スポーツスターオーナーデビュー(^^♪

若いハーレーオーナーさんの納車は、スタッフみんながワクワクしてしまいます。
本日の納車は、XL1200CX・ロードスターが2台。ニューオーナーのY様とM様ありがとうございました。。


【XL1200CXロードスター】

フォーティエイトと並んで人気急上昇のロードスターは、レーサーチックが似合う。


【墨田区在住M上様はHD/kameidoカスタム仕様】

セパレートハンドルにバックステップへカスタマイズ。ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げたレーサースタイルコンセプトの一台。


【ハーレーオーナーだけのツーリングへお誘い】

亀戸のハーレーライダが集う「東東京チャプター」には、毎年140名を超える新入メンバーと、年度更新をして在籍する常連メンバーで熱く盛り上がっている。ハーレーオーナーの特徴として、同じハーレーダビッドソンを共有する歓びと、連帯感はどの銘柄のモーターサイクルよりも強い。


【気さくな亀戸のハーレーオーナーグループ】
ハーレーダビッドソンで走り、同じ時間を過ごし共感する歓び。みんなで行くツーリングを楽しむことを分かち合うことに価値を見出す仲間たちだ。

ハーレー&アライコラボレーション!

アライヘルメットと云えば、世界的にもトップブランドとして、F-1やモトGPのレースシーンで見る。またモーターサククリストでも、安全意識の高いベテランに愛用者が多いのも特徴だ。

そのアライヘルメットとハーレーダビッドソンがコラボレーションして、市場へ送り出したのがこちらのヘルメット。


【デニムチックは仕上げ】
使い古されたような…ペインティング。そのヘルメットフェイスの仕上げがこの特徴でもある。


【1970年のタンクロゴマークをモデファイ】
ハーレーダビッドソンは、2018年に創業115年を迎える。その歴史を物語るのがガソリンタンク・ロゴマーク。あるハーレーオーナーさんは、マシンは替ったが親子共々50年間乗り継いで居るという。


【アライの人気SZシリーズもハーレーマークで登場】
フェイスシールドを装備したSZシリーズ。ジェットタイプヘルメットの人気ナンバー1だ。


【最新ファイヤーペインティング】

オープンフェイスのジェット型ヘルメットは、1970年代の大ヒットした映画「イージーライダー」に登場。サングラスをかけてハーレーを駆るシーンは、まさに自由と風を感じる。


【ソフティルオーナーから好評】
趣味の世界では、使う道具によって熟練度やコトへのこだわりが反映されるもの。ハーレーダビッドソン・ワールドに相応しい道具を所有したい。アライ&ハーレーヘルメットは、こだわりを写すひとつであろう(^^♪


【ツアラーモデルオーナーから好評】

ハーレーオーナーに相応しいヘルメット。2012以降から「安全でカッコ好く」へとニーズも進化しているのだ(^^♪。

ハーレー・スポーツスターオーナーへ!

ハーレーに出会うと普通の人も変身してしまう!
本当に好きな1台を選ぶ。まさにその時がやって来ました(^^)v。

愛しきアイアン・ホースが、最もお値打ちにオーナーとなれるチャンス。

現在お乗りのバイクを「下取サポート」のキャンペーンを展開しています。


【女性ライダー躍進のきっかけを創ったスポーツスター】

対象モデルは、XL1200Xフォーティエイト・XL1200CXロードスター・XL1200Cカスタムの3モデル。

【サポート・キャンペーンは4月30日まで】


【NEWスポーツスター・アイアン1200】
NEWスポーツスター・アイアン1200&フォーティーエイト スペシャルは、3月開催の東京モーターサイクルショーに於いて発表されました。

【フォーティーエイト スペシャル】


【スポーツスターファミリー】


【スポーツスター115周年記念モデル】

◆対象モデル : 2016-2018年型スポーツスター FORTY-EIGHT、1200CUSTOM、ROADSTER 新車
◆対象者 : キャンペーン期間中に対象モデルの新車をご成約頂き、2018年5/2(水)までに納車を完了されたお客さま

66,000円分の下取りサポート
※下取車はハーレーダビッドソン・他社銘柄、排気量を問いません。下取り価格などご相談は、TEL03-5627-3050までm(__)m

夏のニューオーナーツーリング開催のご案内!

