2019・ツーリングプラン折り返しへ!(^^)!

ハーレーダビッドソン亀戸が計画している年間ツーリングプランも6月で折り返す。1月の新春ツーリングからスタート、10月の「秋の温泉ツーリング」までの隔月6回開催への参加が、ひがし東京チャプターメンバーの皆金賞の対象となる(^^♪

【ツーリングで走る歓びを】

7月7日(日)開催の「サマーツーリング㏌霧降高原・大笹牧場」が、下半期の折り返しのスタートとなるオフィシャルツーリングだ。オフィシャルツーリングのすべてにエントリーすれば3000kmの走行距離となる。

オフィシャルツーリングを誘導したりフォローアップするチャプター役員は、コース下見やマイナーツーリングもリード。それらを含めると年間走行距離は5000kmに達している。
ひがし東京チャプターのポリシーである「出会い・集い・走る」を上半期でどこまで実行できたのか!折り返しの6月に思う。

【東北ツーリングから・八幡平アスピーテライン】

ツーリング目的地を探して、そのルートを計画する。これらのプランが上手な人と苦手な人がハーレーオーナーにもいる。
旅慣れた人にとっては、交通手段に違いがあるだけで目的地までの行程をさっさと計画でき、他者を誘導していく能力も発揮する。

小生が大型二輪を購入する目的にはバイクでの旅、いわゆるツーリングをするためだ。近年はそんな志向のハーレーオーナーが少ないような気がしている。
【ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングから】

車両購入のご縁から始まるハーレーダビッドソン亀戸とのツーリングの分かち合い。初めてハーレーオーナーとなる方も5割いることから安全運転への啓蒙もあって、ニューオーナーツーリングからオフィシャルツーリングなどを通して、お客様へ走る歓びに繋がるよう機会を提供している。

【ヘルメットが1万円割引6月末まで】

【ハーレーダビッドソン純正ヘルメットがお値打ち】

ニューオーナーの仲間入り!(^^)!

6月の花嫁!なんて聞いたことがあった(^^♪…今回の納車は、ハーレーダビッドソン亀戸より「スポーツスター・フォーティエイトスペシャル」を大型二輪免許取得されたばかりのR・O様の愛馬となりました。

【埼玉県三郷市在住のR・O様へXL1200NSを納車お引き渡し】

ハーレーに出会うと、普通の人も変身してしまう!たかがオートバイ。されどハーレーとライダーとの間には、ちょっとしたご縁と成り立ちがあったりする。亀戸で出会う多くのニューオーナーは、ただ普通の人が鉄馬の魔法にかかって??(^^♪…ライフスタイルが大きく変わったりする。

【ニューオーナーツーリングから】

年間を通して開催しているニューオーナーツーリングは、初心ライダーへ向けたスキルアップ・ツーリング。
趣旨は、ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方へ、走る機会の提供とご購入お礼と、おもてなしイベント!(^^)!。

【先輩ライダーと駆けるチャプターオフィシャルツーリング】

1月から10月まで6回開催している「ひがし東京チャプター」主催のオフィシャルツーリングには、毎回60台以上のエントリー。

次回は7月7日(日)チャプターツーリング㏌霧降高原・大笹牧場だ。

HD亀戸にて車輛購入の方は、ここへビジターエントリーOK(年間2回まで)…ぜひ、ひがし東京チャプターへ入会して、ハーレーダビッドソンを分かち合おう(*^^)v

明日6/23開催の「夏のニューオーナーツーリング」は予定通りに決行します。

武将たちの千曲の古城を訪ねて!

信州・千曲市に城山史跡公園を訪ねて!
戦国時代初期の連郭式の山城、荒砥(あらと)城を再現した公園は上信越自動車道から遠望できる。そこへ登っていくと遺構や展示品をはじめ、いにしえの面影を彷彿させる。

その場に立っていると心はいつしか戦国の中世へ。眼下の町を見下ろすと一国の武将になったような気分に。直下には温泉街や善光寺平が広がり眺望も最高。

【荒砥城址】
お城に入れば戦国時代にタイムスリップ
【ここから荒砥城址まで15分】

10月5日・6日にハーレーダビッドソン亀戸主催の「秋の温泉BIGツーリング㏌志賀高原・渋温泉」のコース下見も兼ねた。

【見晴台がみえてきた】

お城や城址巡りが好きで、知らない町へ行くと探索している。特に荒砥城址は、武田信玄や上杉謙信などが関わる戦火を何度もくぐってきた歴史的城址。

【荒砥城が再現されている】

当時の戦う砦が再現されていて、山全体が戦略的で堅い防衛に尽くされている。

【眼下には千曲川と上山田温泉】

これから10月末ごろまで、信州は絶好のツーリングシーズンが続く。

アメリカツーリングから1年が経って!

