チャンスは残り3日間!

50万円クーポンの使い道は当選者次第。今年な~んにも当たらなかった人はもちろん誰でもエントリーできる。このチャンスをつかみ取れ!残り今日から3日間(11/12~11/14)限り、あなたの携帯やPCよりアクセスしよう。エントリーはWebで限定だ。今すぐに応募サイトへ!                         クーポン券は、全国のハーレーダビッドソン正規販売網にて活用できる。HD新車に50万円として(XL系スポーツスターは30万円まで)、またパーツ&アクセサリーやモータークローズにも利用できる。         【人気絶頂のXL1200X・フォーティエイト

ちょっと古い話、「ハーレーダビッドソン亀戸」が開店5周年記念イベントとして「Web限定参加」懸賞を展開した。当選すると「XL883スポーツスター・中古車69万円が5万円で買える」というもの。その当時、Webの自店ホームページの広告効果を量りたいと、応募アクセスで試してみた。

100名近い応募を戴き、首都圏はもちろん遠くは浜松市から応募され、店頭抽選会に上京された方もいた。決定は公正なジャンケン大会。その勝抜き戦の結果「XL883」の当選者は江戸川区の方へ。チャンスや幸運は“近づかなければ近づけない”のである。まずは応募から!                                      【懐かしいクラブハーレー掲載のHD亀戸広告

見逃せない限定車CVO!

キング・オブ・ハーレーダビッドソン。その中の“究極のカスタム”が「CVO」だ。量産ラインから離れ、本社工場の熟練職人による「手作り」の限定生産車。すでに「FLHX・ストリートグライド・CVO」と「FLTRX・ロードグライド・CVO」の入荷予定車は予約完売。こちら「FLSTSE3・ソフテイル・コンバーチブル:310万円」予約枠も、いよいよ1台限りとなった。                     CVOUSTOM EHICLE PERATIONS】

ハーレーダビッドソン亀戸のお客様でも、多くのオーナーさまは2台目や3台目のお乗換で手に入れらている。しかし、イヤーモデル生産限定のため、そのオーナーは年間10名を超えない。CVOの存在と価値は実車を観ないことには、豊富に装着された最上級の専用メッキパーツと機能、ぜいたくなオリジナルペイントなど、その上質さはWEBやカタログからは伝わりにくいかも知れない。

店主催ツーリング時に、参加された他のオーナーさんの「CVO」の存在感に魅了された方は少なくないだろう。実は我々販売する立場の勝手が許されるなら欲しい1台なのです。                           【稲妻フェスタにも展示されたCVO】

頑張って来た「自分への褒美」に、妥協のない1台を手にするチャンスは今です!

ご予約や、ハーレーからのお乗換や増車のご相談は、お気軽に亀戸ショールームへおいでください。

ETC装着チャンスは今だ~!

ETC未装着車へ朗報来たり!5000円助成金を2輪車5000台へ。         2輪車にETCは必須・利用価値は高い

「首都高ETCキャンペーン」一昨日の新聞でも発表の通り、2012年1月1日より首都高速道路の料金が変わる。その新料金体系だが、ETC搭載車に対しては走行距離に応じ500円~900円の課金システムに変更。

しかし、非ETC車輌は走行距離に関らず“一律900円”の課金だ。そうした新制度導入に合わせ「ETC装着・助成金5000円支援」キャンペーンが始る。11月25日~1月31日の間に5000台に達すると終了。「ETC」未装着の方は、この機会を活かして検討してみてはどうだろう・・?                     【ハンドル装着タイプなら取付も簡単だ】

ハンドル装着タイプは、ETC本体とアンテナが合体タイプ。「ETCクレジットカード」の出し入れがカンタンだ。ハーレーダビッドソンへの装着は、アンテナ/本体の別体タイプが多く、パッと見目立ちにくい収納装着のスマートからだろうか。ストリートグライドなど、フェアリングの内部にアンテナを装着し、ETC本体はサドルバッグ内に収納しているのが一般的である。

ちなみに、我が亀戸店の「東東京チャプター・ツーリング」へ参加される車両のETC装着状況は、ほんの少し前まで99%だった。ローライダー・オーナーの千葉市/Yさんの装着により、やっと100%に達した(チャプター役員会から拍手ぅ~)。

今さら聴けない鉄馬うんちく・・②

ハーレーダビッドソンと出合って、何台か乗換えたオーナーには落ち着くところ、「FLHR・ロードキング」や「FLHX・ストリートグライド」などの「ツーリングモデル」になる方が少なくない。その選ぶ理由のひとつに「サドルバッグ・ハードケース」があるようだ。

使って見て、改めて思う「利便性」とカギ施錠の安心感、なにより高い収納機能はツーリングに最適。                         dscn0123                                        【容量は約20ℓスペース・重さ9.1㎏まで】                      バッグのフタは布生地でジョイントされ、落下やバッグ本体へはルート以外に接触しない構造。ここで注意、走行時に空いたまま走ることも多々ある。フタは“キチンとロックしてスタート”する習慣にしたい。dscn0124

サドルバッグ・ロックを持ち上げ、手前に引き車体側2箇所の留板を外す。視覚的に大きく感じるスペースだが、大形ヘルメットは容らない。小生はバッグの後部隅にレインウェアーを押し込んでいる。dscn0131

