満70歳にしてハーレー2台目へ!!

ハーレーオーナーも、満60歳の還暦は注目されやすいのですが、70歳古希はあまり注目されてこなかったのがこれまででした。
しかし、これからは「100歳までライダー」を啓蒙しようと、オートバイ業界では、ジワリとすすめている。古希への注目はこれからだ。

ちなみに、亀戸のハーレーオーナー 最年長は満91歳の下澤昭安さん。二番手は満80歳の吉田喜一郎さん。

【ニューオーナーツーリングへ参加申込み完了!】

満70歳、その「古希」にして、それまでの愛車ハーレーダビッドソン・ロードキングからダイナへ、チェンジをいただいた茨城県神栖市在住の田渡さん。

ちょうど10年前、60歳の還暦で大型二輪免許を取得。

そして、ハーレーダビッドソン亀戸まで、遠路・茨城より、おいでいただき「ロードキング」を購入くださった。
その後、東東京チャプターへも入会、アメリカツーリングへメンバーとして3度のエントリー。

【昨年春のニューオーナーツーリングから】

ハーレーオーナーの平均年齢は53歳。年齢を重ねるほどに、我々販売店とのお付き合いを、オイル交換などのアフターサービスの利用に限らず、ジャケットやヘルメットなどのお求めも・・・「同じモノを買うなら亀戸で」と、そんなのお付き合いを戴いている。

本年の第1回「春のニューオーナーツーリング」・・・「楽しむコトの機会の提供」へも、ニューハーレーでエントリー。

そして、3月のオフィシャルツーリングへのエントリーと、お得意様として、一緒に走り楽しむ仲間としての交流が続いていきます。

モノは、何処で買っても同じモノであるが、「コト」は違い、その人の思いは行動になって来る。
ハーレーという「モノ」を介して楽しむ「コト」を売っている。そんなHD亀戸であることをお伝えしていきたい。

【ニューハーレーでニューオーナーツーリングへ】

このところ多くなったのがツーリングモデルへ、ニューオーナーのお乗換え。それまで愛車だったスポーツスターやソフティルが、新車同然の真新しさで下取りさせていただき、極上中古車として並びます。

ハーレーに乗り始めると元気になっていきます。それを目の当たりにする「東東京チャプター」へ、この春から亀戸からニューオーナーとなって、亀戸のチャプターメンバーへ貴方も加わってみませんか。楽しさ保証いたします。