オーリンズ・サスペンションをお試しください(^^♪

バイクやクルマ好きなら、青地に黄色文字の「オーリンズ」のマークをご存知ではないでしょうか?小生もこのマークを見るたびに、ワィンディングが浮かんでキュンとしてしまいます。

そんなライダーの憧れ「オーリンズ・サスペンション」をハーレーダビッドソン・883N/アイアンの前後装備。

春本番を前に、2週間限定にて試乗車を用意しました。乗って見ればその違い歴然(^^♪


【オーリンズトレードマーク】


【オーリンズ・サスペンションを前後に装備】


【リヤサスペンション】


【フロントサスペンション】


ご試乗をお待ちしております

今日からハーレーオーナーに(*^^)v

快晴のもと、ハーレーダビッドソン・2018YM/ソフティルデラックスのニューオーナーと成られた、千葉県市川市在住のS・H様です。

センスがひかるオシャレな出で立ちは、「綺麗なハーレーダビッドソン」と評される「ソフティル・デラックス」が、ライダーとしてもピッタリのお似合い。


【S・H様と2018年ソフティルデラックス】

直前の愛車「ハーレーダビッドソン・ダイナストリートボブ」から、2018年最新モデルへお乗り換え。納車初日ながらもソフティルデラックスがすっかり馴染んでいて、ハーレーオーナーのオーラも(*^^)


【取り回しのコツとポイントを出発前に会得】


【念願だったヘリティジ・クラシックを手に(*^^)v】

江戸川区在住のT・S井様も気温が14℃に達した午後一番に納車(^^♪…これから始まる新たなマシンで、このツーリングシーズンを大いに駆け巡る気満々を感じさせます。

ハーレーダビッドソン・スポーツスターから、ビッグツインモデル「ヘリティジクラシック」へお乗り換え。
最高のコンディションで入庫したばかりの「2016ヘリティジクラシック」を、ご要望であった予約モデル。タイミングよく出会い、この度ご購入くださいました。

【ニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸では、購入されたお客様へ「走る愉しみ」「ライディングスキルアップ」を目的にツーリングイベントを開催しております。
特に、ニューオーナー(おおむね車輛購入から1年以内)へお声掛けして開催している「ニューオーナーツーリング

今年も3月に「春のニューオーナーツーリング」を予定。日帰りツーリングを楽しみながら「車輛の扱い方・引き回し」などコツを実際にやりながら、ワンポイントアドバイスやレッスンを交えて開催。

当店購入のお客様へアフターサービスの一環として開催しております。イベントURLは下記にご案内。

http://www.h-d-kameido.com/harley-life/touring-event/post4733

ハーレーとの出会い そしてチャプターへ!

オートバイとの出会いは、いつ頃だったでしょうか?
小生は、もう50年以上も昔のこと「ホンダ・Cab50」が最初。それは15歳の時でした(^^)…それまで、交番のお巡りさんが使っているようなあの自転車だ。Cabのエンジンを、右脚キックで始動、ローギャに入れ走りだした時の驚きと感動を、今もはっきりと覚えている。

原付免許を取り、自動二輪免許を取る。これはその当時の16歳になった若者のパターンだった。


【初めてのハーレーダビッドソン】

時代は移り、免許制度も変わって自動二輪免許は ①小型二輪(125まで) ②普通二輪(400まで) ③大型二輪(400以上)の3つに分けられている。多くの免許取得は、自動車教習所に通い卒業検定をパスして運転免許を手にする。

ハーレーとの出会いは、先輩や友人からの紹介により、初心者の方と一緒にショールームへおいでなることが少なくない。 車輛購入を完了、そして亀戸店が主宰する東東京チャプターへ入会。


【ツーリングシーン700カットが収納の記念CD】

ハーレーオーナーの集いである「H.O.G東東京チャプター」は、更新と新入会員により、毎年10月に約150名に達している。その中から2年任期の役員16名を選出。チャプターツーリングへの参加状況や、運転熟練などの経験を鑑みて互選する。

その役員も、ツーリングでは参加費はメンバーと同じ、チームリーダーや誘導など、ツーリングでの活動はボランティアで貢献をいただいている。


【オフィシャルツーリングの集合から】

我々の東東京チャプターの会則 第一条を紹介したい。
【私たち東東京チャプターは、ハーレーダビッドソンを介しオーナーとして『出会い・走り・集う』をモットーに、ツーリング・イベントを通し会員相互の親睦を図ります。常に安全運転を心がけ整備された車両を維持すると共に、社会のルールとマナーを尊重する健全なる組織としての発展と、会員相互のハーレーライフの向上を図るものとします。】