「バッグ本体」のロック2箇所のマイナスネジを、10円玉やコインでゆるめるとバッグがオートバイ車体から外せる。清掃や点検の際に便利だ。

但し、車体にサドルバッグを装着した時、ロックがされていないまま走行し落下させてしまった例を数件耳にしている。金具の“カチっと締る”まで、確認が要だ。dscn0127

今夏も、ハーレー亀戸のお客さんの多くが、7月から9月にかけて北海道ツーリングをハーレーで楽しんだ。その1週間の旅でも着替えや靴を容れ、この両サイドのハードケースに荷物を収納できたようだ。                              dscn0128【ハーレーのデザインにバッグの存在は大きい】

小生はオートバイを駆る時、自由なラィディングを重視してウエストバッグやリックサックなど身に着けない。バタつく物や長いマフラーを首に巻くなんてとんでもない。ポケットがふくらむ小さなものも、出来る限りサドルバッグへ収納を心がける。結果として、自分自身も一緒に走る仲間への安全につながるからだ。

永くライダーをやってると、荷物を縛ったり濡らしたりしないで済む“怠けグセ”と云うか、よく言えば合理的な機能を求めてしまう。ハーレーダビッドソン・ツーリングモデルがその希望にピタリと合う。

GET50万円のチャンス!?

ハーレーダビッドソンが欲し~いっ!そんな熱い思いの方へチャンス到来・・“購入資金に50万あればビッグツインを買っちゃいますよぉ~”・・なんて先日見積書をお渡しの方から聞こえてきそうだ。

50万円クーポンプレンゼント・インターネット応募懸賞」が始った。第一回応募期間は11/1~11/7。第2回が11/8~11/14までそれぞれ5名、合計10名のラッキーな“ハーレーニューオーナー”になれるチャンスかも。HDJホームページから・・・・さぁ~webをひらき応募を急ごう!                                  softail_heritage_softail_classic_flstc名車 FLSTC・ヘリティジクラシック

インターネット応募・限定」のため店頭では受付されない。購入クーポンが当選すればビッグツインなら50万円・スポーツスターは30万円だ。  【スポーツスターが現在トップセールス邁進中】

羨望の限定車CVOを待望!

ハーレーダビッドソンを愛車に持ち、ツーリングを愉しんで5年以上経ったオーナーなら「CVO」を知らない人はいないだろう。HDMCの熟練職人が丹精込め、手仕上げの「CVO」が、2012年新春の頃アメリカ・ミルウォーキー本社より出荷され横浜港へ上陸する。際立つ最上級のハーレーダビッドソン。熱い眼差しが注がれるその日を、オーナーになる決意をした者の心は待望このうえないだろう。                               12-cvo-road-glide-custom-pnw1ustom ehicle perations FLTRXSE

『FLTRXSE・ロードグライドカスタム』は、個性的な「アメリカン・バガースタイル」を際立たせるスカルデザインが、CVOをより上級へと鮮烈に演出。ハーレーダビッドソン亀戸の東東京チャプターメンバーの中にも、すでに予約を戴き仲間共々入荷が待ち遠しい魅惑のマシンだ。12-cvo-street-glide-customized

FLHXSE3

日本仕様では、2010年モデルよりCVO搭載エンジンは1801cm3の排気量を持つV型空冷エンジンで、これはハーレー最大。余裕のパワーでスムーズかつ俊敏な走りを実現する。こちらFLHXSE3・ストリートグライドも予約を戴いた。12-cvo-softail-convertible-afl-2

FLSTSE・ソフティル コンバーチブル

CVOの生産予定は「限定車」のため極めて少数、それぞれ車両価格は300万円を超えるが、クラフトマンシップの極みの限定生産車。それを羨望する既存のハーレーオーナーは多い。お求めは早めのご予約を。魅了するワンランク上の上質な1台をふさわしいあなたへ!

ハーレー水冷10周年限定車!

2002年にデビューした「ハーレーダビッドソン・V-ROD」が、初めて水冷エンジンを搭載したハイパフォーマンスの市販車として発売から10周年を迎えた。それを記念して世界に向けた「限定車」が、9月1日発売以来おかげさまで好調な受注を戴いている。

ハーレー=空冷エンジン”の伝統だが、このV-RODに相応しい強力は走りは、「ポルシェ社・HDMC社共同開発水冷エンジン」が、搭載されていることを知ってる方は意外に少ないのではないか?今秋の2012モデルに【V-ROD “10th Anniversary Edition”】として、特別限定モデルを発売10周年を飾る。走行機能や動力の基本性能もバージョンアップし、シャープなデザインになって生れ変ったのだ。12-v-rod-10th-anniversary-edition-bs                            【V-ROD “10th Anniversary Edition”】

V-ROD系の弟分としてナイトロッドスペシャル・VRSCDX、そしてマッスル・VRSCFもデザインが一新。倒立フロントフォークの採用やポジションも大きく変更され、ハンドルは従来より76mm手前に、ステップも25mm手前に移動された。これにより乗り手を選んだV-RODだったが、「10周年モデル」で身近になったといえよう。12-night-rod-special-bs

                       【ナイトロッドスペシャル・VRSCDX】 

ショールームにはご成約済みのV-ROD第一陣が入荷してきた。dscn9728-2