春本番ツーリングに行こう(^^)/

ハーレーでツーリングで走る歓びを満喫する。春本番がやってきた。

そして、ニューライダーが亀戸店からソフティル・スポーツグライドでデビュー(^^♪

ツーリング仲間がまたおひとり増えました~(*^^)v

【ハーレーーニューライダー台東区の磯崎さま】

3月24日はハーレーダビッドソン亀戸が主催するオフィシャルツーリング。今回も参加申し込みは64名を超えました(^^♪

【2月・南房総へツーリング】

ハーレーに乗り続けている人は若さを保つ。それは歩き方であったり、所作にキレもあるのが端から見てとれるもの。

亀戸店の「ひがし東京チャプター」に所属するメンバーは125名。平均年齢は46歳だが、最年長は91歳の江戸川区在住の下澤さんでロードキングを乗り回す。【ハーレーの駆ると若さに溢れる下澤さん】

その下澤さんの云う、ライダー寿命延長の極意は「1日1万歩」の実行だそうです。つまりハーレーに乗るのも足腰が大切。老いは足からと云われるよう、日々歩いていれば心臓も強くなるというもの。

【洲崎灯台を背にコーナーを快走】

多くのハーレー仲間と一緒にツーリングするには、それなりにラィディングスキルがなくてはならない。70名が参加するマスツーリングでは、1チーム10名で編成し高速道路や一般道、峠道も車間を保ってチーム走行。

チームの編成走行に遅れたり、車間距離を開けすぎたりを繰り返していてはマナーに反するというもの。
チーム走行がスマートに走れるように向上心をもって欲しい。

【ソフティルオーナーのニューライダーのお二人】

「春のグルメツーリングIn山梨・ほうとう」の参加申込は、17日午後5時までとなっています。「ひがし東京チャプター」のメンバー、またハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のお客様はビジターエントリーを。参加申し込みお待ちしております(^^♪

ほうとうライダーになる日(^^♪

山梨県の名物料理ほうとう(^^♪…武田信玄公の時代から甲斐の国の伝統料理である。
ハーレーダビッドソン亀戸の「春のグルメツーリング」は、富士山麓へほうとうを訪ねて(^^)

グルメツーリングと銘打ってプランする以上は、こだわりたいもの。今回はご覧のほうとうのお店ではなく、新店なのである。

【ほうとう不動にて】

ハーレーダビッドソン亀戸主催ツーリングは年間6回、1月から10月までのオフィシャルツーリングのすべてに参加するクラブメンバーが、約3割に達する。
そのツーリングを誘導やチームリーダーの貢献をいただくチャプター役員や、サポートメンバーがその半数だがその参加実績で、如何にハーレーで楽しんでいるのかが判る(^^)。

【天下茶屋のきのこほうとう】

日中の気温は13℃~17℃と想定。ほうとうでツーリングで冷えたカラダが温まるはずだ。1月から3月まで間、ツーリングコースは降雪や路面凍結が予想されるエリアはプランしないものの、今回の目的地となる河口湖周辺の峠道など、標高差があるところは、路面に注意が必要となる。

【ほうとうライダーが甲斐の国へ…2016年】

「春のグルメツーリングIn山梨・河口湖」の参加募集は、3月17日午後5時で締め切りとなります。

春のニューオーナーツーリング開催!(^^)!

昨年の11月以降ハーレーダビッドソン亀戸より「ハーレーオーナー」として、またNEWモデルへランクアップされた方々をお誘いして「2019・春のニューオーナーツーリング」を3月10日に開催‼

【道の駅オライ蓮沼にて】

今回も集合は、京葉道の幕張パーキングエリア(PA)へ午前8時。京葉道から館山道を経て東金自動車道へ向かう。
最初の休憩地点となる野呂PAまでの間にニューオーナーの走りを観る。車間距離を保ちながら真っ直ぐに走るフォームを後方から視ていく。

