冨士ブルースカイへブンにHD亀戸も出店します。ハーレーダビッドソン純正カスタムパーツのうち決算処分品「現品限り」の超特売。中には、ナント80%OFFも!そのうち最も人気のカスタムスプロケット3点がお値打ち!適合モデルはハーレーダビッドソン・06FXST/06FXSTB/06FXSTSなどを所有している方には嬉しいニュース! 速い者勝ちです。
【77700円を80%OFF⇒15540円にて即売】
【HDマークが刻印されメッキが美しい06FXST用】
【VRSC系の02年~06年型に適合】
上のVRSCA/VRSCD/VRSCRに適合するスカルマーク入り114000円が22800円と赤字覚悟のチョ~ロープライス。これだけではありません1998年~2006年の長期カスタムパーツ在庫を一掃処分、価格あれどすべてが上記のような現品お値打ちプライスで大放出します。ブルースカイへブン・テント村のハーレーダビッドソン亀戸へ!
目前に迫って来ましたね10月2日(土)。この日は“友引”です。ぜひお友達を誘って『FUJIブルースカイへブン』へ!
ハーレーオーナーの方もそうでない方も、どうぞご来場ください。入場チケットはハーレーダビッドソン亀戸にて販売中です。せめて、せめて雨だけは降らないでと祈っています。
【昨年はチャプターパレード直前に雨が・・・路面も湿って悲しい~】
【海老名SAのGSスタンド前へ集合・宮本さんと流星号のFLHRC】
ハーレーダビッドソン亀戸でお求めのお客様、東東京チャプターの皆様は、2日朝は海老名SAのガソリンスタンド前あたりの大型トラック駐車場へ集合ください。宮本ロードキャプテンがお世話をいただきブルスカ会場までご一緒くださいます。”雨でも待っています”とのロードキャプテンのお言葉に感銘しちゃいます。参加の皆様、ツーリング道中お気付けてご来場ください。
小生は戦後生まれ。少年時代はタミヤのプラモデルの「零戦」を作ったりした。「零戦とは太平洋戦争で活躍した日本軍の航空機」との知識でしかなかった。先週読了した文庫本『永遠の0』は、単に戦記ではなく昭和と平成に活きる人間ドラマだ。読み進むうちにこんなにどっぷりとその世界に入り、心がふるえるような感動を覚えたのは初めてだ。
【この講談社・文庫本にも登場する零戦21型】
航空機や空戦もリアルに、読む人を引き込む深さ。しかし戦争記録ではない。「零戦乗り」だった主人公の祖父から平成に活きる孫の三世代の人間ドラマ。特攻で逝った祖父を知る戦友たち、皆80歳を過ぎ昭和と平成を生き抜いてきた。そこを訪ねて知る戦争と祖父の新たな人間像と愛の物語。
「永遠の0」の0が「零戦」のことだと読みながら判った。その「零戦」が生み出した戦争での成功と悲壮、読みながらあなたはきっと涙します。ハーレーダビッドソンのオートバイ乗りとして男として共感した。もちろん女性にもぜひ読んで欲しい。
小生の「零戦好き」を知っている妻が「この本面白いんだって~」と買ってきたのがキッカケ、読み始めたらむさぼるように毎日深夜になった。あとで判ったが「最高に面白い本大賞」に選ばれた文庫本だった。
良書とはこういう本なのだと思った。読書の秋に絶対のおすすめ!
お彼岸も終え、咲き遅れが心配された埼玉県日高市・巾着田の彼岸花が、このところの冷え込みからか、圧倒の『100万本の曼珠沙華』が一気に開花。「旬を愉しむ」とは、グルメも同様「自身が現場に行き本物に接すること」。つまり自ら観て食べてこそ判るもの。ここを観るとうなづけると思う。秋こそハーレーで出かけよう!
