GET50万円のチャンス!?

ハーレーダビッドソンが欲し~いっ!そんな熱い思いの方へチャンス到来・・“購入資金に50万あればビッグツインを買っちゃいますよぉ~”・・なんて先日見積書をお渡しの方から聞こえてきそうだ。

50万円クーポンプレンゼント・インターネット応募懸賞」が始った。第一回応募期間は11/1~11/7。第2回が11/8~11/14までそれぞれ5名、合計10名のラッキーな“ハーレーニューオーナー”になれるチャンスかも。HDJホームページから・・・・さぁ~webをひらき応募を急ごう!                                  softail_heritage_softail_classic_flstc名車 FLSTC・ヘリティジクラシック

インターネット応募・限定」のため店頭では受付されない。購入クーポンが当選すればビッグツインなら50万円・スポーツスターは30万円だ。  【スポーツスターが現在トップセールス邁進中】

次代のハーレー・FLD!

2012年モデルの中でも、従来にないコンセプトで登場したNEWモデル「ダイナ・FLDスイッチバック」が、10月に入り、お問合せや店頭の商談に好反応が出てきた。ショールームの「FLD」を“ジッと見入る”お客さんも増えている。当店初のご成約の方は、これまでハイスピード・バイクの「SUZUKI・隼」から「ハーレー・FLD」へお乗換えを頂いた、東京都江東区在住R・Sさん25歳だ。ご一緒に来店されたお父様と共用になるとか。         01             【DYNA FLD Switchback】                       ライダーの気分に合わせ、簡単脱着のウィンドシールドサドルバックを外せば、軽快なチョイ乗り仕様に変化。これまでにも「CVO・ソフティル・コンバーチブル」に着脱可能な仕様があったが、ダイナ系では初となる。12-switchback-mylit-1           【シールドとサドルバックを脱すと往年のFLHを彷彿

遠方へツーリングに行くライダーなら、「サドルバック」が重宝することを知っている。また「ウィンドシールド」は、高速道路でのロングツーリングに必要不可欠だ。imgp0019-3

ハイレベルなライダーもハーレーユーザーとして増えてきた

タイトル「次代のハーレー・FLD」。その小生の視点それは、ハーレーダビッドソンの歴史に見てきた“クラシック・レトロデザイン”を継承しつつ、日本に多い峠道やワィンディングでの走破性、街での俊敏性も併せ持つダイナをベースにしたことである。“眼の肥えた”日本のライダーニーズにピタリと適応すると見たからだ。間違いなく次代を担うレトロ・パフォーマンスの1台となるだろう。 ★¥2,028,000 (本体価格1,931,429)

いらっしゃいディラーオープンハウスへ!

今日から全国のハーレーダビッドソン正規ディラーでは、「2012モデル・デビューフェアー」を開催。これを「ディラーオープンハウス」として季節の折々にやってます。今回は、すべてが新型の「ニューイヤーモデル」。我々HD正規ディラーは、お客様の新登場モデルへの反応が気になるところ。さぁ~HD亀戸へお出かけください。main_img02          

【今回のデビューフェアー・イメージポスター】

「展示&試乗会」と、雑誌やHDJのホームページでは案内されておりますが、申し訳ございません当店は2012年モデルは展示のみ。試乗車の用意は次週より。昨日のブログでも紹介しました次週開催の「ハーレー試乗会」にて、思う存分ご試乗いただく準備を進めています。

今日と明日、当店にて「ハーレーダビッドソン・2012モデル」をご成約とご商談の方には心ばかりの記念品をご用意しております。2012model01        【非売品バッグだけに取って置きの記念品に】

新たな鉄馬に興味津々!

ハーレーダビッドソン・2012年モデルを観ようと、HD亀戸・ショールームが週末の午後お客様でいっぱいになる。ところで「鉄馬」って何?と質問を戴きそうなので、ひとことで云うと「馬のような乗り心地のバイク」。USA・アメリカは開拓時代から、馬を使い広い国土を移動した。その名残やライディングスタイルが“鉄で造った馬”のイメージするところから「鉄馬=ハーレーダビッドソン・アメリカンモーターサイクル」の代名詞だ。dscn0352-2

人が人を呼ぶのか、ショールームの前を歩く人までつられて“どれどれ観てみるか”と興味が湧いてくるらしい。この週末には「新たな鉄馬・最新モデル」が揃って大にぎわいに。特に新登場の「ダイナ・FLDスイッチバック」への関心と、昨年発売の「XL1200X・フォーティエイト」は人気絶頂で、これまで以上にニューモデルへの関心が高いようだdscn0351               

今をさかのぼる40年前の1970年代。その当時、ハーレーと云えば品質への期待は低く、“オイル漏れは当り前”とお客様が覚悟して愛用してくれたりした。今どきそんな劣悪な不具合はほとんど無く雲泥の差だが、欧米に比較し工業製品の「品質」に対する日本のユーザー意識は繊細で高い。dscn0354-2

この10年間、ハーレーダビッドソンの日本での販売シェアーは25~33%(750cc以上)を維持している。そのシェアーはひるがえって“期待と信頼”の成果であり、私たち販売するものとして、これからも高い品質とアフターサービスで応えて行かねばならない。そして2012モデルの納車と共に、亀戸らしい“楽しさと夢も一緒に”お届けして行きたいdscn0357-2

【店舗前の国道にも来店のハーレーユーザーが溢れる】

店舗前の歩道にもお客様が溢れ、通行される方々に申し訳ないと思うことがある。なぜか来店客は同時間帯に一気にいらっしゃる。1時間毎に分けて来店してくださると対応もキチンとできるのだが・・・なんて、それは無理だと判ってますが平日と雨の日は空いてます。ご来店をお待ちしておりま~すっ!

