ちょっと気品のある「ハーレーダビッドソン純正ツアーバッグ」。シーズンに合わせ新発売。HD亀戸ショールームでも、新しいデザインのこのバッグを手にとって見る方が増えた。あと5日後には7月、早くも企業ぐるみの節電対応も重なり、早くも夏休みを取り始める方もいるようだ。先日、某テレビのニュース番組で街行く人をインタビューしていた“こんな時だから今年は行きたい所へ旅行します”
と言う。我慢も夏休みで発散かな?
【バッグの標準価格¥25700】
そんな街行く人の思いに“同感”してしまった。旅行会社は長期休暇を当て込んだ廉価なツアープランを売出し。北海道のホテルは長期滞在型に対応した客室機能へ。原発事故による節電から起きた社会変化はそれぞれの夏休みも変える。自分に合った自分らしい旅を探して「いい日旅立ち」の夏休みを創りたい。
さて本題のバッグ、スポーツ系モデルは日帰りツーリングで小さな荷物を積もうとすると、シートにゴムネットなどでくくり付けるか、リックサックで背負って行くことになる。出来るならそのいずれもベストではない。ハーレーはスマートに、そしてオシャレにこんなバッグで収納して安全な旅にしたい。

ファットボーイやソフティルカスタムには、スイングアームにセットポジション、粋に装着できる。カーボーイ風をイメージしたアメリカンスタイルだ。
【¥30800・BLACK/ブラウン共】

専用設計だからこその簡単、確実な積載が魅力のコレクションとして登場。夜間の視認性を高める反射素材や、雨天でも安心な内臓レインカバーなど快適機能も魅力だ。
メーカー純正バッグの良さは、高機能・高品質である。悪天候や日射などに繰り返された耐久テストにより、バッグの「形状保持」も貢献している。安物買いで何とやらにならぬよう良い道具は結果的にお得です。
◇3年間保証・・・「新車時取付3年保証」と「カスタムカバレッジ保証」の対象製品です。ショールームにて実物をぜひご覧ください。
ハーレー盗難防止機器では、業界屈指の「関西シンシアー」。先の大地震では、東京でも車庫内で倒れたハーレーは少なくなかった。その「転倒&防犯機器」を付けていたハーレーは被害を免れたのだ。
【盗難は夏季が目立って多い今から防衛策を!】
過去の盗難事件を見ると、多くが窃盗団による計画的犯行だ。奴等のアジトでは盗難車をバラバラに解体し部品化、外国へ輸出するのだ。窃盗の手口は巧妙で、主要道路や繁華街で待ち伏せし、狙ったバイクのライダーが車輌を離れたとたん、メインキーを壊しエンジン始動して素早く乗逃げ。或いは二人乗りスクーターで狙ったバイクのあとを付け、同じく一人がカギなどを壊して乗って去る。愛車を守る第一歩はこの事実を知っていて欲しい。
現在までこの機器を装備したハーレーに盗難被害は無い。 ハーレー全モデルに対応している信頼の機器は豊富だ。
今日も小雨がパラついた。出来ることなら雨の日は走りたくない。いや車庫からハーレーを出さないでいたい。先日ツーリングの帰路、雨に遭ってしまいエンジン周りやタイヤがはね上がる泥水で汚れた。やっとの思いで汚れを落とし磨き上げたが新車の「アノ輝き」が戻ってこない。だから雨はヤダ。そう思っている方も少なくないのでは?しかし、その汚れを落とし輝きを取戻す好いHD純正ケミカルがあった。
【艶消しのマッドブラックにも最適な磨き仕上剤がちゃんとある】
ハーレーダビッドソンは美しくないとダメ。年中汚れたまま洗車も手入れもせず錆びたまま乗ってるオーナーで、上手に駆るライダーを見たことがない。厳格に言えば「マシンの輝きはオーナー心の鏡だ」。
タイヤだってキレイに磨いていくと美しく仕上がる。
特に写真の「ホワイトリボンタイヤ」の白が白くないと存在感がない。
梅雨のこの時季、一度愛車を点検がてら磨いてやろうではないか。
【輝きとはメッキのことではなくマシンが放つ美しさそのもの】
ハーレーダビッドソン亀戸ショールームには、永年のノウハウに培われた信頼と高機能を合わせ持つ、「汚れを落とし輝きを呼び戻す」好い純正ケミカルを用意してます。
ぜひご活用ください。
第二次世界大戦で活躍したアメリカ空軍(USAF)の戦闘機をイメージ。知る人ぞ知る「グラマンF6Fヘルキャット」や「ノースアメリカン・P51ムスタング」。そのグラフィックイメージをハーレーダビッドソン・ファットボーイへ。ハーレーグッズやアパレルにも案外USAFデザインは少なくない。
【ショールームでひときわオーラを放つFLSTFB】
【グラマンF6Fヘルキャット】
ファットボーイに乗るならこの「ボンバーブルゾン」を着こなして走りたい。懐かしき1950年代を彷彿させるデザインだ。裏地にもさりげないアメリカングラフィックがチラリ・・・そこがこだわり。
【限定発売のレザージャケット¥76900】
ニューオーナーも、納車90日過ぎたあたりから自分スタイルや、チャプターツーリングで見た先輩達のカスタム。「同じハーレーでもメーカーノーマルとは違ったホイール」・「かかとも着きハンドルも低いポジション」カスタムも挙げればキリがないが、愛車と他車との違い、カスマイズな部分に気づいて来る。徐々にながら「ハーレーとは・・」が解り始めて来る。どのオーナーにも、つまりは「俺だけの・・」カスタムセンスに目覚めて行く。
【横浜ホットロットカスタムショーから】
おかげさまで15日水曜日、東京・葛飾区在住のT・Tさんがご成約。2011/ファットボーイロー・FLSTFBのカラーバリエーションの中で「シルバーパール」は日本国内にあって希少でレアな存在だ。街できっと熱い眼差しを受けますよ!
