この夏は「ETC二輪車ツーリングプラン」高速乗り放題(*^^)v

この夏こそ、ロングツーリングを(*^^)v…あなたのハーレーはETCは付いていますか?
全国の高速道路がお得に。ETCを装備した2輪車に対してお得な乗り降り放題が実現!


【お得な通行料金でさらに遠くへ】


ETC二輪車ツーリングプラン

まだ行ったことがない知らない町や岬めぐり。地図を広げてプランしたいね(^^♪


【チョイと猪苗代湖まで(^^♪】


8月は東北・八幡平までで4日間乗り放題


【ハーレー・ヘリテイジクラシックでゆったりと】

日本バイクオブザイヤー投票を(^^♪

日本二輪車文化協会では、オートバイ文化の確立と市場活性化の為、「日本バイク・オブ・ザ・イヤー」委員会を2018年1月に創設しました。

2018年を第1回として、今後毎年その年の人気・機能・デザイン等に優れたオートバイを「日本バイク・オブ・ザ・イヤー」として認定し表彰いたします。

審査方法は、下記WEBによる皆様からの投票(一般投票)と審査委員による投票の合計ポイントが一番高かった車両をその年のバイクオブザイヤーとします。

皆様、是非ご投票お願いします!


【日本バイクオブザイヤーはどのオートバイへ】

文化協会活動のひとつである『日本バイクオブザイヤー』について
WEB投票の準備が整い、ホームページで掲載を開始しました。

WEB投票サイトは、以下の文化協会トップページから入る事が出来ます

www.amac.or.jp/index.html

2018年人気モデルを振り返って!

昨年の8月、アメリカ・ロスアンゼルスに於いて発表された「ハーレーダビッドソン2018年モデル」。世界から正規ディラーが集い、その新型の開発経過を知った。新たに導入された機構や細部の変更について現車をチェックする。我々販売をする正規ディラーは、この場所において、これから1年間の「2018・車両オーダー」を決めるのである。


【FAT BOB】
展示発表会場で新型をもっとも象徴したのが「ファットボブ・FATBOB」だった。ハーレーダビッドソン亀戸でもいち早くご注文をいただいたのがこのNEWソフティル・FAT BOBでした。


【FLTRSE・CVO】

世界的にも先進国から引き合いが高いと云われるロードグライド/FLTRSE。小生はそのロードグライドの中でこのホワイトカラーが日本では人気が高まると見ていたが、実際にお客様からのトップセールスを走ったのは「ガンシップグレー」だった。

【ロードグライド/FLTRSE・ガンシップグレー】
FAT BOY/ファットボーイは2018年モデルからフルモデルチェンジ。ヘッドライトケースが精悍溢れるステンレスの輝きに目を奪われた。

【FAT BOY】

ハーレーダビッドソン亀戸で、もっとも人気とセールスでトップを行くのはFLHXSE・CVO。毎年悩ましい次期モデルのカラーチョイス。

【FLHXSE・CVO】

ウルトラと云えばハーレー!そんな時代からハーレーダビッドソンを代表するフラッグシップモデルだ。
2016年以降、ローシートを装備した脚付き性の好いFLHTKLが発売。小柄な(身長160㎝)方でも足が地面に着いて不安がないとのお声を頂き、今季も堅調なセールスができた。


【FLHTKL・ウルトラロー】

日本には、約110店舗のハーレーダビッドソン正規販売店が、北は北海道から沖縄まであります。その多くは異なる独立した別法人です。

当店ではお買い求め頂いたお客様へのアフターサービスを重視しております。そのため通信販売は対応をしておりません(売りっぱなしとなる通信販売にはご対応していません)。

当店を選んでいただいた方の為に充実 したアフターサービスをご用意。もしも貴方が他の販売店での購入も含めて迷っている、悩んでいるならどんな事でも是非ハーレーダビッドソン亀戸へご相談ください!

買って良かった、選んで良かったと思ってもらえるよう全力でフォローさせていただきます。

親子で行こう三宅島サマーキャンプ!

初めて乗ったはホンダカブ50(原付バイク)でした。その時まで自転車しか知らなかった小生は15歳でした。

近所のバイク屋さんに教わって、川土手でカブを持って行きエンジンをキック始動。ローギャーに入れて走り始めたその瞬間の衝撃に近い感動を忘れられない。モーターサイクルとの出逢いはまさにここからでした。

親子でバイクを楽しむ。この夏休みを使って「感動体験」にチャレンジしてみませんか。


親子で行くサマーキャンプ】

■募集内容
定員 40名 (原則・先着順)
「内訳」  島外より 20名 (小学生以下 10名、中学生以上 10名を目処に募集)
      島内より 20名 (小学生以下 10名、中学生以上 10名を目処に募集)
      ※初心者と経験者に分けて、インストラクター4名が指導に当たる
■開催日程(案)
8月17日(金)~8月20日(月)
※17日( 金)夜東京出航~月曜夜東京帰着 東海汽船を往復利用
■場 所
三宅島 七島展望台周辺及び村営牧場跡地
エンデューロ  本コースの一部を利用  ~全島
三宅村交通公園

