亀戸のハーレー仲間で駆けた「マイナーツーリング㏌南房総」!(^^)!

楽しさを参加したメンバーだけが分かち合える(^^♪

「H.OG・ひがし東京チャプター」の2月現在127名が在籍。

その運営事務局のハーレーダビッドソン亀戸では、新しく車輌購入した初心者ライダーをビジターとして誘っている。今回も6名のニューオーナーがエントリー(*^^)v

【陽光はすっかり春の館山市】

快晴に恵まれた今回の「マイナーツーリング㏌南房総」。
1週間前の予報では雨だったが、ここ数年、天気予報は前日まで分からない傾向にある。ひがし東京チャプターの天気ルールは、ツーリング前日の❝午後4時の時点で催行の可否❞を決めている。よって前日の定刻まで判断しない。
ランチ予約先によっては❝正午の天候判断❞となることもある。

【朝は全員定刻前に集結】

総勢41名。前日の参加予定は43名だったが、バッテリー上がりと風邪で2名が欠員となった。この季節はバッテリートラブルが多いのは、メンテナンスフリーバッテリーの場合、3年から4年の使用で交換時期を向える。それは多くが気温の低い1月から3月に集中する。

【洲崎灯台を右に見ながら洲崎半島を駆ける】

今回のマイナーツーリング㏌南房総は、チャプター役員であり副会長の帯刀さんと服部ロードキャプテンがプラン。

事前にコース下見やランチの予約、ハーレーを停める駐車場の路面状態なども下見。
「出会い・集い・走る」をモットーとする我がャプターのためといえ、その企画行動力と貢献を称賛したい。

【菜の花と河津桜が沿道に満開だった】

【ランチ会場の芳喜楼】

【最新モデルのハーレーがずらりと】

【中華バイキングが美味かった~】

【奥様とそれぞれハーレーオーナーにまたタンデムの参加】

【ニューオーナーで最新モデルでのエントリー】

【夏休みは山口県を目指すS様ご夫妻】

【2019チャプター入会のK様ご夫妻】

【最後尾をしっかりとフォローしてくれた柄澤ロードキャプテン】

次回のチャプターツーリングは3月24日(日)山梨県河口湖へツーリング(^^)/ご期待ください。

満70歳にしてハーレー2台目へ!!

ハーレーオーナーも、満60歳の還暦は注目されやすいのですが、70歳古希はあまり注目されてこなかったのがこれまででした。
しかし、これからは「100歳までライダー」を啓蒙しようと、オートバイ業界では、ジワリとすすめている。古希への注目はこれからだ。

ちなみに、亀戸のハーレーオーナー 最年長は満91歳の下澤昭安さん。二番手は満80歳の吉田喜一郎さん。

【ニューオーナーツーリングへ参加申込み完了!】

満70歳、その「古希」にして、それまでの愛車ハーレーダビッドソン・ロードキングからダイナへ、チェンジをいただいた茨城県神栖市在住の田渡さん。

ちょうど10年前、60歳の還暦で大型二輪免許を取得。

そして、ハーレーダビッドソン亀戸まで、遠路・茨城より、おいでいただき「ロードキング」を購入くださった。
その後、東東京チャプターへも入会、アメリカツーリングへメンバーとして3度のエントリー。

【昨年春のニューオーナーツーリングから】

ハーレーオーナーの平均年齢は53歳。年齢を重ねるほどに、我々販売店とのお付き合いを、オイル交換などのアフターサービスの利用に限らず、ジャケットやヘルメットなどのお求めも・・・「同じモノを買うなら亀戸で」と、そんなのお付き合いを戴いている。

本年の第1回「春のニューオーナーツーリング」・・・「楽しむコトの機会の提供」へも、ニューハーレーでエントリー。

そして、3月のオフィシャルツーリングへのエントリーと、お得意様として、一緒に走り楽しむ仲間としての交流が続いていきます。

モノは、何処で買っても同じモノであるが、「コト」は違い、その人の思いは行動になって来る。
ハーレーという「モノ」を介して楽しむ「コト」を売っている。そんなHD亀戸であることをお伝えしていきたい。

【ニューハーレーでニューオーナーツーリングへ】

このところ多くなったのがツーリングモデルへ、ニューオーナーのお乗換え。それまで愛車だったスポーツスターやソフティルが、新車同然の真新しさで下取りさせていただき、極上中古車として並びます。

ハーレーに乗り始めると元気になっていきます。それを目の当たりにする「東東京チャプター」へ、この春から亀戸からニューオーナーとなって、亀戸のチャプターメンバーへ貴方も加わってみませんか。楽しさ保証いたします。

山梨グルメと富士山麓ツーリングをプラン中~!

