エッ!もう下半期突入~/(^^)

気付けば今年も初秋が迫ってきた。夏休みも多くの方が終えたのではないのでしょうか。

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方をメンバーとする、バイク仲間「ひがし東京チャプター」は、年間6回のオフィシャルツーリング開催。

9月8日(日)開催の「初秋ツーリングin那須高原」の参加申し込みを受付中!

【ヘリテイジクラシックへランクアップしたC様】

もっと、遠出が好きになるビッグツインモデル。ひがし東京チャプターの下半期ツーリングプランは、10月5日・6日と信州・志賀高原から湯田中温泉へと続きます。

【ツアラーモデルへランクアップした仲間が続編とエントリー】

購入や乗換えからの3年間は「愛馬と新婚旅行」気分が熱い(*^^)v…ツーリングへ駆け出したくてうずうずする頃だ。同じハーレーを持つ仲間と楽しさを分かち合う時間は、まさに至福の時。旅は道連れ世は情けといにしえから云われてきた。特にハーレーオーナーには、集いの好きな人が多い特徴がある。

【涼風の那須高原を駆け抜けて】

その前に…平日ハーレー試乗会を京成ドライビングスクールにて開催!普通二輪免許の方でもコース内試乗が出来ます。この機会にハーレーをお試しください。

残暑お見舞い申し上げます/(^^)

お盆の連休がある方も無い方も、涼を求めて避暑地へ行きたくなる連日の猛暑。

夏の暑さは、この数十年で32℃から37℃と、平均温度が5℃位上昇したんじゃないかと思う。地球温暖化の影響と云われて久しいが、間違いなく暑さは上昇しているようだ。

ハーレーダビッドソン亀戸が、お客様を誘い夏季は、涼風を求めて標高1000m以上の高原を目指すツーリングプランが目白押しだ。

【2018サマーツーリング㏌北軽井沢から】

残暑で、フト思い出したのが「車検残」。ハーレーダビッドソン亀戸のお客様さんへは、車検満了の2ヶ月前を目安にハガキで案内。その時期が迫っているのを忘れて車検切れのまま乗っている人がいた。今一度、車検満了日を確認ください。

【八ッ場ダム湖コース】

高速道路などの走行でタイヤのグリップ感がしっくりこない、或いはふらつきを感じるなど、いつもと違和感を感じたら、タイヤがパンクしていることが多い。

チューブレスタイヤの特性であり、メリットではありいきなりペシャンコにならない。釘などの異物が刺さったままでも走行できてしまう。いかし、じわじわと空気が抜け出している状態なのだ。高速道路へ入る前には、ガソリンスタンドでガソリンと共に空気圧を計り、適正値にエアーを補給したい。

【八ッ場ダム大橋】

9月8日(日)開催の「初秋ツーリングin那須高原」は参加募集中です。ひがし東京チャプターメンバー、ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方、奮って参加くださいね。

【ハーレーダビッドソン亀戸のツーリング】

さぁ~お盆休み。連休のある方無い方もハーレーオーナーなら高原へ駆け出そう。

8月は愉しみと「サマー得々月間」始まる(*^^)v

8月になると、夏休みの旅行準備や、会社の決算セール日替り内容をプランしたりと、いろいろな事で脳内も熱くなる(^^♪

そのひとつに、8月だけ限定公開される「零戦」を河口湖自動車博物館・飛行館へ行くのが、プライベートでも恒例になっている。

少年時代から、プラモデルの「零戦」を、夏休みになると夢中になり作っていた。
小生の60余年の時を超え「零戦」への想いは果てることなく、その実機「零戦21型」が75年の時を経て、在ることを知った20年前、初詣のように「零戦詣」を続けている。

【映画・永遠のゼロ展の零戦21型】

明日、8月4日(日)には恒例「零戦観賞ツーリング」が「ひがし東京チャプター・マイナーツーリング」として、2008年より、宮本会長の引率により毎夏開催されてきた。参加希望者は、ハーレーダビッドソン亀戸のチャプターノートに記名しよう。(当日参加もOK)

【零戦52型】

【大ヒットした映画・永遠のゼロ】

小生の好きのこじ付けのようだが、「空冷エンジン」を搭載したオートバイを親しんできたせいか、零戦の空冷14気筒エンジンを聴いた時、自分が乗っているハーレーダビッドソンと同じアイドリングのエキゾーストサウンドだと思った。

【FXDWG・ワイドグライド】

ローライダーと並んで人気の「ワイドグライド」が入荷している。そのエンジン音はまさに乾いたあのエキゾーストサウンドだ。ショールームにて展示販売中!

