亀戸のハーレー仲間で望年会やるよ~(^^♪

毎年恒例!
ハーレーダビッドソン亀戸で出会い・集い・走った仲間との「望年会」を開催します。

今年、亀戸主催の「ニューオーナーツーリング」へ参加された方、またオフィシャルのチャプターツーリングへゲスト参加の方など、2019年のツーリングの思い出を映像を観ながら、美味しいお酒を酌み交わし、来る2020年のハーレーでの楽しみを分かち合いましょう。

☆…開催日  12月14日(土)午後7:00~10:00
☆…会場   アンフェリシオン(HD亀戸となり)
☆…参加費  7000円
☆…参加資格 ハーレーダビッドソン亀戸にて車輛購入の方と友人の方1名様まで(未成年者はご遠慮ください)
☆…申し込み 参加費を添えてHD亀戸の「望年会」へ記名ください。

【前回の望年会から】

1月から11月まで毎月一回開催しているツーリング。
それは、初心ライダー向けの「ニューオーナーツーリング」であったり、常連ライダーが多く集うチャプターツーリング。

そこへ参加すると「出会い・集い・走る」という亀戸の「HOG・ひがし東京チャプター」の活動につながっていきます。

車輛購入はしたものの、ツーリングへ参加できなかった人も「望年会」は参加大歓迎です。

【ツーリングを映像記録で】

大橋チャプター役員の映像はプロ仕上げ(^^♪…毎年このツーリングシーンを観ると感動がこみ上げてうるうるしてしまいます。

【2019晩秋ツーリング㏌那須高原から】

ハーレーでのツーリングを通して出逢った仲間たちがここに集い、来る新年をさらに楽しくのぞむ「望年会」へ。

この秋よりハーレーオーナーデビューへ(^^♪

東京・江戸川区に在住のT・G様、御年55歳ですが、ハーレーオーナーになる方は皆さま実歳よりも若々しい(*^^)v…ハーレーダビッドソンXL883N・アイアンを、本日交通安全の願いを添えて納車させて戴きました。

【東京・江戸川区に在住のT・G様】
当店にて車輌購入の方が、もっとも多くいらっしゃる城東5区(墨田、江東、江戸川、葛飾、台東)ですが、近年は同じ東京でも人口増加が著しい中央区、港区の湾岸エリアの方も。
また浦安市、市川、船橋からのご来店が増加しています。道路網や電車のアクセスがより好くなったことによる現象でしょうか。

【2020モデルカタログ】

待望の「ハーレーダビッドソン2020年モデル」のメーカーオフィシャルカタログが入庫。
全モデルの仕様とカラーバリエーションが載っている。これからハーレーオーナーを目指している貴方にご来店の際 アンケート記入にて無料進呈させて戴いています。

【2020モデルカタログから】

その昔、小生がバイクと出逢った1960年代から1980年くらいまで、国産バイクのカタログには、やれ50馬力だトルクと云った、エンジンのパワー競争の時代が永く続いた。
ハーレーダビッドソンはその時代でも、エンジンパワーを誇ることはなく、必要最低限の数値だけだった。感性のバイクは、新しくなってもブランドスタンスは変わらない。

中古車は信頼の正規ディラーHD亀戸へ(^^♪

初めてのハーレーダビッドソンの購入は、確かで安心な中古車からというご相談が少なくありません。ハーレーダビッドソン亀戸では、お乗換えされたお客様の下取り車を完全整備。販売時には全車へ保障付きにてお渡ししています。

【高年式モデルの中古車が人気】

ハーレーダビッドソン亀戸・中古車在庫⇒http://www.h-d-kameido.com/showroom/used

【全車完全整備にて販売】

中古車販売にアフターサービスの無いモノの購入はお勧めできません。ハーレーダビッドソン亀戸では、新車販売はもちろん中古車へも、販売後のアフターサービスを新車と同様に徹底フォロー。当店在庫に無い車両もお探しいたしますのでショールームスタッフへ相談ください。

【トライク特別販売】

ハーレーダビッドソン・トライクの特別販売車が1台限り(登録済未使用車)新車本体価格¥4,644,900を¥3,990,000にて特別販売。早い者勝ちのお値打ち車両です。

【ハーレーダビッドソン亀戸・中古車展示場】

気になった中古車在庫をぜひご覧ください。ショールームスタッフへお気軽にお問い合わせください。

2019・シーズンツーリングを無事に完結!

1月3日の「東東京チャプター・マイナーツーリング㏌鹿島神宮参拝」からスタート。そして11月10日の「晩秋ツーリング㏌那須塩原」まで、通算10回に及んだツーリング。
“ハーレー仲間とのツーリングが何より楽しみ”という「ひがし東京チャプター」の2019年間ツーリングプランも、今年はこの集いで完結!

