ハーレーサイン/TIN・Sign(^^♪

お気に入りサインを部屋や車庫の壁に(^^♪…ハーレーサインパネル/TIN・Signをお求めくださっていかれるお客様が、最近は少なくない。
このところ、「もっとバリエーションがないか」と要望もいただく。その多くは外国人旅行客だが、アジア地域にもかつてないほどハーレーダビッドソンブランドは知れ渡っているようだ。

各種¥3,780


【1940年代のハーレーダビッドソン】


【ハーレートレードマーク・bar&shield】


【セクシーレディ】


【クラシック&スプリンガー】


【リング&オイル】


【スカル】

ドコドコと走ってみたい新緑ロード(^^♪

オートバイだからこそ、新緑の薫りも高原をそよぐ風も心地よい。その自然のありのままを求めてこの夏も標高1000mを越える峠ツーリングへ行ってみたい。

ハーレーのVツインエンジンは、どこか身に覚えのある鼓動感だと、確証がないまでもそう感じるライダーは多い。それはひょっとすると母親の胎内に居た時の心臓鼓動だったかもしれない(^-^)

生理的にあの脈動は、人が一歩一歩前進するテンポの原点なのだろう。だからハーレーには飽きが来ない。

【日光いろは坂下りから】

ハーレーダビッドソンを自らライディングすることで成長する。それは運転技術であったり不得意な地理を覚えたり、これまでの自分に無かった能力を目覚めさせ自主性が高まるのだ。


【金精峠から】

乗り手によりオートバイの動きは大きく変わる。三つの基本動態を意識することで運転に磨きがかかるものだ。その3つとは…①走る ②停まる ③曲がる これを極めているのがモトGP(オートバイ世界選手権)である。


【初めてハーレーオーナーと出会いの場/ショールーム】

ハーレーを手にしたら、カッコ好く乗りたい。ショールームのアイテムで近づいて欲しいと思っています。


【ハーレーモータークローズもサマーバージョンへ】


【アフターサービスは正規ディラーならでの信頼】

車輌購入からご縁をいただき、その後の点検整備やカスタマイズをハーレーメンテナンスポリシーにそって正規ディラーサービス工場として実施しています。

2018・アメリカ大西部ツーリングへスタンバイ!

2年に一度開催している「東東京チャプター・アメリカツーリング」。
12月に開催する「チャプター総会・望年会」から参加募集。今回も、総勢136名の東東京チャプターから9名がエントリー、そのうち初参加は5名。平均年齢は57歳と前回より8歳若返った!(^^)!

ツーリング引率役の小生を除けば、2009年以降から見ると全員NEWメンバーへ。
26日、ツーリング準備ミーティングを兼ねた「USツーリング結団懇親会」を挙行。


【ルート66のカントリーロードを駆ける】

これまで4回のアメリカツーリングには、吉田喜一郎さん(79歳)が4回とフル参加した。その2回は奥様共に参加して、雄大なモニュメントバレーなどでツーリングの半分をタンデムで駆けた。あとの旅程は同行のサポートカーでドライブ。


【モニュメント・バレー】

5日間のツーリングでUS西部を約2000kmを走破、一日あたり約400kmをハーレーで駆ける。アメリカ大陸での400kmは、GO&STOPがほとんどない。観光を含めてゆったりしたツーリングを満喫できる。


【アンテロープキャニオン】

これまでのUSツーリングでは、雨に遭ったことがない。雨の心配よりも空気の乾燥への対応だろう。腰には常時ウォーター・ペットボトルを持っていることだ。

陽射しが強くサングラスは絶対必要になる。ヘルメットは紫外線が強いため顔を覆うくらいのフルフェイスやジェットタイプがベターだ。

日本のハーレーバイカーに多い、ハンキャップヘルメットでは日焼けで唇がボロボロになったり、リップクリームを塗りたい。


【西部開拓の街キングマン】

レンタルするハーレーダビッドソンは、ツーリングモデルが多い。日本から出発前には重量級の乗り方、扱い方を練習して臨みたい。


【レッドキャニオン】

アメリカの田舎道でも、巡航速度は100kmから120kmと速度は高めだ。交通量は驚くほど少ないものの、対抗車もハイスピードで向かってくるので追越しには注意したい。


【日本のツアーレディと一緒に】

ハーレーでの立ちゴケは、休憩場所やガソリンスタンドに着いた瞬間に見る。ツーリングモデルは大きな円を描くように旋回しながら停止位置まで近づきたい。
ツアラーモデルで小回りは避けたいもの。そのような場所は他者の目線も多いので緊張感も高まるようだ。「感動のUSツーリング」は、心の準備とトランクへの荷物つくりを含め出発まであと2週間後と迫ってきた。

安心してお乗りいただくために!

