毎回好評のハーレーダビッドソン亀戸主催の「ニューオーナーツーリング」。ここへは、新たにハーレーを購入して頂いた方々21名と、このイベントをいつもサポートをしてくれる、東東京チャプター役員10名を含む総勢31名が参加。その模様をチャプター・フォトグラファー関根役員のベストショットで紹介します
。ニューオーナーツーリングでは、ベテランライダーが見て驚くことも少なくない。例えば気温10℃以下でも、夏用のサマーグローブで参加したり、上着も防寒対応のモノでなかったりする。高速道路を5℃以下の超低温の中を30分以上走り抜けるには、それ相応なウィンターレザージャケットの着用は絶対なのだが、それらも含めて先輩を観て見習い覚えていく。
【HOGベストを着たメンバー、ニューオーナーとのスタイルに違いが分る】
シーズンに合ったグローブやブーツも、ハーレーライダーに相応しいものをれから揃えて行く。それは安全運転の確保にもつながって行く。
【バックミラーに結んだカラーリボンでグループ編成】
【不安気な女性ライダーも後半の走りは輝いてくる】
【休憩する道の駅では走ってきたツーリングシーンに盛り上がる】
【真新しいチャプターベスト同志愛車談義に華が咲く】
【午前中のツーリングレッスンを終えてグルメなランチへ】
【年配のニューオーナーもハーレーデビューを奥様と共に嬉しそう】

【ニューオーナーも帰路にはキレイな千鳥編成で走行】
まだハーレーを購入したばかりの“ニューオーナー”のファッションもこれから。特にハーレーワールドには“HDオーナーらしさ”のスタイルも大切。シーズンはモータークローズでスマートに決めたいですね。
*次回の開催は7月1日「夏のニューオーナーツーリング」です。
「にほんブログ村」をご覧のみなさまも、ぜひハーレーワールドへ!
ちょっと下品な話しで申し訳ないが、このところの冷え込みに風邪?・・鼻水がタラリと無意識に流れ涙目になったこの頃。どうもそれは風邪ではなく、我が人生において憎っくき敵「スギ花粉」が、まだ1月20日過ぎというのにすでに舞っていたのだ。昨夜からの東京の大雪、「スギ花粉」もこの残雪と一緒に溶けてくれるといいのだが・・
またも、ティッシュが放せない季節が来たのだ。ところで花粉対応ではないが、メガネフレームと顔面のすき間をクッションでふさぐサングラスがある。
【防塵機能サングラス¥5930~¥9360】
もとは防塵機能が高いスグレものだが、ハーレーダビッドソン・純正グッズには、こんな「花粉対策」にも使えるサングラスがある
【ゴーグルタイプならさらに花粉対策は高まる¥8570】
これらのいわゆる「花粉対策サングラス」は、3月のもっとも花粉が飛散する時季には品切れを起こす。すでに花粉症の方は早めの対応や準備しているが、悲しいことに今シーズンから発症する方もいる。風邪に似た症状(鼻水・くしゃみ・涙目)が長引けば疑ってみよう花粉症。
☆いつもオフシャルブログをご覧いただきありがとうございます。みなさまのおかげで「にほんブログ村」において当店サイト「下町の出会い」は、
江東区情報人気ランキング2位(80ブログ中)。
東京都ブログではランキング12位に(エントリー5234中)ランクイン。
引続き“また見たくなる楽しくて役立つブログ”を目標に更新して参ります。今後もどうぞご覧ください。
新春初売りで、一番人気なのは「ウィンターグローブ」と「電熱ヒートジャケット」だ。当店主催の「新春ツーリング」が来週15日に控えていることもあって、参加予定の皆さんの防寒対策もあるようだ。
【HDヒートグローブ&ジャケットの暖かさに歓喜するK・Oさん】
確かに気温5℃を下回ると冷え込みは本格的だが、ちゃんとした冬用アイテムの使用により対応できていれば、その寒さは大きく軽減されるものだ。K・Oさんの感想が借りれば、昨日購入してくださり、今日その機能テストを兼ねて首都高速をぐるりと一周したそうだ。その帰路当店に立ち寄って・・・“ぜんぜん寒さを感じないね暖かいくらい”だとおっしゃる。
昨年だったか、“一枚皮のサマーグローブ”で「新春ツーリング」に参加したニューフェイスが居た。見かねた先輩ライダーが予備のグローブを貸し与えていたが、彼曰く“冬用グローブの存在を知らなかった”なんてさむ~い話しを思い出した。
【このジャックをバッテリーにつなぐと暖かスタート】
一昔と違い、ライダー用のインナーベストやパンツなど防寒グッズは豊富だ。但し生産量は限定的なため早めのお求めを奨めたい。
お待たせしました。真冬のライディングアイテム「ヒーティッドインナースーツ」が入荷しました。北米大陸カナダやアメリカ北部の激寒エリア、「ウィスコシン州」や「ミシガン州」で使用テストされ、ハーレーダビッドソン純正と認定された“熱線内臓の暖かスーツ”です。これを上下に、ウインターグローブの3点をフル装備でまとえば、もうどんな寒さもぶっ飛ばせます!
