新年号へ突き抜けるのかツアラーへキテます(*^^)v。

自由に、颯爽と、そして優雅に美しく…ハーレーダビッドソンの憧れの頂点はツアラーモデル。

バイクを体験した者が求め、想いつづけて着いたカテゴリーだ。

【納車を終えたロードキングカスタム】

ツアラーモデルの中にあって、シンプル&アクティビティではロードキングカスタムが一番だろう。オーナーに共通するのは、50歳前の方ばかりだ。

【ストリートグライド・CVO納車完了】

ソフティルからランクアップする。その流れは少なくなく、迷わず真っ直ぐに決めるオーナーばかりだ。まさに「CVO・ストリートグライド」がそれだろう。
令和は変化ではなく、それまでのカタチを超えて、突き抜けるような新しい自分を創りたい。ハーレーダビッドソンはその手段の一つだろう。

【自由への羽ばたきへ】

ロードキングカスタムの重低音なエキゾーストサウンドが国道にたなびく。

【FLTRX・ロードグライドに人気集中】

ゴールデンウイーク前に納車をお待ち頂くこの2台。4月に入りロードグライドの指名買いが続きます。

【ツアラーが勢ぞろいのショールーム】

ハーレーダビッドソンが基より備える独創性や個性、持つ者を魅了するワンランク上の歓びは、手にして深くしみじみと心豊かにする。

夏のニューオーナーツーリング開催決定!

車輛購入からまだ日も浅いT山さん、「ハーレー亀戸へ行ってから、何の気なしに免許を取っていつの間にかハーレーに乗ってたよね」…そのTさん、ツーリングに誘ったらグローブを着けず、なんと素手で運転して集合場所に来た。

それを見た先輩ライダーが、サイドBOXに作業用に持っていた軍手をあげた。(亀戸に帰るとHDグローブやブーツを購入)

そんな初心者を15名誘って「ニューオーナーツーリング」を、この夏も6月9日に開催を決定(^^♪

【高速道路走行を体験】

ハーレーダビッドソンを買ったが、バイクに乗る友人がいなくて、走る機会がなくほとんど車庫に入り放し。そんな初心者も少なくない。通勤に使っているハーレーオーナーはほとんど居なくて、趣味オンリーというのが実際だ。

ニューオーナーツーリングのコースは、高速道路や市街地などいくつかのシュミレーションパターンをコースに取り入れて体験頂いている。

【街中を走行】

オートバイは独りで乗り愉しむが基本だが、同じバイクに乗る仲間がいると楽しさはもっと広がっていく。特にハーレーはその集いやサークルが多く、亀戸のツーリング仲間「ひがし東京チャプター」には130名が集う。

【休憩場所では車両の取り回しアドバイス】

ニューオーナーツーリングの途中で、車両の引き回しやバックのコツなどをワンポイントアドバイス。参加頂いたニューオーナーから、「車庫からの出し入れがラクになった」と嬉しいコメントを頂きました。

【昼食は外房の金目鯛の煮付け】

お昼は定番の「金目鯛の煮付け定食」(^^♪…後日、「あき」さんへ再来店するニューオーナーも少なくないとか。

【ワインディングロード】

ニューオーナーツーリングを体験したら、年間6回開催のオフィシャルツーリングへビジター参加が2回までできる。
それ以降は「ひがし東京チャプター」へ入会して、多くの仲間とハーレーライフを分かち合っていく。

【ツーリングゴールは道の駅・市原】

ハーレーダビッドソン亀戸でご購入のご縁から、納車のあとアフターサービスはもちろん、ツーリングや仲間と分かち合うイベントへお誘い。永く安全に楽しむハーレーライフを続けて行けます。