年内ファイナル・ニューオーナーツーリングへ。

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のお客様でも初心者ライダーと、排気量の大きいモデルへランクアップしてお乗り換えくださった方を誘って行く「ニューオーナーツーリング」。
11月開催予定が雨天のため12月4日に順延開催となりました。
ツーリング目的地は栃木県佐野市、今回は、下見がてらその佐野市周辺と紅葉で有名な金蔵院を訪ねてみました。


【金蔵院】

もみじの盛りは過ぎていてなごり紅葉の感(^^)…境内の陽当りによっては葉の色付きがグラデーションも。


【参道沿いはまだ見頃も】
金蔵院の紅葉もファイナルで、今週中で散ってしまう感じ。

【平日ながら見物客も参道からショット】

ハーレーダビッドソン亀戸で車両購入のお客様が、ハーレーオーナーとなった理由は「愉しみを創る」ことにある。
その愉しみとは「走る歓び」であり、自らがハーレーに跨いでスロットルを開き風と共に過ごす。


【ハーレーならではの走る歓び】


【イチョウは真っ盛り】

佐野ラーメンはどのお店も味のレベルはかなり高い。今回初めて訪ねた「麵屋ようすけ」では、家内がレンゲでスープをすくい飲んだ瞬間、「佐野ラーメンじゃここが一番美味しい」なんて、まだ7軒程度で、その9割のラーメン店には行っていないのに。


【麵屋ようすけのチャーシュー麵】

ニューオーナーツーリングは12月4日へ順延開催(^^♪

「晩秋のニューオーナーツーリング」を11月20日に予定していましたが、午後から降雨の予報により、12月4日(日)へ順延開催とします。


「2021秋のニューオーナーツーリングから」

新たにハーレーダビッドソンを愛車とされた方や、同じハーレーでも大排気量へお乗り換えを頂いた方、購入から間もない「ニューオーナー」を誘って駆けるライディングスキルアップと共に、新車からの慣らしも兼ねたツーリング。
ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のお客様へのアフターサービスとして主催しています。


【ニューオーナーの注目を集めるナイトスター975】

ハーレーダビッドソンモデルの中でもっとも軽量なナイトスター975。取り回しもラクで、初めてのライダーに適した1台としてお勧めさせて頂いています。
車輌価格 ¥ 1,954,700


【アドベンチャーバイクのパンアメリカ・RA1250】
大柄な車体は、あらゆるツーリングシーンに対応する「アドベンチャーバイク・パンアメリカRA1250」。H-D亀戸のショールーム在庫2021年モデルを、特別提供価格¥1,992,300にて。

2022モデルの車輌価格は ¥ 2,423,300

水冷エンジン搭載モデルの中で人気を集める「スポーツスターS・RH1250S」年内納車が可能なカラーバリエーションをご提案をさせていただきます。


【スポーツスターS・RH1250S】
車輌価格 ¥¥ 2,164,800

70年代を彷彿させる「ローライダーST」乗りデビュー(^^)/

古き良き時代、70年代を彷彿させる「ローライダーST」乗りデビュー(^^)/…ベテランH-DライダーのM様は、ご家族3人がハーレーオーナー。
その家主であるM様の愛車となった「2022ローライダーST」である。

2022年のもっとも話題のハーレーダビッドソン・ニューモデルは「ローライダーS」と、限定生産車「ローライダーST」の登場だろうか。
ミルウォーキーエイト117エンジン搭載モデルの拡充とともに、伝統的なハーレーの王道を突き進んでいる。
それを裏付けように新車発表から即日予約完売となっている。ちなみにM様は1月に予約くださって11月12日納車と10ヶ月間もの待望を頂きました。


【M様の愛車2022・NEW ローライダーST】

2020年1月の東東京チャプター・新春ツーリング以降からコロナにより、活動を休止していたが、状況が落ち着いて来ており、チャプター活動を段階的に復活へと進めていきます。
2023年度の東東京チャプターメンバー更新と新規入会の受付を、ハーレーダビッドソン亀戸にて11月~12月まで受付中です。
①2023年度会費3500円 ②(その家族会員は2400円)


【チャプターツーリングから】

今年ののチャプターツーリングは3回開催。集合から目的地までマスツーリングを楽しみ、昼食は現地にて解散後に各自で摂っていただくスタイルになりました。
2023年のツーリング計画は11月19日のチャプター役員会により推進され、目的地の設定を図り12月10日に発表となっています。


【チャプターツーリングから】
東東京チャプターへの新規入会には、①年会費3500円 ②HOGワッペン ③イースト東京ワッペンの購入。またワッペンはレザーベストまたはデニムベストの背中へ縫付けて装うこととします。(ワッペン縫付け業者はH-D亀戸より紹介します)