【空冷V型ツインカムエンジン】

2017年モデルを最後に「ダイナ」は40余年の歴史を終えた。アメリカでもダイナの人気は未だ衰えるどころか、ローライダー、ワイドグライドの中古車の引き合いは高いと云う。

【オレンジ&ブラックタグ】

2019年モデルを売り尽くしとして8月3日から始まった「ハーレーダビッドソンジャパン・オフィシャルセールスプラン」。車輛購入の際、本体価格から「5%ディスカウント・1.99%ローン」を提供するもの。亀戸のショールームに展示する2019年モデルにタグを付けている。

【2019モデル売り尽くし購入サポート】

9月は「初秋ツーリング㏌那須高原」へ(^^♪

年間を通してハーレーで駆ける季節にあって、もっとも心地よいツーリングシーズンとなる9月です。
亀戸店を中心に集うハーレー仲間「ひがし東京チャプター」のメンバーなら、その四季の移ろいを風で感じながらライディングを楽しんでいる。
9月8日開催の初秋ツーリングの参加募集がスタート。

【夏のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する年間6回のオフィシャルツーリングへお誘いするハーレーオーナーは全員、亀戸店にて車両購入の方であり、メンバーシップスタイルだ。

ハーレーを購入して間もない初心者ライダーでも安心してエントリーできるように、コース下見を行って安全性を最優先にプラン。
60名以上参加を想定した車種別チームの編成と、途中休憩の道の駅でも、その駐車場の位置やガソリン給油マス・ツーリングとして準備をして本番を迎える。

【今回は那須街道へ駆けて】

森林の中を抜けるような会津街道は、マイナスイオンをヘルメットへ取り込んで駆けているようで心地好い。

【初秋グルメツーリングと銘打ってもイイ(^^♪】

参加者が60名を超えると、1チーム10名(理想的には8名)でチーム編成。チームリーダーが最後尾のライダーを視認できるのは10台目まで。それを引率するリーダー(チャプター役員)の巧さは、最後尾を視野に入れ、交差点や信号機のタイミングを図りながらチームが割れないように誘導している。

【ランチバイキング会場 那須の森】

ひがし東京チャプターのツーリングには「グランドルール」がある。①集合は時間厳守 ②ガソリン満タンで集合場所へ ③チーム単位で集合から解散まで!この3つである。ツーリングコースを計画する段階で、1リットル当たりの走行距離を平均15kmと堅く視てガソリン給油タイミングを案内書に記している。1台の給油に1分かかるとして想定、多くの参加車の給油タイミングを短時間で済ませる為のプランだ。

【初心者向けツーリングコース】

ある初心者ライダーが高速道路のサービスエリアから本線へ進入する時、所属するチームは、アッという間に本線へ進入、自分はおいていかれてしまったと云う。この感想は多くないが聞くことがある、ライディングを視てみるとギャーシフトの1速(ロー)、2速(セカンド)の時間が長くスピードに乗れないでいる。

教習所コースの体験からか、公道走行のキャリアが少ないために起きる習慣だと思われ、1、2速は車体が動いたら3速で加速してスピードに乗せることをスキルアップしたい。

さぁ~初秋ツーリングでハーレーのライディングを楽しもう(^^♪

ハーレー霧にむせぶツーリングへ(^^ゞ

サマーツーリング㏌霧降高原が7月21日(日)に開催(*^^)v…

今夏はずっと曇り空で、梅雨明けが待たれる。今月7日開催を順延開催して21日、このため、当初の80名参加申込から日程変更により総勢39名の参加を頂きました。

集合場所は早朝7時30分、東北道・羽生パーキング。曇りながらもやや蒸し暑い。

【羽生パーキングへ亀戸のハーレー仲間集結】

曇り空の下、やや霧の東北道であったが路面はドライ、ツーリングは快適に進んだ。日光へ近づくと霧は濃くなってきて、霧降高原へ登って行く県道169号は、ゴールの大笹牧場まですっかり霧に包まれてしまった。

【薄い霧のなか日光有料道路を駆ける】

【日光市に入ると霧はやや濃くなった】

【ヤッコカウル編隊】

【シャークカウル編隊】

モデル別に駐車を案内して「編隊」写真を関根フォトグラファーに撮って貰った。この写真は小生のカメラでトピックで撮ってみた。オフィシャルピクチャが楽しみだ。

【ロードキング&ヘリテイジ編隊】

【ダイナ&ソフティル・スポーツスター編隊】

ツーリングの楽しい要素にお天気の良し悪しは大きい。年間10回のうち、途中の雨に遭うのは数回ながらも、雨が恨めしくなる。

【大笹牧場名物ジンギスカン】

【大笹牧場にてレインウェアで】

今年これからの「ひがし東京チャプターツーリング案内」

8月4日(日) 『マイナーツーリングin河口湖・零戦』…参加申込受付中/HD亀戸にある「チャプターノート」記名ください。

9月8日(日)【オフィシャルツーリング㏌那須高原】…8/3より参加申込受付スタート(参加費¥3000)