【彼岸花とも曼珠沙華ともいう】
年々彼岸花の植生は拡がっている。彼岸花は何処でも見られる。田んぼのあぜ道だったり野山の斜面にパラパラと見ることができる。しかし、ここ巾着田(きんちゃくだ)の植生は日本一なのだ。
【100万本を数え切れないがそれ以上にありそうだ】
ここ10日間くらいが見頃。また散歩道を歩くとコスモスも満開で、彼岸花と共に包まれた気分になる。誰もがいや特に女性ならきっと感激してくれるはず。ハーレーダビッドソンへ二人乗りで行ってみるには丁度良い距離だろう。東京から1時間ちょっとで行ける。圏央道「狭山日高」インターから8㌔。駐車場横には、曼珠沙華の開花に合わせて地元農家の朝採り野菜や、お惣菜などが出店していて、こちら産地特産の鮮度の良さに舌鼓が打てる。
初秋の空に南アルプス・駒ケ岳が山頂までスッキリと映える。絶好のお天気に恵まれた今日の「ワィンディングハントin南アルプス」。310台を超えるビューエルが首都圏より山梨県「フレンドパーク武川」に集った。
【会場へところ狭しとビューエルが次々とやって来る】
例年の秋は「ビューエルオーナーズミーティング」としてBBQを食べながらアウトドアイベントを愉しんできた。今回も大好評の「サンバレディ」の大胆なダンスに、ビューエルライダーも手拍子を忘れ目がパチパチと興奮ぎみ。ショータイムの後半は一緒にダンスで大盛り上がりだった。
いつもの浅草はアスファルトでのサンバダンス、芝生で頑張っていただいてお疲れ様でした。
後半のライダー運動会は「二人三脚」と「タイヤ送り」。ライディングと違って“脚周り”と“腕っぷし”が勝敗を分けた。
【タイヤ送りは“腕っぷし”が決め手】
この後の模様は後日公開お楽しみに!速報でした。
9月26日(日)はビューエルオーナー待望の「ブルドック・ワインディングハントin南アルプス」が開催される。開催本部の案内によれば参加申込数は304名となったようだ。23日から季節は一気に秋へ。明日は台風一過で快晴、会場もBUELL一色となる!
【会場のフレンドパーク武川は中央道・須玉ICから】
今朝は、台風の影響か雨と風も強くちょっと寒いくらいだ。しかし明日は朝から全国も山梨県も晴れ、気温22度ともっとも過しやすい行楽日和だ。会場は山梨県北杜市は南アルプスの麓の武川町。大自然に抱かれ都会人をいやしてくれるお水の美味しいところ。また近隣には日帰り温泉「武川の湯」もある。
【イベント会場の周辺はビューエルだらけに】
愉しめるコーナーリングもタイヤ空気圧が決め手。速度70キロ以上の中高速で路面への喰いつきのよいフロント/2.0kg&リヤ/2.2kgをキープしたい。一人乗りならサスペンションはソフトへセッティングし路面追従性を向上させよう。周辺はワインディングパラダイスだ。
1997年からブルドックが主催してきた「第14回ビューエルオーナーズミーティング」は、このイベントのもうひとつのタイトル。それも今回で最終回となる模様だ。HDJからの支援はもちろん、協同して参画してくれた関東地区20社のビューエル正規販売店の経営者とスタッフのみなさん、何よりビューエルを愉しみ愛用いただいたオーナーのみなさんに支えられての14年間です。2011年がどのようなカタチで再会ができるか不明ですが、どうかビューエルをこれからも安全に愉しんでください。
*亀戸ビューエルチームのみなさんは、明日早朝ですがam8:00中央道・石川PAの2輪駐車場の奥へ集合、メンバー揃い次第出発しましょう。
冨士ブルースカイヘブンまであと4日となりました。10月2日・3日の2日間にわたり開催されます。一年に一度、これほどハーレーダビッドソンが集うイベントは他にありません。すでにハーレーオーナーの方も、これからハーレーをと云う方もぜひおいでください。
【こんな空の下のブルスカになりますように・・・祈ってま~す!】
