新たなる出逢いを願って!


【新たなハーレーオーナーさんとの出会い】

今日は31日年度末を迎えましたね、明日から新年度へ。
ハーレーダビッドソン亀戸にとって、これからの季節は新たなハーレーオーナーさんとの出会いの時。

東京への就職や転勤の節目に、ハーレーダビッドソンをお求めされる新たなお客様との出会いがあります。


【花と出会いの春がやってきた】

春は、出会いもあればお別れもある。これまで一緒にツーリングを楽しみ分かち合って来た仲間たち。

転勤や定年退職、また個々の事情によりお別れすることもあります。ハーレーと共に地方へ引越しされた方へは、当店より、お客様の最寄の正規販売店へ、そのあとのアフターサービスを依頼しています。


【専属ハーレークラブは150名所属】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車輌ご購入をご縁に、点検整備や車検はもちろん、ライダーに合わせたライディングポジションなどカスタマイズも、腕自慢のサービススタッフがご相談からパーツ取付までサポート。

【年間15回のツーリングを主催】

なによりも、ハーレーは趣味のモノ、いわば大人の遊び道具、乗って愉しんでいただくため当店ではお求めのお客様に、年間15回の主催するツーリングへお誘いしています。

オートバイを購入された後に分かるマシントラブルなどの対応。自宅に近いディラーでの購入なら大手を振って依頼できるし頼みやすい。春になって、いざ乗ろうとするとバッテリー上がりでエンジン始動できない。

またパンクなど、日常の中で起きるマシントラブルも、新車は何処で購入してもモノは同じではあるが、アフターサービスに違いが出てくる。車輌購入店なら安心サポートという満足もついている。


【女性ライダー躍進(^^♪・・初めてのハーレーも亀戸から】

亀戸店では、アフターサービスの一環として主催して提供しています。当店のツーリングクラブ「東東京チャプター」には150名の会員(2018年3月末)

関東最大級【吉高の大桜】まもなく満開へ!(^^)!

ソメイヨシノの後に咲く山桜、ここ千葉県印西市の「吉高の大桜」に勝るものはないのではないか。
今年も、満開見頃を探っている。東京から、ハーレーダビッドソンやクルマなら90分程で着き、気軽なチョイツーリングに持って来いだ。


【吉高の大桜…2017年の写真】

満開見頃は毎年、1週間前後のタイミングで違うようだが、小生は印西市のホームページからそのタイミングを図って行く。

【豊臣秀吉も観たという大桜】

満開見頃は、短くて大体3日間程度、10年以上通っているが、小生も満開ドンピシャのタイミングで行った記憶の方が少ない。今年こそは…手ぐすねを引きながらチャレンジしている。

花見のあとの楽しみグルメだ。印旛沼周辺の名物「うな重」をいかがでしょう(^^♪。隣町の成田市は鰻屋が多い。そのうちの2軒を紹介したい。

【成田市の新川うなぎ店】

関東風のうなぎの蒲焼き、うな重セットで¥2500。その量とコストパフォーマンスは関東平野で一番級だ。


【大桜に近い「うなぎのい志ばし」】

吉高の大桜から、ハーレーダビッドソンなら15分で着く「うなぎのい志ばし」。関西焼きで歯ごたえもあり、甘い独自のタレは美味いと食いしん坊から評判が高い。

大桜を観たら、うな重で日帰りツーリングを満喫したい。

ハーレー初心ライダーとワンデーツーリング!

ハーレーダビッドソン亀戸より、車輛購入を頂いたお客様の中から購入されたばかりの方、また、お乗り換えなど購入から1年未満のオーナーさんをお誘いして開催しています「ニューオーナーツーリング」。

今年も第一回を3月11日(日)、28名の参加により開催しました。

【春のニューオーナーツーリングから】

ニューオーナーツーリングのコースは2005年より変わらず、高速道路、市街地、峠道、有料道路を走行して道路状況に変化を持たせて、その状況に応じたライダーの視点や、安全確認の留意点と操作に注意すべき点など、アドバイスしながら進めて行く。


【道の駅での休憩からスタンバイ】

休憩は20分を基本。スタート時間を告げて定刻に出発する。その段階でヘルメットをかぶっていなかったり、グローブをしていない、ジャケットのファスナーを締めていない…など、ライディング準備を整え「みんなと一緒に出発できる」こともニューオーナーツーリングでは課題としている。


【スタートから1時間を経過すると余裕も】

モーターサイクルの運転は全身スポーツだ。加速も減速もカラダで停める態勢を取らないと、バイクはキチンと停まれない。


【取り扱いワンポイントアドバイス】

「オートバイに巧く乗るコツ」と云う本を何冊読んでもウマく乗れない。バイクは体験して覚えるスポーツだ。自ら乗り、扱ってカラダで覚えるもの。


【初心ライダーをフォローする小生】

ハーレーダビッドソンをお求めくださった初心ライダーにとって、購入後の方が私たち販売店と付き合いは永くなる。
亀戸店では年間15回に及ぶいろんなツーリングを用意して、ハーレーダビッドソンを存分に楽しむ機会を提供。そこで出会う「ハーレー友達」は、生涯の友達になることも。


【外房シーサイドラインを駆ける】

今回のツーリング写真は亀戸店のハーレーオーナークラブ・東東京チャプター役員である関根フォトグラファーが撮ったもの。今回のツーリングシーンを500カット以上を収めたCD写真集にして、ニューオーナーツーリング参加者へ配布している。


【春のニューオーナーツーリング集合!(^^)!】

ハーレーオーナーなら持っておきたいTAカード!


