お値打ちなハーレー得選中古車(*^^)v

夏休みは、どちらへツーリングしましょうか~!(^^)!

猛暑が続く7月最終週、明日からは本格的な盛夏となる8月です。バイク乗りは、炎熱の都会を早朝より逃げるように、標高差のある高原へ❝清涼ツーリング❞に(*^^)v

【金精峠を越えて】

夏休みツーリングに間に合う即納可能な1台をご案内!

5月から活用していました試乗車「ハーレーダビッドソン XL1200NSアイアン」の、試乗車差替えのため現行車を得価販売します。

¥1,198,000 走行距離は700km(試乗に稼働中のため加算していきます)メーカー保証も30ヶ月残るお買い得車。
早い者勝ちの1台です。

【ハーレーダビッドソン XL1200NSアイアン】

試乗車には、XL1200NS、FLSDスポーツグライド、FLHXSストリートグライド、XG750ストリート、の4台がスタンバイ。大型二輪免許をご提示いただき試乗いただけます。

【国道14号・京葉道沿い千葉方面に向かい左側】

盆踊りは「亀戸気質」で大盛り上がり(*^^)v

長い梅雨がやっと明けた7月27日・28日、いよいよ夏本番を迎えました!(^^)!…

そして、亀戸天神盆踊りも本番です。この日を楽しみにして亀戸天神境内の盆踊り大会をのぞいて観ました。

【亀戸盆踊り世話人の仲野さん】

亀戸盆踊りの練習をやられた皆さまの、そのしなやかな身のこなし、指先まで躍る全身に見惚れてしまいました。ハーレーダビッドソンのライディングもそうですが、日頃乗っていない人は停まっている姿勢からして危なっかしいもの。
日頃の練習と経験が活かされるところは盆踊りもバイク乗りも共通しています。

【盆踊りチームのお揃いTシャツ・亀戸気質】

【亀戸天神盆踊り・ゆかた姿が素敵です】

【田中さんはホワイトで(*^^)v】

【羽立さんは背中でアピール】

まだまだ江東区内の盆踊りは続きます。暑さに負けずに夏をおおいに楽しみましょう。

グルメ・ツーリングへ鉄馬で行こう(^^)/

台風一過で、気温は夏真っ盛りに。オートバイ乗りにとって、ランチツーリングには海鮮料理がいつも一番に上がる。
亀戸から、ハーレーでおおむね2時間くらいで着く、銚子港、三崎港、いすみ港が人気コース。
漁港にある海鮮食堂や、レストランを目的に駆け出す。

銚子港・一山いけす

【三崎港はやっぱりマグロが美味い】

三崎港の「ちりとてちん」は、10年前までランチツーリング先としてよく行っていた。亀戸のチャプターツーリングへ参加数が60名超え、40名定員の「ちりとてちん」へは行けなくなってしまったのだ。

【ハーレーライディングは健康創りにも貢献】

久しぶりライダーのツーリング参加が、このところ目立ってきた。月に200km位は、乗っていないと運転の勘どころが鈍っている。

バイクの運転は「防衛運転」ができると高い安全性を保つ。
見えない交差点を「来ないだろう」・「来るだろう」の判断で、予測運転するのでは結果が大きく違う。またバイクの運転はスポーツと同じく乗っていないほど、柔軟性に欠いて上手くない。

久し振りにマス・ツーリングに参加して、駐車場での立ちゴケや、スタート時にチョイ転倒などが多いのは、扱い慣れやスキルアップから遠ざかっている現れ。バッテリー上がりとライダーの能力下降は比例する。久しぶりライダーは、遠目視点を意識してカーブの先の先を視るように駆けたい。

「バイクはスポーツ」そう決心してグルメを目的やきっかけに駆けだそう。

【2019年モデルは8月より消費税対応へ】

10月から始まる消費税引き上げに、ハーレーダビッドソンも対象となる。購入を検討の方は8月より行動開始することをお勧めします。ハーレー亀戸では8月3日以降、2019年モデルには、お値打ちなご提案を差し上げて参ります。

【ハーレー・レディースライダーウェルカムだよ~】

ハーレーの女性ライダーは年間で10%未満で、1998年以降の20年間は推移。なかなか10%を超えないが、それでも1998年以前は2%以下だったことを思うと4倍に拡大した。
亀戸のグルメツーリングには女性が多く参加するが、今後はさらにそのプランを増やして行こうと考えています。

夏になると北海道ツーリングを想い出す!

