ハーレーダビッドソンのトレードマーク「バー&シールド」をラインストーンにし、ガソリンタンクキャップへメダリオンしました。裏面に粘着を施してしっかりと貼付、オシャレに仕上がるのがポイント。
【フューエルキャップメダリオン・ダイアモンドアイス/\7,750】
スピードメーターの輪郭は、どこか男っぽさと云うか、ハードでメカニカルムードだ。そこへダイヤモンドを散りばめたかのようにキラキラと輝いて豪華な気分になるのが嬉しい。視線の集中する位置にトリムリングを施すことで、立体的なメーターリングになった。フューエルキャップメダリオンと共に、両方を装着することでちょっと豪華でお洒落になった。
女性ファンの多い「XL1200L」など、スポーツスター系とバランスよくコーディネイトが可能。あなたの愛車にもいかがでしょうか。印象の異なるカスタムが楽しめます。エレガントなハーレーダビッドソンに仕上げるのはあなた次第。亀戸店ショールームに展示中です。ぜひご来店のうえご覧ください。
明日発売の2011年モデルのうち『CVO』いわゆるファクトリーカスタムマシンに、今秋も注目度がグンと高まる気配だ。ハーレーダビッドソン社の本社工場で製作された限定生産車であるCVOは、発売を前に当店でも連日熱い商談を戴いている。 *CUSTOM VEHICLE OPERATIONS
【10年モデルは早々完売。FLHXが2011年モデルでもCVO登場】
CVOは、専用デザインの鮮やかなオリジナルペイントや、スペシャルパーツを豊富に盛り込み、CVO専用ラインで1台1台を熟練のスペシャリスト達が手作業によって創り込んだ究極のカスタムマシンだ。
【2011年のCVOにはソフティルが新登場!】
CVOの商談や関心を示されるお客様の多くは、既でにハーレーダビッドソンのオーナーだ。従ってお乗換えなど、CVOへグレードアップをお考えの方が連日ご来店を頂いている。ベースの標準モデルと比較すると30%~50%程高価になる。
しかし、例年CVOが完売となる大きな理由として、その価格差を超えるカスタム装備と、メーカーの限定生産による希少な供給数にある。CVOは、これまでも圧倒的な存在感を示して来ました。これからもオーナーには満ち足りた時を与え、ハーレー仲間からは羨望のまなざしを受けることでしょう。まさに、誰もが手にすることのできない珠玉の1台なのです。
ご注文は、ほんとに本当にお早めに!
7/20のブログでお知らせしました「BATES」の新商品アジャスタブルクラッチレバー&ブレーキレバー(にぎり幅の調整機能付き)を、早速当店試乗車の2010年式XL1200Nに装着しました!
握り幅を最大と最少の場合の写真を撮影してみました。
写真でもお分りのように(解りにくいかな?)握るとその差は歴然!
XL系のすべてのモデルに適合しますので、あなたのスポーツスターにもいかがでしょうか。
クラッチレバー握り幅/最大
最少
ブレーキレバー握り幅/最大 最少

この違いをぜひ店頭で体感してみてください!
革製品で有名な「BATES」が、アジャスタ(にぎり幅調整付き)機能の高品質クラッチ&ブレーキレバーを新発売。ハーレーダビッドソン亀戸は販売代理店となるがメカニックからも絶賛。ぜひ紹介したいと思います。
【BLACK仕上げ‘04~スポーツスター専用のクラッチレバー】
標準レバー手が小柄な方や女性にもってこいのクラッチレバーだと思っています。都内や首都圏でのライディング「GO&STOP」は、地方の比ではないですよね。信号の多さはもちろん渋滞だって半端じゃない。その状況でのクラッチ操作は小柄な人でなくとも苦痛なこと。また写真でお解かりのようにレバー全体の軽量化も図っています。にぎり幅でノーマルは95ミリ、「BATES」は85ミリ。あきらかにグリップ側に寄ってにぎり易くなっています。
カラーリング゙もブラック、クローム、シルバーの3種類ご用意!
レバーには「BATES」の刻印も!