【那須の森サッポロビール園にて】
ひがし東京チャプターの事務局として運営しているハーレーダビッドソン亀戸は、メンバーの愛車であるハーレーのメンテナンスも、日頃より依頼を受けて実施している。チャプターツーリングへの参加率が高いメンバーほど、車輌状態はキチンとしている。

今シーズン活動した愛車をいたわり、点検整備やオイル交換もハーレーオーナーの義務である。新年からのツーリング参加へ万全に迎えるため、それまでにハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場へ依頼をお待ちしております。

【秋晴れの東北道を駆ける】

78台のハーレーダビッドソンが東北道を駆ける。ここへのエントリーには「秋のニューオーナーツーリング」へ参加した初心ライダー8名が一緒に駆けた。ニューオーナーツーリングで覚えた「サインと隊列マナー」も、チャプターツーリングで発揮して、先輩チャプターと共に綺麗な編隊ツーリングとなっていた。

【タンデムツーリングも8台と最多】

ペアで参加してタンデム(二人乗り)で、チャプターツーリングへエントリー。現在チャプターメンバーの女性ライダーは、以前はタンデムで何度か参加し、女性ライダーを見て「私もハーレーに乗って見よう」となった方がほとんどだ(^^♪

【ツーリングモデルが増大】

1月の新春ツーリングではソフティルだったメンバーが、ツーリングモデルへランクアップ。今年はツアラーモデルへ乗り換えたチャプターメンバーが大きく増えて来ました。ロングツーリングへの走る楽しみも増大。それまでのクラスと異なる大きく重い車体の取り回しや、次の出発を見据えた駐車を入り口から思考しながら停める…そんなツアラーオーナーとして、意識が代わってきたメンバーも多くなったことでしょう。

【チームは基本10人で編成】

2018年モデル以降よりロードグライドへ乗り換えるメンバーが目立っていましたが、2020年モデルではFLHXS・ストリートグライドが増えてきています。

【ニューオーナーツーリングでデビュー】
ソフティルの雄「ヘリテイジクラシック」も、今年は多くのニューライダーがオーナーになりました。1745ccのビッグツインエンジンを搭載しながら軽快は走りは、女性ライダー御用達のハーレーと呼んでもいいような(^^♪

【フォト&ビデオ担当のチャプター役員】

一年間のチャプターツーリングシーンを撮り続けてきたフォトグラファーの関根役員と、映像で撮ってくれた大橋役員。ツーリングシーンを編集して800カットにまとめた写真をCDへ。それはHD亀戸を介して参加者へ配布。毎年年末12/14の「チャプター望年会」でお披露目会される。
感動のツーリングシーンは映像で(^^♪…これはホントに素晴らしい!(^^)!…乞うご期待

2019・晩秋ツーリング㏌那須塩原も秋晴れに(^^♪

亀戸のハーレー仲間90名は「2019・晩秋ツーリング㏌那須塩原」へ参加のため、10日早朝のAM6:59分東北道・羽生PAへ集合!

これ以上無いような秋晴れの真っ青な空の下、ちょっとひんやりした晩秋の朝だが、9月のツーリングが延期開催となり2か月ぶりの、待ちに待ってのツーリングだ。

【まだ慣らし運転最中の2020年モデルでニューマシンも】

ツーリングの集合場所となる東北道・羽生PAまで亀戸から約70km。集合時間がAm6:59だから、参加のライダーは6:00以前には東京の自宅を出ている。幼い頃の遠足の前日のように、楽しみ感が高じて眠れなかったという仲間も多かったに違いない。全員バッチリの集合(^^♪

【日光市を経由して会津街道へ】
今年ハーレーオーナーとなった「ニューライダー」が今回8名エントリー。2020年度が始まる12月15日までには「ひがし東京チャプター」へ入会してくれそうだ。

【道の駅・湯西川】

90台のハーレーダビッドソンを「道の駅」などへ駐車するのも、ノウハウがいる。ここはさすがに、ひがし東京チャプター23年にわたる伝統となる誘導と案内が活かされる。

【那須の森サッポロビール園】

那須塩原のゴール「サッポロビール園」の多彩なバイキングランチで、みんな舌つづみ(^^♪…この後、東京への帰路につく。

ハーレーダビッドソン・漢字Tシャツ「亀戸気質」!

ハーレーダビッドソン亀戸のオフィシャルHDグッズ「漢字Tシャツシリーズ・亀戸気質&東京」が、世界からおいでいただくインバウンドの皆さまより、大好評を頂いています。このたびNEWステッカーも新登場しました。

【NEW・亀戸気質ステッカー】

日本のハーレーライダーを象徴する「亀戸気質」グッズ。今や世界の皆さまから注目を頂いています。

【半袖Tシャツ・亀戸気質】

【ロングTシャツ・亀戸気質】

【亀戸気質&東京デザイン】

ランチは麵グルメで!(^^)!

オートバイを販売する仕事がら、お客様とツーリング先の美味かったものやランチが話題になると、地元の旨い店を含め、ネタでどんどん広がる。
そんな「旨い話」をしっかりメモしておいて、後日訪ねて戴くのがとても楽しみでならない。とにかく麵類が好きな小生、うどん、そば、ラーメン、チャンポンの旨い店と聞けばほぼほぼ訪ねる。

【新小岩・麵屋燈郎】

ハーレーダビッドソン亀戸のバイク仲間のツーリング先には、グルメな店を選んで行く。
約140名が在籍する我ら「ひがし東京チャプター」には、小生を含め食いしん坊ばかりだ。常連の中からの情報で、味覚のセンスが合った店はツーリング先の定番化になったりしている。新たなメンバーからの紹介も聞き逃さない。

【佐野市・日向屋】

小生も還暦はとっくに通り過ぎて、ラーメンもあっさりとした味に好みが変わってきた。過日の佐野市で人気の「日向屋」のラーメンスープには、近年にない感動の旨さだった。ツーリング先としてみんなで訪ねてみたいが予約出来ないのが残念。

【江戸川区・宝来軒】

月に1度は戴く「宝来軒の長崎チャンポン」。九州生まれの小生はチャンポンで育ったと云ってもいいくらいだ。東京へ越して来て40余年になるが、暮らし始めた頃は「本場風・長崎ちゃんぽん」の看板には、幾度だまされたことだろう。江戸川区中葛西の宝来軒こそ、本場の長崎チャンポンだと太鼓判を押す!(^^)!