初めてのハーレー購入をフルサポート!(^^)!

何事も、一から始めるには勇気と冒険心が必要だ・・・「ハーレーダビッドソンへ乗ってみたい」・・・その動機が自分の中から起きたときライダーの一歩になる。

小生も還暦を過ぎ、16歳から乗り始め人生の大半がライダーライフ。
自転車好きの少年が、最初のバイク「ホンダカブ50」のエンジンを始動、自分の運転したバイクが動き始めたあの感動と不安と驚きは、今も忘れられない。

当店では、「ハーレーとの出会い」を車両購入のご縁をいただいたあと、初心者を対象にした「ニューオーナーツーリング」へお誘いしてスキルアップの機会を提供しています。


【最新モデルがショールームにズラリと】

ハーレーダビッドソン正規ディラーは全国127社 181拠点。北海道から沖縄まで、販売とサービスを介してそれぞれの地域でハーレーライダーをサポートしています。


【女性のライダー入門者が増加中~】

ハーレーライダーとしての楽しみや、当店主催のツーリングへの参加もお買い上げのご縁から(^^♪


【ニューオーナーツーリング・ウィークデープラン】

ご主人や彼氏と共にハーレーを愉しむことができるなんて…とても素敵ですよね。
現在、当店のクラブ「HOG 東東京チャプター」へは136名のメンバーが在籍。カップルも10組以上がツーリングを愉しみ仲間と分かち合っています。

ハーレーダビッドソンを購入される多くのお客様は、通勤などでの使用を目的の購入はなく、完全に趣味や余暇の楽しみと明確です。ハーレーが醸し出すライダー同士の連帯感や分かち合いは、それらのサークルによって増大していきます。


【購入後のアフターサービスはしっかりと】

購入から、6ヵ月以内での初回点検、12ヵ月、18ヵ月…そして車検へと、ハーレーも大型2輪。日本の法律に沿った点検整備を必要とします。また整備のみならず、お客様の要望と体格に添った愛車のカスタマイズも当店では得意の分野。

車両購入やハーレーからハーレーへの下取りやお乗り換えのご相談、お気軽にショールームへお越しください。

ハーレーへ試乗してみませんか(*^^)v

青い空と心地よい風。5月に入りハーレー陽気が続いています。今年もレディースライダーが亀戸のハーレー仲間へ。皆さま、試乗によってハーレーダビッドソンを体感、自動車学校で乗った教習用オートバイとハーレーの大きな違いを実感されていらっしゃいます。

ハーレーもオートバイ。その好さも鼓動感も乗ってみないと判りません。大型2輪免許をお持ちいただき、当店ショールームのスタッフへお気軽に試乗申し込みをしてくださいね。


【ハーレーオーナーになりました~】

ハーレーダビッドソン亀戸では、二つの試乗コースをご提案しています。3㎞と10㎞コース。運転が不安な方へはスタッフが追走または先導走行も受けたわっています。
(*店内が立て込んでいる場合はご容赦ください)


試乗申し込みはお気軽に(*^^)v

試乗申し込みはこちらからどうぞ⇒http://www.h-d-kameido.com/showroom/test-drive


これから大型2輪免許を取得の方、また取得から1年以内の方、ハーレーオーナーとなる最大のチャンスです。

ハーレーライダー・ステータス(*^^)v

「いつかはハーレーへ」…この言葉には、ライダーの夢と憧れを含んでいるようです。
すでに、ハーレーオーナーの方には、かつて、ご自身がそうであったあの日を思い起こしていただいているのではないでしょうか(*^^)v。


【憧れのハーレーオーナー・ステータスを自覚できる日】

「ハーレーライダー・ステータス」…ここでは、ハーレーのオーナーとしての品格と自覚についてちょっと記述したい。

小生なりにステータスとはを調べてみた・・・「ステータス/statusyとは、地位、身分、立場、状況などの意味。
本来は、地位(身分、立場)が高い場合も、低い場合も使われ、ステータスというと高い場合に使われることがほとんどでしょう」・・・ 「ステータスシンボル」として組織や団体、会社などでも「我々のステータスを失いたくないので」・・・などの使用例があった。


【ハーレーオーナー・ステータスの範たる存在Hさん】

ハーレーオーナーだからと、鼻にかけていては人格が疑われると云うもの。そこは、他者から見て判ること。ステータスとは他人が感じることでもある。モノのブランド・ステータスは所有する人によって上下はない。あるのはそれを持つ人が相応しいかどうかだ。

時計やクルマなど、それを所有するブランドオーナーは、金銭感覚と生活習慣や価値観は、普段の言動と行動からにじみ出るものだ。それらはハーレーオーナーも同じだ。

この3年、新型へ乗換える常連ライダーには、相応しいハーレー・ステータスを垣間見ることが増えた。新旧モデルのオーナーを問わず、同じ価値観とを共有する仲間やプライベートサークルが自然にできて行く。


【HDオーナーらしいステータス】

点検整備の依頼先にもステータスが!

