ご注目を「HARLEY BIG Select キャンペーン」‼

ハーレーダビッドソンを購入検討の方にとりましては、ベストシーズンがやってまいりました。

ショールームスタッフから…「ハーレーダビッドソンを買うなら早いほうがいいですよ。人生はスロットルチャンスの連続です」

【ハーレーニューオーナーの永田さま】

HARLEY BIG Select キャンペーン!(^^)! 
期間1/18~3/31まで。

☆…BIG Select”!…ご案内の①~③特典からあなたにとってベストなご成約プレゼントを選んで戴けます。

☆…2018年全モデルのご成約を対象とさせて頂きます。

①大型二輪免許取得費用10万円サポート*¹

②メンテナンスパック(3年間基本整備料全額支援*²)

③HDローン低金利0.99/120回分割支払い*³

*¹…H-Dパートナー自動車教習所限定免許サポート3万円の併用となります。

*²メンテナンスパック+1.99ローン+パートナー自教限定3万円の組合せが利用可能。

【ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームから】

大型二輪運転免許を取る前に、または教習所へ通っているあなたも、ハーレーダビッドソンを購入前に、ぜひ亀戸店へご来店いただきたいと思います。

【ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームから】

現在、他社銘柄のオートバイを所有され、ハーレーダビッドソンへお乗換えをご検討の方、下取り価格は高査定でご提案いたします。
また、ハーレーからハーレーへランクアップも同じく下取り高査定にご商談させて頂きます。

永田さま この度は「XL883N・アイアン」のご成約ありがとうございました。

安・近・短の日帰り温泉へ(^^♪

熱海温泉が活況を取り戻したとのニュースに、昭和のにぎやかだった昔を知る小生は嬉しくなった。

1970年代のサラリーマン時代、ホンダ労組の年次総会が全国から組合員を集めて、いつも熱海のホテルで開催されてきた。あの頃はにぎやかだった熱海温泉。

【静岡県熱海市伊豆山 ハートピア熱海 露天風呂/HPから借用】

熱海市の統計資料でみると、宿泊客数は1991年がピーク。年間では440万人以上の観光客が熱海に宿泊している。しかし、その後から宿泊客は凋落をたどり、2002年からは300万人を割り込む。東日本大震災が起きた2011年には246万人まで落ち込んだのだ。

【静岡県熱海市伊豆山 ハートピア熱海 露天風呂/HPから借用】

そんな熱海が復活しつつあるという。2012年から、103~110%程度宿泊客数が増え続けて、2015年には14年ぶりに300万人台にまで回復したようだ。2016、17年の数字はまだ発表されていないものの、増加の勢いは止まないようだ。

【ハーレー乗りの温泉好きは多い】

バイク人気もここらで、2012年から掲げている「国内100万台」への復活をみたいところである。

信頼のサービス技術「車検証へ認証番号が掲載」

現場実績を重ねたメカニックが、ハーレーダビッドソン正規ディラー独自の「サービストレーニング」を受講。

ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場に勤務する5名のメカニック・テクニシャンの整備は、確かな記録として残されている。

さらに、国土交通大臣がする「認証工場」として整備後は、陸運支局(車検場)へ、現車を検査ラインへ持ち込まれ「認証工場番号」が車検証に記載されます。

これは確かなプロ整備士による信頼整備の証しなのです。

【認証工場としての信頼の確かな整備】

車検証には【工場認証番号】が備考欄に記載。つまりプロ整備士による整備車両かどうかが、車両証でも識別されています。

ユーザー車検との識別は、ここで判別ができるようになりました。ハーレーダビッドソン亀戸にて車検整備の完成後、お引き渡し時に車検証をご覧いただきたいと思います。

この識別コードにより「認証工場」でのキチンとした整備車輌か否かが判別ができることで、その後の「中古車としての価値」にも影響をもたらすことが考えられます。

【各ハーレーダビッドソンには車検証がある】

認証資格整備工場には、一定の規模の作業場と作業機械、分解整備に従事する従業員を有する工場に対し、関東運輸局長が「自動車分解整備事業の認証」される。

この認証工場に車検を依頼した場合、認証工場は、運輸支局、自動車検査登録事務所等(いわゆる「車検場」です。)に車両を持ち込んで車体検査を受けます。

なお、認証工場では有資格様式の標識を掲げています。

【車検証備考欄に認証工場の「整備工場コード」が記載される】

【一台一台入念な整備作業】

【確かな整備に裏打ちされた東東京チャプターのハーレーダビッドソン】

安全にツーリングを楽しむことは何よりも優先。ハーレーオーナーとして愛車のベストコンディションの維持は義務であると同時に、誇りでなくてはならない。

仲間と走るツーリングで、マシントラブルを未然に防ぐことは責務。亀戸店に於ける点検整備の実施により、安心のハーレーライフをしっかりサポート致します。

ハーレー仲間の軌跡と望年プラン!