本日はバイクシーズン最中であり、整備に関する問い合わせが多くなっています。その中でも「メーカー保証」について触れたいと思います。基本ですが、常日頃からハーレーダビッドソンの健康管理(点検整備)は欠かせません。

【車輌購入をご縁にアフターサービスでも長いお付き合い】

当店にて車輌購入くださったユーザー様を優先して、サービス工場への入庫を「予約制」とさせていただいております。

時おり、関東地方の他店で車輛購入、マシントラブルや車輛の取り扱いなど、電話では異常なのかどうかの対応もできないことがあります。

この場合、購入からの経緯も踏まえ、まずはお買い求めの店へ相談をしてください(*また、その販売店より当店へ連絡をいただくよう依頼ください)


【亀戸サービス工場にてカスタマイズ】

初めて当店をご利用のお客様の定期点検整備、車検、修理のご依頼は、まず車両状況を確認の上、「改めて入庫日を決定」させていただきます。(1998年以降のHD正規取扱モデルとなります)

ハーレーは購入時、お客様の希望によりカスタム(改良整備)を行っています。コミューターバイクやファミリーカーと、ここが大きく異なります。

エンジンチュンナップから吸排気システムのバージョンアップなど工場出荷状態から改良変更されています。
この記録は購入店で整備履歴として残され、メーカー保証に該当するマシントラブルの場合、メーカー判定の無償修理のデータとして必要となります。


【新車はメーカー保証3年間】

他店でご購入直後の「メーカー保証対象車両」をお持込みいただくケースもありますが、購入店以外でのメンテナンスは修理はメーカー保証失効となる場合があります。


【ハーレー整備にはメーカー認定テクニシャン】

お買い求めの購入店であればメーカー保証整備手続きはスムーズです。購入店以外では保証修理依頼は、必ずお買い求めの店より確認いただき、「無償保証整備」と「有償整備」を分け、明確になった段階で修理を承ります。

また、他店購入の新車初回点検整備(当店では12ヶ月点検として受注)は有償となります。


【サービス工場は車輛保管に限りがあります】

※通常1週間ほど先までのご入庫は予約済みです。余裕を持った日程でお問合せ下さい。

エンジン不動車等の場合は引き取り(有料)による修理をご用命ください。


【車輛購入から2週間以内でお届け】

※店舗の立地上、車両収容台数に限りがあります。サービス工場の混雑時には整備依頼のご希望に沿えない場合もございますので予めご了承下さい。

オートバイとの出会い社会と共生!

永く低迷していたオートバイ市場が、わずかながらも復活の兆しが見えてきた。1980年代のモーターサイクル黄金時代と云われた需要の最盛期は320万台(50㏄~750㏄以上を含む)。
これをピークに、以降35年間は凋落傾向が止まらず昨年も40万台を割り込んだ。


【かつてのライダーが復活してきた・二輪車新聞から】

二輪車需要にやや明るい兆しが…ウェビックニュースに詳しいのでご覧いただきたい。⇒https://news.webike.net/2018/01/12/124132/

1980年代、20代~30代だった人たちは就職や結婚などの状況から、二輪車より離れていた。そのまま35年の時を経てその潜在需要の早苗が見えてきたのだ。日本の2輪車メーカー4社、ホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキは戻って来たユーザーを育てようと各社安全運転スクールを開催。

戻って来たライダーやニューライダー向けて「安全快適なバイクライフ」と銘打って需要創出に本腰を上げている。

このような活動によって、お客様を大切に育て企業イメージが向上し、結果として自社ブランドのモーターサイクルファンを増やしているのだ。


【ハーレーダビッドソン亀戸と教習所の60分体験レッスン】
ライディングレッスンを通してオートバイへの不安感を和らげ、自信につながっていく。


【オートバイは楽しい乗り物】

夏は東北ツーリングへ、或いは仲間と能登半島へと果てしない夢が尽きない。


【亀戸にハーレー仲間は136名がニューライダーを大歓迎】

教習所での試乗会やレッスンを通して出会い、ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入を頂きアフターサービスの一環としてツーリングへお誘いする。この取組みは当社創業32年間続けている。


【仲間と行くツーリングは最高の楽しみだ】

「モノを売る」には「コトが先にある」。ユーザーにとって、望む状態や楽しいコトがその先への想いがあるからこそ、手段として、道具である「モノ」を手に入れるのである。趣味の世界にはこれが鉄則だと1986年創業以来、小生はモーターサイクルビジネスの基本と考えている。。

ハーレーとのコンビネーションカラーで(^^♪!