【楽しいツーリングに安心を1枚持つ】

よく年会費有料で海外旅行保険とかついたクレジットカードがありますが、そのバイク・ロードサービス版だ。

年会費は年2000円、しかし年間10万円以上の利用で無料になるので、年10万円ならば普段カードでの買物をしていればすぐに達成できる金額であろう。

このロードサービスの特徴は故障したバイクを指定場所に50㎞までなら無料で運んでくれる。JAFや保険会社のサービスでは15㎞以上で有料になることが多い。山奥などで故障したら多額の料金を請求される事があります。大体50㎞も走ればバイクショップがあります。遠方であれば修理後の引取費用も負担してくれます。


【ツーリング先からのロードサービスも安心】

あるユーザーの声から。
【ツーリング途中でパンクしているのに気が付きました。仲間の乗っているバイクはチューブタイヤなのでタイヤパンドでは応急修理できなかったので、近県のバイクショップまで運んで貰いました。修理の終わったバイクを取りに行き帰りました。もちろんロードサービスは無料でしたし、修理も思ったより安かったので大満足です。】


ジャックスTAカード

「カード申込」は上のジャックスTAカードをクリックすると申込画面がでます。

https://www.jaccs.co.jp/nirin_kumiai/shop/tokyo.html

皇居の桜が見ごろを迎えました(^^♪

桜開花から満開見頃を迎える2週間、休日あちらこちらの桜を訪ね行く。25日は静岡県・日本平へツーリング。73名のハーレーオーナーさんと日本平パークウェイの桜を観ながら駆けのぼった。そして26日、皇居の桜の満開見頃へ。


【千鳥ヶ淵も満開へ】

この季節、ハーレーダビッドソンに乗って首都高速を千鳥ヶ淵に差し掛かると、桜の開花状況を見ながら走っている。皇居の桜はライダーへツーリングシーズンの到来を知らせてくれるのだ。


【城と石垣がなんという美しさ】

丸の内から坂下門へ向かって乾門までを通称「桜通り」と呼ぶそうです。今回で3度の皇居へ桜花見。特に、この桜通りの桜は、種類も豊富でいろんな色と花びらの大小を見ることができます。


【石垣とお堀と桜の調和した風景が好い】

カメラのファインダーへ人を入れないように風景を撮る。カメラの周りは凄い人だらけ。


【坂下門から】


【坂下門から始まる桜通り】

東京駅・丸の内から押し寄せる桜見物の人。一方通行で桜通りを歩く。平日の月曜日でも物凄い見物客に驚いた。

一日中~晴れと富士山と絶景の旅(^^)v

ツーリングを楽しもうと、朝から快晴となった東名高速・海老名SAへ集合したハーレーオーナー73名は、ハーレーダビッドソン亀戸が主宰する「H.O.G・東東京チャプター」のメンバーだ。

今回のツーリングタイトルは「春の黒潮グルメツーリングin日本平」。我らハーレーダビッドソン編隊は一路、清水港から日本平パークウェイを目指す。


【日本平からの富士山】

日本平パークウェイを駆けのぼって行くと、中腹では桜が7分咲きだった。


【全員で富士山を背に日本平にて】

ハーレーダビッドソンを介して、これだけの出会いと分かち合いがある。年齢は20歳代から60歳代と幅広いオーナーだが、若く熱いハートは共通しているようだ。


【東名・大井松田から真っ白な富士山】

今回エントリーは72台/73名。その72台のうち最重量のツアラーモデルが5割を超えてきた。ツアラーモデルのオーナーの多くは2台目や3台目と3年以上のライダー経験者だ。


【御殿場からの富士山】

こんなに美しい富士山を見ることができるのはメッタにない。走りながらもついその美しさに見入ってしまう。


【ロングツーリングの雄・鉄人チーム】

ハーレーライダーの模範。鉄馬とも呼ばれるハーレー持っているだけではもったいない。走ってこそ、その面白さと歓びが湧いてくる。
【新東名・新清水ICからの富士山】


【73名のグルメツーリング会場は川崎屋食堂】


【解散は足柄SAで…そして富士山】

早朝の集合から解散まで全員無事にツーリング、快晴の空と富士山が我々ハーレーライダーを見守ってくれたような最高の1日でした(^^♪

ハーレーライダー開花宣言(^^♪

上野公園の桜が5分咲きに、あと3日で満開見頃を迎えるそうだ(^^♪。そんな春真っ盛りの24日、我ら亀戸からハーレーライダーが開花宣言・納車を迎える。歓びと緊張感がにじみでる江東区在住のK・O田様です。
喜びをいっぱいにハーレーダビッドソン・ストレートグライドと納車記念写真へ。


