70年代を彷彿させる「ローライダーST」乗りデビュー(^^)/

古き良き時代、70年代を彷彿させる「ローライダーST」乗りデビュー(^^)/…ベテランH-DライダーのM様は、ご家族3人がハーレーオーナー。
その家主であるM様の愛車となった「2022ローライダーST」である。

2022年のもっとも話題のハーレーダビッドソン・ニューモデルは「ローライダーS」と、限定生産車「ローライダーST」の登場だろうか。
ミルウォーキーエイト117エンジン搭載モデルの拡充とともに、伝統的なハーレーの王道を突き進んでいる。
それを裏付けように新車発表から即日予約完売となっている。ちなみにM様は1月に予約くださって11月12日納車と10ヶ月間もの待望を頂きました。


【M様の愛車2022・NEW ローライダーST】

2020年1月の東東京チャプター・新春ツーリング以降からコロナにより、活動を休止していたが、状況が落ち着いて来ており、チャプター活動を段階的に復活へと進めていきます。
2023年度の東東京チャプターメンバー更新と新規入会の受付を、ハーレーダビッドソン亀戸にて11月~12月まで受付中です。
①2023年度会費3500円 ②(その家族会員は2400円)


【チャプターツーリングから】

今年ののチャプターツーリングは3回開催。集合から目的地までマスツーリングを楽しみ、昼食は現地にて解散後に各自で摂っていただくスタイルになりました。
2023年のツーリング計画は11月19日のチャプター役員会により推進され、目的地の設定を図り12月10日に発表となっています。


【チャプターツーリングから】
東東京チャプターへの新規入会には、①年会費3500円 ②HOGワッペン ③イースト東京ワッペンの購入。またワッペンはレザーベストまたはデニムベストの背中へ縫付けて装うこととします。(ワッペン縫付け業者はH-D亀戸より紹介します)

【初詣ツーリング㏌鹿島神宮から】
東東京チャプターメンバーのツーリングでのドレスコード「チームベスト」着用(^^)/

ハーレーダビッドソンを介して出会い・集い・走る!

ハーレーダビッドソンを購入いただいているお客様の多くは、「ハーレーダビッドソンだからこそ買った」…どこか当然のようだが、他メーカーでは持たない独自の歴史と文化があり、「ハーレーダビッドソンを保有する」という所有感が、そこにはあるようだ。
そして、ハーレーダビッドソンのオーナー同士が出会って、一緒に駆けるツーリングは、そのオーナーシップをより高めていく。


【初秋の軽井沢ツーリングから】

ハーレーダビッドソンを購入いただき、その後のメンテナンスの利用によって永いお付き合いが、
お客様とわたくしたち正規ディーラーとでスタートする。
ハーレーを介して、店との交流はその車輌を所有している限り続き、ツーリングなどへの参加を通してより交流が深まって行く。ここがクルマの販売店と大きく違うところだろう。
売っているのはハーレーダビッドソン「モノ」であるが、モノを通して「コト」を買って戴いている、大きく云えば「大人が愉しむ文化」をお届けしているとわたくしたちは思っています。


【浅間山を背に東東京チャプター】

10月2日に開催した「初秋の軽井沢ツーリング」は快晴に恵まれ、42台の参加を戴いた。2022年度のハーレーダビッドソ亀戸・ハーレーオーナーグループ・東東京チャプターのファイナルイベントとなる。来る2023年ツーリングプランは11月に発表の予定だ。


【軽井沢を駆け抜けた】

ハーレーダビッドソンを介して出会い・集い・走る!…これこそが東東京チャプターのグランドコンセプト。


【妙義山系・高岩を背に快晴の碓井軽井沢IC】

ツーリングは年間を通して主催、それらのツーリングもコンセプトを変えて、ある時は購入されたばかりの「初心者向けツーリング」を、ニューオーナーツーリングと銘打って2005年から開催。

時々、そのニューオーナーの知り合いである、他店ユーザーを一緒に参加したいと云ってくることがある。
どなたによらず、ツーリングへの参加は亀戸店のお客様のみと丁寧にお断りさせて頂いている。
ハーレーダビッドソン亀戸が主催するツーリングは、すべてのプランは購入されたお客様へのアフターサービスの一環として、開催させていただいています。

今シーズン最好の軽井沢ツーリングに(^^)/

10月2日開催の「初秋の軽井沢ツーリング」は、今年イチバンの秋晴れに恵まれて、エントリー42名は東京・軽井沢の走りはまさにブルースカイツーリングに(^^)/
…2022年・東東京チャプターツーリングは今シーズン最好のファイナルイベントとして飾った。


【軽井沢にて】

後方に浅間山が秋晴れの中にスッキリと姿を見せてくれた。朝からの快晴は、軽井沢でもたっぷりと我々ライダーに与えてくれる。


【関越自動車・三芳PAの集合から快晴】
9月下旬、XL883スポーツスターから、ビッグツインモデル・ストリートボブへ乗り換えくださったMさんは、慣らし運転の真っ最中だが、すっかりベテランライダーの走りに(^^)/