あっという間に1月が去り、今日から2月。❝雪を冠にした富士山❞、観ながらツーリングをこれまでも開催して来た。

今年の3月か、4月にはそんな「富士山ツーリング」プランを立ててみたい。

【山梨名物料理ほうとう】

4月まで外気温は15℃平均。河口湖周辺はさらにマイナス5℃となる。そんな中で山梨名物のほうとうは、温まるのでライダー御用達のウィンターグルメだ。

【4月の水ヶ塚公園から】

永くオートバイに乗っている立場でいえば、外気温が15℃~20℃位がベストだ。増してやハーレーならばライディングハイシーズンと云えるだろう。ちょっとひんやりする位が、レザージャケット&パンツなどライディングギャも充実しているし、ファッション的にもスタイリッシュになる。

【樹海ラインを駆ける】

日頃からツーリングするライダーは、マス・ツーリングのプランも巧い。ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「H.O.G東東京チャプター」は、日帰りツーリングの場合往復の走行距離を400km目安に計画する。メンバーの自宅から自宅から総走行距離は約500km想定。

【中央道から河口湖有料道路へ】

チャプター役員が交替で自主的に実施している「マイナーツーリング」は年間6回。オフィシャルツーリングとは違った個性的なプランが面白い。しっかりとコース下見して集合から解散まで計画するので、担当役員の「企画力」が問われるマイナーツーリングだ。

2月のマイナーツーリングは只今参加者募集「マイナーツーリング㏌南房総」です。参加資格はチャプターメンバーかHD亀戸にて車輌購入の方。参加申込はHD亀戸のチャプターノートへ自身で記名ください。

【ミルクランドから見る富士山】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催したオフィシャルイベント「2019・新春ツーリング㏌三浦・観音崎」へは78名の参加を頂きました。次回のオフィシャルツーリングは3月24日(日)です。ご期待くださいね。

【新春ツーリング㏌三浦・観音崎】行ってきたよ速報!

1月20日恒例・ハーレーダビッドソン亀戸 東東京チャプター主催「新春ツーリング㏌三浦半島・観音崎」。

新年から、78名の参加を頂き、2019年最初のオフィシャルツーリングから大盛り上がりでスタートしました。

【横浜大黒パーキングエリアへ集合する亀戸のハーレーチャプター】

ハーレーダビッドソン・オーナーズ・グループ(H.O.G)日本支部に属する「東東京チャプター」は、ハーレーダビッドソン亀戸によって運営を行っている。

1998年(H.O.G)会則の基に創設された「東東京チャプター」は、関東エリアの中でも在籍メンバーが、年末では140名と規模は大きい。

【初参加のニューオーナー10名を迎えた】

今回の新春ツーリングへは、昨年新たに車輛購入、またお乗換えのニューオーナー10名も初参加。オフィシャル&マイナーツーリングへの参加はメンバーズオンリー。

【横須賀パーキングエリアで最初の休憩】

1998年東東京チャプター創設は、10名足らずでスタート。2000年よりメンバーが30名を超えて8名の運営役員会を発足。

2019年初ではメンバーは117名。役員会16名態勢となる。今回の新春ツーリングにも、13名の役員と9名のサポートメンバーが誘導や道案内の活躍を頂きました。

【大型駐車場を埋め尽くすハーレーダビッドソン】

7チームで編成され、ニューオーナーやスポーツスターでのエントリー2チームをチャプター役員が前後をフォロー。

昨年のニューオーナーツーリングでは20台から30台規模を経験している初参加のみなさんも、このオフィシャルツーリングのスケールには驚いた様子でした。

【関根フォトグラファーから先行してカメラポイントへ】

オフィシャルツーリングでは、感動のツーリングシーンを関根フォトグラファーと大橋エディターは、毎回残してくれている。

チャプター役員として、メンバーから「いい仕事をしてくれていますね」、とお褒めの言葉もいただくお二人です。

【大橋エディターが続いてビデオカメラポイントへ】

関根フォトグラファーは事前に全コースを下見。カメラポイントを設定しビデオカメラと共に本番に備えたのだ。

【カルフォルニアを思わせるフェニックス並木が続く馬堀海岸】

1月から2月は温暖な「伊豆半島」「房総半島」「三浦半島」などツーリングコースに設定する。また全走行距離も200km前後としている。
途中の休憩地点にお手洗い、多い台数のハーレーの駐車場、ランチ会場の予約と雨天延期の場合など、役員や運営事務局の準備は開催の2ヶ月前から行っている。