【三宅島】
■参加者
1.子供を対象  自転車に乗れることのできる小学校1年生~中学3年生とその保護者
        過去に参加経験がある高校生とその保護者
2.募集方法   島外  オフィシャルHP  三宅村及び三宅島スポーツ振興会などで告知&募集
        過去の参加者等へDM発送 MFJ本部、各支部のHPで募集案内協力要請
        
■参加料金
大人25,600 円 ※中学生以上 「スポーツ安全保険含む(保護者も加入1850円も含む)」
小人17,800 円 ※小学生    「スポーツ安全保険含む(保護者も加入1850円も含む)」
※基本現地着地型イベントとしての開催だが、スタッフ移動と合わせて簡易ツアーとする
※保護者1名につき2名の子供まで参加可能
※参加料金は宿泊費、食事(朝食×3・昼食×3・夕食×2)及び消費税8%を含む
三宅島までの渡航費は現地着地型の為、含まれておりません
 但し参加者の負担軽減の為、事務局にて東海汽船旅客部と調整の上、団体料金適応の
 料金設定で渡航費を算出し往復乗船券の手配も行います。

親子で行こう三宅島サマーキャンプ!
challenge-miyakejima.com/2018/18oyako_index.html

2018・アメリカツーリングレポート⑦・ラスト!

アメリカツーリングレポートをラスト⑦まで、お付き合いいただきありがとうございました。

ハーレー亀戸にてお付き合いを頂いておりますお客様を誘って、2年に一度5月末から6月に開催しています。

次回は2020年。あなたもその時にはエントリーを(*^^)v…


【ザイオン国立公園のワィンディング】

ザイオン国立公園、バレーオブファイルヤーの観光を終え、いよいよグライドサークルの出発地ラスベガスへ帰還。

【アメリカを駆けた~という満足感に】

最終日ともなると、レンタルハーレーにも9名の仲間はすっかり馴染み乗れてきた。走行ペースも上がって来た。

ラスベガス郊外には、カルフォルニア最大の米空軍基地がある。そこを見て行こうと、横を通るだけだったが、広大な空軍基地は、ラスベガス空港よりも圧倒的にデカかった。


【米空軍基地を見ながら】

ダウンタウンのランドマーク「ラスベガスタワー」が左に見えてきた。
しかし、渋滞はどの都市も同じだが、ラスベガス市内の気温40℃の炎天下でノロノロ運転はキツイ。
ラスベガス・ストリップロード沿いにあるディラーへ無事にレンタルハーレーを返すまであと30分足らず。みんな慎重に渋滞を抜けて行った。


【ラスベガス市街へ】

9名の亀戸のハーレー仲間たち。4泊5日で駆けた1800kmのツーリングもラスベガスから出て、周遊ラストとなるゴールだ。全員揃って帰還できた歓びを改めて分かち合う。


【ルート66にて】

ラスベガス郊外に、美味しいラーメン屋があるとツアーサポーターが教えてくれた「fukumimi/フクミミ」と店らしい。

日本食なら何でもいいと飢餓状態の9名に異論はなく、行って見た。美味いっ!(^^)!…サッポロビールに餃子に枝豆、仕上げにとんこつラーメン。まるで日本に居るようだ。


【ラーメンフクミミのとんこつラーメン】

遅いランチを済ませると、それぞれの午後をラスベガス市内で過ごす。小生の好きな拳銃販売店の射撃場へ誘ったら、5人で行こうとなった。竹内さんは前回2016年に続き2度目のターゲット。命中率も撃ち方もサマになってきた!(^^)!


【ツーリング&射撃大会】

ラスベガスでの最終日はお寿司で打ち上げ!(^^)!…やはり日本食が世界から愛されていることを改めて理解。

【寿司の盛り合わせ】
日本で見るのとそう違いを感じないラスベガス・ルクソールホテルの寿司店にて。


【ラスベガス・ホテルルクソールにて】


【ホテル・ルクソールにて】

明日の早朝4時、ラスベガス空港からロサンゼルス空港へ。そして羽田空港へと帰国する。打ち上げパーティーを終えたらツーリング荷物をパッケージ。6月13日に羽田空港を出発。20日まで1週間をアメリカツーリングで大西部をめぐり過ごした。

大型二輪免許取得支援10万円キャンペーン実施中!

