懐かしの秋の温泉ツーリング(^^)/

あっという間に5年の歳月が流れ、この信州へ秋の温泉ツーリングは2016年秋に開催したもの。
1986年の創業時から、秋の紅葉シーズンに一泊ツーリングを開催して、当店でオートバイを買ってくださったお客様へ、愛車で走る機会と、ツーリングを通して交流を行って来た。


【信州・女神湖にて】

2019年の秋の温泉ツーリングでは、志賀高原・湯田中温泉「よろずや」へ。以降、2020年、2021年とコロナで休止とせざるを得ず、創業以来33年間続いていた「ハーレーダビッドソン亀戸主催 秋の温泉ツーリング」は武漢ウィルスによるコロナ感染拡大によって途絶えた。


【薬師平温泉で宿泊】

コロナによる集うことが出来ない影響は、社会的な損失は大きいものがある。中国・武漢から感染が始まったコロナウィルスによる損失は地球規模となってしまった。


【霧ヶ峰を越えて】

コロナワクチン接種が進み、来店されるお客様から「2回目が終わった」とのお話を聞くことが多くなった。かつての重篤化が避けられると安心感も広がっている。今後の状況を見ながら、マス・ツーリング計画を検討していきたい。


【ビーナスラインから白樺湖へ】


【山梨へ向かって】


【中央道から一路帰京へ】

ニューオーナー誕生(^^)/ ハーレー・ローライダーS !!

ハーレーニューオーナーデビュー(^^)/
お客様が納車を迎えた時、その笑顔は、やはり一番素敵です。
現在、販売中の2021年モデルも受注が終盤を迎えています。ビッグツインモデル(1200㏄以上)の中で、もっとも成約をいただきましたのが、こちらの「FXLRS・ローライダーS」。

本日の納車で愛車となったローライダーS、ご成約から納車お引渡しまで65日もお待たせ。それだけに歓びもひとしお。


【ニューオーナーのT・M様】

ハーレーダビッドソンの中で、モデルネーミングがもっとも有名なのは「ローライダー」「ファットボーイ」「スポーツスター」でしょうか。そのどれもが30年以上に亘って市販された人気モデル。
しかし、XLスポーツスター「XL883N」「XL1200X」など、2021年4月を以って生産を終了しました。XLの人気は未だ衰えることなく、毎日のように在庫問い合わせの電話が鳴っています。


【RA1250Sパンアメリカスペシャル試乗車】

見た目はデカいアドベンチャーマシンの中でも、ハーレーダビッドソン・パンアメリカスペシャルは、車重258kgにホイールベース1580mmとスペック的に見ても大柄だ。ところが取り回してみると意外にも軽く、バッテリーをエンジンの前方下側に置くなどマス集中と低重心化を徹底しているからだ。試乗した方を驚き感動させる軽快さと速さ。


【2021年モデルの入荷も終盤】

次期2022年モデルの発表は2022年の1月ですが、継続生産が予想されるモデルの予約を頂戴しておくと納期回答が早くなります。
正式な成約手続きはメーカーの発表を以って、予約のお客様と相談してカラーリング、排気量、タイプなど最終発注を行います。
現段階では、ご希望のハーレーダビッドソン・2022モデルの予約とさせて頂きます。


【FLTRXS ロードグライドスペシャル】

ツアラーモデルで根強い人気のFLTRXSロードグライドは、今販売している2021年型はまだ在庫はありますが、ユーロ5など地球規模の排ガス規制により、各モーターサイクルメーカーでは、現行モデルをファイナルエディションとして末期を迎えている。本当に最後の空冷となってしまいそうな状況です。
コロナの影響により生産の遅れや物流停滞が続いております。日本にストックしている車両の納期回答は、早くなりますのでお気軽にお問い合わせください。


【ハーレーダビッドソン亀戸主催で一緒にツーリング】

想い出の福島よつくら復興支援ツーリング。

今年で東日本大震災から12年目になる。2012年9月、津波によって流された福島県の「道の駅よつくら」が再建され、

その復興お披露目に、関東からハーレーダビッドソンライダーへ海鮮丼をランチに、ツーリングで来て貰えないかとお声がけを戴いた。

当時は、首都圏に正規ディラー、レターショップなどハーレーショップは20店。

各店で10名づつ集まって、約200名位が向かってくれるだろうと想定していた。

ところが、復興支援の声は関東圏のライダー同士へ口コミなどで広がり、現地「道の駅よつくら」に集まったのはハーレーダビッドソンを始め、1250台のオートバイが集結。


【いわき市の高校生による歓迎のフラダンス】

しなやかなフラダンスに観る者みんなはくぎ付けになった。“ハワイのそよ風が彼女たちを包んでいる”・・かのような腰のしなり、そのやわらかくゆるやかなダンスに魅了させられた(^^)/・ハーレーライダーもフラダンスを観ながら満面の笑み。


【亀戸ツーリンググループも50名が参加】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリンググループ「東東京チャプター」も50名、その中には親子でタンデムも。亀戸から四倉海岸まで220kmをツーリング。


【いわき高校のフラダンスクラブから歓待】

秋は山梨「ほうとうグルメツーリング」がお勧め(^^)/

空の青さも秋へと染まって行く。ハーレーダビッドソンで駆けるにも、外気温度が20℃前後と爽やかなベストシーズン。写真は少し前の「ほうとうグルメツーリング」から。
コロナワクチン接種も2回目を完了した方が日々増えている。そろそろ亀戸のツーリングも、ほうとうを食べに行こうかと計画中。