世界のハーレーダビッドソンの使用から集まる技術情報は、1975以降より車両整備データが、正規ディラーの「デジタルテクニシャン・コンピューター」へ24時間、アメリカ・ミルウォーキーの本社から配信されている。そこには材質の経年変化や劣化の特性、また使用するボンドの切り替えで密着性を高めるなど緻密だ。


【確かな整備作業は正規ディラー工場】

正規ディラーでの整備から、5年間以上離れたオーナーマシンの存在と状態が気になる。また町のバイクショップやライコランド、2輪館などで、国産バイクと同様にタイヤやオイル交換をするハーレーオーナーもいるようだ。

目先の料金の安さだけで整備をする方のマシン。後日、正規ディラーの工場で思わぬ不具合が発見されたりすることが多々。輸入車に相応しい適正、的確な整備があることを知ってほしいと願うばかりだ。

(某所でのタイヤ交換後、走行すると異音が大きくなると、そのユーザーが当店へ持ち込んできた。ドライブベルトの適正調整ができていなかった)

【我らのステータスは「亀戸気質カード」オーナーだ(*^^)v】

正規ディラー工場へ依頼、それ以外へ依頼するかはオーナーさんの自由だ。その自由には、安かろう…の結果責任も負う。悲しいのは当店の主催や併催マスツーリング途中で、マシントラブルが発生し、一緒にツーリングした仲間を待たせたり、仲間へ迷惑をかける事態もこれまでも起きてきた。


【福島へ復興支援へチャプターチャリティイベント】

当店主催ツーリングは完全予約・メンバー限定。参加申込が80名を超えることもしばしば。これには車両に状態、またライダーのレベルにあったチーム編成をする。安全なマスツーリングの準備は申込段階から始っている。


【多くの仲間との出会いに観察眼を持ちたい】

ツーリング途中でマシントラブル。これらの多くは、正規ディラーネットワークに整備記録がなく、純正外の電装関連部品やEMIを使用していると、短時間での標準復帰は困難だ。当店のお客様を優先して整備予約をお受けしているが、ツーリングステータスを向上するためにも、整備履歴の無い方のツーリング参加について、今後は一定の参加ルールを検討中である。


【我らイーストトウキョーチャプター・ステータスメンバー】

チャプター事務局として、ツーリング参加申込の受付時、また新規入会や更新時にマシンや整備歴の問診を実施して、さらなる安全で愉しいチャプター活動へとつないで行きたい。


【鉄人ライダーのファットボーイは完全整備】

2015年、日本国内のハーレーオーナーで競う「HOG・マイレージコンテスト」で第1位に輝いた佐々木哲さん。その走りには、佐々木さんの愛車ファットボーイの絶対的なHD亀戸サービスの整備に対する信頼性があった。また、タイヤ交換やオイル交換など、担当メカニックの的確なアドバイスを、キチンと実行した。ハーレーライダー・ステータス…まさにこうありたい。

創業30年感謝セール 第1弾「タイヤ特別キャンペーン」

おかげさまで本年は創業30周年を迎えます。日頃のご愛顧に感謝を込めてハーレーアフターサービスキャンペーンを四季折々にご案内致します。ぜひご利用ください。

★【創業30年感謝セール】新春第1弾タイヤ割引キャンペーン
☆ タイヤ 1本交換=30%OFF 2本交換=40%OFF
*タイヤ単品販売(交換作業なし)だけでもOK

【ニュータイヤへチェンジしよう】

・期間 2016年2月28日まで
・対象 当店ご利用の方30名様限定 *タイヤのみ(チューブは除外)
・予約 2月末までに予約申込金50%以上にてなお、サービス工場への交換時期はご相談を賜ります。

【年に一度のお買得なタイヤキャンペーン】

どすこいハーレー「ソフティル・スリムS」

「どすこいハーレー」と云う、シャレは両国国技館に近いハーレーダビッドソン亀戸ならではのノリ。
この秋、新発売の最新2016モデルでは、最もホットでマッチョなマシンがこの「ソフティル・スリム FLSS」なのです。どこか人気の横綱のような風格を漂わせています。車両オーダもソフティルファミリーではダントツのナンバーワン。


