真夏の旬!今メロンの食べ頃(*^^)v

くだものが大好きなのと、旬を狙ってその産地に行くと新たな発見や、出会いもあり、休日には関東近郊の「旬」訪ねる。
またそこへ向かう道路は、いつかみんなで走るツーリングコースになったりする。行楽とともに、ハーレーダビッドソン亀戸主催のツーリングコース下見にもなっている。

【糖度18のメロンを自宅用に】

テレビを見ていたら、メロンの甘さを測る糖度を光センサーで数値化、それを表示して販売する茨城県鉾田市のメロン直売所をオンエアーしていた。ハーフメロンにアイスクリームをのせて、これまた美味そうな絵に誘発され休日そこへ向かった。

【6月から始まったメロン販売】

直売所のおばさんから、メロンの食べ頃について指南を受けた。自宅で少し置いてメロンのお尻のくぼみを触って、やわらかくなったらそれが食べ頃だと教わる。

【スイカも最盛期だ】

そのテレビ番組から知ったがメロンの出荷量では茨城県鉾田市が日本一だという。東関東道から佐原市、鹿島神宮の横を経由して国道51号線から鉾田市へ。途中にはメロン農家と直売所が点在している。

【緑の濃いスイカを買って見た】

スイカやメロンも、亀戸のスーパーマーケットで見られるにはあえて避けて、ここでしか買えないようなモノを選らんで買った。

【JAサングリーン旭】

JA農協の直売所には地域のあらゆる農産物が集められ小売りされている。お目当てのメロンも贈答用から、お値打ちな自宅用まで売り場はメロンとスイカだらけ。

【鹿島灘から揚がるハマグリもお買い得】

千葉・九十九里海岸のハマグリを時々頂くが、1個400~500円が相場だった。それに較べてここ鉾田市は鹿島灘から揚がるハマグリはお買い得だ。

【ハーフメロンにアイスクリーム】

亀戸のツーリング仲間にもこのハーフメロン・アイスクリームを食べさせてやりたい(^^♪…なんと嬉しい700円!