ハーレーダビッドソン亀戸が2年に1度「アメリカツーリング」を計画。
2009年に開催して、2011年の震災による延期をして2012年からこれまでに5回。偶数年を開催年としてきた。

このシーンは「2018年・大西部ツーリング」のもの(*^^)v…昨年の6月13日、亀戸のハーレーオーナーズグループ「ひがし東京チャプターのメンバー9名が、羽田空港に集合して空路ラスベガスへ向かった。

【5日間1800kmのロングツーリング】

ラスベガスへ着くと夜を迎え、翌日の朝からレンタルハーレーで5日間のツーリングが始まる。
レンタルハーレーは事前に予約しておき、国内での愛車と同じモデルなど、自分に合った車輛でツーリングできる。
多くはツアラーモデルだが、ソフィテルモデルも選べる。

【モニュメント・バレーに向かって】

これまでのアメリカツーリングで、「もう一回行きたいモニュメント・バレー」のお声を頂く。何度見ても、ここは別世界を思わせる。

この10年間では、延べにして46名のアメリカツーリング参加者。女性ライダー55歳の1名。他は男性だ。
ライダーの平均年齢は56歳、最年長は2016年参加の77歳。

【アンテロープキャニオンに着く】

数千年前、赤い土の砂漠の真ん中に地割れが続き、そこへ雨水が流れ込み岩石を削って流れるような模様ができた。
アンテロープキャニオンは、その自然が創ったオンリーワン・ナチュラルアートだ(*^^)v

【アンテロープキャニオンに奥へ】

入り口から30分程奥へ歩いてアンテロープキャニオンの出口になる。ここはその一部で、広大なこの一帯には、アンテロープキャニオンのような洞窟がいくつもあるという。

【大平チャプター役員が大西部をリード】

1日平均350kmをツーリングする。日本に置き換えると東京から岐阜県まで、その走行距離に相当する。
走るペースは110km位だが、高速道では他のクルマの流れに応じて140kmでの巡行になることもある。

日本からの時差ボケによる睡眠不足など、参加メンバーには、楽しいマス・ツーリングをみんなと一緒にラストまで安全に走り切るためにも、自らの健康管理を万全に備えておきたい。

【アンテロープキャニオンにて】

アメリカツーリングにヘルメットは、ジェットタイプかフルフェースタイプがベストだ。日本のバイカ―スタイルである「半キャップ」では、紫外線がとても強くて、初日にして顔は真っ赤にやけどのように焼ける。またサングラス着用は絶対である。

来る2020年5月下旬にアメリカツーリングを予定。12月から参加募集が始まります。

2020年のアメリカツーリングへ参加をお考えの方、ハーレーダビッドソン亀戸のクラブ「東東京チャプター」へ入会いただくとエントリーいただけます。

ハーレーライダーで南伊豆ツーリングへ!

次のツーリングが楽しみなんです!ハーレーダビッドソン亀戸にて車輛をお求め戴いたニューライダーから、そんなツーリング待望のお声をお聞きする。
5月25日・26日に総勢38名にて南伊豆ツーリングへ。

【箱根ターンパイク】

箱根ターンパイクは、大きなコーナーでハーレーダビッドソンでも存分に楽しめるベストロード。最上級の1926㏄/117キュビックインチエンジンを搭載するツアラーCVOモデル、もっとも軽量級のスポーツスター883まで、全モデルがこのツーリングに集っている。

【箱根・大観山から富士山をみて】

この日が新車購入から初めてのツーリングという日野さん!(^^)!も、ダイナからランクアップした「ロードグライドスペシャル」で、大観山へ駆けあがった。

【コースとチーム編成ミーティング】

東名高速の渋滞を避けるため、早朝7時の集合。今回はタンデムが1台、総勢39名38台のツーリング。

マス・ツーリングはチーム走行となり、隊列は千鳥編成で、前車の斜め後方をバックミラーに自分を写しながら巡行する。

【ライディングは遠目視点がポイント】

海老名SAから厚木ICを降り、小田原厚木道路を経由して箱根ターンパイクへ向かう。チャプターオフィシャルツーリングではエントリードレスコードの「チャプターベスト」。クルマからや他車から「同じグループ」との識別にも役立ち、割り込み防止に一役かっている。

【伊豆スカイライン・亀石峠】

この日、夏日となって亀石峠でも28℃と初夏を思わせた。ツーリングがもっとも心地よいのは25℃(^^♪…それぞれアンダーウェアーを1枚に脱いだり、サマージャケットに着替えたり。

【ご夫妻でハーレーライダーのK山様】

【奥様はハーレーライダー(*^^)v】

K山さんのご主人はFLTRXE・ロードグライドCVO、奥様はヘリテイジ・クラシックと共にハーレーオーナー。今年のオフィシャルツーリングには揃ってフルエントリー!(^^)!