【ソフティル・スリム FLSS】

フォルムはファットボーイがベース。日本語に直訳すると「ファットボーイ/マッチョな男の子」だ。ソフティル・スリムは、そのマッチョをちょっとそぎ落とした筋肉質、かつ軽快なデザインだ。


【HDエンブレムタイプ】

シックで落ち着いたブラックカラー。ガソリンタンクにHDマーク「バー&シールド」が、これぞハーレーブランドだ~とばかりにアプローチ。


【ビッグ・スターエンブレム】
何処か、アメリカの戦闘機や戦車のようなミリタリーチックな雰囲気さえも。そして、エンジンはハーレー最大1800ccのCVOへ搭載されてきた空冷Vツインだ。

ハーレー上質の中古車が勢揃いしました!

当店にて車両購入されたお客様が、1カ月後の初回点検で再来店。お声をかけました「いかがですかハーレーの調子は?」との問いかけに…「すこぶる調子はいいです」と、元気な笑顔でお応えいただくと、こちらまで嬉しくなります。

特に中古車は、それまで別のオーナーが使用していた車両、当店サービス工場では、車両の足回り整備を念入りの実施しており、特にブレーキパッドやオイルの交換など、車検整備ランクの80ヵ所に及ぶ点検を実施し販売を行っています。


【店頭に上質中古車が勢ぞろい】

ブレーキマスターシリンダーから、ディスクブレーキ・キャリパ―まで、ブレーキはオイル油圧で作動している。経年劣化によりオイルの酸化、またエアー混入(泡状になってくる)とブレーキレスポンスが落ちる。これを整備により新車状態へ復活させる。

【ブレーキオイル交換で油圧機能は向上】

日常の走行により、ブレーキはべダルやハンドレバーにより、ピストン運動に換えて作動させる。この運動には空気をかみ込みことがある。これを車検整備では完全にエアー抜き作業を施して本来の性能へ復活させる。

【エアー抜き作業】

ハーレーダビッドソンを購入されて10年以上、久々にお会いするお客さんをショールームでお見受けした。日頃は別のところで点検などをやっているとのこと。しかし、さすがに10年を経過すると一般のバイク屋さんや用品ショップの整備では、故障個所が発見できなかったり、トラブル原因がつかめないまま使用していたため破損してしまい、レスキューを呼び当店へ高額な費用を払い搬送されてきた事例も少なくありません。

日頃の整備は、やはり正規ディラーで行うことをおすすめしたい。また当店主催のツーリングへは、60名を超えるビッグイベントに定着。参加者のみなさんが安全で快適なツーリングを行うために、整備不全の車両はもちろん、3年間以上に整備工場での利用なき車両での参加を、ご遠慮いただく方向を来シーズンは検討しています。また、当店購入車両や、日頃よりご利用のお客様を優先して整備入庫予約をお受けしております。


【みんなで行くツーリングは安心整備の車両で】

ハーレー・ディラーカスタム完成へ!(^^)!

ハーレーダビッドソン・ツーリングモデルでは、断トツのトップセールスを続けるFLHXS/ストリートグライド。その人気モデルにさらなるカスタマイズを。この右後方から観てそのカスタム箇所が判った方は、ハーレー乗りでしょうか。

【FLHXS/ディラーカスタム車】

赤いフロント・ディスクキャリパ―は、レーシングシーンではすっかり有名な「ブレンボー製」へ換装。エンジン周りもご覧通り、削り出しケースへ換装して精悍さをグッとアップしました。


【FLHXS/ディラーカスタムのエンジン周り】
ノーマルスタンダードはこちらです。

【FLHR/ロードキング】

カスタマイズはプランの段階で、方向性と方針が大事になります。おもいついたまま適当なパーツへ換装して行くと、基本的なスタイリングを壊しかねません。
【ヤッコカウルにもNEWデザインが半数を超えた】

ホンモノに乗り、ホンモノでカスタマイズで本流を進む。
【正統派ハーレーオーナーの集いチャプターツーリング】

同じ趣味を楽しむ仲間から「カッコいい~」と見られ、何より自身が愛着を持てるハーレーダビッドソンへ仕上げていく過程も愉しい。それは真のハーレー乗りとして、何よりの歓びになることでしょう。