大型二輪免許取得を応援します!

今シーズンこそ、ハーレーダビッドソンに(^^♪…ライダーになるには「大型二輪免許M/T」が必要になります。

ハーレーダビッドソンオーナーを目指している方、この機会がチャンスです「最大10万円の教習費用を支援」ショールームへお越しください。

ハーレーダビッドソン亀戸では、大型二輪免許教習から取得まで提携自動車学校と全面サポートします。


【憧れのハーレーダビッドソンオーナーへ】

ハーレーオーナーの始まりと出会いは亀戸店から(^^♪…当店にて車輛購入を頂いたお客様をお誘いして、「ニューオーナーツーリング」・「チャプターツーリング」・「マイナーツーリング」・「ウィークデーツーリング」を主催。それぞれに趣向を凝らしツーリングをお楽しみいただいています。


【趣味はハーレーダビッドソン/(^^…そう云える日を】


【ハーレーダビッドソン亀戸のクラブ・東東京チャプター】

ご購入を頂いたお客様のツーリングクラブ「東東京チャプター」には、25歳~78歳まで、130名のメンバーが所属。下町人情の亀戸ならでのハーレーオーナーの集い。

マスツーリングを振り返って!

ハーレーダビッドソン亀戸が主催するツーリングは、①オフィシャルツーリング ②マイナーツーリング ③ニューオーナーツーリング ④平日ツーリング の4つ。それぞれ主旨に違いがあるものの、マイ・ハーレーダビッドソンに乗り愉しむという最大の目標は共通している。

①オフィシャルツーリングは最大の参加を誇り、近年では80台~98台というビッグツーリングになっている。それだけに目的地までのツーリングコースは、参加するライダーが道順や降りるインターなどを認識していることが要になる。


【ツーリング集合時のグランドミーティング】

チーム編成と目的地、給油地点、周遊コースなどツーリング概要と共に、役員16名のロードキャプテン、サポートメンバーを紹介する。東東京チャプター20年の活動に無線機などの導入はなく、すべての道案内や誘導は役員、サポートメンバーによる展開。


【10名単位のチームミーティング】

ツーリングコースの詳細説明はチームミーティングで各自が認識。出発前に各自へ郵送された「ツーリングプラン」に目を通しているライダーは、これまでミスコースがほとんどない。
役員会では今回の反省点として。休憩場所から出発前に再度の道順を確認しようと話し合った。


【スタート1分前のライディング準備】

マスツーリング(チャプターツーリング)の集合時間は「午前7時59分」の設定が多い。59分だと早目に集まり、8時台だと30分の遅れを発生しやすいからだ。

「出発1分前のインフォメーション」は、ヘルメット、グローブ、ジャケット着用しファスナーを締めることを案内し、エンジンをかけれる状態。初参加者にも分りやすくマスツーリングのマナーを伝える。


【10チームに分けてスタート】

毎回7~8チームとなる。チーム編成の先頭はロードキャプテン、後方はサブリーダーの10名編隊。


【千鳥編成走行で安全なツーリング】

高速道路や幹線道路では千鳥編成で走行し、前車のななめ位置でバックミラーに写るところをキープしながら等間を保ちながら走行する。高速道路では、走行車線から追い越し車線へ変更する場合は、それぞれが後方の安全確認とタイミングを計りながら追い越しをする。前車へのたた追従だけでは、猛スピードで迫るクルマとの接触の危険を見落としてしまう。


【サービスエリアでは大型バスなどレーンへまとめて停車】

80台のハーレーダビッドソンはサービスエリアの2輪車パーキングのスペースには収容できない。ハーレーダビッドソン亀戸のマスツーリングではガソリンスタンドに近い大型トラック・バススペースに10台づつ積めて停車している。


【解散場所となるサービスエリア】

「2018春の黒潮グルメツーリングin日本平」の解散場所は足柄SAでした。日本平から新静岡インターから新東名へ上がり次の休憩場所は清水PAのベースプランだったが、一部のライダーが新清水jcsから東名高速へ向かってしまった。


【東名・新東名をしっかり認識することが肝要】

新東名・清水PAで待つ本隊は、そのミスコースの連絡が無いため45分待った。結果は解散場所の東名・新東名が合流する足柄SAでの解散はできたが時間ロスが大きかった。

今後の反省点としてコース確認の課題が残ったが、参加者各自が配布されている案内書でコース、休憩場所の正しい確認が大切なことはいうまでもない。

【次回のツーリング案内と帰路の安全運転を誓う】

次回のオフィシャルイベントは「冨士ブルースカイヘブン」5/19、20日です。

スポーツスターオーナーデビュー(^^♪

若いハーレーオーナーさんの納車は、スタッフみんながワクワクしてしまいます。
本日の納車は、XL1200CX・ロードスターが2台。ニューオーナーのY様とM様ありがとうございました。。


