ハーレーは安全点検とバッテリーチェックを!

新春ツーリングへエントリーを予定している「ひがし東京チャプター」のメンバーさん、明日のツーリング本番前にエンジン始動でバッテリーチェックを(^^♪…集合前までにガソリン満タンでお願いします。

冬の間に、愛車ハーレーダビッドソンの安全点検の依頼が多くなって来ました。ハーレーに限らず製造段階から定期的な点検と整備をしながら乗るバイクやクルマ。定期点検はとても大切です。

【ハーレーダビッドソン亀戸サービス工場】

ショールームの奥には、75坪の面積にバイクリフトを置き5ピットを持つサービス工場。4人のハーレーダビッドソン認定テクニシャンがお客様の車輛を整備しています。

【点検整備中もバッテリー充電】

5年単位で、これまでにお求めをいただいたお客様の車両を観ると、定期点検をキチンとやられるオーナーは、実際に乗られる機会や距離も長くて、エンジンや車体状態も良好という傾向がハッキリしています。
また、乗っていないオーナーのバッテリーの寿命が短い(充電と電流循環が少ない)ことが明らかになっています。

【ハーレーライフは安全運転の継続こそがカギになる】

ツーリングモデルは、フロントカウルが向かい風をライダーに直接的に当たることを大きく軽減している。その効果は冬季の冷え対策にも絶大なのだ。

【ハンドルプロテクター】

ソフティルやスポーツスターなど、ノンカウルモデルにはハンドルプロテクターを装着すると冬季の向かい風を軽減できる。指先の刺すような冷えから少しやわらげてくれる。

【保管スペースから15台を目安に整備預かり】

日本橋から5kmという都心にあるハーレーダビッドソン亀戸は、スペースは日々とても重要な運用課題である。常時40台を超えるお客様の車輛を、未整備と整備完了に分けて毎日置き場を移動している。

サービス工場への新入庫車も、予約に応じて保管スペースを確保して置かない身動きが取れなくなる。
交通事故などで突発的に入ってくる車両は、修理見積作業を終えるとお客様のいつもの保管場所へ、修理部品が入庫するまで車両保管をご了解いただくケースもある。

【快適ツーリングは万全な整備から】
″趣味で愉しむ”…ハーレーダビッドソンは、選ばれたオーナーに相応しいワンランク上の遊びだ(^^♪…それをひけらかなさいプライドと、ハーレーオーナーの自覚をもって欲しいと願っています。
安全に長く楽しめるハーレーライフにつながるように、わたしたちは、販売と共にアフターサービスを通してサポートをお約束します。

ハーレー最高峰モデル納車‼

グランドアメリカンツーリングの伝統に比類のない格式をもたらした最高峰モデルCVO。本年初となる納車第1号となった。

【CVO Limited FLHTKSE】は、ツアラーモデルの最上級、ハーレーダビッドソン45機種のハイポジション。

【CVO Limited FLHTKSE/フューエルタンクエンブレム】

趣味としてのハーレーダビッドソン。それはCVOのライダーオーナーとして心はひときわ昂る。

【LEDヘッドライト&フォグランプ】
ハーレーダビッドソンの中で最も排気量の大きいミルウォーキーエイトエンジン/1926ccを搭載。トルクフルな力強いVツインは、余裕のパワーでスムーズかつ俊敏な走りを実現。

【リヤトランクキャリア】

CVOは限定生産車両となっております。予約での受注とさせていただいています。

【堂々たるフォルム】

観る者を魅了するハーレーダビッドソンだけのウルトラスタイリング。
車両価格 ¥5,508,800(税込)

大型二輪免許取得費用10万円支援!(^^)!

2020年は、ハーレーダビッドソンに乗ってツーリングを一緒に楽しみましょう(^^♪…先ずは大型二輪免許取得から。
その取得費用10万円支援キャンペーンを1月16日からスタート!(^^)!

【亀戸のツーリンググループで一緒にツーリングを】

2020年9月30日(水)までの期間中に、大型自動二輪MT免許を取得し(教習所を卒業)、対象期間内にハーレーダビッドソン亀戸で、2020年モデルや2019年の新車を成約/納車された方に、免許取得費用を最大10万円サポート。

【わたしも支援を頂きハーレーオーナーに】

【サポート対象】
2020年1月16日(木)以降に大型自動二輪MT免許を新規で取得し、ハーレーダビッドソンの新車を9月30日(水)までに、ご成約かつ納車いただける方。トライク購入の場合、大型二輪MT免許取得者及び、普通自動車(MT)免許取得者も対象。
※ハーレーダビッドソン パートナー教習所以外の教習所で免許を取得された方は7万円のサポートになります。
【教習所コースから】

《ハーレーダビッドソン パートナー教習所限定サポート》

ハーレーダビッドソン亀戸を通じて、ハーレーダビッドソンとパートナーシップを結んでいる教習所に、免許取得サポートとして3万円をサポートしています。提携教習所は5校①平和橋自動車教習所 ②葛西橋自動車教習所 ③新小岩自動車教習所 ④京成ドライビングスクール ⑤江戸川自動車教習所 となっています。

【大型二輪免許取得費用10万円支援は9月30日まで】

お気に入りのバイクを選んで頂き、9月30日(水)までに新車を成約され納車成約時に、免許費用サポートとして最大10万円をお支払い総額から差引にて支援。尚、オートローンの取扱も同様に総額から差引とさせて頂きます。
さぁ今年こそは貴方もハーレーオーナーへ(^^♪