【ツアラーモデルの人気ナンバー1…FLHXS】

今日はライディングレッスン講座を少し!
ハーレーのV型空冷エンジンは、低回転でもトルクフルな力強い出力特性である。エンジン回転数2000rpmでトップギャであれば100kmを少し超えた速度でクルージング走行が可能で、まさにトコトコと腰から持って行かれる加速感は随一無比だろう。
【ローギャで車体が進んだらセカンドギャへ】
交差点から発進でのフィーリングを文字にすれば、ローギャで後輪は回し、セカンドギャー5メートル進んだらサードギャーで速度40kmへ。フォースギャーからトップギャーへは道路状況に適応して…こんな感じでハーレーのOHVエンジンを扱い、高回転での空吹しや不用意なエンジンブレーキは絶対に控えよう。


【サービス工場では納車前整備車輌が待機】

【停まる寸前にコツがある】
停まる寸前で右に少しハンドルを切ると左脚が地面に着きやすい。2輪車は低速時、ハンドル向きの外側へ車体は倒れようとする力が働く。この作用を使い交差点などの停止寸前、右にややハンドを切ると左に車体は傾き左脚着地がラクになります。また後ろブレーキで完全停止のクセを付けたい。

【東東京チャプターでもFLHXSオーナーが圧倒的】

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルでは、ニーグリップが操作の要になる。左カーブの場合、視点は100m先に置き、太股の内側をシートやタンクに当てながら「腰でバンクさせる」のだ。まさに腰はカナメになる。

亀戸店がプランするツーリングは年間15回、車輛購入のご縁を頂きましたお客様へアフターサービスの一環として開催。趣味を同じくする仲間との出会いは、生涯の友になるかもしれません。

東京モーターサイクルショー開幕!

東京モーターサイクルショーが23日(金)から開幕。世界のモーターサイクルメーカーがこぞって出展、24(土).25(日)の3日間、有明ビックサイトにて開催される。

モーターサイクル業界に、40余年の永きわたりお世話になっているが、春に開催されるモーターサイクルショーには、ワクワクした高揚感に湧いてくる。今日は業界関係者として開場したばかりの展示会場を巡った。


【開会宣言を実行委員会役員】


【ハーレーダビッドソン・ブース】
今回のショーで新発表されるハーレーダビッドソン・スポーツスターNEWモデル。ベールの下にはどんなモデルが…是非、MC会場にてご覧いただきたい。


【ヤマハ・ブース】

デザインの素晴らしさ、またグラフィックの先進性に評価が高いYAMAHA。最近のNEWデザインには、かつて人気の高ったグラフィックデザインをリメークして、小生のような往年のオートバイファンの脚を停めさせる。


【ホンダ・ブース】

昨年から、国内4メーカーの250㏄モデルの販売が右肩上がりだ。先進的なデザインと軽快さ、燃費の良さと税金の安さなど経済的にも、現代のライダーの支持を高めているようだ。


【カワサキ・ブース】


【スズキ・ブース】

シュミレーターにより、サーキット走行を疑似体験できる。初日から15分待ちの行列で人気を集めていた。この週末、ぜひ東京モーターサイクルショー

ハーレー亀戸・ディラーオープンハウスへ!!

『Harley-Davidson 115Th Annlversary Weekend』3.24~3.25

ハーレーダビッドソン創業115周年にあたる2018年。限定生産されたアニバーサリーイヤーモデルも入荷。3/24~3/25は、ぜひディラーオープンハウスへご来店ください。この2日間、店頭にご用意しましたハーレーダビッドソンへ試乗頂いた方へ「115周年記念ピンバッチ」を進呈いたします。


【115周年記念ピンバッチ】
ハーレーダビッドソンオーナーならずとも絶対に欲しい「115Th・ピンバッチ」はこの機会だけのプレミアムだ(*^^)v


【QUOカード115周年デザイン】
ハーレーダビッドソン亀戸では、最新モデルストリートボブ、スポーツスター883アイアンなど初心者ライダーも扱いやすい試乗車をご用意しています。
車輛のお見積りを頂きました方へは、ご検討の車輛に関わらず「115周年QUOカード」を進呈いたします。


【115周年ファットボーイ】

ハーレーダビッドソン亀戸のショールーム展示の115Th・ファットボーイ/限定生産モデル…選ばれたあなたは希少な1台のオーナーになる(^^)v

東京モーターサイクルショー2018へ!

モーターサイクルショーで初めて一般公開される各社のニューモデル。今年はどんなのが新登場するのか?オートバイファンなら待望の3日間になる。


【東京モーターサイクルショー2018】


【警視庁白バイ・レディースチーム】


【ミニバイク試乗会】

東京モーターサイクルショーの詳細はここをクリック!