【XL1200CXロードスター】

フォーティエイトと並んで人気急上昇のロードスターは、レーサーチックが似合う。


【墨田区在住M上様はHD/kameidoカスタム仕様】

セパレートハンドルにバックステップへカスタマイズ。ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げたレーサースタイルコンセプトの一台。


【ハーレーオーナーだけのツーリングへお誘い】

亀戸のハーレーライダが集う「東東京チャプター」には、毎年140名を超える新入メンバーと、年度更新をして在籍する常連メンバーで熱く盛り上がっている。ハーレーオーナーの特徴として、同じハーレーダビッドソンを共有する歓びと、連帯感はどの銘柄のモーターサイクルよりも強い。


【気さくな亀戸のハーレーオーナーグループ】
ハーレーダビッドソンで走り、同じ時間を過ごし共感する歓び。みんなで行くツーリングを楽しむことを分かち合うことに価値を見出す仲間たちだ。

ハーレー初心ライダーとワンデーツーリング!

ハーレーダビッドソン亀戸より、車輛購入を頂いたお客様の中から購入されたばかりの方、また、お乗り換えなど購入から1年未満のオーナーさんをお誘いして開催しています「ニューオーナーツーリング」。

今年も第一回を3月11日(日)、28名の参加により開催しました。

【春のニューオーナーツーリングから】

ニューオーナーツーリングのコースは2005年より変わらず、高速道路、市街地、峠道、有料道路を走行して道路状況に変化を持たせて、その状況に応じたライダーの視点や、安全確認の留意点と操作に注意すべき点など、アドバイスしながら進めて行く。


【道の駅での休憩からスタンバイ】

休憩は20分を基本。スタート時間を告げて定刻に出発する。その段階でヘルメットをかぶっていなかったり、グローブをしていない、ジャケットのファスナーを締めていない…など、ライディング準備を整え「みんなと一緒に出発できる」こともニューオーナーツーリングでは課題としている。


【スタートから1時間を経過すると余裕も】

モーターサイクルの運転は全身スポーツだ。加速も減速もカラダで停める態勢を取らないと、バイクはキチンと停まれない。


【取り扱いワンポイントアドバイス】

「オートバイに巧く乗るコツ」と云う本を何冊読んでもウマく乗れない。バイクは体験して覚えるスポーツだ。自ら乗り、扱ってカラダで覚えるもの。


【初心ライダーをフォローする小生】

ハーレーダビッドソンをお求めくださった初心ライダーにとって、購入後の方が私たち販売店と付き合いは永くなる。
亀戸店では年間15回に及ぶいろんなツーリングを用意して、ハーレーダビッドソンを存分に楽しむ機会を提供。そこで出会う「ハーレー友達」は、生涯の友達になることも。


【外房シーサイドラインを駆ける】

今回のツーリング写真は亀戸店のハーレーオーナークラブ・東東京チャプター役員である関根フォトグラファーが撮ったもの。今回のツーリングシーンを500カット以上を収めたCD写真集にして、ニューオーナーツーリング参加者へ配布している。


【春のニューオーナーツーリング集合!(^^)!】

一日中~晴れと富士山と絶景の旅(^^)v

ツーリングを楽しもうと、朝から快晴となった東名高速・海老名SAへ集合したハーレーオーナー73名は、ハーレーダビッドソン亀戸が主宰する「H.O.G・東東京チャプター」のメンバーだ。

今回のツーリングタイトルは「春の黒潮グルメツーリングin日本平」。我らハーレーダビッドソン編隊は一路、清水港から日本平パークウェイを目指す。


【日本平からの富士山】

日本平パークウェイを駆けのぼって行くと、中腹では桜が7分咲きだった。


【全員で富士山を背に日本平にて】

ハーレーダビッドソンを介して、これだけの出会いと分かち合いがある。年齢は20歳代から60歳代と幅広いオーナーだが、若く熱いハートは共通しているようだ。


【東名・大井松田から真っ白な富士山】

今回エントリーは72台/73名。その72台のうち最重量のツアラーモデルが5割を超えてきた。ツアラーモデルのオーナーの多くは2台目や3台目と3年以上のライダー経験者だ。


【御殿場からの富士山】

こんなに美しい富士山を見ることができるのはメッタにない。走りながらもついその美しさに見入ってしまう。


【ロングツーリングの雄・鉄人チーム】

ハーレーライダーの模範。鉄馬とも呼ばれるハーレー持っているだけではもったいない。走ってこそ、その面白さと歓びが湧いてくる。
【新東名・新清水ICからの富士山】


【73名のグルメツーリング会場は川崎屋食堂】


【解散は足柄SAで…そして富士山】

早朝の集合から解散まで全員無事にツーリング、快晴の空と富士山が我々ハーレーライダーを見守ってくれたような最高の1日でした(^^♪

春のニューオーナーツーリング完了!