1980年代に入ると、それまでの250㏄から900㏄、1000㏄へとオートバイは大型化を迎えていた。

伴って、オートバイでの長距離も快適になり、本州のいたる町から北海道へ向かうバイクライダーは年々増加していった。小生もそのひとりであった!(^^)!…当時の意識として「750㏄のバイクを持っているのにどうして北海道へ行かないの?」そういった思いでバイク仲間をみたりしていた。

あれから40余年の歳月が経ち、妻と次男がそれぞれにライダーとなって、ハーレーダビッドソンを駆けて北海道を家族でツーリングした2015・2016年を想い出す。ちなみに我々のハーレーは全車1650㏄を超えるビッグツインモデルである。

【北海道をツーリング】

東京近郊では見られない北海道の風景は、オートバイだからこそ風の性格さえも感じ取れるのだ。クルマで同じ道を走ってもそれは感じないだろう。

【足寄町・神秘のオンネトー湖】

「阿寒摩周国立公園」にある湖。オンネトーは、アイヌ語で「年老いた沼」あるいは「大きな沼」の意味だという。
雌阿寒岳の噴火により螺湾川の流れが止められてできた湖。北海道では三大秘湖のひとつだ。見る時間や季節によって湖面の色が変化する「五色沼」となる。

【道東・硫黄山】

活火山に指定されている硫黄山。川湯温泉の源でもあり、ゴーゴーと言う音と噴煙が立ち込めて、あたりはイオウに匂いで包まれる。

【道東・清水町にあるサクラの滝】

硫黄山からバイクで15分で「サクラの滝」へ。関東では絶対に見られないマスの遡上には我々家族3人、その「サクラマス」の滝へ登る躍動感に釘付けになった。

【道北・オロロンライン】

道東から本土最北端・宗谷岬を巡って反時計回りに稚内市からオロロンラインへ。
北海道ツーリングのコツは、1日300kmまでに走行距離を抑えて、サイドスタンドを出して、自らの脚で「北の大地」を感じるかだ!(^^)!…ハーレーダビッドソンを持っているのに、北海道ツーリングへ行かないなんて一番もったいない。

東京都にはバイクの駐車場が足りない!

都内のバイクの駐車違反取り締まり台数は12年間で102万台、反則金合計は90億円以上!

2006年にバイクの駐車違反が厳しく取り締まられるようになり、2018年までの12年間では駐車違反切符を切られた都内のバイクの数はなんと102万台。

東京都のバイク所有台数は約100万台だが、ほぼ1台1回。1人で複数回の取り締まりにあっている現状なのだ。

【2輪駐車スペースの増設を強く要望】

日本のバイクメーカー4社(ホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキ)は、世界を代表するのはハーレーダビッドソンでもBMWでもない日本の4社である。
その母国である日本で、2輪車の規制によって生産や需要に於いても世界では下位となっている。2017年では357,264台(50㏄から1000㏄以上のすべて)。

世界第1位の二輪車大国であるインド。2017年の生産台数は2,223万台、販売台数では2,019万台である。インドの都市部での交通渋滞や悪路の多い地方の道路状況などから二輪・三輪車の需要が高く、四輪車と二輪車が同時に成長する市場となっている。日本の2輪需要(販売台数)をインドと比較すると0.17%と1割にも届かない。

【江東区亀戸の自転車置場が50㏄限定の区条例】

都内を走るバイクは50㏄から125㏄へ変わっている。原付バイクと言われた50㏄から今や125㏄の需要が伸びているのだ。交差点での二段階右折や、最高速度が50kmとアクティビティさが支持されている。

ところが駅周辺の自転車・バイク置場は「50㏄に限る」との区条例によって利用できない。50㏄も125㏄の原付バイクも車体の大きさは違いがない。区の規制は時代遅れも甚だしい。なんとか私の地元・江東区から区条例を改訂いただきたい。

【公明党都議へ東京オートバイ協同組合として陳情】

東京都を代表するバイクショップの公認団体「東京オートバイ協同組合」は、公明党都議会へ毎年陳情。
「二輪車は国民の足!」をスローガンに、国会議員で組織している「公明党オートバイ議員連盟」のお力添えいただいている。東京都にはバイクの駐車場が足りない!増設、併設、を陳情して来ました。
                        
                          2019年7月26日

             東京オートバイ協同組合 理事長 野間 健児

安心と確かな整備!HD亀戸の特選中古車②!

