チョーお値打ちに!

冨士ブルースカイへブンにHD亀戸も出店します。ハーレーダビッドソン純正カスタムパーツのうち決算処分品「現品限り」の超特売。中には、ナント80%OFFも!そのうち最も人気のカスタムスプロケット3点がお値打ち!適合モデルはハーレーダビッドソン・06FXST/06FXSTB/06FXSTSなどを所有している方には嬉しいニュース! 速い者勝ちです。dsc086621                       

【77700円を80%OFF15540円にて即売】

dsc08664

【HDマークが刻印されメッキが美しい06FXST用】

dsc08667  

【VRSC系の02年~06年型に適合】

上のVRSCA/VRSCD/VRSCRに適合するスカルマーク入り114000円が22800円と赤字覚悟のチョ~ロープライス。これだけではありません1998年~2006年の長期カスタムパーツ在庫を一掃処分、価格あれどすべてが上記のような現品お値打ちプライスで大放出します。ブルースカイへブン・テント村のハーレーダビッドソン亀戸へ!

ビートルカウルスタイル!

1970年代の往年の名車を想い起こして欲しいと製作した「XR1200X・亀戸スペシャル」。そのモデルマシンが参考となったのか?おかげさまで数台ながらオーダーを戴けるようになった。dsc07582                                     

ハーレーダビッドソン亀戸のオリジナルパーツ『ビートルカウル』を装着したマシンが間もなく完成する。                                     

ベースとなる「XR1200」は同じでも、注文を戴いたお客様が異なるようにカスタマイズも違っている。オーナーにとって「自分だけの・・・」は、至福の喜びに違いない。他のXL系と明らかにポテンシャルが異なる。「XR1200」それを体感しないと解らない。

ここで云えるのは、「オートバイとの一体感を重視したアクティブでスポーツ志向のバイク」。ハングオンでコーナーリング、大胆な走りを愉しみたいライダーのマシンといえる。ホンダ・CB750や、カワサキ・Z750など経験あるライダーなら、イメージを掴んでくれるかも知れない。その記憶を5月29日/30日に開催される「アメリカンワールドフェスタIn東京」での試乗にて思い起こして戴ければ幸いだ。dsc07592                                        

続いて受注されるXRの納車を控え、完成整備に余念がサービス工場。お気に召せば貴方のXRを創りますよ!

*「ビートルカウル」は単品でのご注文いただけます。なおシーズン中のため納期は4ヶ月以上待ちとなりますこと、ご承知ください。

スプリングキット絶賛のお声を紹介!

dsc06479

以前このブログでも紹介させて頂いた「スプリングキット・フロントフォーク用(サンダンス製)」のこと。組み込んだお客様より絶賛を超え「あれは好いですよぉ~箱根ターンパイクで、国産大型スポーツバイクを追っかけれたよ」と大きな歓喜を頂戴している。スプリングキットへ換装前は、「どうもHDのフロントブレーキがプアな感じで心もとない」そんな声を聞くことがあった。国産大型バイクから乗り換えた方や、箱根や峠越えなどのワインディングを愉しむ方から多い気がする。

上の写真、FLHTC/エレクトラ クラッシックのオーナーMさんもそんなお一人で、多くのバイクと永いライダー経験を持つ。Mさんや国産スポーツバイクの、クィックレスポンスなブレーキ感触に慣れた方なら、その意見や思いがあるのは理解できる。しかし、その原因はフロントブレーキでは無く、HD系フロントサスペンションの特性だった。

アメリカの直線的な道路環境や「コーナー」の概念、日本の道路とは基本的に環境の異なるなかで産まれ、106年以上の歴史を持つハーレーは「バイクという動く道具」の使い方や個性は、どちらが良いと云うより、お国が違うように「違い」であり「ベター」かどうかのこと。dsc06486                     上の写真はノーマル・フロントスプリング。

ワィンディングでのしなやかな切り返しや、フロントフォークが沈み込み過ぎず踏ん張る感じや、停止時のピタリとする動き。それらはこのサスペンションへの換装によりシックリ感を取戻しながら、ふわふわ感を解消できるはずだ。

当店 鈴木工場長のアドバイスは 「その効果をハッキリと判るのが07年以前のツーリング系モデルです。08年以降はSPが変りましたが、ソフトで柔らかなセッティングです。08年以降も換装したほうがベターですね」      メカニックが話すと、短くも説得力を持つ。

「スプリングキット・フロントフォーク用(サンダンス製)」の装着はハーレーダビッドソン亀戸で!                                    ol4-420x3152(上の写真がSPキット  当店試乗車FLHRCも換装)

前回の繰り返しのアップだが上のノーマルSPと巻き方を比較すると違いは明確だ。価格は当ブログ「ハーレーでしなやかな走りを楽しむ!」にて紹介しています。

ハーレーと大空澄んで山遥か!

ca330030栂池高原から見る白馬岳です。何度訪れても飽きることの無い絶景です。しかし携帯電話のカメラでここまでキレイに撮れると嬉しくなります。「道具を使いこなせ」と若かりし頃に、先輩方にしっかり教え込まれた。携帯電話のカメラも、手で持たずに置いて撮れば巧くいくらしい。どのカメラも手ブレしないようにすれば画像はキレイに撮れる。

“これからがツーリングシーズン”と思っているライダーは経験豊富なオートバイ乗りだ(昔はオートバイ乗りとか単車乗りなんて呼んでいた)。最近のオートバイはセルモーターは当然装備され、エンジン始動はクルマと同じ方法である。しかし、バッテリーはクルマの半分のものもあり、さらに小さいバッテリーもあったりする。小型の分どうしても電蓄能力は小さい。ハーレーダビッドソンでも国産バイクでも、乗って走って充電される。日頃あまり乗っていない方は、充電器(写真/15600円)をお求め戴き、常時バッテリーにつないでいつでも100%を保電している状態にするとベストだ。dsc06281せっかく手にしたハーレーダビッドソンをいつもで乗り出せる状態にしておくこと。まさに「オートバイ乗り」の基本であり「道具を使いこなす」コツでもある。ちょっと寒いがツーリング本番はこれから。キレイな風景や美味いものと出会えるには道具はいつもベストコンデションにしておきたい。

ハーレーのエンジンオイルについて

ハーレーのエンジンオイルの質(水冷用・空冷用)についてご案内します。


>>HD亀戸ファントムフェアリングのページはコチラ

ハーレーのエンジンオイルの交換について

今回は、ハーレーのエンジンオイルの交換についての、豆知識をご案内いたします。


>>HD亀戸 定期メンテナンスのページはコチラ

ハーレーダビッドソンの新車がお店に届いてから

今回の映像は、ハーレーダビッドソンの新車がHD亀戸に納入する様子です。このようにアメリカからダンボールに入って届きます。お店に出す前に、しっかりと点検・整備をおこないます。