H.O.G・ハーレーオーナーズグループ・ワッペン(^^)v

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナークラブ「EAST TOKYO CHAPTER・東東京チャプター」のチームベストの背には、HOG&チャプターワッペンが縫付けられている。

入会手続きを完了した「チャプターメンバーだけが購入できる」これらの限定販売のワッペン。刺繍糸のカラーは5タイプ。メンバーの好みにカラーを選べる。

オフィシャルツーリングやマイナーツーリングに集う時、メンバーの着用が必須になっているのだ。


【ゴールド刺繍タイプ】

背中の中央に位置するようにH.O.Gを置く。その上に1㎝の間をあけて「EAST TOKYO CHAPTER」を付ける。


【シルバー刺繍タイプ】
ハーレーダビッドソン亀戸が主催するチャプターツーリングは、年間6回のオフィシャルツーリングがあり、その参加者は80名を超える。

1チーム10名で構成、メンバーは愛車を駆って千鳥編成走行にて目的地へ向かう。その背に、このワッペンが輝くようにアピール。


【タン&シルバータイプ】

ハーレーダビッドソン亀戸は「東東京チャプター」の運営事務局を担当。在籍するメンバーは126名。そのハーレーオーナー全員が亀戸にて車輌購入のカスタマーである。


【ゴールドタイプ】

ハーレーダビッドソンは、モータークローズの歴史は長い。レザージャケットなどライディングスタイルへのこだわりは、モーターサイクルメーカーでもトップをゆく。


【NEWデザイン/HOGワッペン】

2月中旬に新入荷。NEWデザイン/HOGワッペンはこれまでに無い小型版(約10cm円)刺繍ワッペンだ。

河津桜と下田・蓮台寺温泉へ!(^^)!

月曜定休を利用して、河津町「河津桜」を観にいってきた。週間予報では雪が舞うかも…との予報であった先週、が天気に恵まれた我が社の月火の2連休。

河津桜
3月中旬まで「河津桜まつり」が開催され、土手の早桜と共にグルメな地物で露店が軒を連ね賑わう。

3㌔に渡って河津川土手に咲き誇る

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレーオーナークラブで行く「マイナーツーリングin下賀茂温泉」は、今週末に開催され16名がエントリー。

80名以上が参加するオフィシャルツーリングと違って、こじんまりしたツーリングだが、その分、仲間同士のふれあいが愉しく15年以上続く伝統の「早桜ツーリング」だ。

河津町の早桜と並んで、宿泊先となる下賀茂温泉・青野川土手の早桜も、最高の見頃を迎えるだろう。

【下田ロープウェイで寝姿山頂へ】

【下田湾を眼下に】
黒船来航の港、下田港はペリー来航ゆかりの地。観光船「黒船」が湾内を巡る。

【日本一の檜風呂・金谷旅館】

食いしん坊な小生、下田へ来たら南伊豆の海鮮料理を食べずに置けない。念願だった「金谷旅館・千人風呂」も堪能できた。

【下田は海鮮料理が美味しい】

金谷旅館の料理は最高です~(^^♪…オコゼの唐揚げに伊勢エビ刺身と久々に贅沢を!(^^)!

【南伊豆海鮮をまるごと頂き~(^^♪】

さぁ~河津桜へ。下田市へツーリングしましょう(^^)v

春の黒潮グルメツーリング開催へ(^^)v

亀戸のハーレーオーナーが集って一緒に駆ける、恒例「2018・春の黒潮グルメツーリングin日本平」の開催が決定(^^)v…参加申込受付をスタートしました。


【日本平から清水港と富士山】

☆…【2018・春の黒潮グルメツーリングin日本平】
☆…3月25日(日)
☆…参加費 ¥3000(昼食、記念写真CD、交通傷害保険を含む)
☆…募集対象  HOG・東東京チャプター/ハーレーダビッドソン亀戸にて車輛購入の方
☆…定員  80名(タンデムOK)申込締切日/3月18日午後5時まで。