ハーレーダビッドソン亀戸にて販売した車両を、確かな整備と保証付き安心中古車としてピックアップ。
年に一度の「8月決算プライス」で在庫車セールをご案内いたします。

従来の車両販売価格をディスカウント。お値打ちな価格でご提供させていただきます。1台限りのまさに一物一価となっていますお早めにご検討ください。

ハーレーダビッドソン亀戸の中古車セール

正規ディラーでキチンと整備されたバイクを買いたい!お客様より多くの問い合わせをいただいております。
ハーレーダビッドソン亀戸では、車両取扱説明やアフターサービスの提供、点検整備やオイル交換などのメンテナンス、また当店主催のツーリングへのお誘いなど、亀戸店独自のサービスの提供をお届けするため、亀戸よりクルマで90分または、50km圏内のお客様を販売する地域の目安と考えております。

【ハーレー正規ディラーで確かな整備を】

1998年以降、過去22年間に販売と取扱ったハーレーダビッドソンのすべての整備を業務としております。整備依頼、サービス工場への入庫は、すべて予約にて承っております。
他店購入の方は、事前にお電話にて「車両状態と依頼内容」を相談させて頂いただいた上での整備受注となります。

【ハーレーオーナーツーリングへのお誘い】

当店購入者だけのハーレーオーナーツーリングへのお誘い(^^♪…お求めくださったおもてなしの一つとして、購入された方へは、当店主催ツーリングへお誘いさせていただいています。ハーレー正規ディラーを運営事務局としている亀戸店は「H.O.G ひがし東京チャプター」を主宰しています。

9月は「初秋ツーリング㏌那須高原」へ(^^♪

年間を通してハーレーで駆ける季節にあって、もっとも心地よいツーリングシーズンとなる9月です。
亀戸店を中心に集うハーレー仲間「ひがし東京チャプター」のメンバーなら、その四季の移ろいを風で感じながらライディングを楽しんでいる。
9月8日開催の初秋ツーリングの参加募集がスタート。

【夏のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する年間6回のオフィシャルツーリングへお誘いするハーレーオーナーは全員、亀戸店にて車両購入の方であり、メンバーシップスタイルだ。

ハーレーを購入して間もない初心者ライダーでも安心してエントリーできるように、コース下見を行って安全性を最優先にプラン。
60名以上参加を想定した車種別チームの編成と、途中休憩の道の駅でも、その駐車場の位置やガソリン給油マス・ツーリングとして準備をして本番を迎える。

【今回は那須街道へ駆けて】

森林の中を抜けるような会津街道は、マイナスイオンをヘルメットへ取り込んで駆けているようで心地好い。

【初秋グルメツーリングと銘打ってもイイ(^^♪】

参加者が60名を超えると、1チーム10名(理想的には8名)でチーム編成。チームリーダーが最後尾のライダーを視認できるのは10台目まで。それを引率するリーダー(チャプター役員)の巧さは、最後尾を視野に入れ、交差点や信号機のタイミングを図りながらチームが割れないように誘導している。

【ランチバイキング会場 那須の森】

ひがし東京チャプターのツーリングには「グランドルール」がある。①集合は時間厳守 ②ガソリン満タンで集合場所へ ③チーム単位で集合から解散まで!この3つである。ツーリングコースを計画する段階で、1リットル当たりの走行距離を平均15kmと堅く視てガソリン給油タイミングを案内書に記している。1台の給油に1分かかるとして想定、多くの参加車の給油タイミングを短時間で済ませる為のプランだ。

【初心者向けツーリングコース】

ある初心者ライダーが高速道路のサービスエリアから本線へ進入する時、所属するチームは、アッという間に本線へ進入、自分はおいていかれてしまったと云う。この感想は多くないが聞くことがある、ライディングを視てみるとギャーシフトの1速(ロー)、2速(セカンド)の時間が長くスピードに乗れないでいる。

教習所コースの体験からか、公道走行のキャリアが少ないために起きる習慣だと思われ、1、2速は車体が動いたら3速で加速してスピードに乗せることをスキルアップしたい。

さぁ~初秋ツーリングでハーレーのライディングを楽しもう(^^♪

亀戸のハーレー中古車・大決算セール①!