【千鳥編成走行の隊列が美しい】

九十九里の町に入ると片側一車線の住宅地を抜ける県道には、ゆるいカーブと信号のある交差点がいくつかあり、40~50km中速の走行での車間維持と信号停止によるブレーキ操作、それに伴う車体の動きを観ていく。

【ツーリングモデルからダイナへ乗り換えられ元気な71歳のTさま】

ローキングは車庫から出すときの取り回しが重かったかが、ダイナはラクだね。とお乗り替えがベターだったと喜んでいただけた。

【Kさま】

ハーレーダビッドソンとの出会いはスポーツスターで!まさにその通りを実践された。

【Sさま】

【偶然の再会は中学卒業以来!(^^)!】
亀戸店のツーリング仲間の役員として活動する、金塚ロードキャプテンと中学卒業依頼の再会が、このニューオーナーツーリングだったと偶然の、懐かしい再会に歓がいっぱいだった。

【Tさま】

ハーレーモータークローズを購入して、次回のツーリングにはキメて来ますと、ニューオーナーツーリングからもハーレーワールドを感じたようだ。

【Kさま】
自分にガツンと衝撃を与えたいと大型二輪免許取得して、乗るならハーレーダビッドソンと思って亀戸店に入ったら、あれよと云う間にローライダーSが納車に。と、大喜びでした!(^^)!

【Nさま】

自己紹介では「シャイなんでこれからもツーリングへ誘ってくださいね」…今回が初めてのニューオーナーツーリングに、エントリーして好かったと喜んでいただけた。

【Tさま】

普通二輪免許で400㏄を少し乗って、ハーレーダビッドソンへランクアップを決めて大型二輪免許取得。すっかりハーレーオーナーの風格も。

【Kさま】

Kさまのご夫妻がハーレーオーナー!(^^)!…奥様はヘリテイジクラシックに。

【Kさま】
ご主人様はFLTRSE・CVOロードグライドを保有。このCVOで4台目となるVIPなニューオーナーさま!(^^)!

【Tさま】

TさまはFLTRSE・CVOロードグライド2019を保有。ソフティルからのランクアップへ。

ハーレーダビッドソン亀戸では、車両をお買い上げくださった方をアフターサービスの一環として、またライディングスキルアップの機会、年間では春、夏、秋の3回ニューオーナーツーリングを開催し、これまで2005年より通算45回開催となっています。
【ランチタイムのあとは自己紹介】

カラオケを歌っているわけではなく(^^♪…おひとりお一人よりハーレーライダーデビューまでを振り返って、自己紹介をお願いしてのマイク(^^)/…皆さま、ハーレーダビッドソン亀戸で買って好かったとお世辞もウマいニューオーナーさんでした~(^^♪

このニューオーナーツーリングを通して体験したマスツーリングや、仲間がいっぱいの「HOG ひがし東京チャプター」へ入会いただければ、ハーレーライフが更に広がります。
【スマホでこんな事も出来る】

内舘ロードキャプテンからアドバイスを受けるKさまご夫妻。次回のツーリングは3/24開催…「春のグルメツーリングin河口湖」です。ニューオーナーさんもビジターエントリーできます(^^♪

ブルスカ終えてオフィシャルは!?(*^^)v

H.O.Gジャパンの日本国内に於けるチャプター最大イベントの「冨士ブルースカイヘブン」が、2018年5月の開催を以って終了した。

1998年から20年間に亘って「冨士スピードウェイ」と「ツインリンクもてぎ」で開催されてきた。

ハーレーダビッドソン亀戸の「ひがし東京チャプター」では、年間イベントとオフィシャルを6回主催して、すべてにエントリーしたメンバーへ皆金賞を与えた。その1回が5月に開催されてきたブルスカだった。

【最後のブルスカ・チャプターパレードから】

1991年、ハーレーダビッドソンジャパンがアメリカ本社の100%出資により設立。追ってハーレーオーナーへ楽しみの提供とブランド訴求を目的としてH.O.Gジャパンの創設されて、西日本では湯郷温泉でのハーレーフェスティバル、長崎ハーレーフェスティバルが開催されてきた。