気分はイージーライダー(^^♪…お気に入りのカスタマイズをハーレーダビッドソン亀戸のサービス工場にて施し、ニューオーナーツーリングへ参加。

2018・夏のニューオーナーツーリングを6月10日(日)に開催。車輌購入され1年以内の「初心者」お客様を対象にお誘いするスキルアップツーリング。

ショールーム営業スタッフからもご案内もさせて頂いています。ニューオーナーの皆さま参加のご予定ください。

【ロードキングをカスタマイズして(^^♪】

小柄な方や、女性の方でもハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場に於いてオーナーさんに合ったカスタマイズを賜っています。「シートをもっと低くして足つきを改善したい」・「ハンドルをアップしてカッコ好く」…(^^♪…お好みのカスタムオーダーは無限大に。


【前回の夏のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソンは永く乗って愉しむもの。40代から乗られて60代まで、20年以上の愛用をされるハーレーライダーさんは珍しいことではなく、どちらかというと多くのオーナーさんが永く続いている「遊び道具」です!(^^)!。


【ニューオーナーツーリング参加記念に全員で】

ハーレーダビッドソン亀戸では2005年より車輛購入のご縁をいただいたお客様の中でも、自他ともに認める「初心ライダー」を対象としたレッスンを織り交ぜたツーリングをアフターサービスの一環として開催。

ツーリング途中には、プロが指南する「車両引き回し」や「バックのコツ」など、扱い方のアドバイスは、ご好評をいただき2009年以降は春・夏・秋の3回開催しています。

桜散り若葉のツーリング季節へ!

ハーレーダビッドソン亀戸より徒歩10分で亀戸天満宮へ。
境内にそよ風が吹くと、満開を過ぎた桜がハラハラと散って行く。

天神様へ四季折々に訪ねては、東京スカイツリーをバックに写真を撮る。ファインダーに写る空の色と境内の樹々の花に、若葉を迎える季節へ期待をよせる。


【カレンダーより先に進む今年の季節】

やはり今年の春は暖かかった。例年よりも桜の開花が10日早く、そのまま満開見頃を迎えた。群馬県赤城山麓の千本桜は「桜まつり」4月7日から22日までだが、まつりの前に満開見頃を迎えて、桜は期間内散ってしまうという。

ハーレーライダーのツーリングプランも今年は早目に…そんな自然界の信号かもしれませんね。


【天神さまの入口に煮干しラーメン・わたる】

季節が変わるように新たな「ラーメン店・わたる」が、以前もラーメン店だった場所にできた。先入観を抜いてともあれ一度入って見ようと頂いた。丁寧に作ったと思われるスープがとても美味く、メンマが太くて旨い(*^^)v

【ラーメン店・わたる】
もう一度食べたい「わたる」のラーメン(^^♪…亀戸はラーメン店の激戦区と云われている。

新規出店すると70日ほど、お客はモノは試しにと食べに来る。成否はそこからだが、客足が少なくなると臨時休業する店が少なくない。

それが終わりの始まりとなった店を多く見てきた。どんな商売も3年持たないとダメ「石の上にも三年」とはマトを得た教えだ。


【新緑の季節はニューオーナーは続々とデビュー(^^♪】

ニューオーナーもまた、3年はハーレーダビッドソンを愉しみたい。乗るという事だけでなく、行ってみたい目的地を持ちたい。例えばこれからの季節なら新緑の筑波山や榛名山、房総半島などの岬めぐりがおすすめだ。今年の冬に入る前には、愛車の走行距離は5000kmに達していることでしょう。


【空調完備のサービス工場はいつも春の陽気】

ハーレーダビッドソンは新車から3年間はメーカー保証。走って楽しんで愛車をいたわりながら点検整備とオイル交換は5000km毎に実施しよう。亀戸店では、ご購入頂いたお客様の車両整備データを保管して、定期点検整備を案内しています。

今日から4月…あの時からライダーだった(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸が開店したのは1998年の夏。それ以前は、1986年より1999年の夏まで町田市において「モーターサイクル専売店・ホンダウィングMAPRUN」の2店舗を展開。一年間だけ「ハーレーダビッドソン・ホンダ」の2ブランドを扱っていた。