出会い…そして長いお付き合いを(^^♪

ハーレーダビッドソンのお求めになる全てのお客様は、趣味として始めた方ばかり。通勤や足替わりにという理由で手にされる方はいらっしゃらない。それだけに遊び道具となる、車両の整備は万全でなくてはならない。
また、それを操る乗り手、つまりライダーのライディングもスポーツ同様に、自ら乗る機会を積極的に作ってスキルアップを図ることが、それからの大いなる楽しみに発展していく。

【2019秋のニューオーナーツーリングから】
ハーレーダビッドソン亀戸では、車両をお求めくださったお客様でも、初心ライダーと思われる方を「ニューオーナーツーリング」へお誘いしてスキルアップを図っている。車両購入のご縁とアフターサービスの一環として、2005年から年間3回実施している独自のイベントである。

【2019秋のニューオーナーツーリングから】
ハーレーダビッドソン亀戸は、ハーレーダビッドソンの正規ディラーとして車輌販売、メンテナンスやオイル交換、タイヤ交換などアフターサービスを業務としている。またライダースジャケットやヘルメットなど、モータークローズもショールームに豊富に取り揃えている。

【千葉房総半島で海鮮ランチ】

以前、ハンドルの上部に市販のオーディオを取り付けしたいと事前に相談があった。取説や機能配線図を確認して工賃を提示して作業を完了。社外部品の取り付けなど正規品以外の装着には事前にお知らせをいただくと、定期点検では効率良く作業が進むのである。
時おり、「異常では」…ないかと異音発生や作動不具合の問い合わせ多くは、当店以外でのタイヤ交換や電装品取り付けにトラブルが目立っている。正規ディラーでの定期点検は、メーカー保証をキチンと受けるためにも重要である。

【2019秋のニューオーナーツーリングから】

ニューオーナーツーリングで親しくなって、同期のハーレーダビッドソン仲間が出来ていく。それ以降、その仲間たちでツーリングへ出かける。それぞれが思い描いたハーレーワールドの実現だ。

【250kmを安全運転でニューオーナーツーリングの解散】
ハーレーダビッドソンを大いに楽しみ、ハーレーファッションでカッコ好く(*^^)v…しっかりと愛車の整備でご利用を頂き、いつまでも安全運転で長いお付き合いを!

ハーレーダビッドソン・ザグレブ(クロアチア)を訪問!

海外へ赴いた際、その街のハーレーダビッドソンディラーを訪ねる。
クロアチア首都ザグレブ市の「ハーレーダビッドソンザグレブ」は、店舗スケールが日本と似ている。

ここはビルの1階部分にあり、ショールームとサービス工場を併設。亀戸店とほぼ同じくらいの面積だった。小生の携わるハーレービジネスだからこそ、関心は自ずと高くなる。

【店舗前はオープンスペース】

シーズンが来れば、オープンスペースに車両の展示や、テーブルなどを出しているのだろうか。世界のハーレーダビッドソンディラーに共通するのは「走る歓びと楽しみ発信地」を趣向していることだろうか。

【ニューモデルの展示】

ショールームには15台のハーレーダビッドソンと、V-RODカスタムバイク(ショーカスタム)が展示されていた。

【中央にインフォメーションテーブル】

車両販売やカスタム相談を受けるインフォメーションを、ショールームの真ん中にレイアウト。その周辺を巡るように用品やTシャツラックが置かれている。

【Tシャツが豊富にストック】
ハーレーダビッドソン正規ディラーの店舗デザインベースは、外観やサイン、店内の什器まで世界的に統一されている。

【人気モデルは日本と同じとの印象】
モーターサイクルラインナップも日本とほぼ同じ。人気モデルもまた同じようだ。クロアチは消費税が25%となっていて、日本円で例えると、100万円なら25万円の消費税となって125万円だ。

【ハーレーダビッドソン ザグレブ】

2020・新春ツーリングいよいよ来週(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する、HOG・東東京チャプターオフィシャルツーリングの第一弾「2020新春ツーリング 復興支援 南房総」が、いよいよ来週19日開催へ。

参加申込は12日現在、80名超えとなり、新春初顔合わせとなる今回のチャプターツーリングも大いに盛り上がりそうだ。

【2019新春ツーリング㏌観音崎から】

12月の「2019チャプター総会」で発表の、2020年役員態勢は新任5名、役員は18名となって今回のオフィシャルツーリングで初仕事となる。

【2019新春ツーリングIN観音崎から】

菅岩ロードキャプテンをチームリーダーに三浦海岸を駆ける。
リーダーは、チーム全員のツーリングペースをつくり、安全かつスマートに進行させる。

【2019新春ツーリング㏌観音崎から】

宮本会長、帯刀副会長に加えて、2020年から柄澤副会長、内舘副会長が新登用。東東京チャプターの「出会う・集う・走る」の三つの活動方針のもと、より充実した展開が期待できそうだ。

カッコ好くなきゃライダーじゃない(*^^)v

ハーレーダビッドソンに乗るライダーは、誰もがカッコ好くありたいと望んでいる。とりわけ若いライダーに目立って、ファッションや愛車のカスタマイズにパフォーマンスされる。

【ショールームに展示のストリートボブ・カスタム】

1970年代を思い起こさせるファッションやカスタムが、ハーレー乗りの間で流行っている。エイプハンドルにセミカウリングを付けたボマースタイルがそのひとつだろう。

【ウィンターほっとアイテム・電熱インナー】

スタイリッシュにライダーファッションは、何枚もの重ね着では実現できない。そこは最新テクノロジーをウィンターライダーアイテムにも採用、バッテリーから電源ケーブルにつないで温める。この10年間で電熱インナーの愛用は倍増している。

【1970年代を彷彿させるネオクラシックデザイン】

2020年は東京オリンピックが開催。小生は今年、それにちなんで新たなスポーツファッションが流行りそうな気がしている。

【カッコ好くライディング】