「スピードは求めていない」・「ゆったりとした気分で」・「遠い山なんかを見ながらライディング」…ハーレーに乗って見たいとおっしゃる皆さまとの会話。それも、自動車教習所へ通う方々とお話しさせていただいた時の内容です。

ハーレーダビッドソン市販車の最少排気量は750㏄。最大排気量は1923㏄を搭載し40機種のバリエーション。

すべてのHDシリーズに「大型二輪MT免許」が必要となっています。


【サマーセール開催中】

ハーレーダビッドソンモータークローズを20%~50%OFFにてショールームにてサマーセール。ぜひご来店ください。


【フリーダムサポートキャンペーン9/30まで】


【XL1200Nアイアン】

XL1200XS、XL1200Nは、バックオーダによる納期改善を図りました。7月14日以降のご注文より、これまでよりも早い納車が可能になりました。


【ハーレーを介して楽しみを分かち合う】

亀戸店にて車輛をお買い求めくださった皆さまをお誘いして、「チャプターツーリング」は年間12回。

その機会に、親しくなった仲良しライダー同士で、温泉ツーリングや日帰りツーリングを楽しまれています。

オートバイは一人で乗るもの…ですが、しかし、同じハーレーを持つ仲間とのツーリングを通して得る、走る歓びはひとりでは得難いもの。新車を買って最初だけ走ってその後はほとんど車庫へ。そんな方が案外多いもの。

しかし、ツーリングへ誘い合う友達が居ればいるほど楽しいことはない。

ハーレーダビッドソン亀戸では、購入後のアフターサービスの一環として、ハーレーオーナー同士の出逢いと集い、そして走りを大切にして、1986年の創業から33回目の夏を迎えます。

ハーレーVツインエンジンと付き合い方!

ハーレーVツインエンジンと付き合い方!…なんて何やら厄介な見方のようだが、1500㏄を超える空冷エンジン。プッシュロッドによるシリンダーヘッドカム駆動。

ハイ・レスポンスエンジンを搭載する「F-1」や、高回転で出力を持つ「モトGP」マシン代表されるDOHCエンジンとは大きく構造が異なるもの。

そのハーレーVツインの特性を巧く使いこなす人を「ハーレーライダー」と小生は呼びたい。


【エンジンアッセンブリで交換】

高速域から一気にシフトダウンによるエンジンブレーキは、強烈な制動がかかる。
しかし、エンジンやクラッチへの負担が過大になるもの。

また発信時も、ローギャが車体が動き始めたらセカンドへ、速度は10kmを超えたら3速、次第に4速へと上げて行く。エンジンの回転が急激に上がるローギャーでは、5秒以上の引っ張りは高回転になってしまい、プッシュロッドへの負担が多く、平地では使わないようにしたい。

低速ギャーの①~⑤速ギャーを順序に沿って行くと、市街地では他のクルマとの流れや、道路状況に合ったスピードに乗れないこともある。サードギャー(3速)を多用して高回転までのエンジントルクを巧く使いたい。


【クラッチからエンジンをつなぐプライマリーチェン】

エンジンのパワーは、プライマリーチェンからクラッチ、トランスミッション、ドライブスプロケットからリヤ―ホイールへ伝動される。

急な操作や運転が多いライダーのマシンは、エンジンをオーバーホールするとその痕跡が多く見つかる。


【交換され廃棄される前エンジン】

街を駆け抜けるハーレーは、社外品エキゾーストマフラーが装着するライダーが少なくない。
中には、エンジンの排気ポートからエキパイだけで、マフラー部分の装着が無く、けたたましく邪悪な音を街中にまき散らすものもあり耳を塞ぎたくなる。

バイクであれ、クルマであれ乗ってる本人は、後方にまき散らす爆音は聴こえないだけに質が悪い。心地良いエキゾーストサウンドは、エンジンにも優しいことを知っておきたい。

「音」の出し方も趣味を愛する大人のパフォーマンスであって欲しい。


【亀戸のハーレー仲間で駆けるツーリング】

年間12回の開催となる、オフィシャル&マイナーツーリング。亀戸のツーリングのメインイベントだ。

オフィシャルツーリングへは参加台数は60台~85台。多くのチャプターメンバーは、ハーレー亀戸のサービス工場に於いて定期点検やオイル交換、カスタマイズなどアフターサービスを受けられる。ツーリング前にはタイヤ空気圧点検やバッテリーチェックでも、ぜひ利用いただきたい。

ツーリング中に、エンジン不調や部品が外れたなど、マシントラブルでレッカー車のお世話になる人が時々いる。

車輛購入から3年以上にわたり、一度もサービス工場の整備履歴が無い車輛、いわば「乗りっ放し」、または正規店以外での作業が考えられる。チャプターにあっては、安全なマスツーリングを運営の優先からom/chapter-index”>チャプター会則の順守を下半期は徹底しようと思っています。