリング合法マフラー」へ換装しました。ぜひそのエキゾーストサウンドをお聴きになってくださいね。

【クールなリヤビュー】

この春日本上陸へ☆2016.5ニューモデル☆

他に類を見ない圧倒的な存在感を放つ【CVO PRO STREET BREAKOUT /FXSE】は、2016年中期モデルとして世界同時発表・発売となりました。 ☆本体価格 ¥3,390,000(税込)


【FXSE・CVO】

そしてもう1台、往年の名車と呼ばれたローライダーが、2016.5モデルとしてこの春にデビューします。【LOW RIDER S】は、ブラックアウトにカスタマイズされた上質を極めダイナファミリー最高峰に君臨。

FXSEと共に、搭載エンジンは、スクリーミーイーグル社チューニング110Btm/1800cc。その全容は3月19日・大阪モーターサイクルショー、3月25日・東京モーターサイクルショーにて展示されます。予約受注は本日1月28日よりスタート(^^)/


【FXDLS】

☆本体価格 ¥2,290,000

【CVO】・・・ハーレーダビッドソンが本物のモーターサイクリストのために創られたクラフトマシンの極み。特別装備と純正パーツ&アクセサリーは選りすぐりの数々を纏った限定モデル。今シーズンはこの2台が熱い視線を浴びるだろう!(^^)!

ハーレー・最上級モデル「CVO」がショールームへ!

ハーレーオーナーならば説明は要らないでしょうね。アメリカ・ミルウォーキー市にあるハーレーダビッドソン本社工場で一台一台熟練工により組上げられたCVOモデルです。今回の上陸便に「FLHXSE・CVO」が亀戸へ搬入されました。初めてレッドメタリックはスタッフがその美しさに歓声を上げたほど。


【CVOで駆けたら羨望の眼差しを】

誰でも買えるとは思えないCVOは、それに相応しいオーナーさんがやはり多いようです。例えば現在ウルトラCVOを駆るT・Oさんは、CVOも2台目。ひけらかなさい誇りと自信を静かにもち、他の人の持ち物を批判したりしません。まさに人望をそなえたCVOオーナーとして相応しいお一人。


【太陽光線があたるとキラリと輝く最上ペイント】

エンジンは定評のスクリーイーグル社チューニングを施した。シリンダーヘッド水冷システムをもつ1800cc/110キュービックインチエンジンを搭載。群を抜くトルクを発揮します。

【1800cc/110cvi】

オーディオはライダーへサウンドが集中する指向性スピーカー、全天候対応を装備。ライディングもぐっと楽しくなります。

【メーター周りは走行データの集中化をデラックスに】
FLHXSE・CVO 標準車両本体価格 432万円

どすこいハーレー「ソフティル・スリムS」

「どすこいハーレー」と云う、シャレは両国国技館に近いハーレーダビッドソン亀戸ならではのノリ。
この秋、新発売の最新2016モデルでは、最もホットでマッチョなマシンがこの「ソフティル・スリム FLSS」なのです。どこか人気の横綱のような風格を漂わせています。車両オーダもソフティルファミリーではダントツのナンバーワン。


【ソフティル・スリム FLSS】

フォルムはファットボーイがベース。日本語に直訳すると「ファットボーイ/マッチョな男の子」だ。ソフティル・スリムは、そのマッチョをちょっとそぎ落とした筋肉質、かつ軽快なデザインだ。


【HDエンブレムタイプ】

シックで落ち着いたブラックカラー。ガソリンタンクにHDマーク「バー&シールド」が、これぞハーレーブランドだ~とばかりにアプローチ。


【ビッグ・スターエンブレム】
何処か、アメリカの戦闘機や戦車のようなミリタリーチックな雰囲気さえも。そして、エンジンはハーレー最大1800ccのCVOへ搭載されてきた空冷Vツインだ。

グローブから始まる冬支度!


【HD-15VM-97279】

ハーレーライダーが冬への始まりを感じて、気温へ対応するのは「ジャケット」だ。さらに冷え込んで来るとインナーウェアーを足していく。ハーレーダビッドソン亀戸が開催している「秋のニューオーナーツーリング」は、真冬ほどの冷え込みは無いものの、朝晩の気温は10℃前後とそれなりに冷え込み、走行すると体感では、そこからマイナス5℃くらいに感じるはずだ。

5月以降に初めてハーレーを購入された方は、今月あたりから、ウィンターグローブの準備をオススメしたい。価格15200円


【ウィンターグローブ/S/M/L】

インナーには、保温機能の高いボア地を採用したハーレー純正グローブ。グローブとシューズは実際に手にしたり履いたりして決めたい。通販でもお求めできますがサイズにつきまして、やや大きめな仕上がりになっています。


【HD-16VM-97330】

ウィンターグローブは保温と操作性の機能の両立から、どうしても生地は分厚い構造になる。しかし、ハーレー純正グローブは、ライダーの使い勝手を研究して手のひらと甲では表面処理を換え、動作しやすい縫製がなされている。

【モータークローズ・HDWグローブ】

ヒーティングインナーでポカポカツーリング!

秋も深まり、朝夕はひんやりとして来ましたね。気温が、10℃を切ってしまうと歩いていても寒さを感じる。これからのハーレーライディングに最適な「2015ウィンター・ヒーティング・インナースーツ」は、マイクロワイヤーヒートテクノロジーを採用したウェアに加え、温度コントロールを内臓したヒーティングクローズが登場。


【HeatedPlug-in12VJacket Liner】・・・ サイズ M/L/XL(日本サイズはひとつ小さめがオススメ)

冬場のライディング、より快適に包んでくれる。さらに、すべてのウェアには3年間のメーカー保証が付帯。もはやハーレーライディングにシーズンオフはありません。

【インナースーツのままでもライダークローズ】
48000円(M/L/XL)52000円(2XL/3XL)

【ヒーティングアイテムはパンツ&グローブへも連結可能】
ヒーティンググローブ 34500円(レザー/水性フリース)

贅沢なモーターサイクル・ゴーグル入荷

ゴーグルを見て懐かしいと思われる方は、往年のモーターサイクリストでしょうか。1970年代のライダーの多くはジェットヘルメットにゴーグルのかぶせてツーリングへ。そんな時代、小生は少年が憧れたライダーシーンとして記憶に残っています。そのゴーグルは、若いライダーのファッションとしても人気を呼んでいます。

今回入荷したのは、イタリアの職人が一つひとつ丁寧に作り込んだゴーグルフレームに、厳格なアメリカ工業規格ANSIZ87・1の耐衝撃性を有した高性能工学レンズを組み合せた。世界最高級のモーターサイクルゴーグル。

【HD SPEED】
価格¥25000(専用ケース付)