1月21日開催の「2018新春ツーリング」へは87名の参加。この「黒潮グルメツーリングin日本平」もほぼ同じ参加が予想されます。


【2018年・ヘリテイジクラシックオーナーのF井様】

2018年モデルより、フルモデルチェンジとなったソフティルファミリーモデル、それまでのダイナファミリーが「新ソフティル」として、ひとつになった。

2018年新春ツーリングから、その新型へお乗り換えや、新規購入のメンバーが続々とエントリー(^^♪。


【2018年・ローライダーのオーナーM宮様】

スポーツスターからダイナ・ストリートボブ、そしてこの2018ローライダーへとお乗り換えされたM宮さま。新車の感想を伺った…「軽快で扱いやすいから巧くなった気分になるね~、それに車庫入れや取り回しがラク」とベタ褒め。


【2018年・ローライダーのオーナーS水様】

ダイナローライダー、ツアラー/ロードグライド、そして2018ローライダーへ。3台目となるハーレーダビッドソン。いつも奥様をタンデムしてツーリングへ参加している。新車の感想をお聞きした…「これまで中でも一番乗りやすいね~」と、これまた軽快さが売りの「新ソフティル」の核心を手中にしたようだ。


【ロードキングスペシャルオーナーのK村様】

前はファットボーイロー、そしてFLHRS・ロードキングスペシャルへランクアップしたK村さま。ソフティルモデルよりも深いバンク角はワィンディングが楽しいと、ツアラーモデルがすっかりお気に入りの様子。


【2018年中期発売のスポーツグライド】

例年8月より、次年度モデルは発表・発売されるハーレーダビッドソン。この「新ソフティル・スポーツグライド」は新年1月の中期発売の最新モデルだ。ハーレーダビッドソン亀戸の試乗車だが、チーフが新春ツーリングからライディング。


【東東京チャプターを誘導するレンジャーチーム】

2月17日現在、亀戸のハーレーオーナークラブ「HOG東東京チャプター」のメンバー数は126名。このペースでいくと秋には150名を超えていきそうだ。

オフィシャルツーリングへの参加者数が80台を超えることも珍しくなくなった近年、参加ライダーの安全とチームランを誘導するには、レンジャーチームメンバーの高い運転技術と、80台を行く手の一歩先を読んだ案内が要になる。

2018年度から、東東京チャプター役員は15名から18名態勢へ。ツーリングのより高い安全な誘導と、メンバーととのコミュニケーション。何よりも、楽しいツーリングを創るチームエンジンとなって欲しい。

NEW「アライ・ハーレーヘルメット」入荷!

世界のサーキットシーンで圧倒的な支持を得る「アライヘルメット」、ハーレーダビッドソンとコラボレーションした純正ヘルメットが好評を戴いて6年目を迎えた。

今回入荷のニューデザインは、「コンクリートタッチ艶消し仕上げ」がクールだ。

【ニューデザイン・アライ・ハーレーヘルメット】

アライヘルメット・新井理夫社長の語録を業界誌「ベタータイムス」に読んだ。

①経営陣も従業員もバイクに乗っているからアライユーザー 

②自分で使うものを自分で作っているのだから間違いない。ウソはつけないし手を抜くと「俺、これかぶるのイヤだ」ってことになる。自分でやって自分で見ているから、それが「要」です。

③アライはハーフキャップヘルメットを造らない。自分がかぶりたくないからだ・・・etc


【フレディースペンサーもアライを愛用】

世界一厳格な安全基準FIA規格(F-1ドライバーやモトGPに供給) 徹底された防具としての「安全」なヘルメット。その生産に於いても世界のトップを行く。


【アライ・ハーレーヘルメット】


【アライ・ハーレーヘルメット】

アライ・ハーレーダビッドソンヘルメット ¥39800

いい大人の遊び道具さっ!