それぞれ当初の役割を終え、西日本は閉催となって列島の真ん中、静岡県での「冨士ブルースカイヘブン」へつながっていった。

今後は、全国のチャプターは運営管理をするハーレーダビッドソン正規ディラーと共に、自主的なチャプター運営にあたる。

【チャプターツーリング㏌南房総から】

ひがし東京チャプターが創設されたのも1998年。ハーレーダビッドソン亀戸の開店と同じ立ち上がって来た。
2000年からチャプター役員体制を8名。それまでの2年間は会長と副会長・事務局の3役体制。

【出会う・集う・走る ひがし東京チャプターポリシーは不変だ】

ひがし東京チャプターは、ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方を中心としたお客様の集いだ。

メンバーの愛車の点検整備やカスタマイズなど、それぞれ車両状態やいつどのような整備を行って来たかを、正規ディラーネットワークのコンピュータで管理保管されている。

これからのオフィシャルツーリングは、そんなメンバーのつながりと絆を強めるイベントへと育てて行きたい。

【春のグルメツーリングin山梨・河口湖】参加募集スタート!!

新春ツーリングに続くハーレーダビッドソン亀戸主催「春のグルメツーリングin山梨・河口湖」のコース下見を完了。

御坂峠のワインディングをハーレーで駆け登り、トンネルを抜けると、そこに見えるは絶景の富士山(^^)/

【富士山麓で黄金ほうとうを】

ハーレーダビッドソン亀戸のお客様であり、またハーレーオーナーズクラブ「ひがし東京チャプター」のメンバー。
2019年・第2回オフィシャルツーリングは、これから5月、7月、9月、10月と続いていく/(^^)

☆…メンバー参加費/3000円 ビジターゲスト/3500円 (昼食・交通傷害保険加入・記念写真)

【チーム編成走行は車間距離と千鳥編成がカナメ】

初めてのエントリーライダー参加をツーリングプランのベースに、全コースの走行距離は280km。高速道、峠道、ワインディングを織り交ぜた多彩なわくわくするコースだ。
この頃、山梨・甲府盆地から河口湖へ道沿いには桃の花が見ごろを迎える。

【チャプターロードキャプテンの誘導】

集合場所では、チームとしてのグランドルールとサインについての説明、分岐点や曲がり角で後続車に対するサインなどロードキャプテン(チャプター役員)によってスタートミーティング。

朝の集合前には、全員ガソリン満タンで集まる。これもグランドルールだ。16名のチャプター役員会でのコースプランはその満タンをベースにして車種別給油地点を案内している。

参加者の自分勝手なガソリン補給は、トラブルとアクシデントを誘発する。みんなで一緒に楽しむチャプターツーリングに、ルールとマナーの徹底が重要なのだ。

【さぁ~ハーレーで走ろう】

☆…春のグルメツーリングin山梨・河口湖 参加申込について
・参加資格 ひがし東京チャプター/ハーレーダビッドソン亀戸にて車両購入のお客様
・参加費 メンバー/3000円 ビジター/3500円
・申し込み ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム
・参加締切 3月17日 (日) Pm5:00
・.参加費入金を以って参加確定とさせていただきます。

亀戸のハーレー仲間で駆けた「マイナーツーリング㏌南房総」!(^^)!