【初詣ツーリング㏌鹿島神宮から】
東東京チャプターメンバーのツーリングでのドレスコード「チームベスト」着用(^^)/

晩秋のニューオーナーツーリングは週末開催へ(^^♪

初めてハーレーダビッドソンを乗る人にとって、同じハーレー乗りの人達と一緒に走ることは、緊張感が走り出す前から高まっている。

ハーレーダビッドソン亀戸が主催している「ニューオーナーツーリング」は、まさにそんな初心者向けツーリングである。

車両購入から間もないお客様を誘っていくツーリングのコース設定は、一般市街地、峠道、高速道路、田園道路など織り込む。

【鹿島灘を望む千人画廊にて】

慣らし運転をお聞きなったことがあると思います。ハーレーダビッドソンの場合、新車から初期走行800km走行まで慣らしとしてニューオーナーにお伝えしています。
H-D工場から出荷され、最初のエンジン稼働から800kmでオイル交換を推奨しています。
実際に金属粉が最もオイルに混ざっているのも初期なのです。その後は、3000km毎か半年に一度オイル交換を推奨しています。

【北関東の田園ロードを駆ける】

アメリカ本国を思わす北関東の広大な田園エリアは、ハーレーダビッドソンを楽しむ適当なコース。
ニューオーナーツーリングでは、日帰りプランで約300kmの周遊コースとしています。

【ショールーム展示在庫は納車までお待たせしません】

初めてのハーレーダビッドソンをご検討であれば、ぜひH-D亀戸へお立ち寄りいただき、不安なこと、保管場所などご提案させていただきます。

紅葉チョイツーリング㏌秋川渓谷

東京の奥座敷と呼ばれ、まさに今、紅葉は見頃を迎えている。
至る所に駐車場があり、石舟橋・秋川渓谷 瀬音の湯・乙津花の里(秋川沿い)にトレッキングがてら、いろいろなコースを選べるのでゆったりと散策するのをお勧めしたい。

【石舟橋へ向かって】

亀戸からあきる野市まで約90分、秋川渓谷までは距離にすると70㎞足らずだがストレートでは行きにくい。
【石舟橋】

【石舟橋から秋川渓谷を望む】

【キャンプ場の屋根に落ち葉】

【秋川渓谷の紅葉】


【チョイツーリング㏌秋川渓谷へ】

渡良瀬貯水池から筑波山を望みながら!

秋晴れの筑波山を遠望しながらツーリングするのは心地良いもの(^^♪
今回は、11月に開催する「晩秋のニューオーナーツーリング」のコース下見です。

これまでに走らなかった、初めてのツーリングコース。
迷いやすい交差点やY字分岐を避け、確かめながらなぞっていく。
そばを通った「渡良瀬貯水池」は日本最大の貯水池だとか。

全体の休憩とガソリン補給場所など、朝集合時に案内して、途中で各自が停まらないようにプラン。


【道の駅かぞわたらせから望む筑波山】

ハーレーダビッドソンをお求め戴いたら、あとは走って楽しむ。
そんな走る機会をお店として創ることでニューオーナーはもとより、
ベテランライダーも運転技術は回を重ねるたびに上手くなっていく。

ハーレーダビッドソンが走れば「オイル交換」や「タイヤ摩耗」する。
当店サービス工場のメンテナンス売り上げに貢献してくださる。
まさにハーレーダビッドソンは走ってナンボです(^^♪

【道の駅かぞわたらせ】

ニューオーナーツーリングはワンデーイベント。総走行距離数は概ね250kmで計画している。
そのコースには、一般道、高速道路、ゆるいワインディングコースを織り交ぜる。


【ツーリング本番の佐野ラーメンは他になるがてつもお勧め】

ハーレーダビッドソン亀戸より車両購入から1年以内のお客様を誘って行く「ニューオーナーツーリング」は、アフターサービスの一環として主催しています。

晩秋のニューオーナーツーリングは11月開催!

ハーレーダビッドソン亀戸では新しくハーレーのオーナーになった方を対象に「ニューオーナーツーリング」を開催しています。
2020年以降はコロナ禍でなかなか実施できなかったニューオーナーツーリングですが、今年は4日目となる開催です。


【ツーリングコースはニューオーナーに優しいプラン】
ご購入いただいたハーレーダビッドソンでのライディングスキルアップと、慣らし運転を目標に、当店独自で主催しています。


【ロードキャプテンがチームリード】

美味いお昼をニューオーナーとご一緒に(^^♪…最近は団体予約が難しいので、ちょっと早めに着いて順番待ち。今回は北関東を周遊して、ランチは「佐野ラーメン」を目指していきます。


【おぐら屋のチャーシュ麺と野菜餃子】

お客様がニューオーナーになった時から始まるハーレーライフ。走る歓びを知っていただく機会になればとアフタサービスの一環として、当店より車輌お求めくださった方とさせていただいております。