【秋空の下河口湖へほうとうツーリング】

2年間に渡って団体での行動が出来ないで過ぎた。国内大手旅行会社も団体ツアーがほぼコロナで休止状態となっている。
我々ハーレーダビッドソン亀戸のツーリンググループもいつもは80名位の団体となり、マスツーリングを愉しんできた。
昨年からこれまで利用していた店も、20名以上の団体予約が出来ないところが多くなった。
7月のニューオーナーツーリングのランチは酒々井アウトレットモールの20軒あるレストランへ分散した。


【歩成のほうとう】
次回のツーリングは山梨へと計画している。ハーレーは走ってナンボ、ツーリングして楽しまないと(^^)


【富士山麓を駆けて亀戸のツーリングから】

パンアメリカスペシャルへ試乗を/(^^)

これまでのハーレーには無かった新たなデザインは、創業118年のモーターサイクル先進技術に裏付けられた情熱的な走りを体感する。
今回ご案内する ハーレーダビッドソンの最新モデル「パンアメリカスペシャル/RA1250S」の試乗車を用意。アドベンチャーバイクの魅力をお伝えしたいと思います。


【モーターサイクル専門誌インプレッションも高い評価】

9月4日パンアメリカスペシャル試乗車がハーレーダビッドソン亀戸の店頭へお披露目。試乗へはホームページより予約にて受付しております。


【パンアメリカアンコール試乗フェア開催中】

斬新なアドベンチャーデザインは、従来のアメリカンクルーザーとは一線を画すもの。ニューオーナーとなった日には、愉しみ方もこれまでとは違った世界が見えてくる。


【江東区在住のニューオーナーデビュー】

7月の日本初入荷以降、9月11日までに、パンアメリカスペシャルは5名のニューオーナーのデビューを見てきました。
これから購入の検討を戴く方には、試乗車でしっかりとお試しできるチャンスに恵まれています。

試乗には長袖シャツ、靴でお願いします。
・大型二輪免許をご提示いただきます。
・ヘルキャット・グローブを試乗時に貸出

ぜひこの機会にハーレーダビッドソン亀戸のショールームへお越しください。
スタッフ一同、皆様のご来店と試乗を心よりお待ちいたしております。試乗予約

世界に1台だけの自分仕様を創ってみたい/(^^)

6月に予約をいただき、3ヵ月お待ちくださって念願の「XL883Nアイアン」を本日納車!(^^)!
乗りたい中古車の予約を、ハーレー亀戸にして貰って、ジッと待つことが好い愛車の出会いとなります。


【XL883Nアイアンを本日納車!(^^)!】

下取り車など、入庫した車両を予約されたお客様へ連絡。その実車の確認をいただき、お気に入り戴ければご契約後、整備の上納車させて頂きます。
多くの車両は自社販売のもの。また整備も確実に実施していますので自信をもってオススメできます。
全車、保障付き!(メーカー保証の残っている車両も多数ございます!)

初めての方にも安心してお楽しみいただけますよう、各種年式やモデルごとの特徴や楽しみ方など、親身になってアドバイスさせていただいております。
中古車在庫のご質問などございましたらお気軽にお問い合わせください!


【スクリーミーイーグル/カスタムペイント・XL883Nアイアン】

ハーレーダビッドソンにはカスタマイズを愉しむという、他のメーカーにないホビー感覚がある。世界に1台だけの自分仕様を創造していく歓びはオーナーだけのもの。


【ハーレーダビッドソン・スポーツスターS】
もうすぐに日本上陸/(^^)
そのNEWマシンは【スポーツスターS】!
これまでのXLスポーツスターとはスタイルが大きく違う。
新型は、いつもそうですが見慣れないことに、違和感が起きる分、実車を観たら新たな魅力が出てくる。

まだ見ぬNEWスポーツスターに期待を(^^♪

ご予約順にニューオーナー納車へ。ハーレーダビッドソン亀戸❣

★…ハーレーダビッドソン亀戸の車両予約 ご希望の車両を予約申込書へ自署ください。 内金1万円を入金いただきます。(電話連絡のあと郵送、銀行振込でもOKです)

レザージャケット・ツーリングシーズン㏌/(^^)

レザージャケットがライダーへ普及し始めたのは、日本では1960年代、レーサーレプリカ全盛期の頃には、ライダーの誰もがレザー製ツナギを着用しては峠道を攻めていた。一方アメリカでは、映画「イージーライダー」でそのカッコよさがブレイク、「ライダーといえばレザージャケット」といった一種の文化を形成するまでになった。


【ライダーといえばレザージャケット】

決して化学繊維のジャケットを否定するわけではないが、ハーレー乗りを自認する我々としては、レザージャケットの重要性を無視するわけにはいかない。
前出の『イージー・ライダー』を見ても分かるとおり、ハーレー乗りはハーレーというバイクを選んだ時点で「レザージャケットをカッコよく着こなさなくてはならない」という過酷な宿命なのだ(多分)


【レザージャケットを着こなす亀戸のツーリングクラブメンバー】

H-Dのレザージャケットも決して安くない。それと同時に、着用し続けるほどに革特有の味わいが出てくる点も見逃せない。
だからこそ大切に扱い、長く着用し続けることが重要になってくるのだ。それは愛車を大事にする心に通ずるものがある。
今まさにレザージャケット購入を検討中の貴方ハーレーダビッドソン亀戸で試着してみてください。


【レザージャケット必須のツーリングシーズン㏌】