【東東京チャプター編隊が駆けた馬堀海岸】

参加するメンバーの笑顔と「今日は楽しかったです」とのお声に、引率した役員やサポートメンバーは励みになる。
ハーレーオーナーとなり、どなたも走り愉しむためにチャプターへ入会してきたのだ。ここが基本であり、在籍メンバーの愉しさの追求が主催者である役員の役割である。

【観音崎・レストラン浜木綿でランチのあとに】

次回は2月24日(日)「チャプターマイナーツーリングIN 南房総」…メンバーの参加をお待ちしております。

◇…オフィシャルツーリング  ハーレーダビッドソン亀戸・企画・主催 チャプター役員全員でサポート、事前参加申込、チャプターメンバーへ郵送案内、ツーリングは全員に交通傷害保険加入、記念フォトCD、ランチ付き、参加費事前納金。*総勢60名以上の規模となっています。
参加規定 チャプターメンバー限定/ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方

△…マイナーツーリング   チャプター役員が交替により企画・主宰  募集20名~30名規模、事前申し込み、当日参加OK(申込み前提)、実費各自、食事は各自で自由食。
参加規定 チャプターメンバー限定/ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方

ハーレー仲間の軌跡と望年プラン!

【HOG&東東京チャプターワッペン】

1月12日土曜日の朝、気温は6℃。亀戸で今冬の初雪がチラホラと舞い散るのを見た。
この週末は3連休、ハーレーダビッドソン亀戸が午前10時に、開店早々、ハーレー整備完成車輌の受渡しのお客様が立て続けにいらっしゃった。さっそくツーリングへ出かけるようだ。

【東東京チャプター・2018活動報告書】

バイクに乗らない人から見れば、寒いのに…と思われるだろうが、何事も好きが高じれば季節に関わりなく愉しむものである。返って猛暑の真夏よりも冬場の方が乗りやすい。

【チャプターツーリングから】

そんなハーレーダビッドソンを一年中、鉄馬で駆けて愉しんだ記録と計画が満載の「東東京チャプター・2018活動報告書」を、2019年へ更新されたメンバーさんと新規入会の方へ配布。

この活動報告書には、今年度のツーリング計画も掲載、昨年の12月15日に開催された「東東京チャプター望年会」に参加したメンバーへ配布が始まった。
【HOGワッペン】

東東京チャプターのツーリング参加はメンバーシップ、まり会員限定である。ハーレーダビッドソン亀戸が運営するクラブであることからメンバー全員が亀戸店のお客様。

ニューオーナーツーリングで千鳥編成走行を会得、80名を超えるオフィシャルイベントとなるチャプターツーリングのマナーとルールを知るメンバーばかり。またハーレーダビッドソン亀戸は車輌販売のアフターサービスの一環としてツーリングの機会を提供しているもの。

2019・新年あけましておめでとうございます!(^^)!

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

ハーレーダビッドソンを通して豊かなるモーターサイクルライフへ貢献したい。
ツーリングに集いハーレーオーナーであることを分かち合う歓び。またアフターサービスを通して愛車をきめ細かに見守って参ります。

本年もごハーレーダビッドソン亀戸の愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

【2018新春ツーリングから】

ハーレーダビッドソンを持つことで広がる同じオーナー同士の輪。他のどんな銘柄の二輪車よりも、またどのお店よりも、より高いものと自負しております。

年間を通して主催するオフィシャルツーリングは12回。さらに、車輌購入されたばかりの「ニューオーナーツーリング」を含みますと参加者は延べ1000名に達します。

ハーレーダビッドソンの販売と共に、安全で楽しいツーリングなど愉しむ機会も添えてお届けする。この姿勢を営業スタンスとしています。

【2018・アメリカ大西部ツーリングから】

2年に一度、アメリカ大西部ツーリングを実施。ハーレーライダーであれば、本国アメリカ大陸を、またルート66を駆けてみたいと思うはず。この実現に向けて次回は、2020年5月末出発を東東京チャプター・クラブメンバーより優先的にお誘いする計画をしています。