10月5日(土)・6日(日)【秋の温泉BIGツーリングin志賀高原・湯田中温泉】8/3参加申込受付スタート(参加費¥17000)

7/21・サマーツーリング㏌霧降高原…決行へ‼

ツーリング㏌霧降高原に合わせて宮本会長は愛車「FLTRXEロードグライド・CVO」の車検整備を完了(*^^)v…

本日の午前中、整備完了でお引渡しと共に、明日の天気状況から7/21のオフィシャルツーリングは催行を決定。

集合 7月21日(日)am7:29 羽生PA 出口付近 集合(東北道)トラック等大型Pでお会いしましょう。

全日曇り予報ながら霧降高原は標高差がありますので、天気の急変に備えレインウェアを用意ください。

【宮本東東京チャプター会長とCVO】

今回の車検整備では、前後タイヤ、オイルエレメント、エアークリーナーエレメントなど消耗と定期交換部品のすべてを交換された。

宮本会長いわく「これで2年間、時期車検まで安心してツーリングを楽しめます」!(^^)!…さすがはチャプター会長、ハーレーオーナーとして相応しい愛車への想いに、改めて感激しました。

【黒々しい新品タイヤが磨かれたホイールに映える】

ハーレー亀戸のサービス工場で点検整備やオイル交換など、全ての整備作業にはその箇所と点検内容がコンピューターへ記録保存されている。

関東運輸局認証工場として、またハーレーダビッドソン正規ディラーとして責任整備の記録だ。ハーレーオーナーが車輛購入から時を経て、その整備記録を振り返って見ると、サービス工場への入庫回数と走行距離の相関は比例している。

つまり、走るハーレーオーナーほど点検整備やオイル交換の頻度も多く、車両状態やコンディションも良好だった。

【チャプターツーリングへは整備を完了してエントリーしよう】

愉悦のファットボーイ・ニューオーナーへ!(^^)!

30年振りのオートバイは、ハーレーダビッドソン・ファットボーイでライダー復活(*^^)v
その30年前は、400㏄の国産中型バイクを乗っていた。ふとオートバイを楽しんだ若き日を想い出す。

還暦を過ぎ次に乗るのは、ハーレーと決めていた。…そう~「いつかはハーレー!」だ。

そして、大型二輪免許を取るために教習所へ通い、この7月に入り雨天が続き17日は久々に晴れ間も、待望のハーレーダビッドソン・ファットボーイの納車を迎えた。

【江戸川区在住のS・U様とファットボーイ114】

夕方、仕事をさっと仕上げて作業服のまま、急ぎハーレー亀戸へ。ファットボーイ114に跨ると自然に笑顔になった(*^^)v

【亀戸のツーリングへ次回は参加へ】

亀戸のツーリングクラブ「東東京チャプター」には、車輛購入のご縁から136名のハーレーオーナーが在籍。
毎月のように、亀戸店主催のツーリングを多くのメンバーが楽しんでいる。全部のツーリングへ参加すると年間4000kmに達する。

走ってナンボのハーレーダビッドソン。買って1年だけ乗って、その後忘れたように見ない人もパラパラ。
乗らなくなったらライダーや動いていないハーレーは、その世界から寂しく淘汰していく。そうなってはいけない。楽しんで走る歓びを分かち合おうよ。
さぁ~初心に還ろう!ニューオーナーの想いを起こして!

【スタイルは大切なハーレーオーナーのマスト】

ハーレーオーナーの集いに参加すると、ジャケットやグローブ、ヘルメットに至るライディングギャは、「HARLEY-DAVIDSON」のメーカーロゴマークが入ったモータークローズのメンバーが目立つ。

それこそがハーレーワールドである。そこに適したファッションにこだわりを持ち、「ハーレーワールドシップ」となって行く。
【ハーレーモータークローズで決める】

平成10年以降、ハーレーダビッドソンを購入される八割のお客様は「ハーレーローン」の利用。2割はキャッシュや銀行振込。お客様によって代金の支払い方法が違うだけ。

亀戸店にて車輛お求めのお客様は、納車後から同じ「カスタマー・お得意様」なのですm(__)m

その後は、定期点検やオイル交換などメンテナンスの利用を戴き永いお付き合いが始まっていきます。