ハーレーダビッドソン亀戸の中古車は全車整備保障付き。車両のすべては、サービス工場に於いて24ヶ月点検整備を完了。

安心してお求め頂ける車両は、それまで前オーナーが大切に愛用した車両。正規ディラーとしてキチンと確かな整備を施した、まさに特選中古車。

8月末までのご成約には、決算販売セール対象として純正オプションパーツ又は用品を付属特典。

【売り切り完売の特選中古車①】

本日は在庫紹介①としてご案内いたします。近日中に②をサービス工場にて整備中の車両が完了次第追加アップ。

【65ヶ所を超える点検整備・ハーレー亀戸は陸運局認証工場】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車両販売を行うエリアとして、半径10km圏内をアフターサービスを考え「ベストエリア」と考えています。お客様が点検整備やオイル交換に来店しやすく、バッテリー上がりやマシントラブルに早い対応が可能なエリア。

お客様が購入検討される時は、購入店の位置も自宅に近い方が何かと有利。クルマと全く異なる趣味でのハーレーは、「購入店でのお付き合い」が多く深くなるもの。ハーレーの購入時の検討では、不明な点や気がかりなことがあれば相談ください。

【車輌購入のお客様とツーリング】

毎回多くのハーレーオーナーの方の参加を見ています「HD亀戸のオフィシャルツーリング」。多い時は103名となったり、少ない時でも60名に。そのすべての方はハーレー亀戸にて車輌購入の方、つまりメンバーシップスタイル。

「車両販売と共に楽しみも一緒に売っている」これは、亀戸店の販売ポリシーでもあります。

ハーレー霧にむせぶツーリングへ(^^ゞ

サマーツーリング㏌霧降高原が7月21日(日)に開催(*^^)v…

今夏はずっと曇り空で、梅雨明けが待たれる。今月7日開催を順延開催して21日、このため、当初の80名参加申込から日程変更により総勢39名の参加を頂きました。

集合場所は早朝7時30分、東北道・羽生パーキング。曇りながらもやや蒸し暑い。

【羽生パーキングへ亀戸のハーレー仲間集結】

曇り空の下、やや霧の東北道であったが路面はドライ、ツーリングは快適に進んだ。日光へ近づくと霧は濃くなってきて、霧降高原へ登って行く県道169号は、ゴールの大笹牧場まですっかり霧に包まれてしまった。

【薄い霧のなか日光有料道路を駆ける】

【日光市に入ると霧はやや濃くなった】

【ヤッコカウル編隊】

【シャークカウル編隊】

モデル別に駐車を案内して「編隊」写真を関根フォトグラファーに撮って貰った。この写真は小生のカメラでトピックで撮ってみた。オフィシャルピクチャが楽しみだ。

【ロードキング&ヘリテイジ編隊】

【ダイナ&ソフティル・スポーツスター編隊】

ツーリングの楽しい要素にお天気の良し悪しは大きい。年間10回のうち、途中の雨に遭うのは数回ながらも、雨が恨めしくなる。

【大笹牧場名物ジンギスカン】

【大笹牧場にてレインウェアで】

今年これからの「ひがし東京チャプターツーリング案内」

8月4日(日) 『マイナーツーリングin河口湖・零戦』…参加申込受付中/HD亀戸にある「チャプターノート」記名ください。

9月8日(日)【オフィシャルツーリング㏌那須高原】…8/3より参加申込受付スタート(参加費¥3000)

10月5日(土)・6日(日)【秋の温泉BIGツーリングin志賀高原・湯田中温泉】8/3参加申込受付スタート(参加費¥17000)

7/21・サマーツーリング㏌霧降高原…決行へ‼

ツーリング㏌霧降高原に合わせて宮本会長は愛車「FLTRXEロードグライド・CVO」の車検整備を完了(*^^)v…

本日の午前中、整備完了でお引渡しと共に、明日の天気状況から7/21のオフィシャルツーリングは催行を決定。

集合 7月21日(日)am7:29 羽生PA 出口付近 集合(東北道)トラック等大型Pでお会いしましょう。

全日曇り予報ながら霧降高原は標高差がありますので、天気の急変に備えレインウェアを用意ください。

【宮本東東京チャプター会長とCVO】

今回の車検整備では、前後タイヤ、オイルエレメント、エアークリーナーエレメントなど消耗と定期交換部品のすべてを交換された。

宮本会長いわく「これで2年間、時期車検まで安心してツーリングを楽しめます」!(^^)!…さすがはチャプター会長、ハーレーオーナーとして相応しい愛車への想いに、改めて感激しました。

【黒々しい新品タイヤが磨かれたホイールに映える】

ハーレー亀戸のサービス工場で点検整備やオイル交換など、全ての整備作業にはその箇所と点検内容がコンピューターへ記録保存されている。

関東運輸局認証工場として、またハーレーダビッドソン正規ディラーとして責任整備の記録だ。ハーレーオーナーが車輛購入から時を経て、その整備記録を振り返って見ると、サービス工場への入庫回数と走行距離の相関は比例している。

つまり、走るハーレーオーナーほど点検整備やオイル交換の頻度も多く、車両状態やコンディションも良好だった。

【チャプターツーリングへは整備を完了してエントリーしよう】