気になるお値段はクロームが¥22.890-
シルバー&ブラックは¥20.790-となっております。ショールームに展示しておりますので実際に手にとってお試しください!
FIFAワールドカップに惜しくもPK戦で敗退となったJAPANチーム。参院選挙よりもこちらが圧倒的に盛り上がりを見たようだ。恒例の当店「2010サマーセール」が今日からスタートします。ぜひ、この機会にお買物いただき下町・亀戸的に盛り上げてくださいね。
【ショールームも店頭もセールムードへ突入!】
ハーレーダビッドソン純正カスタムパーツや、ハーレーファッションの在庫品を15%~30%OFFのとてもお値打ちな「サマーセール」です。在庫数に限ってのセールですのでお早めにご来店いただきお求めください。
【 サマーセールであなたも変身してみませんか 】
愛用のハーレーダビッドソンのカスタマイズを進めるならチャンスです。欲しかったあのカスタムパーツをサマーセールでゲットしよう!
HIDの白い光はヘッドライトにベスト。明るく遠くまで照らし夜の走行にも安心感が増す。
【 当店試乗車のロードキングに装着したHIDキット 】
「キセノンヘッドライト」は、「HIDヘッドディスチャージヘッド」などとも呼ばれているヘッドライトのこと。従来のハロゲンライトに比べ、消費電力は少なく、明るさは2倍以上の性能を持っています。キセノンライトの仕組みとしては、ヘッドライトの中にキセノンガスを入れ、そこに放電現象をおこすことで発光させます。ハロゲンランプとの違いを簡単に説明しますと、ハロゲンランプは白熱灯に近い仕組みで、キセノンライトは蛍光灯に似たような仕組みです。
【 ノーマルのヘッドライト。その光量の違いは判然とする 】
日頃の夜間走行はあまりおすすめしない。オートバイは「防衛運転」が基本。相手側から目立つことが何より優先するのだ。これを装着すれば対抗車からの視認性が高まり、ノーマルにはない真昼のような白い明かりが走る先を照らしてくれる。2005年以降車から、2010年モデルのハーレーダビッドソン・ツーリング系には全車装着可能。ソフティル・XL系などはキット本体機器を収納するスペースの関係上、装着完成状況を事前に相談させていただきます。
【 VRSCDX・ナイトロッドスペシャル・オーダーカスタム完成 】
「HIDキット」+取付け工賃含む、全車種共に4万円~48千円の予算となります。ご予約はお早めに!
涼感ただよう『上着を脱いだヘリテイジクラッシック』が完成した。
日々30℃を超えはじめる気温に夏を感じる。ハーレーダビッドソン・ソフテイルシリーズにあって伝統的なクラシックスタイルを持つヘリテイジ。当店のカスタム提案として「夏のカスタム」が完成しショールームに展示している。小柄な方でもシートに座って頂くと足のかかとが着く低さでカスタムしたもの。夏らしく風防もとってみた(装脱着はカンタンにできる)。
このところオーダーが多い、ダイナシリーズ・スーパーグライドカスタム/FXDC。ショールームの「ブルー&シルバー」ツートンが、この季節は涼しい色に映る。明日の「新緑ファミリーBBQ・ツーリングin宮ヶ瀬湖」は何とかお天気も持つようで、55名以上の参加予定となっている。その中にもこのマシンのニューオーナーとなり参加を頂いている。4月以降の納車はスーパーグライドカスタム/FXDCが目立った。
初めてのハーレー購入、どれにしようかと誰もが考え込む。ハーレーの選び方を亀戸流儀でアドバイスを云えば、購入者が「これなら楽しめそう」と“ひらめくもの”があればその車種選定に間違いはない。ハーレーにパワーや小回り軽量などの機能を求める人はいない。鼓動感と雄大な走行フィーリングこそハーレーらしさ。そのマシンコンセプトは107年間変らずに存在し、今なおそれを多くのオーナーが乗り続ける最大の理由としている。ひと言で云えばそれは「感性」!乗ってみないとこのアイアンホースの感性は全身でつかめない。