カスタマイズ・ペイントヘルメット新登場! 115周年記念限定ペインティングは『 レジェンドブルー×ビビットブラック』。2018・FLTRXSE/CVOでは人気ナンバーワンカラー『ガンシップグレー』をハーレーダビッドソン・オフィシャルペイントカンパニー「Glant/グランツ」による限定生産。

【レジェンドブルー×ビビットブラック】

趣味の世界の究極は「自分だけの歓びの世界にいること」だろう。ハーレーダビッドソンワールドで云えば、他とは違うモノを持っている。つまり自分仕様を手にしている。それはさり気なく、他に誇ることもなく自己満足の世界。


【ガンシップグレー】
ハーレーオーナーに、自分仕様を追求する方が他のブランドよりも多い。他が持っていないカラーリングや、きわめて少ないカラーモデルを選ぶ方も少なくない。2018・ロードグライドCVOにペイントされた「ガンシップグレー」はハーレー史上でも初となる。


【車体カラーとコンビネーション】
115周年記念限定ペインティングは、昨年9月に日本上陸以来、好評だ。これまで95周年、100周年、105周年、110周年と5年毎に創業記念モデルを発売してきた。その中で今回のカラーリングは評価が高い。


【ガンシップグレーのオーナーなら(*^^)v】

Glant/グランツ/限定ペイント代金¥40000。ヘルメット別途購入となります。ペイント&ヘルメットのお問い合わせは、ハーレーダビッドソ亀戸まで(^^♪

2018・ブルスカ来場ありがとうございました!

年に一度のハーレーダビッドソン・ビッグイベント「冨士ブルースカイヘブン」。今年も、全国から8000名の参加を戴きました。

【濃霧に包まれた冨士スピードウェイ】
週末から天気は回復傾向にあったものの、東北地方は豪雨だったところもあり、19日の早朝のお天気は荒天となった。それでも我ら亀戸のハーレー仲間は、海老名SAへ8時に集結してブルスカ会場へ。


【亀戸テントでウェルカムドリンクで乾杯】


【会場では記念撮影】


【テントショップ村は大にぎわい】


【メインステージではライブで大盛り上がり】


【チャプターパレードへ亀戸隊!】


【チャプターパレードメインスタンド前から】


【冨士スピードウェイをパレード】


【二日目はブルースカイへ】

2018・冨士ブルースカイヘブンで会いましょう!

2018.冨士ブルースカイヘブンが明日からいよいよ開催!

【晴れました~(^^♪】


【ブルスカらしいお天気に】


【富士山スッキリ~】

グルメなら御殿場で海鮮ランチ(^^♪

5月19日・20日と冨士スピードウェイで開催の「2018・冨士ブルースカイヘブン」あと2日後に迫った。
全国からハーレーバイカーやその家族が集いキャンプとライブステージを楽しむ。


【亀戸のキャンプサイトはP7】

ハーレーダビッドソン亀戸のキャンプサイトはP7。東東京チャプターメンバーと家族の方々がキャンプサイトとして利用いただけます。また「HOGパレード」へ参加するノボリ旗を付けるスタンバイベースとなり、泊りや日帰りメンバーの駐車場も兼ねている。


【亀戸のハーレー仲間御用達魚啓の海鮮丼】

ブルスカへ来たなら小山町の隣、御殿場市内へ20分程で魚啓がオススメ。早目のお昼を目指して開店11時入店できるように早々に訪ねたい。

【魚啓の超デカかき揚げ天】
かき揚げ天は座布団並みの大きさ。友人たちとシェアして頂かないと単独では無理なメニューだ(笑)


【冨士ブルースカイヘブン・出店テント村】

冨士ブルースカイヘブン・入場チケットはハーレーダビッドソン亀戸で販売中です。

カラーリングのシブさで人気上昇中~(^^♪

ハーレーダビッドソン創業115周年モデルが発表されて8ヶ月、ご成約は実車をご覧いただく前にお客様でモデルを指名。お決めになって来店される方がほとんどです。

【115アニバーサリー・ファットボーイ】

亀戸のショールームでも、「115アニバーサリーX・マッドブルー」、ひときわシブさが際立っている。

【115アニバーサリー・ファットボーイ】

【115th-forty-eight】


【FLTRXSE・CVO】
戦闘機F-15イーグルを彷彿させるカラーリング・グレーペイントはロードグライドCVOのみ。2018年では人気がこのカラーリングに集中している。

CVOをアッセンブリする極上のパーツの全ては特別仕様。ワンランク上の上級車という存在感は誰の目にも明らかだ。


【ファットボーイの人気は底堅い】

ハーレーダビッドソン全モデルのカラーリングではブラックカラーが多くを占める。初めて購入されるニューオーナーは堅実な黒を選ぶ傾向は20年前から変わらない。

しかし、2台目のハーレーへランクアップする乗換えでは、ブラックを選ばず派手めか、シブいカラーリングとなっている。

2018冨士ブルースカイヘブン
19日(土)に開催される冨士ブルースカイヘブンへは、全国からハーレーを駆けてやって来る。彼らハーレーバイカーの愛車のカラーリングを観察するのも面白い(^^♪