★我が東東京チャプターの初日・10月2日(土)スケジュール ◇海老名SAへAm8:15~40集合/45分出発 ◇冨士スピードウェイ・西ゲートよりP7駐車場 奥「HD亀戸キャンプサイト」へ ◇Pm2:00チャプターパレード準備・集合 このチャプターパレード後自由解散とします。
【ブルスカチケットもここへ来て好調に売れ始めた】
入場料は大人3000円で2日間(キャンプサイトを利用できテント泊の使用料と思えば安いかも)お子様(中学生以下・保護者同伴)は無料です。http://www.harley-davidson.co.jp/bsh/eventmap/index.html
昨日に続いて「ハーレーモータークローズ」を紹介しましょう、今回秋の新作はインナーパーカー付きジャケットが数多く登場しました。あなたを表現できる豊富なバリエーションから選び、この秋も自由にハーレーをカスタムするようにまといたい。
【インナーパーカーが街歩きもオシャレに演出】
HDJ正規ディラーのハーレーダビッドソン亀戸にて「モータークローズ」をご購入の後、通常に使用において材質や製造上の不具合が生じた場合、メーカー保証されています。正統派ハーレーオーナーなら良品とオシャレをコーディネートしたいもの。涼しくしのぎやすくなりました。ショールームには豊富に取揃えて皆様のおいでお待ちしております。
日本では「モータークローズ」と云うと、オートバイやクルマ好きの方ならピンと来る。いわゆるモーターブランドのアパレルを意味する。これまで「ハーレーウェアー」や「ハーレーライフスタイルファッション」など、ジャパン英語的な呼称をしていたが原点に返った。そして最新の「2010秋ハーレーモータークローズ」が続々とハーレーダビッドソン亀戸へ入荷中。
【お求めやすく魅力の新価格でこの秋新登場】
秋のハーレーライディングに適し、ハンドルを握った状態で袖が手首までカバーする。また裏返しにも着れる「リバーシブルジャケット」だ。個人的な見立てをいえば、FLSTSB・クロスボーンズとのシーンに似合うなきっと。クラシカルなムードをもったFLHRC・ロードキングもいいかも。
【シックで落ち着いたデザインは着こなしの幅は広い】
この秋の新作入荷をここで何点か紹介しよう。今日はパート1として続きはまた次回へ。ぜひショールームへお越し戴き試着してみてくださいね。
スタッフが“この色はいいナー”と云って売れる色とそうでない色がある。2011年カラーは、このオレンジメタリックがお客様の印象もよく人気一番カラーのようだ。
今年はお客様と思いが一致しているようだ(一部ですが)
【人気もご成約も一番のカラーリング・セドナオレンジ】
ハーレーダビッドソンのカラーリングは毎年変り、定番カラーを除き同じカラーを見ることができない。日本へは8月に次年モデルが発表発売されご存知のとおり、現在は2011年モデルがハーレーダビッドソン亀戸のショールームに続々と入荷中だ。
【ツートンカラーも明るいトーンが人気になってきた】
FXDL・ローライダーはBLACKが一番人気だったが、どうもこのモデルから傾向が変ったのか?明るいカラーリングをご成約頂いている。
今度の週末は当店でも「ディラーオープンハウス」なんじゃそれは?と思う聞きなれない言葉、「オープンハウスとは:一戸建てやマンションなどの販売物件を、ある特定の日時または一定期間、一般客に自由に中を見てもらう手法またはその住宅のことをいう」と云うわけで住宅業界用語からもって来たらしい。
オープンハウスにディラーをつけて「ディラーオープンハウス」(全国のHD正規ディラーで展開中!)早い話がハーレーダビッドソン新製品「2011年モデル」の展示発表会です。ローライダーの最新モデルを試乗車に用意しました。皆様のご来店をおまちしています。