ハーレーダビッドソン「彩か」カラーのトレンドへ

ほんの少し前まで、ブラックカラーが多くを占めていた亀戸のハーレー仲間のボディーカラー。

ここ数年でカラフルで鮮やかなカラーが多くなってきた。

日本人ライダーが好む傾向として「無難な色あい」・「どちらかというと地味な色」を選ぶ傾向が強かった。

彩かなやカラーは観て目立ち、スマート。他からも視認性が高く、バイクにとって防衛運転の観点からも、車体色は明るいカラーリングはベターであろう。

【ストリートグライドCVO.2018】

【ロードグライドCVO.2019】

【ストリートグライドCVO.2015】

【ストリートグライド.2014】

【ウルトラエデション.2016】

カラーリングに良しあしはなく、ハーレーオーナーの好みだ。新車をオーダー頂く時「カラーリングの決定」は大きな要件であり、好みのカラーリングを発注して生産から日本へ到着まで待つこと3ヶ月ということもある。

【ストリートグライドCVO.2018】

お勧めの1台。ハーレーダビッドソン亀戸より即納出来ます(^^♪