【稲葉が着て手にグローブとパンツで3点セット】
走行中は、特に下半身のそれもひざから下が冷える。若くない方なら自覚されておられるはず。また、毛細血管の多い指先などを冷やさなければ、寒さへの対応は80%達成したと云えるだろう。関東南部や太平洋沿岸は路面凍結や降雪がほとんどない。それさえ天候条件が揃えば、あとは向うところ「敵なし」だ。
【電源はハーレーのバッテリーにつなぐ】
実は、このHD純正「ヒーティッドジャケット」の入荷は3年振り。前製品から大きく品質改善が図られている。入荷ロット数や冬季限定のシーズン商品。お求めは年内の早めがおすすめ。
【身長165~173㎝ならMサイズがベター】
ヒーティッドジャケット・パンツ・グローブ・ヒートコントローラー4点セット価格/124000円のところ ⇒ 【クリスマス・スペシャルプライス=99800円】にて好評販売中
ハーレーに乗る季節として、最高の秋だが朝夕の“ひんやり”には、アウタージャケットが欲しいもの。HDオーナーなら「モータークローズ」でさり気なくキメたい。2011秋のNEWジャケットが亀戸ショールームへ。

コットン風合いの生地とミリタリールックの落ち着いたデザインは、広い年齢層に受け容れられそうだ。
タウンウェアーとしてもちろん、バイク走行時はネックファスナーを締めると防寒効果が高められ、丈も長めで背中が巻き上がることもなさそうだ。
色合いが似ているが、エリや生地など少しデザイン異なる下のジャンパーバージョン。
こちらは表生地が撥水効果を持つ。夜露くらいならしのげそうだ。「限定生産品」 価格は共に30500円。通信販売は着払いのご利用となります。(*・・USサイズのためワンサイズダウンでご検討ください)
ハーレーダビッドソン・モータークローズの2011サマーブルゾンを紹介しよう。陽射しも強く肌を出したままのバイク・ライディングは、陽焼けと疲労は想像以上だ。ひどくなると脱水症状を引き起こす。もしも転倒したりすると擦傷で大ケガになる。ハーレーならアロハシャツがお似合いな気もするが夏も肌を出さないことが肝心だ。紹介するこのサマーブルゾンは、メッシュ地で裏地も汗ばんだ肌にまとわりつかない工夫がされている。夏を快適に過ごす1着は持っておきたい“風が抜けて”ツーリングも爽快になること間違いなし。
【¥16800はリーズナブルプライス】
意外にお値打ち!と思った方もいらっしゃるのでは?メーカーの懸命な経営努力で、2011年から販売価格の見直しが行われ、これまで“Webなんかの輸入業者の方が安い”と、08年の頃は半ば苦情のようなお客様の声もあった。今後はモータークローズに限らずパーツやオイルケミカル、アクセサリーパーツなど全般に及ぶ、グローバルなプライス設定に改善されていくようだ。 何より正規ディラーでの購入は「正規品」としての保証や安心感と信頼に支持を頂いている。
【デザインは対抗車やクルマからの視認性も高く安全の機能も備える】
裏地も肌触りが心地好い。ポケットも充分なサイズは小物入れにうれしい。
このブルゾンの他、「サマーレザーブルゾン」やシャツ、外国人のお土産に大好評の「亀戸オリジナルTシャツ」など夏のアイテムがショールームに多数展示中です。ぜひご来店ください。
第二次世界大戦で活躍したアメリカ空軍(USAF)の戦闘機をイメージ。知る人ぞ知る「グラマンF6Fヘルキャット」や「ノースアメリカン・P51ムスタング」。そのグラフィックイメージをハーレーダビッドソン・ファットボーイへ。ハーレーグッズやアパレルにも案外USAFデザインは少なくない。
【ショールームでひときわオーラを放つFLSTFB】
【グラマンF6Fヘルキャット】
ファットボーイに乗るならこの「ボンバーブルゾン」を着こなして走りたい。懐かしき1950年代を彷彿させるデザインだ。裏地にもさりげないアメリカングラフィックがチラリ・・・そこがこだわり。
【限定発売のレザージャケット¥76900】
ニューオーナーも、納車90日過ぎたあたりから自分スタイルや、チャプターツーリングで見た先輩達のカスタム。「同じハーレーでもメーカーノーマルとは違ったホイール」・「かかとも着きハンドルも低いポジション」カスタムも挙げればキリがないが、愛車と他車との違い、カスマイズな部分に気づいて来る。徐々にながら「ハーレーとは・・」が解り始めて来る。どのオーナーにも、つまりは「俺だけの・・」カスタムセンスに目覚めて行く。
【横浜ホットロットカスタムショーから】
おかげさまで15日水曜日、東京・葛飾区在住のT・Tさんがご成約。2011/ファットボーイロー・FLSTFBのカラーバリエーションの中で「シルバーパール」は日本国内にあって希少でレアな存在だ。街できっと熱い眼差しを受けますよ!