ハーレーダビッドソンのトレードマーク「バー&シールド」をラインストーンにし、ガソリンタンクキャップへメダリオンしました。裏面に粘着を施してしっかりと貼付、オシャレに仕上がるのがポイント。
【フューエルキャップメダリオン・ダイアモンドアイス/\7,750】
スピードメーターの輪郭は、どこか男っぽさと云うか、ハードでメカニカルムードだ。そこへダイヤモンドを散りばめたかのようにキラキラと輝いて豪華な気分になるのが嬉しい。視線の集中する位置にトリムリングを施すことで、立体的なメーターリングになった。フューエルキャップメダリオンと共に、両方を装着することでちょっと豪華でお洒落になった。
女性ファンの多い「XL1200L」など、スポーツスター系とバランスよくコーディネイトが可能。あなたの愛車にもいかがでしょうか。印象の異なるカスタムが楽しめます。エレガントなハーレーダビッドソンに仕上げるのはあなた次第。亀戸店ショールームに展示中です。ぜひご来店のうえご覧ください。
8月28日に「ハーレーダビッドソン・2011年モデル」が新発売したが、所用でメーカー倉庫を訪れた。そこには全国の正規ディラーへ配送を待つ2011モデルのハーレー達がズラリ数百台、出番を待っていた。いつも慣れ親しんだハーレーだが、2011年のカラーリングが目を惹いた。
【クロームイエロー】
【クールブルーパール】
このほかに、お馴染みのビビッドブラックなどの定番カラーもある。毎年のことながら、我々ディラー関係者が「この色は売れそうだ」と思ったものが案外売れずに、「アレはちょっとね」と意外なカラーに人気が出たりで、“色の道”はいつも悩ましいものです。
『Harley-Davidson・Motorclothes』。ハーレーダビッドソンのモータークローズ2010秋冬物・カタログが届いた。2009年のカタログとは、すっかりムードが変わって(新代表となったHDJのポリシーが伝わって来るような)、一世紀に渡る本場のハーレーファッションが最新アパレルとなって紹介されている。ショールームへお越しの方へお一人1冊を差し上げております。
【2010秋冬物・ハーレーファッション・アパレルカタログ】
ハーレーダビッドソンを持ち、同じ趣味を共にする仲間と過ごすシーンでは、ハーレーアパレルやHDアイテムを身にまとった人が一層輝いて見えるものだ。秋に開催される「富士ブルースカイへブン」やHOGチャプターのツーリングシーンでは、やっぱり「ハーレーのオーナーらしさ」は、第一印象からもHDファッションでキメたい。貴方のセンスにピッタリがこの中にあるかも?どうぞお選びください。
【旧きアメリカンムードが漂う雑誌から】
貴方のアメリカンセンスの原点は何処から?
本日8月28日発売の『ハーレーダビッドソン2011年モデル』が、続々とショールームへ。ぜひご来店のうえご覧ください。
【発売前からカッコいいと人気だったXL1200X FORTY-EIGHT】
フレームから新設計となり、乗り味が軽快となったXL883L Superlow (スーパーロー)、ラスベガスのディラー発表会でも「コレは売れそうだ」と前評判だったスポーツスターのファクトリーカスタムモデル XL1200X FORTY-EIGHT (フォーティーエイト)、ロードグライドのウルトラ版、FLTRU103 ロードグライド ウルトラ、昨年以上のパワーアップを果たした FLHXSE2 CVO ストリートグライド、そして先のFLTRU103のさらに上をいく FLTRUSE CVO ロードグライド ウルトラと、魅力あふれるニューモデルがついにハーレーダビッドソン亀戸にやって来た。
全モデルの入荷は随時となるが、いち早く日本上陸した2011ニューモデルをご覧いただきたい。
明日発売の2011年モデルのうち『CVO』いわゆるファクトリーカスタムマシンに、今秋も注目度がグンと高まる気配だ。ハーレーダビッドソン社の本社工場で製作された限定生産車であるCVOは、発売を前に当店でも連日熱い商談を戴いている。 *CUSTOM VEHICLE OPERATIONS
【10年モデルは早々完売。FLHXが2011年モデルでもCVO登場】
CVOは、専用デザインの鮮やかなオリジナルペイントや、スペシャルパーツを豊富に盛り込み、CVO専用ラインで1台1台を熟練のスペシャリスト達が手作業によって創り込んだ究極のカスタムマシンだ。
【2011年のCVOにはソフティルが新登場!】
CVOの商談や関心を示されるお客様の多くは、既でにハーレーダビッドソンのオーナーだ。従ってお乗換えなど、CVOへグレードアップをお考えの方が連日ご来店を頂いている。ベースの標準モデルと比較すると30%~50%程高価になる。
しかし、例年CVOが完売となる大きな理由として、その価格差を超えるカスタム装備と、メーカーの限定生産による希少な供給数にある。CVOは、これまでも圧倒的な存在感を示して来ました。これからもオーナーには満ち足りた時を与え、ハーレー仲間からは羨望のまなざしを受けることでしょう。まさに、誰もが手にすることのできない珠玉の1台なのです。
ご注文は、ほんとに本当にお早めに!
ハーレーダビッドソンのオーナーとなった人が、楽しめるオートバイを作り出したいとの思いが込められて、アメリカ・ミルウォーキーで誕生。今年108年を迎える。今ここに、その伝統を継承しながら進化した「2011年モデル」がまもなく日本上陸です。
発売は8月28日から!
【パワフルになりながら扱いやすくなった11モデル】
走りの感動を具現化するハーレーダビッドソン・Vエンジン。CVOを頂点に進化を重ねながら、デザインとカスタムにその魅力をさらに深めています。小生ひと足先にアメリカ・ラスベガスにおいて開催された「2011モデル発表会」でじっくりと観て来ました。この会場でも拍手喝采を浴びてデビュー!ホットな最新モデルはいま暫くお待ちください。
【輸出国により仕様が異なる。これはベースモデル参考展示】
当店ショールームにて、ハーレーダビッドソン・アメリカ本国仕様カタログを閲覧いただけます。日本での販売価格や仕様は発売日の発表となりますことご承知ください。
CVOモデルはともかく、定評のビッグツインモデルなら2010年モデルを亀戸店なら、8月に限り数台ながらお値打ちにお求めいただけます。
革製品で有名な「BATES」が、アジャスタ(にぎり幅調整付き)機能の高品質クラッチ&ブレーキレバーを新発売。ハーレーダビッドソン亀戸は販売代理店となるがメカニックからも絶賛。ぜひ紹介したいと思います。
【BLACK仕上げ‘04~スポーツスター専用のクラッチレバー】
標準レバー手が小柄な方や女性にもってこいのクラッチレバーだと思っています。都内や首都圏でのライディング「GO&STOP」は、地方の比ではないですよね。信号の多さはもちろん渋滞だって半端じゃない。その状況でのクラッチ操作は小柄な人でなくとも苦痛なこと。また写真でお解かりのようにレバー全体の軽量化も図っています。にぎり幅でノーマルは95ミリ、「BATES」は85ミリ。あきらかにグリップ側に寄ってにぎり易くなっています。
カラーリング゙もブラック、クローム、シルバーの3種類ご用意!
レバーには「BATES」の刻印も!
気になるお値段はクロームが¥22.890-
シルバー&ブラックは¥20.790-となっております。ショールームに展示しておりますので実際に手にとってお試しください!