【お一人おひとりのニーズに添った対面販売】

すべての車輌販売は、ご来店を頂きましたお客様の要望をお聞きする対面販売がハーレーダビッドソン亀戸です。
購入後の楽しみ方や、趣向に合ったカスタマイズなど、その後のアフターサービスの大切さを購入時からしっかりご説明させていただきます。

購入から始まる、永いハーレーオーナーライフ。もっとも大切なアフターサービス。車輌購入先以外へは、大手を振っては行きにくいもの。ハーレーオーナーならば正々堂々、購入店へ整備の依頼をしましょう。

【ニューオーナーが最も多い亀戸店】

大型二輪免許取得して、最初のバイクがハーレーダビッドソン。意外に多いのです!(^^)!…そんなエントリーユーザーのために、春・夏・秋の年間3回の「ニューオーナーツーリング」を開催。毎回15名限定のスキルアップイベントへは、ご主人様が奥様のサポーターとしても参加され総勢30名を超えるマスツーリングになっています。

【ハーレーダビッドソン亀戸サービス工場】

ハーレーダビッドソンは車検対応車輌。そのオーナーは1年に1度「12ヶ月定期点検」が義務付けられている。

例えば、ブレーキや車輪などの足回りは重要点検項目として、国家資格の整備士よる作業が法律により定められています。

ハーレーダビッドソン亀戸は国家資格整備士は6名在籍して業務にあたっています。

【ハーレーダビッドソンを愉しむ】

走る歓びのためのハーレー!  ハーレーダビッドソン亀戸にてお求めされたお客様、すなわちハーレーオーナーに通勤など手段で買い求めた方は一人たりともいらっしゃらない。

今年のチャプターツーリングは1月3日開催の「初詣ツーリング」。そして、オフィシャルツーリングは1月20日「新春ツーリングin観音崎」と続いて行きます。

ビジター参加として3度までチャプターツーリングへ参加できますので車輌お求めの方、ぜひエントリーを。
「新春ツーリングin観音崎」は、1月13日(日)午後5時に締め切りです。

亀戸のハーレー仲間が集った「2018望年会」(^^♪

亀戸のハーレー仲間が集った「2018望年会」(^^♪

来年も「出会い・集い・走る」この3つの活動のもと、ハーレーダビッドソンを介して、ワクワクする走りへの希望と、交通安全の願いを心に集う。

1986年から「望年会」の歴史は始まる。今年も80名で盛り上がりました~(^^♪

【2018望年会はアンフェリシオンで開催】

ハーレーダビッドソン亀戸が運営事務局に展開する「ハーレーオーナーグループ・東東京チャプター」の年次総会と望年会を開催。

2018年の活動報告と、望む「2019年ツーリングプラン」を発表!

【オシャレして望年会場へメンバーが続々と】

ハーレーダビッドソン亀戸より車両購入のご縁から、主催ツーリングへ参加して出会い、先輩や同期のハーレーオーナーとしての出会い。

それは誰もが通る「ハーレーワールドへの最初の一歩」。

ハーレーだけが持つ仲間意識の高揚が、知らず知らずのうち、ツーリングへ参加するたびに強くなっていった。

オートバイは独りで乗るけれど、チャプターはひとりじゃない、こんなに愉快で楽しい仲間がいる。もうひとりじゃないよ(*^^)v

【ハーレーダビッドソン亀戸・望年会】

この日ばかりは、愛馬のハーレーダビッドソンは車庫へ置き、メンバーもチャプター役員もオシャレして望年会場へ。役員全員で協力しあい設営した望年会場もバッチリ完了。チャプター総会から望年会への進行がスクリーンに写りだされる。

【2016年よりアンフェリシオン披露宴会場での望年会】

チャプター役員・大橋エディターの撮影・編集による映像は、望年会場に居るチャプターメンバーは熱い感動に包まれた。映像をぜひご覧ください。(Facebook画像)
2018東東京チャプターツーリング
【感動のチャプター総会・望年会ビデオプロローグ】