6月も中旬、この頃になると「この夏は・・・」と浮き足立ってハーレーで遠くへ行きたくなる。小生の「遠く」とは片道300㌔以上の道程を指す。そうなると最低でも1泊2日は欲しい。「ハーレーらしい」そのシーンは、やはり「旅の途中」そうロングツーリングが似合う。
【長旅には荷物をしっかり搭載したい】
ハーレーオーナーには、大きく分けて2タイプいらっしゃる。“走って走って走り回る”「ツーリング派」と、スタイルやファッションから決めて行く「スタイル派」だ。おのずと選ぶハーレーも違ってくる。ツーリング派の代表的なのは「ウルトラ」、スタイル派は「ソフティルロッカー」だろうか。
【ツーリングモデルなら収納機能は完ぺき】
ハーレーダビッドソン亀戸ではツーリング応援オプションパーツとして、「キャリア・ラゲッチラック」をショールームに「シーズンコーナー」として設定。荷物をしっかり積んで、でっかい夏の楽しみを今からプランしたいもの。初めてのハーレー選びから荷造りネットまで、「旅の道具」をじっくり手にとってご覧ください。気になることや無理そうかな?なんて思うことも、どうぞお気軽にショールームにてご相談ください!
購入を予定している方にとって中古車選びでおさえたい3つのポイント ① 車両の品質や状態 ② 購入後のアフターサービスや整備技術の信頼性 ③ 適正と思われる価格 とアドバイスしたい。
それが、ハーレーダビッドソンであっても他銘柄でも同じだ。購入者自身が現車を確認したり、購入先の販売店へ足を運びサービス工場の有無や、「点検整備しながら乗るオートバイ」のことをスタッフから聴くことも心がけよう。
また大型バイクは店選びも重要で、購入店と整備依頼先を分けるのは避けたい。クルマやパソコンと根本的な取扱いの違いを知り、趣味性の高いバイクは購入店との程よい付き合いもしておこう。
【ハーレーダビッドソン創立105周年記念車・ウルトラクラシック】
5月上旬、当店のお客様より下取車として入荷の「2008年モデル・FLHTCU105th」(写真上)がサービス工場で点検と整備を済ませショールームへ展示している。状態は極めて良く新車のように美しく輝いている。
【バックギャー・マンバ製を当店にて装着】
ハーレー最上級の「ウルトラ」には、ラジオAM/FM・CD対応ステレオ、それを心地好く聞かせる4スピーカーを標準装備。またオプションとして「バックギャー」「ETC」を装着していて(現行価格でも2点で30万円相当)お買得だ。通常は、めったに入荷のない「ウルトラ」だが初めてショールームへ。手にしたオーナーにとって安心して愉しめるツーリングの相棒となることだろう。本体価格238万円、150回長期ローンも利用も可能。もちろんハーレーや国産バイクからの下取乗換えもOK!
また中古車保証6ヶ月間など、信頼をいただける正規ディラーとしての責任販売をお約束。この「ウルトラ」、はやい者勝ち早期成約の予感。この他25台の中古車在庫も展示中!ぜひご来店ください。
ハーレーオーナーなら、ちょっぴり知っていて欲しい「ハーレーダビッドソン モータークローズ」。いわゆるハーレーブランドのアパレルやジャケットのこと。また昨年以降、円高も手伝ってすべてのモータークローズがプライスダウンし、お値打ちに提供できるのが嬉しい。
この夏にぴったりな「サマーシャツ」が入荷した。その中でも人気の「PINK LABEL BLACK」通称ブラックレーベルのシャツだ。黒ベースにピンクのロゴマークが個性的。アメリカでは超人気だとか、日本でも限定数量なのでシーズン中だけのレアなアイテムだ。
【ハーレー亀戸のショールームはサマークローズでいっぱい】
【PINK LABEL BLACK・通称ブラックレーベルがこれだ】
ハーレーダビッドソンとモータークローズは、同じオートバイ業界の中でもその歴史は旧く、100年前のアメリカに於けるモーターサイクルレースシーンに登場して来る。現在ではフジテレビの「F-1」中継や、モトGPのパドックシーンで見る。各メーカーのモータークローズはレーシングチームそのもの。そんなステータスなシーンを彷彿させ、HDオーナーのファッショナブルなこだわりを持ってみてはどうだろう。