人生60年を超えていくと、自分にとって心地よい立居地が分ってくるもの。若い頃から趣味として愉しんできたオートバイにもそれが通じる。

ライダー経験豊富な方へ「ハーレーとは」を聞いてみた…「俺にとってのハーレー?・・・いい大人の遊び道具さっ!」・・・と、粋な返答が返ってきた。

さらに「健康にも好いしね」と・・・週末の友達と一緒に走るツーリングには、カラダを万全にして調整して行くと云う。

深酒や睡眠不足で免疫力が落ちる、風邪でもひいた日にはツーリングの参加もできなくなる。ハーレーのライディング、健康へも一役買っているようだ。


【2018年モデル・FLTRXS/ロードグライドが愛車にY・S様】

ハーレーダビッドソン・ロードグライドへお乗り替えをいただく直前は、5年間保有した「ハーレーダビッドソン・ソフティルスリム」。つまり、車格をツアラーモデルへランクアップされたのだ。多くのツアラーモデルのオーナーがこのルーツを辿って来た。


【NEWソフティル・ファットボーイを愛車にH・H様】

ハーレーダビッドソン創業から115年を迎えた2018年。その歴史にあって「ファットボーイ」の存在は大きい。映画「ターミネーター」などファットボーイが、世界的にもポピュラーになったのはボディデザインがポッチャリしながらも、何処かスタイリッシュさが寄与している。

春の陽気に最新モデル納車デ~!

6年間愛車だった「XL1200C・スポーツスターカスタム」からローライダーへ乗り換えられ、本日納車を迎えた葛飾区在住のMさま、御年74歳のベテランライダーだ。
快晴のもと、気温も15℃とポカポカ陽気となって納車日和に。


【最新2018年・ローライダーが新たな愛車】

それまでの愛車は1200ccエンジン。今度の愛車となる2018年モデル・ローライダーは1745ccを搭載。車格もビッグツインへ。


【2台目のライディングもはスマートそのもの】

S山様の愛車は「2018・ソフティルスリム」、最もシート高は低く、160cmの方でもカカトは地面に着く。

【2018・ソフティルスリムのニューオーナーに】


【フロントタイヤをクラッシックスタイルへ】

初めてのオートバイで、最も大切な操作は・・・「ブレーキ」を身体に覚えさせること。①に前ブレーキだけ ②後ろブレーキだけ ③前後のブレーキを一緒に・・・これを何度か繰り返し操作して馴染ませていく。

イザと云う時、カラダで覚えた体験が活かされるのだ。これらの練習は交通量の少ない場所を選んで行うことは云うまでも無い。


【試乗車・最新スポーツグライド】

バイクは試して買う。端的な表現だが重要なコツ。特に趣味で愉しむハーレーダビッドソンには絶対的なことだ。

当店のお客様の知り合いが試乗しないで車両購入。重量の大きさに取り回しの苦労が手元へ来て初めて判ったという。

また足つきもやっとでとても気軽に乗れないと、購入までのプロセスに【試乗】が無かったことを悔やんでいた。「購入前には試して買う」をお忘れなく。


【試乗車・XL883N/スポーツスターアイアン】

ハーレーダビッドソンは、約40機種が発売されている。亀戸ショールームには15機種を展示。現在ショールームに無くても、購入希望のモデル、バリエーション・カラーリングがメーカーより取り寄せが可能。

以前、亀戸のショールームに車両が無いと、他県の正規ディラーまで行って購入、後の点検整備などアフターサービスなど、事情を知り大手を振って来られないと恐縮されていた。


【ハーレーダビッドソン亀戸主催ツーリング】

年間15回開催の当店主催ツーリング、1開催当りのハーレーオーナーの参加台数は68台。最大93台となった新春ツーリング。
アフターサービスの一環として開催。ツーリングの参加対象は当店にて購入・車両とさせて戴いている。

夢見るハーレーライダーへ!(^^)!

これからのオートバイ乗りに「男だから、女だから」と言った、それまでの常識や枠が取り払われているような「京成ドライビングスクール」です!(^^)!。

大型二輪免許取得に向かっている受講生や、実際にライダーを見ているとジワリと女性ライダーが確実に増加している。京成ドライビングスクールに見た、2月11日のバレンタインデーイベントから。

【ロードキングでモニュメントバレー気分(^^♪】

自動車教習所を何処にしようかと検討している時、大型二輪免許を目指しているなら、京成ドライビングスクールをおすすめしたい。入校したら卒業検定まで登校出来る日と、教習カリキュラムに沿った目標を立てることが重要になる。

【ロードキングが似合ってます~】

車輌購入には150回ローンや、車輌標準価格の50%を残価設定した、毎月の支払い額が低いローンなど、暮らしの条件に合わせた購入方法をご提案させていただきます。

【2018年1月新発売のスポーツグライド】

大人気のハーレーダビッドソン・スポーツグライド。今シーズン、ブレイクの予感です。