楽しさを参加したメンバーだけが分かち合える(^^♪

「H.OG・ひがし東京チャプター」の2月現在127名が在籍。

その運営事務局のハーレーダビッドソン亀戸では、新しく車輌購入した初心者ライダーをビジターとして誘っている。今回も6名のニューオーナーがエントリー(*^^)v

【陽光はすっかり春の館山市】

快晴に恵まれた今回の「マイナーツーリング㏌南房総」。
1週間前の予報では雨だったが、ここ数年、天気予報は前日まで分からない傾向にある。ひがし東京チャプターの天気ルールは、ツーリング前日の❝午後4時の時点で催行の可否❞を決めている。よって前日の定刻まで判断しない。
ランチ予約先によっては❝正午の天候判断❞となることもある。

【朝は全員定刻前に集結】

総勢41名。前日の参加予定は43名だったが、バッテリー上がりと風邪で2名が欠員となった。この季節はバッテリートラブルが多いのは、メンテナンスフリーバッテリーの場合、3年から4年の使用で交換時期を向える。それは多くが気温の低い1月から3月に集中する。

【洲崎灯台を右に見ながら洲崎半島を駆ける】

今回のマイナーツーリング㏌南房総は、チャプター役員であり副会長の帯刀さんと服部ロードキャプテンがプラン。

事前にコース下見やランチの予約、ハーレーを停める駐車場の路面状態なども下見。
「出会い・集い・走る」をモットーとする我がャプターのためといえ、その企画行動力と貢献を称賛したい。

【菜の花と河津桜が沿道に満開だった】

【ランチ会場の芳喜楼】

【最新モデルのハーレーがずらりと】

【中華バイキングが美味かった~】

【奥様とそれぞれハーレーオーナーにまたタンデムの参加】

【ニューオーナーで最新モデルでのエントリー】

【夏休みは山口県を目指すS様ご夫妻】

【2019チャプター入会のK様ご夫妻】

【最後尾をしっかりとフォローしてくれた柄澤ロードキャプテン】

次回のチャプターツーリングは3月24日(日)山梨県河口湖へツーリング(^^)/ご期待ください。

満70歳にしてハーレー2台目へ!!

ハーレーオーナーも、満60歳の還暦は注目されやすいのですが、70歳古希はあまり注目されてこなかったのがこれまででした。
しかし、これからは「100歳までライダー」を啓蒙しようと、オートバイ業界では、ジワリとすすめている。古希への注目はこれからだ。

ちなみに、亀戸のハーレーオーナー 最年長は満91歳の下澤昭安さん。二番手は満80歳の吉田喜一郎さん。

【ニューオーナーツーリングへ参加申込み完了!】

満70歳、その「古希」にして、それまでの愛車ハーレーダビッドソン・ロードキングからダイナへ、チェンジをいただいた茨城県神栖市在住の田渡さん。

ちょうど10年前、60歳の還暦で大型二輪免許を取得。

そして、ハーレーダビッドソン亀戸まで、遠路・茨城より、おいでいただき「ロードキング」を購入くださった。
その後、東東京チャプターへも入会、アメリカツーリングへメンバーとして3度のエントリー。

【昨年春のニューオーナーツーリングから】

ハーレーオーナーの平均年齢は53歳。年齢を重ねるほどに、我々販売店とのお付き合いを、オイル交換などのアフターサービスの利用に限らず、ジャケットやヘルメットなどのお求めも・・・「同じモノを買うなら亀戸で」と、そんなのお付き合いを戴いている。

本年の第1回「春のニューオーナーツーリング」・・・「楽しむコトの機会の提供」へも、ニューハーレーでエントリー。

そして、3月のオフィシャルツーリングへのエントリーと、お得意様として、一緒に走り楽しむ仲間としての交流が続いていきます。

モノは、何処で買っても同じモノであるが、「コト」は違い、その人の思いは行動になって来る。
ハーレーという「モノ」を介して楽しむ「コト」を売っている。そんなHD亀戸であることをお伝えしていきたい。

【ニューハーレーでニューオーナーツーリングへ】

このところ多くなったのがツーリングモデルへ、ニューオーナーのお乗換え。それまで愛車だったスポーツスターやソフティルが、新車同然の真新しさで下取りさせていただき、極上中古車として並びます。

ハーレーに乗り始めると元気になっていきます。それを目の当たりにする「東東京チャプター」へ、この春から亀戸からニューオーナーとなって、亀戸のチャプターメンバーへ貴方も加わってみませんか。楽しさ保証いたします。