ハーレーダビッドソンを購入されたばかりの初心ライダーと、新型へお乗り換えを頂いたベテランライダーをお誘い総勢27名の参加により、今年の「春のニューオーナーツーリング」を3月11日(日)に開催しました。

【ワンポイントアドバイスを熱心に聴くニューオーナー】

初めてのハーレーオーナーにとって、重い車輛の扱いや引き回しは最初のハードル。そこには押し方や、バックの方法にコツを覚えると、それまでの苦手意識が変わってくる。
【チャプター役員が初心ライダーをサポート】

ハーレーオーナーズグループ・東東京チャプターのロードキャプテン5名が今回サポーターとして参加頂き、3つのチームに分け、250kmをツーリング誘導。

【27台が東金道・野呂パーキングエリアへ集結】

東東京チャプター・関根フォトグラファーが先行して、参加者のライディングシーンを一眼レフカメラで撮る。後日、CDへ編集されるのは500カット以上。毎回ニューオーナーから喜ばれている。

【2018年モデル・ローライダー】
【九十九里道路を快走するニューオーナー】

【道の駅ではソフトを指南(笑)】

【2018年モデル・ブレイクアウト】

【2018年モデル・ヘリテイジクラシック】

ハーレーダビッドソンをご購入くださった皆様へ、亀戸店のアフターサービスの一環として、2005年より開催。延べ、800名以上のニューオーナーに参加を戴いて来ました。次回は「夏のニューオーナーツーリング」をご案内いたします。

3/13 追伸 参加されたニューオーナー様からお礼の嬉しいメールを頂戴しました。

【昨日は、いろいろお世話になりました!

本当に、本当に楽しくて、参加してよかったです!
もっと早くにハーレーを買ってればよかった!!!

皆さん本当にやさしくて親切でしたし、
特に同じバイクのK野さんには、いろいろアドバイスいただいたり助けていただいて本当にうれしくて、感謝感激しました。
最後にちゃんとお礼が言えなかったのが悔やまれますが、
築地にいらっしゃるとのことなので、
ちょっと昼休みに抜け出して行ってみようかしら・・・(笑)

東東京チャプターにもとても興味があります。
私でも入れますか?
3月25日にもツーリングがあるとお聞きしたのですが、
あいにく25日は用事があってちょっと無理で残念です。

あれだけハーレーが連なってる景色は、本当にすごかった!
昨日のことは、一生忘れないツーリングになりました!
本当にありがとうございました!

また参加させてください!

ちなみに走行距離は、やっと530キロになりました(苦笑)
あともう少しですかね。

今後ともよろしくお願いいたします。】

C脇さま 参加ありがとうございました!(^^)!

出会いはハーレーの中古車だった!

ハーレーダビッドソン亀戸より、HD中古車をお求め戴いたお客様より、納車後のオートバイの調子や取り扱いなど不安な点などを伺っている。また合わせて購入の動機もお聞きさせていただいている。

その中で、多くの方が「友人の紹介などから、信頼できる正規ディラーの中古車を勧められた」とのお声。


【グッドコンディションに仕上がったFLS・ソフティルスリム】


廉価なプライスが魅力の中古車

2006年以降、世界的にモーターサイクルを生産するメーカーでは、排気ガス対応によりエンジンへのガソリン供給が「キャブレター」から「フューエル・インジェクション」へ転換された。

このシステム変更に伴ってデジタル化され、正規ディラー・サービス工場にのみ専用回線によるデーター通信、またバージョンアップされている。


【亀戸のハーレー仲間との出会い】

ハーレーダビッドソン亀戸にてお買い上げのご縁から、ハーレーオーナーズグループ/H.O.Gへ入会を頂き、その後、支部・地域クラブ「東東京チャプター」へ入会。
これにより、HD新車と同じメンバーシップとサービスを、何よりも、亀戸のハーレー仲間と年間12回のツーリングを楽しめる。