ハーレーFLD新登場!

いよいよ「2012年モデル」9月1日より発売。ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームは、上陸したばかりの新型がまぶしいくらいだ。その中でも新登場の「ダイナ・FLDスイッチバック」にスタッフの視線が注がれている。          dscn0440ホットなH-D12モデルが勢揃い

この新登場の「FLDスイッチバック」は、1台でふた通りのスタイルが楽しめる。ダイナの持つスポーツ性と、ツーリングモデルの使い勝手の良さや快適性を合わせ持つモデルだ。取外しが簡単な、dscn0442車体と同色のハードサイドバッグやウィンドシールドは1分もあれば脱着できる。この収納機能は、ツーリング好きライダーなら重宝なことを判っているはずだ。

dscn0444ヘッドライトを囲むのはツーリング系をイメージする「ナセル」タイプが装着され、オトナ感覚の落ち着いたムードを醸し出している。dscn0447

 

ダイナ系では初めて「フットボードステップ」を採用。標準小売価格202万8千円とリーズナブルプライスも嬉しい。photo

H-D2012モデルから、各ファミリー間の「価格レンジとバランス」が大きく調整され全体的に価格は下がった。新車がより魅力的な求めやすい価格設定となっている。最新モデルを取り揃えた「ハーレーダビッドソン亀戸」へぜひご来店ください。

ハーレーにも新しい秋の気配が!

8月も今日で終り、当り前だが明日から9月。このところ夕暮れや朝方には「秋の風」を肌で感じ、空を見上げるとウロコ雲を見つけたりした。秋の味覚「新さんま」も大漁とのニュースだ。明日9月1日からハーレーダビッドソン・2012年モデルを新発売。すでにHD亀戸のショールームには、そのニューモデルが続々と入荷している。 dscn0301                  

人気絶頂のXL1200X/フォーティエイト

現在入荷中の「NEW・ハーレーダビッドソン」の多くが、予約を頂いたお客様の成約車両。前期2011年在庫車は、おかげさまで当店では完売。7月以降「2012モデル」を予約の方へ待望の納車は、どなたよりも速い9月明け早々のお届けを準備させている。この秋、最も新しいハーレーのお求めは、新型即納のHD亀戸へどうぞ。

羨望のハーレー最高級車「CVO」は限定生産車、最新モデルでも深秋に日本上陸だが、例年のことながら横浜港に陸揚げされた時点には、多くが予約車両となってしまう。「CVO」のご購入やお乗換相談はお早めに!dscn0302

2012モデルは明るいカラーリングに人気が高い

新登場の「ダイナ・FLD」も今週末にショールームにてご覧頂けます。ダイナでありながらハードサイドケースを両側に標準装備し全体フォルムは・・・すべては明日「2012年モデル新発売」のココロだ~dscn0299

ところで、今週末から超大型台風が日本直撃の予報です。充分なご注意と防災対策を心がけてください。

残暑お見舞い申し上げます!

連日の猛暑お見舞い申し上げます。強烈に暑かった昨年を思い起こしますね。誠に勝手ながら、夏休み8月15日より19まで頂戴します。    _mg_1763【小生も愛車FLTRXを駆り夏休みを愉しんで来ます】

少しの連休が取れれば、ハーレーダビッドソンでのツーリングを愉しんでいる。小生は九州・福岡、妻の故郷は南紀・和歌山。それぞれ先祖のお墓参りに隔年に行っている。福岡へはハーレーでなかなか行けないが、南紀へはツーリングも兼ねて走るのが楽しみだ。休日は都内を離れ、緑多き道や青い海原を眺めながらその風を感じハーレーで存分に走りたい。10130420n4027e5314_041

【南紀の見どころ・那智の滝と青岸渡寺】

今回はその南紀へ。小生と妻、それぞれ愛用のハーレーを駆る。東京・亀戸から片道約650㌔のロングツーリングが愉しみだ。東名で名古屋へ、伊勢自動車道からさらに南へ紀伊半島を走る。高速道は三重県まで、ここからはR42号、交通量や信号も少なく快適な120㌔におよぶワインディングロード(実はココが一番の愉しみである)。

南紀・熊野周辺は「那智の滝」や「熊野古道」が世界遺産となり注目をあびてきた。またこのエリアはマグロで有名な紀伊勝浦港がある。dscn0285

港周辺で頂く活魚料理は絶品だ。南紀のベストツーリングコースとしてお勧めだ。  当ブログ・亀戸気質も15日~19日まで夏休みです!

まだ猛暑が続くようです。熱中症に気をつけて残暑を乗り切りましょう。

追伸!・・・Twitter(ツイッター)を使ったシークレットラリースペシャルサイト(HOGジャパン主催)が当店夏休み期間中の17日にスタートアップする。ツイッターを駆使して隠されたゴールを目指すという、新しいスタイルのハーレーライダー向けイベントに注目したい。secret_tiser.ai