【HOG&東東京チャプターワッペン】

1月12日土曜日の朝、気温は6℃。亀戸で今冬の初雪がチラホラと舞い散るのを見た。
この週末は3連休、ハーレーダビッドソン亀戸が午前10時に、開店早々、ハーレー整備完成車輌の受渡しのお客様が立て続けにいらっしゃった。さっそくツーリングへ出かけるようだ。

【東東京チャプター・2018活動報告書】

バイクに乗らない人から見れば、寒いのに…と思われるだろうが、何事も好きが高じれば季節に関わりなく愉しむものである。返って猛暑の真夏よりも冬場の方が乗りやすい。

【チャプターツーリングから】

そんなハーレーダビッドソンを一年中、鉄馬で駆けて愉しんだ記録と計画が満載の「東東京チャプター・2018活動報告書」を、2019年へ更新されたメンバーさんと新規入会の方へ配布。

この活動報告書には、今年度のツーリング計画も掲載、昨年の12月15日に開催された「東東京チャプター望年会」に参加したメンバーへ配布が始まった。
【HOGワッペン】

東東京チャプターのツーリング参加はメンバーシップ、まり会員限定である。ハーレーダビッドソン亀戸が運営するクラブであることからメンバー全員が亀戸店のお客様。

ニューオーナーツーリングで千鳥編成走行を会得、80名を超えるオフィシャルイベントとなるチャプターツーリングのマナーとルールを知るメンバーばかり。またハーレーダビッドソン亀戸は車輌販売のアフターサービスの一環としてツーリングの機会を提供しているもの。

寒風対策ライディングアイテム(^^♪

外気温が5℃を下回って来ると寒さを強く感じるもの。そんな時でもへっちゃらな顔してハーレーダビッドソンを乗り回すライダーがいる。
彼らの多くは、ライディングウェアーや車体周りに「防寒対策・寒風対応」を、キッチリ準備しているのだ。

【電熱ヒーティングスーツ】

ヒーティングスーツを着用し、ロングツーリングから帰ってきた杉浦さんがその感想を応えてくれた「イア~もっと早く買っておけば好かった。めっちゃポっカポカで快適だったよ」…と。

バッテリーを電源として跨ってからコードをつなぎ、寒さに合わせて温度調節をする。

早朝からから日中の気温変化も、この温度コントローラーで対応。真冬のツーリングに必須アイテムだ。

【ウィンドシールド】

ヘッドライトの上あたりからハンドルにステーを取り付ける「ウィンドシールド」。小型のものから大型スクリーンまで各種あり、販売価格も20000円代~50000円代まで。

ウィンドシールドがあると無いでは、向かい風をライダーがうける体感温度もまるで違う。
冬場だからこそ欲しいアイテムのひとつ。
車体に適合したものをご案内いたしますので、ぜひショールーム・サービスフロントまでお問い合わせください。

【ソフトロアー】

フロントバンバー(エンジンガード)にファスナーで取り付け。膝から下にあたる向い風をやわらげ足首や膝の関節の冷えを抑えてくれる。小生はこれが発売以来、12月~3月末まで装着している。ソフトロアーはナイロン製生地で製作され、雨上がりの跳ね上がりも防いでくれる。

成人の日…に想い出す「青春ライダー時代」(^^♪

1月14日は成人の日。ずっと前、1999年までは毎年「1月15日:成人の日」だった。ともあれ小生の20歳の頃、それは、それはオートバイ大好き若者、当時の云い方ならオトキチ:オートバイきちがいだった。

真冬だろうが、なんだろうが、積雪や凍結の心配もなく路面状態さえ良ければツーリングを愉しんでいた。

【愛車ホンダCB450k1と小生】

真冬のツーリングには、寒さ対策と保温材の替わりに胴回りには、古新聞紙を何重かに巻き走ったものだ。あの時を思えば、現代のウィンターシーズンアイテムは比較にならないほど、格段に性能も品質も向上しているのだ。

休日には、オートバイ友達を誘い合い日帰りツーリングへでかけた。その頃、欲しいライディングギァ、クシタニの「皮つなぎ」に「ブーツ」が高くて、手が出なかった。やっと、ウィンターグローブを買ったことを想い出す。

【三重県白子海岸にて】

鈴鹿サーキットが近くにあり、レース観戦にでかけた。誰が勝利したということよりも1周約6kmのサーキットを速く駆けるレーシングライダーのフォームに興味をもったものだ。