【ホンダVFR750R/RC30を愛車に】
1986年7月24日発表され、8月31日発売 型式は「RC30」プロダクションレースのベース車両として発売されたモデル。

日本では車両販売価格が148万円と量産車としては当時最高ランクにもかかわらず、スペックのコストパフォーマンスは破格なもので、1,000台限定の販売枠に購入希望者が殺到し抽選により販売された。その1台が小生の愛車になった(*^^)v


【今を以ても輝きを失わないVFR750R/RC30】

16歳で原付免許を取り、ホンダカブ50から始まったバイク人生。最初に乗ってエンジンをかけ、ローギャーに入れて進んだ瞬間の感動とときめき。それと同じくらいの不安のような未知の世界へ入っていったことを今も忘れない。
何十台と乗って来たモーターサイクルの中にあって、ハイスピードライディングやコーナーリングなど、そのポテンシャルでは最高に値するマシンと思われる。


【休日は八ヶ岳高原を駆けた】

1988年9月の八ヶ岳高原ツーリングから。今もワイディングが大好きで峠道が迫って来ると血が騒ぐ(^^)。モーターサイクルの面白さはコーナーリングにあり…とオフロードバイクで知る。

【マスツーリングはアフターサービスの一環】

車輛購入のご縁を当店で頂いたら、あとは如何にモーターサイクルで愉しむか。スポーツバイクを主体に販売する当店は、開業からの営業方針は一貫して「出会い・集い・走る」・そして「再会」。これはハーレーダビッドソン亀戸に於いても不変です。


【妻と駆けた道志街道で】

ホンダCBR400Fを駆るチーフ。


【VFR400を駆るチーフ、スピードウェイでのスポーツ走行】

RC30やNSR250など、当時のハイスペックマシンを愉しむため冨士スピードウェイや、筑波サーキットでの走行会も主催した。ツーリングと共に、車輛購入をいただいたお客様と誘い、一年中ライディングを通したイベントをアフターサービスの一環として開催していた。


【2018年3月・春のニューオーナーツーリングから】

現在はハーレーダビッドソン専売店として亀戸店にて、この営業スタイルは変えず、これからも皆さまとの「出会い・集い・走る」…この機会の場を提供して参ります。

新たなる出逢いを願って!


【新たなハーレーオーナーさんとの出会い】

今日は31日年度末を迎えましたね、明日から新年度へ。
ハーレーダビッドソン亀戸にとって、これからの季節は新たなハーレーオーナーさんとの出会いの時。

東京への就職や転勤の節目に、ハーレーダビッドソンをお求めされる新たなお客様との出会いがあります。


【花と出会いの春がやってきた】

春は、出会いもあればお別れもある。これまで一緒にツーリングを楽しみ分かち合って来た仲間たち。

転勤や定年退職、また個々の事情によりお別れすることもあります。ハーレーと共に地方へ引越しされた方へは、当店より、お客様の最寄の正規販売店へ、そのあとのアフターサービスを依頼しています。


【専属ハーレークラブは150名所属】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車輌ご購入をご縁に、点検整備や車検はもちろん、ライダーに合わせたライディングポジションなどカスタマイズも、腕自慢のサービススタッフがご相談からパーツ取付までサポート。

【年間15回のツーリングを主催】

なによりも、ハーレーは趣味のモノ、いわば大人の遊び道具、乗って愉しんでいただくため当店ではお求めのお客様に、年間15回の主催するツーリングへお誘いしています。

オートバイを購入された後に分かるマシントラブルなどの対応。自宅に近いディラーでの購入なら大手を振って依頼できるし頼みやすい。春になって、いざ乗ろうとするとバッテリー上がりでエンジン始動できない。

またパンクなど、日常の中で起きるマシントラブルも、新車は何処で購入してもモノは同じではあるが、アフターサービスに違いが出てくる。車輌購入店なら安心サポートという満足もついている。


【女性ライダー躍進(^^♪・・初めてのハーレーも亀戸から】

亀戸店では、アフターサービスの一環として主催して提供しています。当店のツーリングクラブ「東東京チャプター」には150名の会員(2018年3月末)