【T橋さまもCVOへランクアップ】

新春ツーリングまでヘリテイジクラシックだったT橋さん、南伊豆ツーリングへはFLHXSE・CVOストリートグライドへランクアップしてエントリー。CVOが搭載するのはミルウォーキーエイトエンジン1926㏄/117Qviだ。

【T岡さまもCVOへランクアップ】

2019年モデルがアメリカで発表された2018年8月21日に、T岡さんよりいち早くオーダを戴いたFLTRSE/CVOロードグライド。ツーリングモデルはソフィテルに比較してコーナーでのバンク角が深く、車体やサイドスタンドが地面に接することが少ない。

【土肥金山にて日帰りツーリングゴール】

ハーレーダビッドソン亀戸に集うライダーは、みんなハーレーオーナーなのだ(^^♪…それは当たり前ではあるが、時々レンタルハーレーで参加したいなんて云う方もいたりする。HOGメンバーでなく、ひがし東京チャプターメンバーでも無いので参加は遠慮を頂く。

H.O.Gとは「HARLEY Owner Group」:ハーレーダビッドソンを所有する人がハーレーに乗って参加できるツーリンググループ。明確なグランドルール。

さて、次回のチャプターオフィシャルツーリングは7月7日(日)サマーツーリング㏌霧降高原・大笹牧場です。ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方、ビジターエントリーでぜひ参加ください。参加申込は当店まで。

【ひがし東京チャプター御用達の温泉宿・石廊館】

夏のニューオーナーツーリング開催へ!

初めてのハーレーダビッドソン・オーナーさんを誘って!

ハーレーを新規購入の方、それまでのモデルからランクアップされた方、そんな当店のお客様をお誘い。
自身のスキルアップと車両の慣らし運転、何よりも走る楽しさを伝えたいと年間3回、春、夏、秋に開催しています「ニューオーナーツーリング」です。

【2018年秋のニューオーナーツーリングから】

オートバイはスポーツ! どんなスポーツも最初からウマい人はいない。ハーレーダビッドソンもオートバイ、それを道具として愉しむスポーツなんだと理解して進めたい。

購入間もないお客様へ「ニューオーナーツーリング」を案内。これは2005年以降より実施しており、それまで定期的に開催していた「オフィシャルツーリング」へお誘い。

しかし、ニューオーナーの方々から「ウマい人ばかりでスピーディーさに付いて行けない」などの意見が出て、それ以降ニューオーナーだけのレッスンを取り入れたツーリングをやってみたら大好評。毎年恒例になっていった。

【ツーリング途中のワンポイントレッスン】

ハーレーダビッドソンは250㎏を超える車体重量。道路に出して、乗れる状態ならどなたでも走れる、しかし車庫から出したり、バックさせたりと取り回しは簡単でない。これは扱い方とコツを覚えると自信につながっていく。扱えてこそ真にハーレーライダーとなる(^^♪

【ツーリングクラブ役員がサポート】

ニューオーナーは毎回20名。5名のツーリングクラブ役員が5名~7名のチームに分け進行する。2019「夏のニューオーナーツーリング」は6月9日(日)開催だ(^^♪…このオフィシャルツーリングへ参加されると、ハーレーライダーへ仲間入り!(^^)!

【2018オフィシャル・サマーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸の主催するオフィシャルツーリングは、毎回70名~80名超のビッグツーリングだ。次回は7月7日の「2019サマーツーリングin霧降高原・大笹牧場」(*^^)v

【わたくし野間のライディング】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のご縁から、オイル交換やメンテナンス、また自分だけの仕様へ改良するカスタマイズと、お客様とのお付き合いは永くなります。主催するツーリンもそのアフターサービスの一環で、趣味の道具、ハーレーを存分に楽しんで戴こうと開催しています。

ブログ「下町の出会い」が、なんと本日はOUTで1位に⇒https://localtokyo.blogmura.com/koto_ku/ranking/out

ハーレー・ニューオーナーは夏の風に向かって!!

ニューオーナーとなり、納車お引渡しをハーレーダビッドソン亀戸でおえたS・M様…「エンジンの鼓動感と車体取り回しの好さからXL1200NSスポーツスターに決めました」!(^^)!…

…低中速トルクが定評のあるVツインエンジンは、高速道路においてもドコドコとシリンダーの心地よい爆発音を腰に感じながら、いつまでも走って行けそうな、ゆったりとした楽しさに引き込まれていく。

【ハーレーダビッドソンXL1200NSのニューオーナーS・M様】

6月9日(日)に開催する「夏のニューオーナーツーリング」へエントリーしている亀戸店のツーリングクラブ「ひがし東京チャプター」のメンバー。一昨日、ソフィテルからCVOストリートグライドへランクアップ!(^^)!…そのメンバーは誰か?その日までヒ・ミ・ツ(笑)

【最新2019・CVOストリートグライドへランクアップ】

CVOは、ハーレーダビッドソンの市販車にあって、最大排気量1926㏄エンジンを搭載した特別限定モデルだ。ひがし東京チャプターのメンバーの138名の内、CVOを所有する方は11名となった。車両価格も480万円~と別格(*^^)v

【亀戸エリア盛り上げレディー仲野さん「亀戸気質Tシャツ」お買い上げ】

ここ最近、亀戸を盛り上げようと地域で活動しているレディーの皆さまが、ハーレーダビッドソン亀戸のオリジナルの「亀戸気質Tシャツ」をお求め頂いています。

少し前に、浅草寺周辺をテレビ局が取材から「亀戸気質キャップ」がオンエアされ、その翌日から100個のキャップは完売に(*^^)v…亀戸気質グッズで亀戸が賑わい盛り上がってくれると嬉しいな(^^♪