【藤岡JTCから長野道へ】
東東京チャプターツーリングは、2022年は4回の開催で、そのうち1回は冨士ブルースカイヘブン。4月の「外房・イチゴ狩りツーリング」・「6月の秩父・長瀞ツーリング」・そしてこの、10月2日開催の「初秋の軽井沢ツーリング」で年次計画を終了する。
2023年ツーリング計画は、11月の東東京チャプター役員会にて決定される。


【碓井・軽井沢ICを降りほっち市場へ向かう】
東東京チャプターのメンバー更新は年末から来年1月末まで。同時に11月から新規2023メンバーの加入をスタートする。
入会基本三原則 
①ハーレーダビッドソン亀戸にて車両を購入し所有する方
②年間を通してチャプターへ参加できる方 
③当年のH.O.G会員であり保有車両に任意保険加入している方

【軽井沢発地市庭にて】

今年はコロナ禍が収まらない状況もあって、みんなと一同にランチを頂けないツーリングとなったが、それでも42名の亀戸のハーレーオーナーが集った。

ローライダーSの納車がブルースカイヘブンに間に合った(^^)/

ハーレーダビッドソン亀戸より納車させていただく車両では、ローライダーSがもっとも多い2022年モデル。
「ローライダー」の名称は1970年代に始まり、50年という長きにわたりハーレーダビッドソンを代表する人気モデルで、現代でもお問合せが多くカラーリングによっては完売となっています。


【豊島区在住のS・H様はローライダーSのニューオーナーへ】
この納車も週末に開催される

冨士ブルースカイヘブン2022」に間に合わせることができました(^^)/…全国からハーレーライダーが10000人集うビッグイベント。

【ブルースカイヘブンお祭り広場】


【亀戸気質ノボリをなびかせてチャプターフラッグパレードへ】


【ブルースカイヘブン2018から】


【ブルスカマーケットでは亀戸テントでバーゲンセール】

【ブルースカイヘブンの入場チケット】

ブルースカイヘブンの入場チケットはハーレーダビッドソン亀戸にて絶賛発売中!

富士スピードウェイを会場に【ブルースカイヘブン】まであと8日!

2018年以降4年振りの「冨士ブルースカイヘブン」の開催。1998年から毎年開催されきたハーレーダビッドソンの最大イベントなのだ。
いよいよ残すところ8日後となった。
ハーレーダビッドソンオーナーに限らず、銘柄を問わずモーターサイクルでツーリング目的地として自由に参加もできる。
入場チケットはハーレーダビッドソン亀戸にて絶賛発売中!


【メインステージ】

音楽マルチメディア「block.fm」がプロデュースする音楽ステージでは
豪華アーティストによるライブパフォーマンス。人気のCharaのステージに期待があつまる。


【ブルースカイステージ】


【コミュニケーションプラザ】


【チャプターフラッグパレード】


【富士スピードウェイを2周フラッグパレード】


【富士スピードウェイの会場入口は東ゲート】

冨士ブルースカイヘブンまであと1ヶ月!

冨士ブルースカイヘブンが富士スピードウェイで4年ぶりの復活、よりオープンなライダーの祭典へ。 あと1ヶ月後、9月17-18日開催へ。


【お祭り広場】

2020年開催が見送られてしまったブルースカイヘブンですが、なんとコロナの影響で2021年も開催中止に。

久しぶりのブルスカを心から楽しみにしています(^^)


【東東京チャプターはまとまって向かいます】

ブルスカ会場のイベント内容はHOGホームページにあるように、これまでと同じくコンサートが盛りだくさん。またハーレーの新しいモデルが見れたり、特設ステージがあったり、ライブパフォーマンスやカスタムショーも。
ハーレー乗り一番のお楽しみは、テント村でのパーツやアパレルや雑貨の販売も。今から楽しみです!


【ハーレーダビッドソン亀戸にて絶賛発売中】

冨士ブルースカイヘブンまであと1ヶ月となりました。
入場チケットは、ハーレーダビッドソン亀戸にて絶賛発売中です(^^)

夏のツーリングは高原ルートだ(^^♪

八ヶ岳を望みながら野辺山高原を抜けるR141は、夏のツーリングベストロードだ。中央道・須玉ICから清里ラインR141で向かい、目指すはランチでバーベキュー会場の滝沢牧場である。


【清里ライン】
コロナ禍から2年半にわたりマス・ツーリングをお休みしていたが、今年から復活。4月のイチゴ狩りツーリング、6月の秩父・長瀞ツーリングと50名のエントリー。

滝沢牧場でバーベキュー

同じハーレーダビッドソンを愉しむ仲間との出逢いは、会ったその時からハーレーとの暮らしの話題で花が咲く。ましてや参加者全員がハーレーダビッドソン亀戸のお客様ばかり。


【野辺山高原】

ロングツーリングを快適にマシントラブルがなく走れるのは、それぞれのハーレーオーナーの愛車へのメンテナンスと日頃の手入れによる賜物である。
過去には、ツーリング途中にマシントラブルを起こすのは他所で修理をしているオーナーばかり。
ハーレーオーナーはキチンと購入先でメンテナンスを依頼して長くお付き合い。それが亀戸の望む真のハーレーオーナーなのです。


【清里ライン】

ハーレーは走ってナンボです。真夏であろうと走れる場所を求めて行くのがハーレーオーナー。夏のツーリングは高原ルートだ(^^♪