ハイスピードでコーナリングへ差し掛かる寸前、何処でブレーキを掛け、シフトダウンしてコーナーを立ち上がって行くのか…繰り返し同じシーンばかりを注目した。そこで学んだことがある。それはハーレーに乗る、今にも通じるライディングスタイルだ。

【中部山岳国立公園・乗鞍高原にて】

念願だった「皮つなぎ」に「ブーツ」が揃い、仲間3人で乗鞍岳を目指してロングツーリング。自慢じゃないが、コーナリングが続くワインディングロードでは、小生の後ろにつく仲間はいなかった。

オートバイ操って楽しいのは不整地を駆けるオフロードだ。ハイスピードでダートコースを駆ける時、「タイヤが立っている状態でブレーキが効く。 加速も同様、立っている時に最もグリップが高く加速する」…倒している時、すなわちバンク状態では、そのグリップ効果は半減する。

言い換えれば、「コーナリングはバンクさせないで駆け抜ける」ことが一番速い。実際にやってみると解る。

成人の日の想い出が、ついライディングレッスントークみたいになってしまった(^^) ・・・次回のハーレーダビッドソン仲間で行く「新春ツーリングin観音崎」は、再来週1月20日(日)開催。チャプターメンバーさん、当店にて車輌購入の方、この機会にぜひ参加をお待ちしております。

2019・新年あけましておめでとうございます!(^^)!

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

ハーレーダビッドソンを通して豊かなるモーターサイクルライフへ貢献したい。
ツーリングに集いハーレーオーナーであることを分かち合う歓び。またアフターサービスを通して愛車をきめ細かに見守って参ります。

本年もごハーレーダビッドソン亀戸の愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

【2018新春ツーリングから】

ハーレーダビッドソンを持つことで広がる同じオーナー同士の輪。他のどんな銘柄の二輪車よりも、またどのお店よりも、より高いものと自負しております。

年間を通して主催するオフィシャルツーリングは12回。さらに、車輌購入されたばかりの「ニューオーナーツーリング」を含みますと参加者は延べ1000名に達します。

ハーレーダビッドソンの販売と共に、安全で楽しいツーリングなど愉しむ機会も添えてお届けする。この姿勢を営業スタンスとしています。

【2018・アメリカ大西部ツーリングから】

2年に一度、アメリカ大西部ツーリングを実施。ハーレーライダーであれば、本国アメリカ大陸を、またルート66を駆けてみたいと思うはず。この実現に向けて次回は、2020年5月末出発を東東京チャプター・クラブメンバーより優先的にお誘いする計画をしています。

【お一人おひとりのニーズに添った対面販売】

すべての車輌販売は、ご来店を頂きましたお客様の要望をお聞きする対面販売がハーレーダビッドソン亀戸です。
購入後の楽しみ方や、趣向に合ったカスタマイズなど、その後のアフターサービスの大切さを購入時からしっかりご説明させていただきます。

購入から始まる、永いハーレーオーナーライフ。もっとも大切なアフターサービス。車輌購入先以外へは、大手を振っては行きにくいもの。ハーレーオーナーならば正々堂々、購入店へ整備の依頼をしましょう。

【ニューオーナーが最も多い亀戸店】

大型二輪免許取得して、最初のバイクがハーレーダビッドソン。意外に多いのです!(^^)!…そんなエントリーユーザーのために、春・夏・秋の年間3回の「ニューオーナーツーリング」を開催。毎回15名限定のスキルアップイベントへは、ご主人様が奥様のサポーターとしても参加され総勢30名を超えるマスツーリングになっています。

【ハーレーダビッドソン亀戸サービス工場】

ハーレーダビッドソンは車検対応車輌。そのオーナーは1年に1度「12ヶ月定期点検」が義務付けられている。

例えば、ブレーキや車輪などの足回りは重要点検項目として、国家資格の整備士よる作業が法律により定められています。

ハーレーダビッドソン亀戸は国家資格整備士は6名在籍して業務にあたっています。

【ハーレーダビッドソンを愉しむ】

走る歓びのためのハーレー!  ハーレーダビッドソン亀戸にてお求めされたお客様、すなわちハーレーオーナーに通勤など手段で買い求めた方は一人たりともいらっしゃらない。

今年のチャプターツーリングは1月3日開催の「初詣ツーリング」。そして、オフィシャルツーリングは1月20日「新春ツーリングin観音崎」と続いて行きます。

ビジター参加として3度までチャプターツーリングへ参加できますので車輌お求めの方、ぜひエントリーを。
「新春ツーリングin観音崎」は、1月13日(日)午後5時に締め切りです。